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クールis 揉みにケーション
◆巫女の状態◆
〜クールレベル 超高〜
〜欲情:表ぬき超クール(本当は???)〜
彼女は涼やかで冷泉とした振る舞いをする爆乳クールハイレグ巫女。
近年主との交流で柔らかい表情を見せるが今は
――今は
ヒュおおおおお。
クールな風が吹いている。
「今の私めがどう振る舞うべきか⋯⋯戒めなければ」
戒めなければ!
クールに振る舞え、己の性質を忘れるなと言外に言われてるように巫女は思ったのである
「…………」
冷泉とした表情を保ち、揉みにケーションする主を見つめる巫女。
ゴクリと、息を飲み形を作る
「⋯⋯ご満足、なされましたか?」
氷のような声を作る。
氷のような瞳を作る。
ゴミをみるような目をつくる。
さけずむわけでもない。
ただただ――絶対零度。
モミニケーションする主をみる完璧なほどの冷たい表情。
だが――
「!」
だが主はいきりたった。そう、男は熱を持ったのだ
「っ!?」
巫女は息を飲む。クールさを突き返すかのような勃起。
女の(表面的な)冷たさと反比例するかのような男の(表面的な)熱いいきりたち
(やはり主様は⋯⋯)
青色のクール色の生(性)のエネルギーがあがる。それが一つの資源となる。
〜
エッチエネルギー(基)を得た
エッチエネルギー(クール色)があがった
※レアリティ高め
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