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高校生の俺が異世界で生活する事になりますた。  作者: ララバッコリ
異世界の学校に通う
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異世界で学園生活?

■入学編

05人と会話する


ドアをノックする音を聞いて俺は戦闘体制を取っていた、そんなあわわてている俺をよそに

『起きていますか?食事を持ってきたので起きていたら返事してください』

ドアの向こうから女の人話しかけらた、

俺はあわてて

「あ、はい起きてるの入っていいですよ。」

日本語通じるかなと思っていたら

『わかりました』

と返事がくるどうやら日本語は通じるらしい、これで会話ができる事がわかり俺は安心した

「ガチャ」

と音が聞こえドアが開くするとパンと飲み物をトレーみたいなものに乗せた美少女が入ってきた、俺はその美少女に見惚れていた、それもそのはず俺のタイプの美少女だったからだ、見た目は銀髪の肩ぐらいまでのショートヘアー顔は可愛いと美人のいいところ取りという完璧な美少女だった、俺が見惚れていると美少女が

「パン食べないの?」

と聞いてくる、そういえば何も食べていない事を思い出しありがたくパンと飲み物を頂戴した。

俺が食事が終わると美少女が

「あの、あなたの名前と年齢教えてくれない?」

自己紹介をしなければと思っていた俺は「俺は、伊藤零二、年齢は16歳よろしくお願いします。後レイて呼んでください」

「私はリリー ・クライネフ、年齢はレイと一緒だからタメ口でいいよ、リリーって呼んで」

同い年でこんなに可愛いのか学校の奴らに自慢したいなあとか考えているとリリーが

「レイあなたの事色々教えて」

「いいけど」

どうせ聞かれる事ださっさと終わらせようと俺が返答すると

「じゃあ私について来て」

と言われ俺はリリーに言われるがままついて行った

ヒロイン登場

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