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女性教師 祥子

国分祥子 56歳

鮫島   42歳

下山妙子 44歳

下山 蓮 13歳

下山 晋 46歳

全裸推奨条例が発布されたH市では市内在住または通勤、通学している人であれば、誰でも全裸で過ごせることになり、週末には駅前通りが歩行者天国になるなど、盛り上がりを見せている。

普段は洋服や制服を着ている人が、週末になると全裸で歩行者天国に行き、ショッピングや飲食を楽しむ姿が多くみられ、性教育やコミュニケーションなどには効果を期待されているが、その反面、中高生の不純異性交遊が増加するのではとの危惧があった。

公園や道路など一目につく場所でのセックスや性行為は禁止となっているが、特に罰則もなく、市街地に新しく作られた公園の芝生や、駅前通り沿いの空き地などでは、カップルのセックスが堂々と行われているのが実情だ。


「みなさま、本日はお忙しい中、お集まりいただいてありがとうございます。全裸条例で街中に全裸があふれる状況になっており、若い男女、特に中学生、高校生の不順異性交遊が危惧されています。私たち教育担当者として、これを見て見ぬふりをするわけにもいきませんから、市内の中学、高校の生活指導の先生方にご協力をいただいて、生徒たちの指導を進めていきたいと思いますので、ご協力をお願いします。

この活動は、生徒たちのセックスを禁止するものではありません。年頃になれば誰でもセックスに興味が出ることは確かですし、私たちもセックスをしてきました。でも無責任なセックスをすることで、望まない妊娠などをすることを避けたいことも事実ですから、セックスをするのであれば、コンドームを使いましょうという事を、歩行者天国などで素っ裸でいる生徒たち、セックスを始めそうな生徒たちにご指導をしていただきたいと思います。よろしくお願いします」

駅近くにある市役所3階の会議室で挨拶をした、教育委員会の担当者は全裸、出席している各校の生活指導担当教師も全裸で、身に着けているのは首から下げているネームプレートだけだった。

会議室には椅子だけが円形にレイアウトされ、それぞれの名札が貼られた席に座る。

市民が楽しく全裸で楽しんでいるところに、堅苦しいスーツを着た教師が指導にまわるのは如何なものかとの意見があり、せっかくだから教師たちも全裸での活動をして理解を深めようとの目的だ。

各校の代表者が男女二人一組でペアになり、歩行者天国や公園を中心に夕方の5時までパトロールをする。


「皆さまおはようございます。市立H中学の生活指導を担当しております、国分祥子と申します。今回このようなお役を頂きましたが、私自身この条例が発布されても全裸どころか下着姿でも外出したことがなく、今回初めての全裸外出となります。とても緊張していてあまりお役に立てないかもしれませんが、一生懸命頑張りますのでよろしくお願い致します」

祥子はそれまでに自己紹介した人たちと同じように起立し、乳房も下腹部も隠さずに挨拶をした。

「国分さん、全裸は初めてということですが、堂々とされていて素晴らしいですね。陰毛は全てお剃りになってるのかしら」

「はい、今回のキャンペーンの事を家族に話しましたら、エチケットとして剃ったほうがいいと娘に言われまして…。昨晩、お風呂で剃ってきました。娘には、恥ずかしがってるとエッチに見えるから堂々としてた方がいいとも言われましたので、本当は恥ずかしくて隠したくて仕方ないのですが…」

教育委員会の担当者の質問に、祥子は笑顔で答える。

「そうですね。皆さんの中にも全裸は恥ずかしいと思ってる方がいるかと思いますが、恥ずかしがらずに堂々とするのが一番だと思います」

担当者は少し垂れた乳房や無毛の下腹部を晒したまま、笑顔で言った。


「はじめまして、S高校の鮫島です。今日はよろしくお願いします」

参加者の自己紹介が終わると、名簿に記載されたペアの相手と挨拶をする。

「はじめまして、H中学の国分です」

祥子は全裸の男性教師と対面して、少し緊張した面持ちで名刺交換をした。

身長は175センチほどの鮫島も陰毛を全て剃っており、清潔なイメージを祥子は持った。

「鮫島さんのような方がペアで良かったです。堅物のおじさんとか調子のいい若い人が相手だったらイヤだなぁって思ってたんです。…でもごめんなさいね、鮫島さんは、もっと若い人が良かったですよね」

「そんなことありませんよ。こんなに魅力的な方がペアで、僕も嬉しく思ってます。名簿の年齢が間違いじゃないかなって思うほど可愛らしいですし、オッパイもお尻も綺麗でスタイルもいいし…。今日はラッキーですよ」

「まぁ、そんな風に言って頂けると、お世辞だと分かっていても嬉しくなりますわ」

祥子は自分より背の高い鮫島の顔を見上げて笑顔を見せた。

ここに来るまでの緊張が解け始め、祥子は安堵した。

明日は初めて全裸で人前に出ると思うと、昨夜は緊張でほとんど眠る事が出来ず、市役所の駐車場の車の中で全裸になっても、なかなか車の外に出ることができなかったのに、こうしてオッパイも無毛のワレメも隠さずに、ペアの男性教師と笑顔で話をしている。

恥ずかしいという事を理由に二の足を踏んでいた祥子に、「お母さんは美人だしスタイルも良いんだから堂々と全裸でやってきなよ」と励ましてくれた娘と息子に感謝の気持ちも生まれている。

「鮫島先生とご一緒なら、今日は楽しくキャンペーンが出来そうですわ」

「そう言って頂けると嬉しいですよ。でも今日は先生はやめませんか? 僕も『祥子さん』って呼ばせてもらいますから」

「じゃあ私も『鮫島さん』って呼ばせて頂きますね」

「いいですね。では今日のコースですけど、歩行者天国を中心に、新しい市民公園やこの辺の飲み屋街も回りましょうか。路地裏っていろんな事ができちゃう場所ですからね。時間はたっぷりありますから、カフェに寄ったり公園の芝生で休憩したり、デート感覚で楽しく回りましょう」

「うふっ、年下の男性とデートなんていつ以来かしら。なんだかワクワクしちゃうわ」

祥子はまた笑顔で鮫島を見上げ、二人でキャンペーン用のコンドームを50個受け取り、会議室を出た。


鮫島の筋肉質の腕に自分の腕を組み、祥子はカップルのように身体を寄せて、会議室からの廊下を歩く。

乳房が鮫島の腕で優しく潰され、乳首の先端が擦れる感覚が嬉しいと祥子は思った。

階段から一階のエントランスを通って、自動ドアから外に出る。

「如何ですか?初めて全裸で外に出た感想は」

「ああん、やっぱり少し恥ずかしいですわ」

「そうですか。じゃあ祥子さんはまず、恥ずかしさを克服するところからスタートした方がいいですね。この先、子どもたちの前に全裸で出なきゃいけないのに、恥ずかしがってたら話にならないですからね」

「は、はい…、どうすればいいですか?」

「そうですね…。まずは写真を撮りましょうか」

そう言うと鮫島はスマホを取り出し、祥子の全身写真を撮った。

「次はどこを撮りましょうか。祥子さんはどこを見られるのが恥ずかしいですか?」

「ああん…、オッパイ…です」

「じゃあオッパイを撮りますね」

鮫島は祥子の形のいいDカップの乳房のアップを撮影した。

「祥子さんのオッパイは綺麗ですね。形もいいし、乳首の色もピンクだし、乳輪も大きすぎない。熟女らしく柔らかくて気持ちいいオッパイですよ」

鮫島が祥子の胸に手を伸ばし、乳房を少し乱暴に揉みながら言った。

「次に恥ずかしいところはどこですか?」

鮫島がオッパイを揉みながら、祥子に聞く。

「あん、…アソコ…です」

「アソコ? アソコってどこかなぁ。普段使ってる言い方をしてくださいよ」

「ああん、鮫島さんの意地悪ぅ…。あん、…ワレメ…です」

恥ずかしい言葉を言わされ、祥子は頬を赤らめる。

「へぇ~、そうなんですね。僕はてっきり、見てもらいたいからパイパンにしてきたと思ってましたよ。…へぇ、こんなに可愛いワレメなのに、

人に見られると恥ずかしいんですね」

鮫島は祥子の前にしゃがむと、無毛の下腹部に見えているワレメを、何度も写真に撮った。

「ああっ、恥ずかしいっ…」

「少し足を開いてみてくれますか」

「は、はいっ」

祥子は言われるまま、足を肩幅ほどまで開く。

「ツルツルだけど、少女のように可愛いだけじゃありませんね。エッチなビラビラが見えて、ここがスケベなのが分かりますよ。さぁ後ろを向いて、お尻を見せてくださいよ」

祥子は鮫島に言われるまま後ろを向いた。

「ほとんど垂れてなくて、可愛いお尻ですね。熟女のお尻らしい柔らかさだ」

鮫島は目の前の大きめのお尻をまで回し、尻たぶを揉みながらワレメを拡げる。

祥子の後ろ姿やお尻のアップを撮影した鮫島は、祥子に前かがみになるように指示をした。

素っ裸で前かがみになったら、何が見えてしまうか祥子にもはっきりと分かるから、指示された行為をするのは躊躇する。

「膝を曲げずに靴ひもを直してみましょうか。恥ずかしくないですよね。祥子さんは靴ひもを直すだけですから」

「ああん、鮫島さん…」

どんな理由でも、前かがみになったら同じことが起こるのは明白だが、祥子は恥ずかしそうに頷いた。

「私、少し身体が固いので…」

祥子は両足を肩幅ほどに開いて、ゆっくりと前かがみになった。

「やっぱり少し濃い目のピンク色をしたビラビラがエッチですね。お尻の穴も少し茶色くていやらしいですよ」

スマホのシャッター音が何度も聞こえ、祥子は恥ずかしいところを写真に撮られていることをはっきりと自覚する。

(ああっ、恥ずかしい…。でも…凄くドキドキするわ)

靴ひもを直す仕草をして、鮫島からの次の指示を待っていると、お尻の肉を両手で掴まれ、左右に押し拡げられた。

「ああっ、鮫島さん…、それは恥ずかしいですっ」

「見れば見るほどエッチなオマンコですね。こうするとパックリ口を拡げてますますエロいですよ。さぁ、写真を撮りますから、ご自分で開いてくださいね」

鮫島の手がお尻から離れると、祥子は自分の手でお尻の肉をつかみ、左右に広げた。

恥ずかしくて堪らないのに、鮫島の指示に従いたかった。

「いいじゃないですか。僕が広げた時より、オマンコが広がってますよ。ピンクの膣口を撮りますからね」

カシャッというシャッター音がするたび、祥子は恥ずかしさに身体を震わせるが、決してお尻の肉から手を離そうとはしなかった。

恥ずかしいと思うのと同時に、身体の奥が熱くなるのを感じ、祥子は艶めかしい吐息を漏らしていた。


市役所の入り口につながる3段の階段の、2段目に座った祥子は、膝を大きく開いて性器を丸出しにしていた。

すでに全身の写真を何枚も撮ってもらい、今は性器のアップを撮影して貰ったばかりだ。

「次はどうするか分かりますよね、祥子さん」

祥子は返事をする代わりに、大陰唇に両手の指を当て、左右に広げた。

鮫島は再び祥子の全身を撮影し、パックリ口を開いた性器の写真を撮る。

「恥ずかしいことに慣れるためですからね、そのまま暫くいましょうか」

「ああっ、は、はいっ」

祥子は身体を小刻みに震わせ、ピンク色の膣口を晒し続けた。

(ああん、いっぱい溢れてきちゃう…。恥ずかしい…)

鮫島に何枚も恥ずかしい写真を撮られながら、祥子はオマンコから愛液が溢れ出してくるのを抑えきれなかった。

「凄く濡れてますね、祥子さん。もう恥ずかしいのは収まったかな?」

鮫島の言葉に、祥子は恥ずかしそうに頷いていた。

「祥子さんのエッチな姿ばかり見てたら、こんなになっちゃいましたよ」

目の前に突き出された勃起したペニスの先端を、祥子はペロペロと舐め回し、裏スジに舌を這わせる。大きく膨らんだカリ首を口に咥えて、頭をゆっくり前後に動かすときも、長いペニス全体に舌を這わせることを忘れない。

「あら、こんなところで…」

研修会で何度か一緒になったことのある女性教師が、市役所の玄関脇で行われている行為に目を留め、鮫島は女性教師にスマホを預けた。

「じゃあ撮りますねぇ」という女性教師の声に、祥子はペニスを咥えたまま、スマホのレンズに向かってピースサインをし、嬉しそうに笑顔を見せた。

「凄いわ。オマンコを自分で拡げながら、オチンチンをおしゃぶりするなんて…。オマンコも凄く濡れてるし…。国分先生がこんなにエッチだったなんて知りませんでしたわ」

女性教師の言葉に祥子は興奮し、わざとブチュブチュと淫らな音を立ててベニスをしゃぶった。

「ええ、おしゃぶりもとても上手ですよ。『好きこそものの上手なれ』ってところでしょうかね。油断すると出しちゃいそうですよ」

鮫島がそう言って腰を振り、祥子の口にペニスを出し入れする。

「我慢しなくてもいいんじゃないですか? 僕なら遠慮せずに出しちゃいますけど」

男性教師がそう言って笑う。

「出してもいいと思いますよ。それにもう皆さん、キャンペーンに出かけましたから」

「そうですね。僕たちだけここで楽しいことをしてちゃいけないですね。…じゃあ出しちゃおうかな」

鮫島はそう言うと、腰の動きを早くし、祥子も口を狭めてペニスを締め付ける。

「ああっ、出ますよっ… ううっ、出るっ…出るっ…」

口の中でペニスの先端が大きく膨らんだ直後、祥子の口の中に夥しい量の精液が注ぎ込まれた。

「うぐっ…うぐっ…」

口の中でペニスが脈動し、そのたびに大量の精液が迸り、祥子は少しむせながら、口の中に出された精液を、喉を鳴らして飲みはじめた。

「わあっ、精液、飲んでますよね」

「ええ、いいなぁ。僕も飲んで欲しいなぁ」

女性教師は祥子が精液を飲んでいる一部始終をスマホの動画で撮影している。

「初対面の男の精液を飲むなんて、祥子さんはホントにスケベなんですね。もっと出ますからね。たくさん飲んでくださいね」

祥子の口の中で、硬いままのペニスがまた脈動し、大量の精液が口の中に注ぎ込まれた。

夫の精液さえも飲んだことが無いのに、精液って美味しいと祥子は思っていた。

そして口の中に溜まった精液を、2台のスマホのレンズを見つめながら、嬉しそうに飲み干していった。


祥子が精液と唾液まみれのベニスを、舌で舐めて綺麗にしているのを少し撮影した二人の教師は「ではお先に」といってキャンペーンに出かけた。

鮫島は祥子を立たせ、自分の手でワレメを拡げた恥ずかしい写真と、お尻を拡げた写真を何枚か撮影した。

「鮫島さん、そのお写真、報告書に載せるんですか?」

「もちろんですよ。出発前の恥ずかしさを低減させる準備として報告します」

「ああん、恥ずかしいですぅ。丸見えなんだもの…」

「でも見てください。最初はただの全身写真でも、祥子さんは凄く緊張した怖い顔をしてたのに、今の写真は、オマンコをこんなに拡げて中の襞まで見せてるのに、こんなに笑顔なんです。これはオマンコを見てもらうことに慣れて、見られる喜びを知ったからですよね」

確かに鮫島の言う通り、最初は恥ずかしさだけだったのに、今は拡げたオマンコを見てもらうのが嬉しいし、見てもらう視線などに興奮している自分がいる。

「変化がわかるように、表情が分かる写真を載せますからね」

鮫島にそう言われ、祥子は嬉しそうに頷いていた。


「あの…、鮫島さん」

鮫島と腕を組み、乳房も無毛のワレメも丸出しのままで市役所を出た祥子は、歩行者天国を50メートルほど歩いたところで、鮫島にオシッコをしたくなったと言った。

「ここは道路だからね、トイレは無いよ。トイレを借りるためだけにコンビニとかに入るのは失礼だよね。あそこの空き地でさせてもらおうか」

「ああん、空き地で… 祥子、お外でオシッコするの? オシッコするところ、みんなに見られちゃうの」

祥子はいつの間にか、子どものような話し方になっている。

「そうだよ。祥子さんはツルツルの女の子だよね。子どもなら空き地でオシッコしても、みんな我慢できなかったんだなって許してくれるよ」

祥子は鮫島の言葉に頷き、鮫島に手を引かれて、建物の間の空き地に入った。

「さあ、ここでしゃがんでオシッコしなさい」

鮫島は空き地の中央に祥子を立たせた。

「ここで? …見えちゃう…」

空き地の中央は周りから身体を隠すものが何もなく、ここでオシッコをすれば、恥ずかしい姿が丸見えになってしまう。

でも… 恥ずかしい姿を見られたい。

祥子は肩幅以上に足を開き、その場にゆっくりとしゃがんだ。

鮫島は祥子の姿をスマホで撮影している。

「オシッコが出る時はちゃんと言うんだよ」

祥子はスマホのレンズに向かって微笑み、「オシッコ出ます」と大きな声で言った。

少しして祥子の股間から『シュルルル〜』という音とともに、放物線が描かれオシッコが迸った。

(ああっ、気持ちいいっ… たくさんの人に見られながら、素っ裸で空き地でオシッコしてるのぉ… 気持ちいいよぉ…)

祥子はスマホのレンズを見つめたまま、全身を小刻みに震わせながら、約一分弱の間オシッコを続けた。


「オシッコ…凄く気持ちよかったの」

祥子は空き地の真ん中にしゃがんだまま、鮫島に甘えた声で言った。

「じゃあ今日、祥子さんはトイレの使用は禁止だからね。オシッコは必ず僕の前ですること」

祥子は鮫島の言葉を嬉しそうに聞いていた。

オシッコの雫と、オマンコから溢れていた愛液をティッシュで拭い、ゆっくり立ち上がった祥子は、また鮫島と腕を組んで歩き出す。

「あれ? 何をしてるのかなぁ」

オシッコをした空き地から数メートル歩いた所に歯医者があり、その駐車場に全裸の若い男女が集まっていた。

歯科医院の建物に続く、3段の階段の真ん中に座っている2人の少女は、膝を大きく開いて性器を晒しており、少女たちの前には5人の男の子が、少女たちの股間を覗いている。

「君たち、何をしてるのかなぁ」

鮫島が少年たちに声を掛ける。

「なに? おじさんたち」

少女の一人、オッパイが大きな少女が怪訝そうにいう。

「あ、僕たちは怪しいものじゃ無いよ」

鮫島は首から下げているネームプレートを少年たちに見せ、コンドーム使用のキャンペーンをしている旨の説明をした。

7人は私立の中高一貫校の生徒で、女の子2人は高校一年、男の子たちは女の子たちのクラスメイトの弟で、中学2年生だという。

「今、女の子たちがオマンコを見せてるけど、この先はどうなのかな。男の子たちのオチンチンは大きくなってるから、セックスまでするのかな」

「キャハッ、それは分かんないよ。口でするかもしれないし、ノリでセックスするかもしれないし、何もしないかもしれないし」

「そうだよね。その場のノリで変わるよね」

少し痩せ気味の、陰毛を長方形に整えている少女もノリでセックスすると言って笑った。

「もちろんノリでセックスしても全然構わないし、そういうのは大事だよね。でもそういう時だからこそ、あとで後悔しないようにコンドームを使って欲しいんだ」

「言ってることは分かるわ。小学生の頃から望まない妊娠をしないようにってしょっちゅう言われてるし…。 だけどね… どうする?

大きなオッパイの子は、痩せ気味の少女に言った。」

「この子たちにね、もう言っちゃってあるの。みんな初めてだから記念になるように生でやらせてあげるって…」

「そうか…。初体験だから思い出に残るように、生で… 後輩思いの素敵なお姉さんたちだね。…もしかして中出しも約束したのかな」

少女たちは見つめ合い、少しして鮫島に小さく頷いた。

「じゃあ… こうしようか」

鮫島の提案に祥子は驚き、少年たちの目は淫靡に輝いた。

男の子たちが希望する女の子がおしゃぶりをし、生の挿入をする。ただし少女たちが相手をするのはそこまでで、その後は祥子とセックス、中出しまで許すというものだった。

「なんか凄くエッチだよね。…みんなはどう? いちおう私たちと生のセックスできるし、穴は違うけど中出しも出来るよ」

少年たちはお互いの顔を見合わせたが、すぐにみんなが頷いた。

「ああっ、鮫島さん…、私…この子たちの相手を?」

「ええ。この可愛い女の子が妊娠するかもしれないのに、それをみて見ぬふりをするわけにも行きませんからね。祥子さんのオマンコ、この子たちに貸してあげましょうよ。きっと思い出に残る初体験になると思いますよ」

祥子は鮫島の言葉を、少しボーッとして聞いていた。

精液を出すためだけのオマンコになる。…『精液便所』という言葉が、頭の中を駆け巡る。

でも…なんだかドキドキする。

「皆さんに使って頂くオマンコです。ご覧ください」

歩行者天国から丸見えの歯医者の駐車場で、少年たちの前でM字開脚し、小陰唇を開いて膣口をさらけ出す。

「わあ、エッチなオマンコだわ」

「先輩たちのオマンコよりビラビラの色が濃いですね」

「すげー濡れてる。早く入れたいな」

少年たちは祥子のオマンコをのぞき込んで、さらにペニスを大きくし、中にはしごいている子もいる。

「じゃあ最初はだれ?」

少年たちは先ほどジャンケンをして決めた順番で並ぶ。

最初は痩せ気味の少女がフェラチオをし、階段に座っている女の子の正面から、男の子はオチンチンをオマンコに入れた。

「ああっ、気持ちいい…これがセックスなんだね」

男の子は鼻息を荒くして、少し乱暴に腰を振る。

「そうだよ…あうっ…これでとりあえず童貞卒業だね。おめでとう。中に出しちゃダメだよ」

数回腰を振った少年は、名残惜しそうにペニスを少女のオマンコから引き抜く。

祥子が階段に両手を付き、お尻を突き出してペニスを待っていると、柔らかいお尻の肉が左右に拡げられた。

「入れるところ分かるよね。ほら、この辺に先っぽ当てて、一気にオチンチン押し込んで」

もう一人の女の子が、ペニスを握って祥子のオマンコに先端を当て、少年が一気に押し込む。

「うぁぁぁっ… あはっ、あはっ…ああっ、気持ちいいっ」

太くて硬いペニスが入ってくると、祥子は思わず大きな喘ぎ声を出してしまった。

「ああっ、気持ちいい…お姉さんのオマンコはきつく締め付けてきたけど、先生のオマンコはいろんなものが纏わりつくみたいに気持ちいい…ああっ、すごい…」

少年は祥子の腰を両手でつかみ、自分の腰を激しく振って大きなペニスを出し入れする。

「あううううっ、気持ちいいっ、おちんちん気持ちいいっ…あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あううううっ、あはっ、ああん、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ…」

歩行者天国で多くの人が行きかう大通りの横の、歯科医院の駐車場で、初体験の中学生に後ろから犯されて気持ちよくなっている自分に、祥子は興奮し、少年の腰の動きに合わせるように自分も腰を振って、淫らな喘ぎ声をあげてしまう。

「ああっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、いいっ、オマンコ気持ちいいっ、もっと、もっとしてっ、あひいっ、あひっ、いひいいいっ、いいっ、気持ちいいっ、ああっ、いっちゃうっ…逝っちゃうっ、いくっ、いくっ、いくっ、いちゃうぅっ…いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくううううううっ…いひいいいいいっ…いいいいいいっ…」

「ああっ、僕もっ、僕もでるっ…うううっ、ううっ…でるっ…」

祥子は膣の奥で少年のペニスが膨らみ、その直後、大量の温かい精液が迸るのを感じた。

「ああっ、気持ちいいっ…オマンコ最高に気持ちいい…」

少年はときどきペニスをグイッと押し込み、そのたびにドクドクと精液を注ぎ込んでいる・

「あうううっ、出てるっ…出てるわっ…精液が…精液がオマンコの奥に…ああっ、気持ちいいっ…気持ちいいっ…」

祥子はお尻から太ももの筋肉を痙攣させながら、少年の吐き出す精液を、膣の最奥で受け止めていた。

少年がペニスを抜くと、祥子のオマンコから『ブチュッブチュッ』と精液がこぼれて、駐車場のアスファルトを汚す。

初体験の中学生に逝かされ、中出しまでされてしまった事実に興奮した祥子は、次の少年のペニスが精液で汚れた性器に押し当てられると、自分からお尻を突き出して先端を膣口に迎え入れた。

背の高い少年が膝を曲げて挿入し、根元まで入れて膝を伸ばすと、小柄な祥子はつま先立ちになり、少年が腰を振り始めるとペニスでオマンコが抉られるような感覚になる。

「イヒイイイイッ…いいっ、いいっ… すごいのっ、オチンチンすごいっ…イヒイイイイッ…イヒイイイイッ…いいっ、ああっ、イクッ…イクッ、イクッ…イヒイイイイッ…ひいっひいっっっ、イクッ、イクッ、イクッ、いいっ、イヒッ、イクウウウウッ、いくううううっ…」

「うっ、ぼ、ぼくも出るっ…ううっ…ううっ」

つま先立ちで少年に串刺しにされたまま、また大量の精液をオマンコの奥に注ぎ込まれる。

「ああっ、精液が入ってくるっ…いっぱい…いっぱい…子宮にいっぱい入ってくるぅっ」

オマンコの中でドクドクという脈動を何度も感じ、祥子はまたお尻と太ももの肉を痙攣させている。

少年がペニスを抜くと、『ブチュッブチュッ、ブホッ という音とともに、泡立った大量の精液がボタボタッと祥子の足の間に落ちた。

「キャハッ、君たち出し過ぎだよぉ…。見てみて、こんなの私たち出されたら絶対に妊娠するよ」

オッパイの大きな女の子が言うと、少年のペニスに跨がって腰を振っていた痩せ気味の子も来て、祥子の股を覗き込んだ。

「わあ、精液まみれじゃん。マジで妊娠するわ。おばさん先生に中出しで正解だったね」

祥子はその言葉を聞いて、また身体を震わせた。

『精液処理のオマンコ』…少年たちのおもちゃになっているということを、改めて思い出した。

『ぼく、後ろからじゃなくて前からしたい』

次の少年がそう言いだし、祥子は、アスファルトの上に仰向けに寝ると、オッパイの大きな女の子が少年に、祥子の両足を肩に担ぐよう指示をし、言われた体勢になった少年は、ペニスを精液まみれでパックリ口を開けた膣に押し当て、体重を乗せてペニスを根元まで押し込んだ。

「イヒイイイイッ…いいっ、いいっ、気持ちいいっ、オチンチン気持ちいいっ…いいっ、イクッ、イクッ、逝くのっ、逝くっ、イクッ、イクッ、イクウウウウッ、イクウウウウッ…」

祥子の足を担いだ少年の腰の動きは激しく、祥子は一気に絶頂に達した。

少年が求めるままに舌を絡めるキスをし、少年が祥子の口に唾液を垂らすと、祥子は嬉々としてそれを飲み干した。

周りで見ていた少年たちも祥子とキスをし、口の中に唾液を垂らして、祥子が喜んで飲み干す。

淫らな行為をしながら祥子は何度も絶頂に達し、精液を膣の中に何度も受け入れていた。

オマンコに入っていたペニスは、祥子が数え切れない絶頂に達している間に入れ替わり、精液と愛液で汚れたペニスが口の中に押し込まれると、祥子は夢中になってペニスをしゃぶった。

「それ動画で見たやつじゃん。お掃除フェラって言うんだよね。僕のもしてよ」

祥子の中に大量の精液を放出した少年たちは、祥子の口にペニスを押し込んで腰を振り始める。

祥子の裸体に群がる少年たちの姿や少年たちのおもちゃになる祥子の姿を、鮫島は何度も写真や動画に収めている。

「凄いね、おばさん先生。もうオマンコだけじゃなくて、顔も精液まみれだよ」

勃起している鮫島のペニスをしごきながら、大きなオッパイの少女が言った。

「でももうさっきからイキっぱなしだもんね。ほらまた全身痙攣させてるよ。男の子たちだって何度出してるか…」

痩せ気味の子が鮫島のペニスを口に咥えて、頭を前後に動かし始めた。

「おばさん先生がバテるまで、私たちも楽しもうよ」

鮫島はオッパイの大きな子のオマンコに指を入れて、少女に恥ずかしい声をあげさせ始めた。


「気が付きましたか? 祥子さん」

祥子は歯科医院の駐車場に、全裸で仰向けに寝ていた。

「ご苦労さまでした。みんな満足して行きましたよ」

そうだ、私は中学生の男の子たちの精液処理に使われたんだ…。男の子たちに代わる代わるセックスされて、オマンコの中に出されて、そのうちお口の中にも出されるようになって、顔も精液を掛けられて…身体中精液まみれになって、自分でも腰を振ったし「オチンチンちょうだい」って何度も叫んでた気がする。

「祥子さんの身体を精液まみれにしちゃったからって、あの子たちコンビニで水を買ってきて、祥子さんのオマンコを洗ってましたよ。中に指を突っ込んで精液掻き出して…。顔やオッパイに掛かった精液は、女の子二人が舐めて綺麗にしてくれたんですよ」

そういえば、足を大きく開かされて、オマンコに水を掛けられて、少し乱暴に指を入れられたような気がする。

「起きられますか?」

鮫島に背中を抱かれるようにして、祥子はゆっくりと上半身を起こした。

「いっぱいされちゃいましたね。でも祥子さんが頑張ってくれたから、あの女の子二人は妊娠をしなくて済みましたよ。」

凄く濃い精液が祥子のオマンコから溢れて、それを見た少女が『これ絶対に妊娠するじゃん』と言っていた声を思い出す。

「ああん、鮫島さん… 祥子ね、56年生きてきて、男性経験は4人だったの。でもこの2時間くらいで、それ以上の人数を経験しちゃった」

「そうですか。しかも相手は中学生ですね」

「うん…祥子ね、中学生の精液処理オマンコになったの。ヤリマンになっちゃったの」

「でも女の子たちが妊娠するのを避けることができたから、世の中の役に立つヤリマンだね。男の子たちも喜んでたよ。3回中出ししたって喜んでた子もいたし、祥子さんが『美味しい美味しい』って精液飲んでくれて嬉しいって子もいたよ」

「ああん、そんなに…うふっ、祥子のオマンコ、大活躍ね」

祥子は足を大きく開き、少し充血して口を開いている性器をさらけ出した。

「さあ、大活躍のオマンコの写真を撮るからね」

祥子は歯科医院の駐車場で大きく足を開いて、鮫島がスマホのシャッターボタンを押すのを待ち、四つん這いになって両手でお尻を開き、恥ずかしい写真を撮られるのを笑顔で待った。


祥子はすでに、素っ裸で歩行者天国を歩くことを恥ずかしいとは思わなくなっていた。

5人の少年に輪姦された祥子は少し甘いものを食べたいと言い、キッチンカーでクレープを買い、歩道の小さな花壇に座って、まるで少女のような笑顔でイチゴのクレープを頬張った。

「スケベなオマンコを丸見えにしておくんだよ」という鮫島の言葉に応えるように、祥子は膝を開いて、まだ精液が滴る性器をさらけ出している。

「あの… 国分先生ですよね」

鮫島にクレープを一口分けて、祥子も嬉しそうに口に運んだ時、中年の女性に声を掛けられた。

全裸の女性の隣には、やはり全裸の少年が立っている。

「下山くん… あ、下山くんのお母さま」

少年は祥子が担任をしている下山 蓮で、女性は母親の妙子だった。先月の参観会に全裸で来たから印象が強かった。

妙子の後ろには中年の男性がやはり全裸で立っており、蓮の父親だと挨拶をした。

小柄な妙子だが、乳房は丸く形がよく、茶色掛かった乳首と乳輪や少し肉が付いた下腹部や腰回りは、中年女性の色香を漂わせていると鮫島は思ったし、綺麗な長方形に短くカットされた陰毛の下に見えるワレメは、逆に可愛らしいと感じた。

花壇に座っている2人の正面に、妙子や蓮、夫の晋の下腹部があり、蓮と晋の下腹部は無毛だった。

「あの…ご主人…さまですか?」

妙子は鮫島を見て、伺うように聞いた。

「いえ、僕はS高校の教師です」

「まぁ、S高校の先生なんですね。娘がS高校の一年生なんです。下山美紀と言います。…ついさっきまで一緒にいたんですけど、お友だちから連絡が入ったって、駅の方に行ってしまったんです」

「そうですか。下山美紀さんのご家族ですか。そういえば、美紀さんの目元と口元が、お母さまにそっくりですね」

「うふっ、ありがとうございます」

嬉しそうに微笑む妙子と晋に、鮫島は祥子と二人でキャンペーンをしていると伝えた。

「まぁ、休日なのにご苦労さまです。でも確かに、若い頃は後先考えずにセックスしてしまいますものね。コンドームを使いましょうってキャンペーンは、とてもいいと思いますわ。蓮ちゃんもちゃんと覚えておいてね。お母さん、まだお婆ちゃんにはなりたくないから」

妙子は蓮にそう言って笑った。

「じゃあ皆さんにコンドームをお配りしようかな」

鮫島は立ち上がり、バッグからコンドームの束を出し、妙子と晋、そして蓮に3枚ずつ渡した。

「あ、美紀さんにも」と言って、妙子にもう3枚追加で渡す。

両手に3枚ずつのコンドームを持った妙子を真ん中にして、蓮と晋が両脇に立って鮫島が写真を撮る。

妙子は鮫島の勃起しかかったペニスを見て、嬉しそうに微笑む。

「あら、蓮ちゃんも…そんなにオチンチンを大きくして、どうしたのかしら」

「だって…普段の国分先生はちゃんと服を着てるから…国分先生の身体が綺麗だしエッチだし…先生がオマンコの毛を剃っててビックリしたよ」

「確かにそうね。先生いつもはお洋服着てるものね。オマンコの毛もボーボーだと思ってたかしら? …でも、ほら、ツルツルで可愛いでしょ」

祥子も立ち上がり、膝を開いて腰を突き出す。

「は、はいっ。凄く可愛いです… オマンコも少し口を開いててエッチです」

「まぁ、蓮ちゃんたら… 蓮ちゃんとは毎日一緒にお風呂に入ってるんですけど、最近は私のオマンコを覗いたり、固くなったオチンチンをお尻に擦り付けたり…凄くエッチになってきたんです。手でしてあげても満足しないっていうか…」

「そりゃこんなに素敵なお母さんと一緒にお風呂に入れば、誰だってエッチになりますよ。でもお母さんに手でしてもらってるなんて、羨ましいね。手で満足しないときはどうしてるんですか?」

鮫島は少し意地悪そうな表情で聞いた。

「あん、その時は…お口で…」

妙子は晋の顔をチラッと見て、恥ずかしそうに言った。

妙子は勃起している息子のペニスを、右手で優しく握り、鮫島は妙子と蓮の姿を写真に撮る。

「でも蓮くんは… お母さんの手でも口でも無いところで楽しみたいんじゃないかな」

鮫島の言葉に、蓮は頷き、妙子の丸い乳房を優しく揉む。

「蓮ももう中学生だからね。そろそろセックスを経験してもいいだろう。もうお母さんの口でも満足出来ないんだろ」

晋も妙子の乳房を揉みながら言った。

「ああっ、あなた… 蓮ちゃんと… セックスしてもいいの?」

「もちろんさ。今までたくさんの友だちや、SNSで知り合った男性に寝取られてきたけど、女房を息子に寝取られるなんて最高だよ。妙子も蓮としたいんだろ」

夫の言葉に、妙子は笑顔を浮かべて頷いた。

妙子は息子と夫のペニスを両手で掴んでいる。

「下山くん、お母さまとセックスできるなんて素敵ね」

祥子が蓮に言うと、蓮は嬉しそうに大きく頷いた。

「ねぇ下山くん、先生から提案があるんだけど…。下山くんはまだセックスの経験がないんでしょ。まずはお父さまとお母さまのセックスを見せて頂いたらどうかしら。お父さまのお手本を参考にして、お母さまとセックスをするの」

「おお、それはいいですね。蓮も僕たちの寝室を時々覗いているけど、間近で見たことは無いよね」

「ああっ、蓮ちゃんに見られちゃうの? 凄く恥ずかしいわっ… あなたとのセックス、蓮ちゃんに見てもらうのね」

妙子は全身を小刻みに震わせながら、息子と夫を交互に見て、指先をワレメに忍ばせていた。


歩行者天国が行われている駅前の大通りから、飲み屋街に続く路地に入り、準備中の居酒屋の軒下のベンチに、妙子は仰向けに寝て足を大きく開いている。さらに両手でワレメを開き、クリトリスや膣口を曝け出している。

「お母さんのオマンコは、もう何度も見たことがあるね。ここがクリトリスで、お母さんはここを舐められたり少し強く吸ったり擦られたりするのが好きなんだ。その下の小さな穴が尿道。オシッコが出てくる穴だよ」

「うん、お風呂に入ったときに、お母さんがオシッコをするところを見せてくれるから知ってる。お母さん、オシッコする所を見られるのが好きなんだよね」

「そうだね。お母さんは露出プレイも好きだから、恥ずかしい事が好きなんだ。その下のグッショリ濡れている穴が、チンコを入れるオマンコだよ。ほら、中にヒダヒダがたくさん見えるだろ。あのヒダヒダがチンコに絡んで、凄く気持ちいいんだよ」

「そうなんだね。早く入れたいよ。お母さんのオマンコにチンコ入れたいよ」

「あはは、そんなに慌てなくても良いよ。今日から蓮は、お母さんのオマンコを自由に使っていいからね。お母さんは今、何人もセフレがいるけど、蓮を第一のセフレにするよ」

そう言いながら、晋が妙子の口元に勃起したペニスを持っていくと、妙子は嬉しそうに舐め回し、たくましいペニスを唾液まみれにする。

ペニスを妻の口から抜いた晋が、妙子の両足を肩に担ぎそそり立つペニスの先端を濡れたオマンコに当てる。

夫とのセックスを息子に見てもらえる恥ずかしさと喜びに、妙子は淫らな表情で微笑む。

「蓮ちゃん、セックスのしかた、よくお勉強してね… ああっ、あなたっ、早く欲しいわっ、早くっ」

妙子は自分から腰を振って、夫のペニスを膣に入れようとする。

「あはは、妙子はホントにスケベだなぁ」

晋はそう言うと、一気にペニスを根元まで押し込んだ。

「イヒイイイイッ…、イヒッ、いいっ、気持ちいいっ、オチンチン…オチンチン気持ちいいわっ…、ああっ、蓮ちゃんよく見てっ、お父さんのオチンチン、お母さんのオマンコに入ってるのっ…オチンチンが気持ちいいのっ」

「見てるよ、お母さん。お母さんのオマンコが凄く広がって、お父さんのチンコがゆっくり出入りしてる。お母さんのオマンコから白い液がいっぱい出て、チンコにこびりついてるよ」

「あうううっ、嬉しいっ…、気持ちいいわっ…。お父さんのオチンチンが、お母さんのオマンコの奥に当たるの…。ああっ、凄く気持ちいい…。ねぇあなたっ、もっと動いてっ。もっとズコズコして私のオマンコ、もっとメチャクチャにしてっ。蓮ちゃんの前で逝かせて欲しいのっ。お願いあなたっ、妙子のオマンコで気持ちよくなって、精液をいっぱい出してほしいのっ」

「息子の前で逝かせて欲しいんだね。じゃあ妙子のオマンコ、たっぷり楽しませてもらうよ」

晋の腰の動きが突然激しくなり、妙子の喘ぎ声が悲鳴に変わっていく。

「うあああああぁぁぁっ、うはっ、うはっ、ううっ、いいっ、いいわっ、あなたっ、いいっ、オマンコいいのっ、あはっ、気持ちいいっ…いいっ、ああっ、蓮ちゃん、お母さん気持ちいいのっ、オマンコ気持ちいいっ…お父さんのオチンチン気持ちいいのっ…。あはっ、いいっ…。いきそうっ、いきそうなのっ…あはっ、いくわっ、蓮ちゃん見ててねっ…、いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくううっ…、いひいいっ、いぎいいっ、いくっ、いくっ、いくううううっ、いくうううううっ、いひいいいいいっ」

「お母さんっ、すごいねっ、お母さんの逝くときの顔、すごく綺麗だよ…ああっ、お母さんっ」

蓮は興奮した表情で、晋の腰の動きにつられて揺れる、母親の丸く綺麗なオッパイを少し乱暴に揉む。

「イヤらしい顔を息子に見せつけて、妙子は本当にスケベな母親だね。ほら、もっと逝きなさい。もっと恥ずかしい顔を、蓮に見てもらうんだよ。チンコを入れてもらっているスケベなオマンコを見てもらいなさい」

晋は妻の膣がペニスを千切らんばかりに締め付けて、絶頂に昇り詰めても腰の動きを止めず、膣の最奥を固く太いペニスで突きまくる。

「ああっ、は、はいっ、…蓮ちゃん… お母さんのオマンコを見てっ、お父さんのオチンチンを入れてもらってるのっ… すごく気持ちいいのっ、ああっ、気持ちいいっ、オチンチン気持ちいいわっ、あはっ、またっ、また逝くっ、また逝くのっ… いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくううううっ、いくうううっ、いひいいいいいっ、いくううううっ…ぎいいいいっ」

妙子は白目を剥いて、全身を痙攣させながら、悲鳴をあげて再び絶頂に達した。

「すごいよ、お父さん。さっきからお母さん、逝きっぱなしだ…」

「そうだね。外でセックスして、みんなに見られているから、妙子もすごく興奮してるんだよ。お母さんはね、この体勢でくい打ちをされるのが大好きなんだよ」

「くい打ち?」

「ああ、こんなふうにね」」

晋は妙子の身体に覆いかぶさるような体勢をとると、たくましく勃起したペニスを真上から妻のオマンコに勢いよく打ち込んだ。

「ぎひいいいいいっ、いいいっ、いいっ、これ好きっ、あなたっ、もっとしてっ、お願いっ、もっと、もっとぉっ」

妻の歓喜の悲鳴を聞き、晋は再びペニスを打ち込み、連続して妻に悲鳴を上げさせる。

「ぎひいいいいっ、いいっ、ぎひいいっ、ぎひっ、いいっ、いいいいっ、オマンコいいっ、気持ちいいのぉっ…いいっ、いいっ、いいっ、いひいっ、いいいっ、いいいいいっ、ぎひいいいいっ」

「すごいっ、お父さんのチンコが入るたびに、お母さんのお尻の穴が盛り上がって…お母さんの気持ちいいところをチンコが擦ってるんだね」

「ああ、チンコの気持ちいいところも、お母さんのオマンコが締め付けて最高だよ」

晋はくい打ちを再開し、また妙子に悲鳴をあげさせる。

「わぁ、凄いね、こんなところでセックスしてるぅ」

通りすがりの若いカップルが、オマンコから白濁した体液を垂らし、悲鳴をあげて全身を痙攣させている妙子を、興味深そうに見ている。

鮫島が二人は夫婦で、これから息子が母親の体で初体験をすることを二人に話すと、二人はますます目を輝かせてセックスをしている夫婦と、母親のオッパイを吸っている息子を何度も見る。

「凄いね、お母さんが初体験の相手だなんて… あんなにオチンチン大きくしてるし…」

「でもこんなに可愛くてキレイなお母さんだったら、やりたくなって当たり前だよ。ほら僕のだって…」

男性は女性の手を取って、自分の股間に導く。

「やだぁ、人のセックス見てこんなにして… でも私も… ビチョビチョなんだ… 見てみて、また逝くみたい…」

若い女性が言う通り、妙子はまた全身を痙攣させながら、立て続けに絶頂に達していた。

「ああっ、妙子…僕も出すからね。…ううっ… ううっ、出るっ、出るっ…」

晋はたくさんの人が見ている前で、妻の膣奥に大量の精液を放出した。

「ああっ、あなたっ、出てるっ、あなたの精液…妙子のオマンコの奥に出てるわっ… ああっ、いっぱい… ドクドク出てるのっ、ああっ、またいくっ、いくわっ、出されながら逝っちゃう…いくっ、いくっ、いくうううっ…いくっ、いくっ、いくっ、いくううううっ、いくうううううっ…」

妙子は膣の奥で、夫のペニスが激しく脈動し、精液が何度も勢いよく放出されるのを感じながら、意識が遠くなるのを感じていた。


父親がしていたように、母親の両足を両肩に掛け、蓮は勃起したペニスの先端を、パックリと口を開いて精液を垂れ流している膣の入り口に押し当て、ゆっくりを腰を前に進める。

「ああっ、入ってくる…蓮ちゃんのオチンチン…お母さんのオマンコに入ってくるわ…うれしいっ…うれしいのっ、蓮ちゃん」

妙子は息子の目を笑顔で見つめ、息子のペニスが侵入してくるのを喜んだ。

「ああっ、お母さんのオマンコ…すごく気持ちいいよ」

丸く形のいい乳房を揉みながら、ペニスを根元まで入れた蓮は、ゆっくりと腰を前後に動かし始める。

「わあ、初体験したのね、お母さんのオマンコで…すごいわぁ」

連れの男性に乳房を揉まれながら、若い女性が妙子と蓮の結合部分をスマホで撮影している。

「下山くん、初体験おめでとう。とっても素敵だわ」

祥子は教え子が母親の性器にペニスを押し込むところを見届けると、晋の前にしゃがんで、妙子と晋の体液で汚れた勃起したままのペニスをなめ始めた。

祥子はお尻を突き出す姿勢で、鮫島のペニスを後ろから迎え入れている。

「ああっ、お母さんのオマンコ気持ちいい… お父さんが言ってたとおり、すごく締め付けてくるね。お母さん、オマンコ気持ちいいよ」

「ああっ、蓮ちゃんのオチンチンも気持ちいいわぁ…もっと動いてっ…お母さんのオマンコで気持ちよくなってね… お母さんのオマンコも気持ちよくしてね…ああっ、そうよっ… もっと激しくっ、腰を振ってっ、もっと、もっとぉ…ああっ、気持ちいいっ、気持ちいいわっ…オマンコ気持ちいいっ、ああっ、あはっ、そうっ、もっとっ、ああっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あうううっ、ああっ、逝きそうっ…逝きそうなのっ… いくわっ…いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくうううっ、いくうううっ、いくうううううっ…いひいいいいいっ」

妙子は息子の激しい腰の動きに合わせて、自分でも腰を淫らに振り、息子のペニスで白目を剥いて絶頂に達していた。

「ああっ、お母さんっ、気持ちいいっ、僕もっ、僕も出そうだっ…ああっ、出ちゃうっ、出ちゃうっ…うううっ…ううっ…」

母親のオマンコにペニスを激しく出し入れしていた蓮の腰の動きが止まり、筋肉質のお尻がプルプルと痙攣をはじめると、妙子の膣の最奥でペニスの先端が大きく膨らみ、大量の精液が子宮めがけて放出された。

「ああっ、蓮ちゃんん… 蓮ちゃんの精液出てるっ…お母さんの中に出てるのっ… すごいっ、すごっく気持ちいいのっ…ああっ、またいくっ、またいくのっ… いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくっいひいいいいっ、いひいいっ、いくうううっ、いくうううううっ…うぐううっ」

蓮は母親の膣の中に射精しながら、妙子は膣の奥に精液を受けながら、お互いに唇を吸いあい、舌を絡めあった。

「すごいわっ、お母さんの中に出してる…。こんなのすごいわっ」

若い女性は男性の手でスカートをまくり上げられ、パンティを膝まで降ろされて、お尻を突き出した。

男性は後ろからペニスを押し当て、濡れたオマンコにペニスを突き入れた。

「ああっ、気持ちいいっ、オチンチン…あはっ、あはっ、あはっ、あはっ」

射精を終えてまた腰を振り出した蓮と、オマンコから精液を漏らしながら腰を振り始めた妙子を見ながら、若いカップルも道端でセックスを始めた。

すでに見物しているのは若いカップルだけでなく、3組のカップルと4~5名の男女に囲まれ、蓮と妙子は母子セックスを続ける。

祥子も晋のペニスをしゃぶりながら、鮫島のペニスに後ろから激しく突かれ、淫らな喘ぎ声をあげている。

「あ、ここにいた…お父さん、これ…どういうこと?」

全裸の少女と、二人の全裸の男の子が、晋のもとに来た。

「美紀、やっと来たんだね。もう蓮はお母さんの身体で初体験を済ませたよ。ちょうど今、お母さんの中に出して、2回目を始めたところだよ」

「そうなんだ…蓮、前からお母さんとやりたいっていってたもんね。願いが叶って良かったね」

母親とセックスをしている弟の顔を覗き込んで、美紀は笑顔で言った。

「鮫島先生、こんにちは。お父さんから連絡もらって急いで来たの。鮫島先生とキレイな女の先生が素っ裸でいるって聞いたの… このひと?」

「ああ、そうだよ」

鮫島は今自分が後から入れている女性が、H中学の先生で、一緒にコンドームのキャンペーンに回っていることを教えた。

「へぇ… あ、国分先生だわ。素っ裸だし髪も乱れてるから分からなかった…。キャハッ、国分先生のセックス、しかも鮫島先生に後から入れられて、お父さんのオチンチンをしゃぶってる所を見るとは思わなかったわ」

美紀の話だと、祥子は担任ではなかったが、中学2年と3年の時の国語の先生だったという。

「ねえねえ、フミヤ、シンゴ、中学の時の国分先生だよ。ウチのお父さんのオチンチンしゃぶってるの。メッチャエッチな顔してるよ」

美紀に呼ばれた二人の男の子は、淫らな行為をしている熟女の顔を覗き込んで、「わぁ、国分先生だよ。エロいなぁ」と喜んでいる。

妙子と蓮、若い男女のセックスを見て、勃起させたペニスをしごきながら、タプタプと揺れる乳房を揉む。

「せっかくだから、君たちもしゃぶってもらいなよ」

晋はペニスを祥子の口から抜くと、フミヤの肩を持って、祥子の顔の前にフミヤの身体を持っていった。

「さあ国分先生、教え子のチンコですよ」

「ああっフミヤくん…、大きなオチンチン… 素敵だわ」

目の前の若いペニスを掴むと、祥子は嬉しそうに先端を舐め回し、ブチュブチュとキスをしてから口に咥えた。

「じゃあ君はオマンコに入れてみようか」

「え? いいんですか」

鮫島がペニスを抜き、祥子のお尻のワレメを大きく開くと、シンゴが覗き込む。

「スゲェ、めちゃくちゃエロいオマンコだ」

「あはは、若い女の子の可愛いオマンコもいいけど、熟女のオマンコもスケベそうでいいだろ。さあ、どこに入れるか知ってるよね」

「は、はい…スゲェ、国分先生のオマンコに入れられるなんて…」

シンゴは勃起したペニスを掴んで、先端をパックリ口を開いた膣に当てると、一気に根元まで押し込んだ。

「ヒイィィィッ、イヒイイイイッ、気持ちいいっ、気持ちいいっ、ヒイイイイッ…」

教え子のペニスを受け入れた喜びに、祥子は夢中で腰を振り悲鳴をあげる。

熟れた柔らかなお尻の肉が揺れて波打つ。

「あうううっ、気持ちいいっ、シンゴくんのオチンチン気持ちいいっ、ああっ、いいっ… フミヤくんのオチンチンも好きっ。すごく美味しいのっ、あうううっ…、うぐっ…んんぐっ…」

教え子に喉の奥とオマンコの奥を犯されながら、祥子はお尻を淫らに振り、苦しくて涙を流しながらも薄っすらと笑みを浮かべている。

「ああっ、国分先生のオマンコ気持ちいいっ…あうううっ、出そうだっ…出るっ、出るっううっ… ううっ、出るっ」

膣の奥に押し込まれた逞しいペニスの先端から、夥しい量の精液が噴き出すのを感じ、祥子はお尻から太ももの肉を痙攣させながら歓喜の悲鳴をあげる。シンゴがペニスを膣の奥に押し込むたびに、祥子の膣壁は若いペニスを激しく締め付け、シンゴはそのたびに精液を噴出させた。

シンゴが祥子のオマンコからペニスを抜くと、大量の濃い精液が、オマンコからコンクリートの上に零れ落ちた。

シンゴとフミヤは無言のまま入れ替わり、祥子はフミヤのペニスの侵入を歓喜の悲鳴をあげて喜び、自らの愛液とシンゴの精液で汚れたペニスを嬉しそうに口に含んだ。

母親のオマンコにペニスを根元まで入れて、ゆっくりと腰を振っている弟と、舌を絡める濃厚なキスを何度もしている美紀の、可愛らしいお尻を両手で掴んだ晋は、祥子の淫らなフェラチオで蘇ったペニスの先端を、娘の濡れたオマンコに押し付け根元まで押し込んだ。

「あうううっ、お父さんのオチンチン、すごく大きい…オマンコいっぱい拡がってるぅ」

父親に下から突き上げられてつま先立ちになっている美紀は、弟に抱きついて淫らな声を出し始める。

「相変わらず締まりのいいキツいオマンコだな。ああっ、美紀のオマンコは最高だよ」

右手で小ぶりな乳房の先端の乳首をいじり、左手はクリトリスを擦る。

弟と舌を絡めてキスをしながら、淫らな喘ぎ声を漏らし、お尻をくねらせる。

蓮は姉と唾液を吸い合いながら、この日母親のオマンコの奥に三回目の射精をした。

鮫島は女子大生の女の子にペニスをしゃぶられながら、淫らな家族のセックスと、教え子のペニスが与えてくれる快楽に溺れる女性教師の姿を何度も写真に収めていた。

下山親子や祥子の淫らな行為を見ていた人たちも、いつの間にか相手を見つけてセックスをしている。

元々素っ裸の人もいれば、服を着ていてパンティだけを下ろしている人、女子大生は服を着ていたが、いつの間にか素っ裸になって鮫島とセックスをし、初対面の中年男性ともセックスをしていた。


「ああん、ダメですよ、お父さま…美紀ちゃんの中に出しちゃぁ」

祥子はアスファルトに四つん這いになっている美紀のオマンコから流れ出す精液をすすり、ゴクリと喉を鳴らして飲み干す。

白濁してお尻にも垂れた体液を舌先で丹念に舐め取り可愛らしいアナルにも舌先をこじ入れて、美紀の口から甲高い喘ぎ声を上げさせる。

膣の中にまで舌を差し入れて、内側の襞を舐める恩師の顔に、美紀はお尻を押し付けて淫らに腰をくねらせる。

ベンチに仰向けになっている妙子にはシンゴが反り返ったペニスを激しく突き入れ、蓮が4回出した精液を掻き出し、自らの濃い精液をたっぷりと注ぎ込んでいた。

「おばさんのオマンコ、超気持ちいいよ」

そう言って代わったフミヤも、白濁した体液をこびり付かせ、精液をドロドロと垂らしている妙子のオマンコに太いペニスを突き入れた。

パックリと口を開いて閉じることを忘れた膣口は、フミヤのペニスを楽々と迎え入れ、妙子の口から歓喜の喘ぎ声を上げさせる。

「先生、お尻をもう少し上げてよ」

四つん這いになって美紀のオマンコをジュルジュルと吸っている祥子の腰を両手で掴んで持ち上げた蓮は、萎える事を知らないペニスを担任の女教師の性器に押し付け、ズブズブと押し込んだ。

「あううううっ、下山くんっ… 気持ちいいわっ、オチンチン気持ちいいっ… ああっ、オマンコの中が擦れてるのっ。気持ちいいっ… 気持ちいいっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あううううっ、ああん、いいっ…いいわっ、いいっ、いいっ、いいっ、気持ちいいっ…」

「僕も気持ちいいよ、先生っ。お母さんのオマンコと違う気持ち良さだっ… ああっ、ああっ、先生っ…気持ちいいっ…」

「あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ… いいわっ、オマンコいいっ… いいっ、いいっ、いいっ、逝きそうっ、逝きそうなのっ…イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、逝くぅぅぅぅ…いくうううぅイヒイイイイッ、いくっ、いくっ、いくうううぅ、いくうううぅ…」

教え子に掴まれているお尻をガクガクと痙攣させ、祥子はコンクリートの上に大量の潮を巻き散らせて悲鳴を上げながら絶頂に達していた。


いったい何人の精液を、オマンコと口で受け止めただろうか。

自分のオマンコから溢れてくる精液を指ですくい、舌で舐め取りながら、祥子はフミヤのペニスで絶頂に押し上げられている妙子の姿を見ていた。夫だけでなくたくさんのセフレを持ち、息子や娘の友だちともセックスを楽しむ妙子をうらやましいと祥子は思っていた。

妙子と子どもたちのセックスが一段落し、道端でオシッコをしていた女子大生もオマンコをハンカチでぬぐってパンティを穿いた。

妙子がゆっくりと身体を起こすと、オマンコからドロドロと精液がこぼれてきて、妙子が「やだぁ、みんな出しすぎだわ」と言うと「たくさん出してって言ったのはママじゃん」と蓮が返した。

中年男性の股間に顔を埋めていた美紀も、口の中に出された精液をゴクリと飲み干した。

「蓮くん、お母さんとのセックス、気持ちよかったかしら」

「はい、すごく気持ちよかったです。でも先生のオマンコも気持ちよかったですよ」

「まあ、嬉しいわ。セックスを経験したから、クラスの女の子たちとしたくなると思うけど、その時はしっかりとコンドームを使ってね。もし生でやりたくなったら、いつでも先生に言ってちょうだい。先生ね、みんなといつでもセックス出来るように、これから毎日ノーパンで学校に行くことにしたの。だから遠慮しないで、やらせろって言ってね」

祥子は蓮のペニスを優しくしごきながら言った。

「君たちも、美紀ちゃんとセックスすることがあると思うけど、必ずコンドームを使うんだよ」

鮫島は美紀の身体を後から優しく抱き、乳首を弄って美紀に恥ずかしい声を上げさせながら言った。

「生でしたくなったら、おばさんに言ってね。2人同時でもいいし、お友だちと一緒に、おばさんを輪姦してくれても構わないわよ」

「私に連絡してくれてもいいわよ。学校も近いから、いつでもセックスしに来てね」

祥子はそう言うと、蓮やシンゴ、フミヤと連絡先を交換した。

「美紀さんはこれから下着の着用は禁止だよ。いつでもオマンコやお尻を丸出しにして、男の子たちのオナニーのオカズになりなさい。まだ全裸通学は学校として認めてないけど、美紀さんは特別に全裸登校を認めるよ。授業中も素っ裸でいていいからね」

鮫島に乳首とクリトリスを弄られている美紀は、喘ぎ声を上げながら嬉しそうに何度も頷いていた。


下山親子と別れた鮫島と祥子は、大通りの歩行者天国に戻り、コーヒーショップのキッチンカーでアイスコーヒーを買った。

「お口の中に出してもらった濃い精液をいっぱい飲んだから、喉の奥に精液が絡んでるみたいなの」

アイスコーヒーをゴクゴクと喉を鳴らして飲み、喉の粘液にこびりついた精液を洗い流す。

「ああん、やだぁ… いっぱい垂れてくるわ」

朝から何回、オマンコの中に出されただろうか。

オマンコから垂れてくる精液は、何度拭ってもすぐにドロドロと太ももの内側を汚す。

祥子はそのたびに指先で精液を拭って、舌で舐め取る。

「すごいですね、祥子さん。ついさっきまでは裸でいること自体が恥ずかしかったのに、今は歩行者天国の真ん中で、オマンコから垂れてくる精液を舐め取ってるんだから」

「うふっ、そうですね… もし今ここでやらせろって言われたら、喜んで足を開いちゃうと思います。素っ裸でいるとかよりも、セックスするのが楽しくて… ああん、こんなこと主人には言えませんわ」

祥子はたくさんの人が行き交う歩行者天国の真ん中で、鮫島のペニスを優しく握りしめ、ゆっくりと手を前後に動かす。

(おしゃぶりしたいわ…ここで… たくさんの人に見られながらおしゃぶりしたいの)

鮫島の前に膝を大きく開いてしゃがんだ祥子は、オマンコに指を2本突き入れた状態で、勃起している鮫島のペニスを舐め回し、喉の奥に咥え込んだ。

「スゲェ、こんなとこでしゃぶってるよ」

淫らな行為をしている姿を、知らない人が構えるスマホで撮影され、祥子は全身を細かく痙攣させていた。


歩行者天国で鮫島の逞しいペニスをしゃぶった祥子は、公園の芝生広場で鮫島とセックスをした。

周りにたくさんの家族連れやカップルがいる中、鮫島の逞しく天を向いたペニスに跨り、淫らに腰を振って喘ぎ声を上げて何度も絶頂に昇り詰めた。

芝生の上に大きく足を広げ、覆いかぶさった鮫島のペニスで杭打ちされ、太く長いペニスが出し入れされる度、獣のようなうめき声を上げ、鮫島と舌を絡めるキスをしながら快楽を貪った。

祥子の子宮に大量の精液を注ぎ込み、鮫島が失神した祥子からペニスを抜いて、体液がこぼれるオマンコをスマホで撮影していると、それを興味深そうに覗き込んでくる少年がいた。

鮫島が聞くと、少年はH中学の卒業生で、祥子は担任ではなかったが、2年、3年と国語の担当だったという。

「国分先生がセックスしてるところを見られるとは思ってませんでした。中出しされるところまで…」

少年も祥子の性器の写真を何枚も撮影しながら言った。

「祥子先生とやりたいかい?」

鮫島の言葉に頷いた少年に、鮫島は「いいよ」と答え、少年はズボンとパンツを脱いで、すでに逞しくそそり立っているペニスを、精液で汚れたオマンコに突き入れた。

「んんああぁぁっ…」

うめき声を上げながら目を開けた祥子は、自分に覆いかぶさっている若者がかつての教え子であることに気づくまで少し時間が掛かったが、そうと分かると両足を少年の腰に巻き付け、自分から積極的に腰を振りながらキスを求めた。

少年の激しい腰使いに、祥子も腰をグラインドさせて応え、ペニスを咥え込んでいる性器から聞こえる、グチョグチョ、ブホブホという淫らな音が耳に入るたび、恥ずかしさをごまかすような喘ぎ声を発した。

「教え子とのセックスは、やっぱり気持ちいいでしょ、祥子先生」

「あうううっ、は、はいっ… 凄く… 凄く気持ちいいのっ… あはっ、もっと… もっとぉ… ああっ、凄いっ…あはっ、あはっ、あはっ、あはっ,あうううっ…いいっ、いいっ、気持ちいいっ…いいっ、いきそうっ…逝きそうなのっ… 逝くわっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくうううぅ、いくうううぅ… アヒイイイッ…いくうううぅ…」

白目を剥いてヨダレを垂らしそうにだらしない顔をした祥子を、鮫島は何枚も写真に撮る。

「あううっ、ぼ、僕も出るよっ先生…ううっ、出るっ… 出るっ、ううっ…」

少年の腰の動きが激しくなり、ペニスを根元までオマンコに押し込んで止まると、少年の引き締まったお尻の筋肉がプルプルと痙攣し、その直後、膣の奥の方に暖かい精液を注ぎ込まれるのを祥子は感じた。

「ああっ、出てるわっ…精液が出てるのっ…オマンコの中に… ああっ、気持ちいいっ… あはっ,いくっ…またイクッ…いいっ、逝くううっ、イクッ、イクッ、イクッ、イクウウウッ、イヒイイイッ…」

オマンコの中で若いペニスが脈動を繰り返すのを感じながら、祥子は下半身を連続して痙攣させていた。


少年が祥子から離れると、少年と祥子のセックスを見ていた中年の男性が、全裸になって勃起したペニスを祥子の中に押し込んできた。

(生徒のご父兄かしら… あんでも気持ちいい…ああっ…)

見覚えのない男性だったが、祥子は膝を立ててペニスを奥まで迎えやすい体勢を取り、腰を淫らに振り始める。

男性はしばらく腰を振り続けて、祥子を絶頂に導いたあと、女教師を四つんばいにして後から反り返ったペニスを突き入れた。

「ホントだ、国分先生じゃん」

四つん這いで淫らな喘ぎ声をあげている祥子の顔を3人の少年が入れ替わりで確認し、2年前に国語の授業の時に、タイトスカートのお尻を追いかけていた女教師であることを喜んでいた。

先程の少年が、中央公園で祥子が全裸でセックスしていることを友人に電話で知らせ、歩行者天国でナンパに精を出していた友人がやってきたのだ。

3人はすぐに全裸になり、祥子の顔の周りに勃起したペニスを押しつけると、祥子は嬉しそうにペニスにしゃぶりついた。

「スゲェ、国分先生ってこんなにスケベだったんだ」

「中学の時に誘えば、やらせてくれたかな」

「イヤらしい舐め方するよなぁ」

四つん這いで後から激しく犯されながら、若いペニスを交代で舐める祥子を見て、3人は口々に言った。

「おじさん、早く変わってよ」

「ああ、もう出るから…ううっ…ううっ、出るっ…」

ペニスを根元まで突き入れた男性のお尻の筋肉が痙攣し、祥子も見知らぬ男性の精液を注ぎ込まれる興奮に全身を痙攣させた。


男性がペニスを抜き、ポッカリと口を開けた膣から、ドロドロと精液がこぼれ落ちている所に、少年の大きなペニスが突き入れられた。

「あううっ、気持ちいい…」

祥子の口から喜びの声が出たが、先程射精した男性のペニスが口に押し込められ、その声はくぐもったものに変わった。

自分の愛液と男性たちの精液にまみれたペニスをしゃぶりながら、後から教え子のペニスで激しく犯され、両手にはやはり教え子のペニスを掴んでしごいている。

セックス奴隷となった祥子の姿を、鮫島は写真や動画に収めている。

「AVか何かの撮影ですか?」

大学生くらいのカップルが、鮫島に聞いて来た。

鮫島はコンドームキャンペーンの事を二人に話し、祥子がセックスに夢中になっているのではなく、若い女性が希望しない妊娠をしないために、自らの身体で男性たちの性欲を受け止めていることを説明した。

「確かに…あんなにすごい量の精液を中出しされたら絶対に妊娠しちゃうわ」

少年が祥子の中に出し、ペニスを抜くと、口を開いた膣からゴボゴボと精液が溢れてきた。

次の少年が芝生の上に仰向けになると、祥子は嬉しそうな表情でそそり立っているペニスに跨がってお尻を落とした。

悲鳴を上げながら全身を痙攣させる祥子を見て、祥子がペニスを入れた瞬間に絶頂に達したことは、誰でもわかることだったし、形のいい乳房や柔らかいお尻の肉をプルプルと震わせながら、獣のようなうめき声をあげている祥子が、イキっぱなしの状態であることは、誰の目にも明らかだった。

「すごいわ、あのおばさん…見てるだけでパンティ濡れちゃう」

「うん、僕らもしようか」

カップルは少し離れた所に移り、競い合うように全裸になってセックスを始めた。

「僕 もう我慢出来ないよ。こっちを使わせてもらうよ」

3人目の少年が祥子の後ろに回り、ペニスを掴んで先端を祥子の茶色いお尻の穴に押し付けた。

「うああああっ…、うおおおっ…ううっ…うぐううっ…」

太く長いペニスが、祥子のアナルを押し広げて容赦なく押し入ってくる。

「うぐううつっ、お尻っ…、お尻っ…、お尻すごいのっ…、オチンチン入ってるぅ…、あうううっ、お尻気持ちいいっ…ああっ、お尻ぃ… 気持ちいいのぉ… ああっ、いいっ…いいっ、逝きそうなのっ… オマンコとお尻で逝くのっ…逝くわっ、いいっ、イクッ、イクッ、イクッイヒイイイッ、イクッ、イクウウウッ、イクウウウッ、イヒイイイイッ…」

下から後から激しくペニスを出し入れされながら、祥子は悲鳴を上げて昇り詰めた。

「わぁ、凄いわね。オマンコとお尻の穴にあんなに大きなのを入れられて、ズボズボされてるわ。あんなに気持ちよさそうな声を出しちゃって… ほらまた逝くみたい。…逝ったわね。オシッコ漏らしながら逝くなんて、どのくらい気持ちがいいのかしら。まぁ、またあんなにお尻を振っちゃって…」

祥子と同年代と思われる3人連れの女性が、祥子の股間をのぞき込んで、動画や写真を撮り続けている。

「奥さま、凄く貪欲な方ですのね」

女性の一人が鮫島に話しかけてきた。

「妻ではないんですよ」

鮫島は自分たちが教師であり、キャンペーンの事を女性たちに話した。

「素晴らしい活動ですわ。私たちおばさんにも刺激になりますし…」

女性は鮫島のペニスを握りながら言った。

「また逝ったわね…あんなに中に出されて、お口にも出されて… 次の人たちもオマンコとお尻の穴を同時に楽しむのね。大変だけど嬉しそうね、祥子先生」

「わぁ、みんな順番待ちなのね。何人いるのかしら」

ペニスをしごきながら並んでいる男性は、軽く10人以上はいる。

「ねえ、私たちもご相伴に預かっちゃう?」

鮫島のペニスを握っていた女性は、すでに鮫島の前に膝をついてペニスをしゃぶりながら、ワンピースを脱ぎ始めている。

二人の女性も素っ裸になって、ペニスをしごいている男性たちの列に行き、気に入った男性のペニスを優しく握る。

ペニスを握られた男性は、女性の乳房を揉んだり下腹部に指を滑り込ませる。

女性たちが男性の前にしゃがみ、ペニスを口に含んで頭を前後に動かし始めた頃、祥子はまた獣のような喘ぎ声をあげて気を失っていた。


「皆さん、お疲れさまでした。おかげさまで予定していたよりも多くのコンドームを配布することができました。皆さんのご協力に感謝します」

円形にレイアウトされた椅子の上座で、教育委員会の担当者は笑顔で教員たちにお礼を言った。

中央公園で数え切れない数の男性に輪姦された祥子は、髪も顔も精液でべっとりと汚れており、オマンコとアナルからは白濁した体液を滴らせながら、鮫島に腰を抱かれて何とか市役所まで帰ってくることができた。

全裸の教員たちが一人ひとり活動の成果や感想を笑顔で述べ、鮫島と祥子の順番が回ってきた。

鮫島に腰を抱かれて祥子が立ち上がると、性器からドロッと白濁した体液がこぼれ落ちた。

「頑張って、国分先生」

顔見知りの若い女性教師が、祥子に声を掛け、祥子は笑顔を見せる。

「H中学の国分です。…まずはみなさまにお詫びをしなければいけません。みなさまが一生懸命キャンペーンをしている最中、私はセックスばかりしていました。キャンペーンの活動をしっかりやらなければいけないのに、若い男の子たちとセックスして気持ちよくなって自分からオチンチンを求めたり、数え切れないほど逝ってしまって…。

生徒や教え子たちとずっとセックスしていたいって思って、教師という立場を忘れて肉便器になる約束も、たくさんの人としてしまいました。本当に申し訳ありませんでした」

祥子はふらつく身体でみんなにお詫びをした。

「そんなことありませんわ。国分先生が身体を張って頑張ってくださったから、少なくとも今日、何人かの女子生徒は中出しのセックスをされなくて済んだんですもの。それにセックスをすれば気持ちよくなるのは当たり前ですわ。たくさんの男性に喜んだもらうために肉便器宣言されたんですもの、素晴らしいと思います」

若い女性教師が目に涙を浮かべて言った言葉に、他の教師からも拍手が起こった。

彼女は公園で祥子が輪姦されている場面を見ており、喉の奥に大量に精液を注ぎ込まれてむせながらも、次の男性のペニスに笑顔でしゃぶりついていたところも見ていたのだ。

「国分先生は、今日だけで今までの経験人数をはるかに超える数の男性とセックスをしました。今朝、ここに素っ裸でいることさえも抵抗があった方が、そこまで覚悟を決めて頑張ってくださいました。今まで飲んた事が無かったのに、口に出された精液を残さず飲み干し、経験が無かったアナルまで使って男性たちを喜ばせ、若い女性を妊娠から守った国分先生は素晴らしいです」

鮫島も祥子に賛辞と拍手を送り、祥子は鮫島のペニスを握りしめながら笑顔を見せた。

「うふっ、精液を美味しいものって教えて下さったのは鮫島先生ですわ。それにアナルセックスは…凄く気持ちよかったです。…最初はこのキャンペーンに参加することにも凄く抵抗がありました。でも裸でいることやセックスの気持ちよさ、自分に素直になることの大切さに改めて気付かされた一日でした。次回もぜひ参加させて頂いて、たくさんの方の肉便器、精液タンクになりたいです」

祥子がそう言って笑顔を見せると、会議室はまた拍手に包まれた。


「みなさま、とても貴重な体験をされたようですね。それぞれのパートナーの方ともセックスを楽しまれたみたいで…。でもどうかしら、皆さんこうして素っ裸でいらっしゃって、あの人とセックスしたいなぁって思っている方がいると思うんですけど…」

担当者の言葉に、ほとんどの教師が笑顔で何度も頷く。

「そこで提案なんですけど、実はこの会議室、9時まで予約してあるんです。お時間のある方は、楽しい時間を過ごしませんか?」

担当者の女性がそう言って自分のワレメを開くと、教師たちは立ち上がって拍手をした。


女性教師は全員、椅子に両手をついてお尻を突き出した体勢を取り、それぞれのパートナーがその後ろで勃起したペニスをしごいている。

「まぁ、男性方は皆さん準備OKですわね」

「あはは、女性たちも待ちきれないみたいですよ。もうしたたり落ちそうですよ」

「やだぁ、覗き込まないでくださいよぉ。滴ってるのはさっき先生が出した精液ですよぉ」

若い女性教師がお尻を振って言うと、会議室は笑いに包まれた。

「ではそろそろスタートしますね。男性たちは目の前のオマンコにオチンチンを入れて、腰を10回振って下さいね。気持ちよくなったらお隣の女性に移って下さい。もし出したくなったら手をあげて教えて下さいね。その方が出すまで延長します。女性の方で逝きそうになった方は大きな声で『逝きそう』って教えて下さいね。女性が逝くまで、パートナーの男性は激しくやってあげて下さい。…ではスタートしま〜す」

担当者の声と同時に、パンパンという肉のぶつかる音が聞こえ始め、女性たちの喘ぎ声もあちこちで上がり始めた。

「たくさんのチンコに回されて緩くなったかと思いましたけど、却って締まりが良くなったかな?感度も良くなったみたいですね」

祥子の膣にペニスを押し込んだ鮫島は、熟女の肉の感触を楽しむように、後から手を回して乳首を摘みながら、ゆっくりと腰を振ってペニスを出し入れし始めた。

「あうううっ、うれしい… 鮫島先生のオチンチン気持ちいい… 一番気持ちいいのぉ」

祥子も喜びを表すかのようにお尻を淫らにくねらせ、膣に押し込められている逞しいペニスに刺激を与える。

「明日はたっぷりとアナルセックスを教えてあげるからね。祥子先生のケツマンコを、僕のチンコでユルユルにしてあげるよ。だから今日はみんなに可愛がってもらうんだよ。肉便器の祥子先生」

鮫島の言葉に、祥子は嬉しそうに何度も頷いていた。

「ああん、嬉しいっ… ああっ、逝きそうっ…逝きそうですっ… いくっ、いくっ、いくっ、いくうううっ、いくうううっ…」

祥子がお尻の肉を痙攣させながら悲鳴をあげ、椅子のうえに身体を崩していった。

「ヤリマンの祥子先生、僕のチンコも気持ちよくしてくださいね」

20代の若い男性教師が、反り返ったペニスを握って祥子のお尻を撫でた。

「ああっ、素敵なオチンチン… 祥子のオマンコに早くぶち込んでっ。祥子のオマンコでオチンチンを気持ちよくしてね。祥子のオマンコのなかに精液いっぱい出して欲しいわっ」

祥子は椅子に両手をつくと、膝を下品に開いてお尻を突きだした。

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