コレットーシオーネ
私達は大学の編入試験を受けた
魔法のテストだったため二人とも楽勝で合格した
アーチェが言った
「二人ともおめでとうここがこの世界コンクシュの一番の大学、中央ランド大学じゃここで色々と学ぶよいワシはしばらくお前らに入って合えん。ここあしばらくのお別れじゃ、しかし永遠に離れ離れになるわけではないぞわしらの心はいつも一緒じゃ」
そう言ってキスしてきた
「アーチェ人前で恥ずかしいよ♥」
「何をいまさらワシらのキスはもうあたり前じゃないか」
「あーあー見せつけてくれちゃってよ、ささっと消えな魔女が」
「ああそうさせてもらうよ智輝」
私達は別れた
そして大学の入学式を迎えた
大学のジジイの校長先生がなんか眠たい事を
ベラベラと喋っていた
まあ規律を守れだなんだと
私みたいな才能に溢れた天才に規律を守れだと
ふざけんな
お前なんかウィッチスタライザーでミンチにしてくれるわ
バーカーハゲおやじ
と思いながら黙って話を聞いた
そしてクラスに配属になった
自己紹介をした
「私は山根ここあ異世界人ですよろしくお願いします
後私には顔にあざがありますが気にしないでください」
あたりはざわつい
異世界でも異世界人は珍しいっぽい
智輝が言った
「俺も異世界人だぜ、ここのここあ様の忠実な弟子だここあをいじめる奴は俺が殺すからな」
智輝はあたりを睨めつけた彼は目つきが悪いだから虐められてたんだぞと思いながら私はクスッと笑った
「あー面白いやつ」
そして自己紹介が終わって廊下を歩いていると
何やら女3人に囲まれている女の子を見つけた
「お前貧相な家柄出身何だろ、キモいからどっか行ってくんね後結構可愛いから、私の目当ての男に手を出すんじゃねえぞこの野郎後自分のことを僕っていうのやめろきしょいからハハハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
女達は嘲笑った
その子は一人で何も言い返せずに泣いていた
この姿に昔の自分を重ねた
この子を助けなくては
私は言った
「おいやめてあげなよその子泣いてるじゃん」
「あーーーやんのか異世界人が」
そして蹴りを入れてきた
しょうがないので私は彼女らに痛みを与えて撃退した
「覚えてやがれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
捨て台詞を吐いてどっか行った
そしてその子がお礼を言ってきた
「ありがとうございました。このご恩は一生忘れません僕コレットーシオーネって言います本当にありがとうございました」
「いいてことよ今度やられたら一発ぶん殴っちまいな」
「はい、ありがとうございました」
私はアーチェが用意してくれた宿に帰ってくつろいだ
そしてお風呂に入ってご飯を食べて寝た
そして目を覚ますと
なんと全裸のコレットがベットに潜り込んでいたのだ
私はビックリしてベットから飛び降りた
「わーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーなんなの一体」
「おはようございますここあ様。僕はあなた専属のメイドになりますわなんなりとお申し付けくださいませ」
彼女はとても可愛くおっぱいが大きくて綺麗な形だった
アーチェとも違うおっぱいだった
私は我慢できずに
「じゃあコレットおっぱい揉ませて」
「はい優しくしてくださいね、私胸触られるの初めてなので♥」
私は内心興奮してムラっとしてしまった
彼女の胸を揉もうとしたとき
「おーいここあ飯だぞーーーーーーーーーー」
あいつの声が聞こえてて
私は揉むのをやめた
「よろしくお願いしますご主人様♥」
私はアーチェというものがありながら、コレットの身体綺麗だなと思ってしまった
ここあは二股かけるこことなる




