岡林智輝の特訓
岡林はさらなる力を手に入れるために山にこもった
体力をつけて、近距離戦闘に対応できるようにするためだ
山を何度も昇り降りして、崖を昇り、腕立て伏せ1000回腹筋1000回背筋1000回を毎日行った
木にぶら下がり懸垂も毎日100回やった
そんなある日熊の親子が彼を襲ってきた
彼は言った
「うっぜーーーーーな俺様に盾つくていうのかよ悪魔憑依アームド」
彼は変身してビームライフルソードをてにした
熊の親が襲いかかってきた
「ぐおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
彼はクマを頭から一刀両断した
当たりは血の海で覆われた
岡林は言った
「ち、獣くせえなあとで滝で洗うかそれにあとでこの熊焼いてくうか」
赤ん坊の熊が親の死体によっていって泣いた
「くうんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
彼はその姿にここあの幻想を思い出して怒りが湧いた
そしてそのコグマの首をデビルスライサーの弾丸で吹き飛ばした
「はーーーーーーーーーーははーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーざまあないぜ一歩的に痛めつけられる痛さと怖さを動物に教えてやったぜ。人間さまにかてるわけなあだろ」
そして特訓の日々は続いた
彼の腹筋はバキバキに割れて胸筋は発達し、背中には深い堀ができた
彼は言った
「あとこの生活を5カ月続けたら俺に敵はない、山根ここあとかいうクソ女何て血祭りに上げてやるぜハハハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
本当に怖いのは
狂気的な考えを持ち、さらに努力を怠らない生まれ持った努力の天才なのかもしれない、さらに頭の良くて運動出来るやつはもっと怖い
岡林とここあの最終決戦はまだ時間がかかりそうだ




