コレットとのお風呂
私はお風呂に入ろうとしたら
コレットが浴槽で待ち構えていた
「ご主人様僕がお背中お洗いします」
「いいよそんなの」
「いえやらせていただきます」
コレットのおっぱい太ももが丸見えであー眼福眼福
脳内保存しなくてはならないと思い
全力で脳内保存した
それから彼女が背中を洗ってくれた
「ご主人様痒いところはございませんかなんなりとお申し付けください」
「じゃあもっと上の方かな」
「わかりましたご主人様」
そう言うとむにゅっていう柔らかい感触が私の背中に当たったまさかこれおっぱいじゃねーか
コレット積極的すぎだろ
「どうですか、ご主人様私の身体気持ちいでしょうか」
「うん柔らかくて暖かくて気持ちいよ」
「ありがとうございます私頑張ります」
そう言うとおっぱいを上下左右に使って私の身体を洗ってきためっちゃ柔らかかった
石鹸で擦れて気持ちよかった
さすがに我慢の限界で私はコレットを押し倒した
そして彼女の胸を好き放題に揉んだ
「ご主人様僕の身体好きにしてくださいね♥ああんううんああーーーーーーーーーーーーーいやん」
私はそのいじらしい姿にめっちゃ興奮してしまった
彼女の乳首をいじろうとしたとき
窓の外から視線を感じた
なんとのぞきがいたのだ
そいつが言った
「グフフたまんねーぜグフフ」
私は能力でそいつをボコボコにしてやり撃退した
凄まじい悲鳴をあげてます逃げていった
そうしたら智輝が乱入してきた
「おい、大丈夫か凄い悲鳴が聞こえたぞあ、すまんこれが百合か」
私のお尻が丸見えで全裸をみられてしまった
私は智輝にドロップキックをかました
「バカ変態信じらんない、記憶をなくせーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
智輝は失神した
その後寝ようとしたら
コレットがメイド姿でベットに潜り込んできた
「僕が一緒にねますご主人様」
それを受け入れて
抱き枕みたいにして寝た
そして目が覚めると
なんかキスされていた
「おはようございますご主人様お目覚めのキスはいかがですか」
私は興奮してコレットとめっちゃキスしてしまった
「お前が悪いんだぞ私をムラムラさせるから、責任取れよな」
「ご主人様僕を好き放題してください♥」
その時智輝が部屋に入ってきて
「おーいここあこの魔法の問題の解き方知りたいんだけどあ、すまん」
そう言って部屋から出ていった
まずノックくらいしれがれバカが
そう思いながら顔を抑えて頬を赤くした




