Twitterと半別居状態
Twitterが日本でオギャッたあたり、mixiから人がTwitterに移動して「なによ! 置いていかないでよね!」と走って追いかけて辿り着きました。基本的に一人で無限に壁にネタ打ちしてるスタイルだったからか、最終的に今もかろうじて息をしているアカウントもフォロワーが一万人くらいになってました。もこデバで新しく作ったアカウントは200くらい。小説をアップした時の報告とついでの小ネタがたまに流れてくるからよろしくな。
フォロワー多めのアカウントはあるものの、基本的にはブルースカイに移動して無限壁打ちを続けるようになりました。何故かと言うと、イーロンの策略にのまれて対戦型SNSでプレイヤーになる危険性が高いからです。
私は怒りに呑まれやすい。炊きやすい女。正確にはこいつは私に殴りかかった、ゆえに私がどれだけ殴ってもいいものだ! というバカのバトルを開始しやすい女……(この場合の“殴りかかった”は、リプライと引用を意味します)
これはもう初めから自覚していたので、争いを避けるためにブロックを駆使して「あなたの世界から私を消す」という戦法を取っていたところ、イーロンのやつがブロックしててもポストは見えるよ! ホームに行ったらブロックに気づくよ! という誰得システムにしたので、もう私のXはおしまいです。私が何のために三万二千人をブロックしたと思っているんだ! 許せんよまったく。
あと、人の争いが見えやすい環境になって他人の怒りに引っ張られるのを感じたのも、Xから遠ざかった一因になっています。他人の怒りに共鳴しすぎる。
私はただ思いついたネタを壁に投げつけたいだけだったのに、いつの間にか無駄な自我が芽生えてしまった。消さなきゃ…………自我………………。
ブルースカイはXと違ってフォロワー以外のポストが流れてこないので、他人の怒りに共鳴しにくくて平和な気持ちで生きられます。いや、かつてTwitterだった頃もこんな感じだったんだけどな……。
あと、ブルースカイはXより文字数多いので壁打ちネタ出し勢にオススメ。ブルースカイで僕と握手。嘘、ブルスカは二次創作交じってるから私たち会わない方がいいわ。ここで笑ってサヨナラしましょ。Bye……(Kiss―――――)




