表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
切なくやるせない気分になる時の雑多な記述  作者: 夜霧ランプ
きっかけ4~切り替えは大事だ~
34/100

夕暮れにレモン水

 だいぶ涼しくなって来たけど

 帰宅直後の家はホカホカ

 何故ならカーテン越しに西日が射す!

 おかげで

 冷蔵庫にしまい忘れていた水差しも

 たぶん大丈夫かなと思った食パンも

 そして竹ラグにしたまま三年くらい変えて無い床も

 全部ホカホカだった

 特に水差しがホカホカだったのがやるせない

 水を入れて冷蔵庫にしまったけど

 冷蔵庫の温度上がるよなぁって…


 到着直後の家の温度は三十三℃

 朝に飲み残していたお湯が

 白湯の状態で沈黙していたので

 レモン汁を入れて飲んでみた

 これが意外と

 うめい

 そして滝のように流れ出る汗

 家帰る なんか食べる飲む 汗出る

 段々このループに慣れて来た


 帰ってくる途中

 手首にマスクをしている人を見つける

 俺は思った

 あなたは其処で喋るん?

 って

 寄○獣って漫画知ってますか?

 ついこの間 映画? に成ったらしいですね

 あんな感じで 手首で喋るん?

 って

 そう言う世界線で生きてるん?

 って

 まぁ 違うだろうなとは思うけど


 話は戻って

 何故いきなりレモン水を飲んだか

 本当は酢が飲みたかったんですよ

 黒酢とか林檎酢とか

 何か疲れに効くと言うので

 酢を毎日飲んでいると

 バリバリ行動できると聞いたので

 ドラッグストアで酢を探したんですけど

 なかったんですよ

 で

 「家にレモン汁(ポッカ○モン)あるからそれを薄めて飲もう」

 と思ってレモン汁少々に大量の白湯を入れて

 飲んだら

 とてもうめい

 やっぱり疲れてたんだな俺よ


 もう今日は湯船にゆっくり浸かる事にしよう

 そろそろ三十八℃のお湯だと

 湯につかっている時点で湯冷めをしてしまうので

 四十℃くらいのお湯につかろう

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ