みんな大好き水着回
私はコレットと二人で海水浴に行くことにした
「ここあ様楽しみですね」
私達は水着を買いに行った
そこには色々な水着があって
私達はどれにするか迷った
私はワンピースにした
「ここあはナイスバディだから白のビキニとか似合うと思うよ」
「恥ずかしいですけどご主人様の言うことならわかりました」
コレットが着衣室に入っていった
布の向こうでコレットが着替えていると思うと興奮した
「終わりましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
コレットが出てきた
おっぱいがぶるんて揺れていて
迫力があった
「凄い似合ってていいよ海水浴楽しみだね」
「はい、楽しみです」
私達は日差しが照りつける暑い日にステミム湖と巨大な湖に行った
まあ琵琶湖みたいなもんだ
その時点で海水浴ではないが
まあ細かい事はどうでもいい
私達はビーチバレーや屋台で異世界飯を食べた
凄い楽しかった
周りはコレットのおっぱいをジロジロ見ている男が多かった
「見ろよ見ろよ凄え揺れてるぜたまんねえな」
そんな男達の視線がコレットは嫌そうだった
私はそいつらを睨めつけて
コレットを視線から守るために
洞穴に連れ込んだ
「大丈夫コレットああいう奴ら最低だよねおっぱいばっか見やがってエロザルが」
「いいんです音の人はどうしても女性の胸に目がいってしまいますからそれよりせっかく二人きりになったので僕とキスしましょう♥」
コレットは私の唇を奪ってきた
「ううんああふうんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー声がでちゃうおさえなきゃ♥」
私達はいやらしくキスした
それからビーチに戻ってサンオイルをコレットに塗ってもらった
その後コレットに塗ってあげようとすると
上の水着を外したコレットが
「ご主人様胸にもオイル塗りたいですか」
と言って来た
さすがにここではできないので断った
まあ今日の夜に好きに揉んでやろうかなと思い
内心ムラっとした




