20.5:ここまでのまとめ①
※ここには想もみんなも居ません
いるのは作者のみです
振り返りたいなとか、ここまで読むのだるいなと思った方、ご自由にお使いください!
まぁ、細かい解説はしないんですけどね
これを書いていることは92話ですね
これを作るには遅すぎるといっても過言ではございません
という訳で、前置きはこれぐらいにして…
機械人国編
彼女が目が覚ます
辺りは知らない砦の牢獄
そして、自身事もほとんど覚えていない
相という名前も自分で考えたものだ
そんな彼女はが決めた事
それは、とりあえず脱出すること
そんなこんなで追いかけられたり、ザルな警備に困惑しつつ、彼女は最上階で男と退治する
無事とは言えない物の勝利し、彼女…想は砦を自身の属性氷で砦を凍らせた
彼女は怪我をしつつも、道を目指す
そこで出会ったのは冒険者達
その中の一名、ロアに目の痛みを直してもらい、近くの町まで送ってくれることに
だが、冒険者達はどうやらダンジョンへ行く同中だったので、そうもついて行くことになった
なんやかんやあり、メンバーを振り回しつつも三十階層に到達
そこのボスに床ごと穴をあけられ、メンバーの中の一名、ルスとともに落ちタ
落ちた先は八十二階層
そこでであったのはギアナという天王の国の聖女とアシャという魔王の国の四天王だった
どうやら仲良かったのに、国同士が仲悪くなって家出して、このダンジョンに逃げていたそうだ
さらに言えば、どうやらギアナとロアは面識があるようで、戻ることに協力してくれることになった
まぁその後、なんやかんやあり100階層まで潜り、伝説の聖剣を仲間に連れて、ギアナとアシャの国の問題を手伝うことを約束しギアナとアシャは帰宅、想とルスはみんなの元へ戻った
再開後、地上に戻り街まで行くことになった
そこでギルドマスターと出会い改めて冒険者達のグループに所属
オクトという少年をリーダーに、ルド、ロア、セア、ルスという個性豊かなメンバー
ちなみに後から知るが、このパーティを月光の剣というらしい
という訳で帰ってきて宴会っぽい何かに参加したり、移動ようの物を手に入れたりとのんびりしていると、急に竜が飛来
どうやら暴走しているらしく、ギルマスの知り合いだそう
だけど、暴走の理由が理由らしく誰も助けられなかった
だがしかし、想は謎の特殊体質で彼女を助けた
数日後?だっけ覚えてない
彼女からお礼として国に招待
月光の剣も付いてきてくれるらしく、想は、六名一本で旅を開始した…
普段は書きますが、散々私の言葉で書いたので
ここは定型文じゃありませんよ!
と言っていますが、ワンちゃん定型文になる可能性はありありです!
後、この頃は境目が綺麗でいいですね~
今?知りませんよ
それでは狭間お~わり!




