復学そして卒業
私は、体調が戻り学校に復学した
最初はみんな不登校のあざ女が学校に帰って来たと
冷たい視線を浴びせてきた
「あいつ学校戻ってきたよ。マジウケる~一生引きこもっておけばいいのに」
とか言う声が聞こえてきた
そう言う話をしている女子に向かって私は
「私は、精神の病気で療養してたのそんな事言うのやめて、それに人のコンプレックスを笑うのは人として最低の行為だからやめて」
私は、始めてはっきりと自分の意見を言った
そしてその女に平手打ちしてやった
その女は、始めて私に反抗されてポカーンとしていた
私は、見せつけるようにアーチェと一緒に手を繋いで学校を歩いた
家に、帰って私の部屋で
アーチェは私を褒めてくれた
「さすが私の契約者だと褒めてやりたいことろだわ
今日はなんでもしてあげるよ」
そう言ってくれた、私は勇気を持って
「アーチェのその大きな胸を揉みたい」
アーチェは快諾してくれた
私はそっとアーチェの胸に手をやった
彼女の胸はとても大きいせいで少し垂れていたが
すごい大きさでへそから上は、全部おっぱいとおいう感じだった
彼女の胸は大きな風船のような水風船のような感じで
女性のふくらはぎの感触によくにていた
私のふくらはぎとも似ていたが、より柔らかかった
超柔らかかったので私は夢中で彼女の胸を揉んだ
アーチェは何も言わずに私を受け入れてくれた
アーチェが
「ここまでにしよう、これ以上は私も本気になってしまう」
残念だったが私はあきらめた
そこから私は、楽しい学校生活を送り
学校を卒業した
卒業後の進路は、進学や就職など色々考えたが
本当にやりたいことをやろうと思った
それはアーチェと一緒に働くこと、私は超能力を活かしたマッサージ店を起業することにした
私の能力はマッサージの能力もあるらしい、詳しい原理は超能力なのでよくわからない
私はアーチェと一緒に超能力マッサージ店を経営することにした
私のマッサージはどんなコリも治すらしく
私の店は繁盛した
店の経営が軌道に乗ってきた時
ある事件が起きる
そうあの岡林智輝がまた動き出したのだ
これから私は波乱の渦に巻き込まれていくことになる




