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私は悪い魔女と付き合ってます(反逆のいじめられっ娘)  作者: アニメすき焼き


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魔女憑依アームド

私は、アーチェの膝の上でひとしきり泣いた


私は、彼の俺の運命は生まれつき決まっていたという

言い分は私の胸にも深く刺さった


私もあざで、深く傷つき引きこもりになったことがあったから


でも私は関係にない人を、巻き込んで他害したりはしない。私はプリキュアみたいな正義のヒーローになりたかったのだ。私はどうしたらいいか分からなかった


私は、アーチェに聞いた

「どうすれば、私いいのかな」


アーチェは言った

「このまま逃げているもよしそれは責めん、でもお前に正義の心があるなら彼に立ち向かい止めるのも選択肢の一つじゃ」


私は迷ったが

「私は同じコンプレックスのある彼を止めたい。そしてみんなをそして彼を助けたい」


私は、昔魔法少女に強く憧れていたあんな強くてかっこよくてみんなを守る正義のヒーローに

今がその時だと思った


アーチェが言った

「ならば奴と同じ力を手にしなければならんワシと一体になる契約をするのじゃ」


「どんな風に契約するの」


「ワシと裸で抱き合って魔力をより強く共有して一つになるんじゃそうすれば奴と同じ力が手に入る」


私は、覚悟を決めた

服を脱ぎブラを外しパンツを脱いで

布団へと向かった


アーチェも魔力でできた服を脱いでベットインした


私は恥ずかしかったのでカーテンを閉めて、電気を消し布団の中で二人で抱き合った


おっぱいとおっぱいが重なっていた


アーチェが言った

「では新たな契約を始めるぞ」

アーチェの身体と私の身体は光り輝き私のなかに、これまで経験したことのない魔力量が流れ込んできた


私は布団から出た

するとアーチェが


「これでお前は変身できる言って見るがいい魔女憑依アームドと」


私は、覚悟を決めて言った

「魔女憑依アームド」


するとアーチェの身体が私と一つになり

岡林と同じように某ガンダムのような武装が私の身体に装着された手には魔力でできた、日本刀のような物が装備されて、背中にはウイングのようなブースター

のような物が装備された


アーチェは言った

「これで我らは完全に一つになった。これで岡林智輝と戦おう」


私は、新たな力にビビりながらも昔憧れた魔法少女のようになれたことに内心ワクワクしていた


次はこの力を使う特訓をしよう

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