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ひろはのシ―ブルーのパンティー
「ひろはさん、顔の頬が赤いですよ」
「あの...あのね...その...」
今、ひろはとみくあがいるのは公園の入り口で、2人は横に並んで立っている。
すると、
「ひろはっ」
「ひゃっ!?」
津沙がやってきて、ひろはの穿いているスカートの前側の裾を両手でもつと、ゆっくりとめくった。
「えっと...ひろは、このパンティーは何色なの?」
「ひろはさん、今日は白ではないんですね」
「うん...今日は海の日だからシーブルーにしたの」
ひろはは、シーブルーの綿パンティーを穿いていた。リボンは青だ。
「ひろは、顔の頬が赤いよ」
「今、見られて恥ずかしいのと、普段は白だから慣れなくて...」
「それで、落ち着かなかったんですね」
「うん...」
しばらくめくった後、津沙は、ひろはの穿いているスカートの前側の裾から両手を離すとパンティーが隠れた。
「せっかく3人そろったし、買い物に行こう!」
「行きましょう!」
「うん...」
こうして、3人は公園の入り口から去り、買い物に行った。




