保健室でのいちゃいちゃ
私は風邪をひいた
それで中央ランド大学の保健室で休んでいた
「あーーー頭いった喉も痛いしゴホゴホ」
私は休んだ
そこに物音が聞こえてきた
「ここあ様僕ですコレットです、体調はいかがですか大丈夫でしょうか」
「うん、大丈夫だよ心配しないで」
するとコレットは私の上にまたがって来た
「僕が看病します、あなたの病気メイドである僕がもらいます」
そう言ってキスしてきた
「だめだよコレット貴方まで風邪がうつっちゃう」
「いいんです、私もあなたと一緒に苦しみます今はキスを楽しみましょう♥」
「ううんあふん、はふんああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
私はいやらしくキスをした
コレットが私の股に脚を当ててきた
私は声を出さないようにして
右を向いて口で手を抑えた
「ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
私はそれからもキスをした
その時物音がした保健室の先生が帰ってきたのだ
私は布団の中に隠れた
先生がいった
「おい、大丈夫かいきなり異世界にきて変なウイルス拾っちまったか」
その時コレットが私の乳首に口を当てて甘噛みしてきた
ホンマにエッチな子だ
私はそれに興奮しつつも声を出さないようにして
「ヒャい大丈夫です心配しないでアン♥」
私は顔が真っ赤になった
先生がいっただいぶ具合が悪そうだなよく休めよ
そう言って出ていった
私はコレットに注意した
「なんで乳首甘噛みしたの」
コレットは
「ご主人様にサービスしたくて♥」
「本当にエッチな子だねコレットは」
そう言って頭をなでなでした
その次の日私は風邪がなおったが
コレットに風邪がうつってしまった
「うううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
コレットは偉そうだった
こいつバカすぎだろと思った
私は智輝といっしょに看病した
「ありがとうございますここあ様、智輝様」
智輝がいった
「そりゃ風邪ひいたやつとキスしたり密着したら風邪うつるだろバカすぎだぞお前、まあそういうところが可愛いんだけどな」
ここあはクスッと笑った
とても可愛かった




