ここあの淫らな日常
私は腕の出家による痛みに耐えながらなんとか家に帰った
「ぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー痛い痛い痛い」
私は痛みをこらえるため歯を食いしばった
アーチェが
「痛いじゃろ、苦しいじゃろわしが今楽にしてやる」
するとアーチェは私の唇を奪い魔力を大量に注入してきた
それはこれまでよりも甘く優しいキスだった
アーチェは言った
「これは、治癒の魔力じゃだがワシの命を削って行う行為でもあるあまり乱用はできない。じゃからあまり傷ついてほしくないんじゃ」
といい私を抱きしめた
私の傷による痛みは少し和らぎ、大量に出血していたものが止まった
「ありがとうアーチェ♥でもおかわり」
私は傷が直ってもアーチェとキスして彼女を押し倒した
そして彼女の豊満な胸に手を伸ばし好き放題に触った
私は幸せな一夜を過ごした
その次の日に、私はどうしようもない不安に襲われた
あんなに敵意をむき出しにして私を殺そうとしてくる相手に立ち向かうのが怖くて仕方なくなった
それに、今回の怪我がトラウマのようになり戦うのが怖くなった
その夜私は不安から眠れなくなった
羊を数えてもぬいぐるみを抱いても眠れなくなった
なので私は最終手段を取ることにした
おっぱいを揉み、乳首をいじりオナニーをして絶頂して安眠しようとしたのだ
「ああん、あああーーーーーーううんーーー」
私は恐怖を忘れるために乳首をいじった
少し気持ちよかったがそれでも恐怖はぬぐえなかった
オナニーのおかげでよく眠れてスッキリした
私はアーチェに言った
「気分転換にプロ野球でも見に行かないアーチェ」
「言ったことはないが楽しそうじゃ、行こうここあ」
私達は玄関を飛び出し球場へと向かった




