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早苗と砂羽

早苗  57歳

砂羽  29歳

「素っ裸でお外を歩くのって気持ちいいわね」

早苗はとなりを同じように素っ裸で歩いている、娘の早苗に言った。

「そうね。前から興味はあったんだけど、こんなに気持ちいいとは思わなかったわ。お母さんも、もぅ全然隠してないわね」

全裸になったばかりの時は、人とすれ違う時に手のひらでそっと下腹部を隠したりしていたが、ほんの数分しか経っていないのに、今では隠す素振りさえも見せない。

「あら、それは砂羽だって同じじゃないの。今まで恥ずかしがっていたのがバカみたいだわ」

早苗はそう言って笑った。

「そうね、玲一くんとおばさまに感謝しなきゃ。もし出掛ける時に二人に会ってなかったら、私たちまだ下着を着けたままだったでしょうね」

砂羽の言葉に、早苗が笑顔で頷く。

真子と玲一親子と別れて、駅前商店街をウインドウショッピングしながらゆっくりと歩く、素っ裸の美人母娘は、すれ違う人から注目の的だった。

砂羽はCカップの形のいい乳房を、早苗は砂羽より少し大きく少しだけ垂れた乳房もピンクの乳首も丸出しにし、陰毛も隠さず晒して歩いているのだ、注目されない訳がない。

「それにしてもお母さん、玲一くんにパンティを脱がされる時、なんだか嬉しそうにしてたわね。腰を突き出してエッチだったわ」

「ああん、だって… 男性にパンティ脱がしてもらうなんて久しぶりだったんだもの…。それに脱がしてくれるのが、凄く逞しく素敵になった、イケメンの玲一くんだし…。そう言う砂羽だって、玲一くんにアソコにキスされちゃって…。あなたたち、そういう仲だったの?」

「やだぁ、お母さんたら。仲良しの同級生だもん… ていうか…、高校には毎日一緒に通ってたし、帰りも一緒だったし、玲一くんが言ったように部活が終わってからいつも素っ裸で泳いでたでしょ。玲一くんに裸を見られるのは全然抵抗無かったし、玲一くんも私たちと素っ裸でお話とかしてたの。だからキスなんて普通にしてたし、フェラするのもセックスするのもごく普通の事だったわ。「出したくなった」って言われて、そのへんの路地でフェラして、パンティだけ降ろして後ろからするのって普通だったの」

「そうだったのね。お洗濯物のパンティにベットリ精液が付いてることは何度もあったけど、玲一くんの精液だったのね」

「うん… まぁ、パンティの精液は玲一くんのだけじゃなかったけどね」

「まぁ、この子ったら… それで今はどうなの? お付き合いとかしてるの?」

「あん、お付き合いはしてないわ。でもセフレの中では一番安心できる人かな。上手だしタフだし…。ねえ暑くなってきたから、あのお店のテラスでコーヒーでも飲まない?」

砂羽は一ヶ月ほど前に開店したばかりの、コーヒーチェーン店を指さして言った。

「そうね、喉が渇いたわね」

二人は白く丸いお尻をプルプルと振りながら、コーヒーショップのドアを開けた。


駅前通りの歩行者天国が見渡せるテラス席の椅子に、早苗と砂羽裸のお尻を乗せた。

金属製の椅子には薄いクッションが敷いてあり、少し汗をかいたお尻にヒンヤリとしたクッションが気持ちいい。

椅子の高さは普通だが、テーブルは膝くらいまでの高さしかなく、二人の肌がテーブルで隠れることはなかった。

「もう、砂羽ったら…膝を閉じなさいよ。アソコが丸見えよ」

まるで自宅にいる時のように、膝を肩幅ほどに開いて椅子に座った娘を見て、早苗が小さな声で言った。

「あん、構わないわよ…素っ裸でいるんだもん、今さらオマンコが見えるのを恥ずかしがることもないでしょ」

「それはそうだけども…」

早苗が応答に困った時、ウエイトレスがお冷とおしぼりを持ってきた。ウエイトレスは太ももの半ばまでの黒いストッキング以外何も身につけておらず、小ぶりな乳房も無毛の下腹部も隠してはいない。

「いらっしゃいませ」

可愛らしい笑顔を見せながら、少し前かがみになって早苗と砂羽の前にお冷とおしぼりを置く。

「ご注文はお決まりですか?」

「私はアイスティーを頂こうかしら。砂羽はどうする?」

「そうね…、私はアイスコーヒーをお願いします」

「はい、アイスティーをおひとつと、アイスコーヒーをおひとつですね」

ウエイトレスは注文を繰り返しながら、慣れた手つきで端末を操作する。

「可愛らしいタトゥーね。それは…シールかしら」

砂羽はウエイトレスの下腹部の、白い膨らみのワレメの右側に付いているピンクのリボンを見て言った。

「はい、毎朝パパに… あ、父に選んでもらって貼ってもらうんです」

「あら、お父さまに?」

早苗が興味深そうに、ウエイトレスの股間に少し顔を近づけて言った。

「はい、裸でお仕事するようになって毛が伸びてると可愛くないからって、毎朝父に剃ってもらってるんですけど、その後でその日の気分で貼ってもらうんです」

「そうなのね。こんなに可愛いお嬢さんの毛を毎朝剃れるなんて、お父さまも幸せね」

「うふっ、いつもいたずらされちゃうんです。今朝も剃りながらクリちゃんを指で擦られて、オマンコにも指を入れられて… ああん、恥ずかしいこと言っちゃいました」

「そんなんだぁ。こんなに可愛いオマンコなんだもの、お父さまがイタズラしたくなる気持ちも分かるわ。ねえ、ここのお写真撮らせてもらっていいかしら」

砂羽はそう言って、バッグからスマホを取り出した。

「あ、はい… どうぞ」

少女は足を肩幅ほどに開いて、無毛の下腹部を少し突き出すようなポーズをとった。ワレメの奥にピンク色の小陰唇が顔を覗かせた。

砂羽が連続して3回シャッターボタンを押すと、ウエイトレスは指でワレメを左右に開き、更に腰を突きだした。

鮮やかなピンク色をしたクリトリスや膣穴が露わになる。

「わあ、きれいでエッチ… ここを毎日、お父さまにイタズラされてるのね… この濡れたオマンコの穴に、お父さまのオチンチンを入れてもらってるのかしら」

砂羽が撮影しながら聞くと、ウエイトレスは恥ずかしそうに小さく頷いた。

早苗も身を乗り出して、ウエイトレスの股間をスマホで撮影している。

この可愛らしい少女が、父親に陰毛を剃ってもらいながら性器をいたずらされ、セックスまでしていると思うと興奮してくる。

「お父さまのオチンチン、気持ちいい?」

早苗がそう聞くと、ウエイトレスは頬を赤く染めて小さく頷いた。

「あ、ごめんなさい…アイスコーヒーとアイスティー、すぐにお持ちします」

初対面の年上の女性に膣穴まで晒し、恍惚の表情を浮かべていたウエイトレスは、我に返ってお辞儀をし、丸い裸のお尻をプリプリと振りながら店内に戻って行った。

「うふっ、可愛かったわね、パイパンオマンコ」

砂羽は撮影したばかりの少女の下腹部の写真を見返しながら言った。

「そうね。お父さまに剃ってもらってるのもびっくりしたけど、セックスまでしてるなんて…あの子がお父さまとセックスしてるところ、想像しちゃったわ」

早苗もスマホに保存されている少女の写真を見返しながら言った。

いつの間にか早苗の膝も大きく開き、薄めの陰毛越しにワレメが見えているだけでなく、少し濃いめのピンク色をした小陰唇も太陽の下に晒していた。

「お母さんもモジャモジャだけど可愛いわよ」

膝を開いて性器を晒している母親の姿を、砂羽が笑いながら撮影する。

「やだぁ、砂羽ったら…」

早苗は苦笑いしながらも、更に膝を大きく開いて、娘が構えるスマホのレンズを見つめ、砂羽は母親の全身や股間のアップを何枚も撮影した。


「そういえばあ母さん、私が高校生から大学生の頃、お母さんもツルツルのパイパンにしてたことあったよね」

砂羽は10年以上前のことを思い出して言った。

「そうね… そんなこともあったわね」

早苗は膝を開いたまま、うつむき加減に小さな声で返事をした。

早苗と砂羽は今でも時々、一緒にお風呂に入っているが、砂羽が大学を卒業する頃までは毎日一緒に入浴していた。

ある日突然、母親の下腹部から陰毛が無くなり、それから何年も、少し伸びたらツルツルになることを繰り返し、お風呂上がりにも暫くの間、早苗は素っ裸で過ごすことが多くなっていた。

「突然ツルツルになってたからびっくりしたわ。でも可愛かったよね」

「あん… もうずいぶん前の事だから告白しちゃおうかな… あの頃ね、お母さん不倫してたの」

「え? 不倫? お母さんが?」

母親の突然の告白に砂羽は戸惑ったが、真面目そうな母親が不倫をしていたことに、凄く興味が湧いてきた。

「お母さんが不倫してたなんて… ねえ、相手はどんな人? もしかして私が知ってる人?」

砂羽が身を乗り出して母親に聞いた時、全裸のウエイトレスがオーダーした飲み物をトレイに乗せて持ってきた。

「お待たせしました」

小ぶりな乳房の先端の綺麗な乳首を見ていると、同性ながら舌先で舐め回したくなると砂羽は思い、思わず顔が緩んでしまう。

「あの…これ… もしよかったらご覧ください。私のヌード写真や父にイタズラされてる動画、父とセックスしてる動画をたくさんアップしてあるんです」

ウエイトレスが恥ずかしそうに差し出したメモには、可愛らしい文字でURLが書かれていた。

「わあ、凄いわね… じゃああとでゆっくりと見させて頂くわ。ねえ、あなたの連絡先を教えてくださらない?」

「あ、はい…」

ウエイトレスはアンケートを書く用にテーブルに備え付けられているボールペンで、先ほどのメモに自分のラインアカウントを書いた。

「じゃあお友だち申請するわね」

砂羽はスマホのキーボードを操作して、書かれたアカウントに友だち申請した。

「これから仲良くなれると嬉しいわ」

砂羽はストッキングに包まれていない白い太ももを指で撫でながら、艶めかしい視線でウエイトレスの顔と無毛の下腹部を交互に見つめた。

「私も… お二人とエッチしたいです。お二人とするところを、パパに見てもらいたいです」

ウエイトレスは恥ずかしそうにそう言って、またワレメを指で開いて膣口を二人に見せると、深々とお辞儀をして店内に戻って行った。


「お相手はね… お父さんのお友だちの加山さんよ」

アイスティーを一口飲んだ早苗の口から出てきた名前を聞いて、砂羽は驚いた。

加山は父親が趣味を通じて知り合った友人で、父より10歳年下だ。家族ぐるみの付き合いをしており、娘さんを含めて花見やピクニックに行ったことも何回かあるし、自宅に泊まりに来たこともある。母親は自分より8歳年下の男性と不倫をしていたという。

「へぇ、加山さんと… お父さんの目を盗んで、お母さんなかなかやるじゃない」

加山は身長も高く端正な顔立ちで、いわゆる男前だ。加山と早苗がセックスをしているところを想像すると、なんだかワクワクしてくる。

「あん… 実はね… 加山さんとの事はお父さんも知ってるのよ… ていうか、お父さんに薦められたの」

「え?、 どういうこと」

母親の告白に、砂羽は驚きを隠せなかった。

不倫を父親に薦められたって…。

「実はね… お父さんとのセックスがかなりマンネリになっていて… エッチな下着を着たり、おもちゃを使ったりしてもなかなか盛り上がらなくて… そんな時にお母さんのお友だちが不倫してることをご主人に知られて、でも夫婦仲は前よりも良くなったって聞いたの。ご主人がヤキモチを焼いて、以前より激しく愛してくれるようになったんだって話を聞いて、お父さんに相談したの」

「それで… お母さんが不倫することになったの?」

「うん、『寝取られ』って言うらしいんだけど… でも知らない男に抱かせるのは嫌だからって、お父さんが何人か候補を出してくれた中に加山さんがいたの」

「そうなんだね。お母さんは加山さんに抱かれたいって思ったんだね」

「うふっ、だって… 一番カッコよかったから」

早苗はそう言って、娘の顔を見て恥ずかしそうに微笑んだ。

娘に寝取られセックスのことを、堂々と話す日が来るとは思っていなかった。

砂羽ももう大人だし、セックスのことも男と女のことも十分分かっている筈だから、話しても問題ないと早苗は思っていた。

加山との様々なセックスが頭の中によみがえり、意識せずに膝が開いてしまう。

すでに先ほどより膝は大きく開いており、少し濃いめの小陰唇は完全に砂羽の目に晒されている。

「それで…加山さんとセックスするようになって、毛を剃っちゃったの?」

「うん…。剃っちゃったっていうか、剃られちゃったの」

「加山さんに?」

「そう…。3度目のデートの時にね、加山さんにたっぷり可愛がってもらったあと、ベッドの中でゆっくりしているときに、加山さんが『僕の女になった証拠が欲しい』って言いだして…それで、ここの毛を剃りたいって言ったの」

早苗はそう言って、自分の陰毛を指で指した。

「女になった証拠… へえ、加山さんって独占欲が強いのかな」

「どうかしら…でもね、私がお父さんとセックスするときに、どうしてもパイパンな事に気づくでしょ。そうすると、私は加山さんとセックスしたんだ。主人じゃない人とセックスしてるんだって思い知らされるし、お父さんも私のツルツルを見るたびに、自分の奥さんが他の男とセックスしてるって思い知らされてすごく興奮するようになったのは確かなの。昨日まで伸びかけてたお毛々が無くなってツルツルになっているってことは、セックスしてきたって事でしょ。よその男とセックスして数時間しか経っていないのに、夫とセックスするなんて、すごく淫らなことをしてるって興奮しちゃうの」

「そうなんだ… じゃあ3回目のセックスの時に剃ってもらって、それからはずっと加山さんが剃ってたんだね、お母さんのオマンコの毛」

「うん、デートしてツルツルにしてもらった日は、必ず娘と旦那に見てもらえって、加山さんに命令をされてたの。だから砂羽と一緒にお風呂に入って、お父さんがお仕事から帰って来るまで…ううん、ベッドに入るまで素っ裸でいたの」

「そうだったんだね。だからお風呂であんなに膝を開いて…。でもお母さんは本当に加山さんの女になってたんだね。そんな命令も素直に聞くなんて」

「あん、だって… 命令を聞かなきゃもうデートはしないって言われてたんだもん」

「キャハッ、セックスしてもらいたいから、ツルツルのオマンコを私たちにみせてたんだぁ。…ってことは、加山さんのセックス…そんなに良かったの?」

砂羽が身を乗り出して母親に小声で聞くと、早苗は恥ずかしそうに微笑みながら小さく頷いた。

加山は夫より10歳も若いから体力があるだけでなく、ペニスは夫のそれと比べても太く長く、固さもあった。

筋肉質で力もあるから、早苗の体を組み押さえ、激しく腰を打ち付けられると、早苗は今までに出したことが無いような悲鳴を上げながら、何度も絶頂に達し、膣の奥に大量の精液を注ぎ込まれることに喜びを感じていたし、子宮に注いでほしいと、泣きながら何度も懇願していた。

「早苗さんが生理の時でもセックスしたいな。お尻の穴の経験はあるの?」

加山にそう言われ、もちろんアナルセックスの経験など無かったが、断る理由を見つけることが出来なかった。

自分の体で快感を得てほしいし、その為には何でもしたい。私自身もいつでも加山さんのオチンチンで気持ちよくなりたいというのが、早苗の本音だった。

その次のデートの時、早苗は加山と一緒にアダルトショップに行き、アナルセックスに必要な浣腸器やローション、バイブなどを購入した。

ホテルで初めての浣腸を経験し、ローションで時間を掛けてアナルを柔らかくしてもらい、オマンコに入れるものより少し細めのバイブでアナルを広げた後、加山のペニスをお尻の穴に受け入れた。

加山の太く長いペニスがアナルに入ってくるときは、かなりの苦しみがあったが、根元まで入ってしまうと、「オチンチンを出し入れしてくださいっ」と大きな声でおねだりしていた。

ローションを足しながら、加山はオマンコに入れた時と同じように激しく腰を振り、早苗はアナルまで征服された喜びの声を上げ、何度も潮でシーツを汚しながら絶頂に達していた。

ドクドクと脈打つペニスから注がれる精液をアナルの奥に感じながら、『早苗は加山さんのセックス奴隷ですっ。加山さんの精液便所にしてくださいっ』と何度も大きな声で叫んでいた。

「すごいね、お母さん… アナルセックスもしてたんだね。それもお父さんは知ってたの?」

「うん、だってデートでどんなセックスをしたか、しっかりと報告しなきゃいけないんだもん。撮影したビデオとかを、砂羽が寝てから二人で見たりもしてたのよ」

加山にアナルを犯されながら、早苗は自分の手に持った大きなバイブをオマンコに抜き差しして、絶叫を挙げている姿を、夫はリビングの大型テレビで見ながら、早苗は夫の股間に顔を埋めてペニスをしゃぶっていた。

「早苗のお尻の穴は加山さんのものですぅ。夫には使わせません」とビデオの中で宣言をしている姿を見ながら、夫は早苗の口の中で大量に精液を放出していた。


「なんかさぁ… お母さん、もっといろんなことしてそうだね。加山さんとはアナルセックスのほかにもしてるんでしょ、教えてよ」

歩行者天国からも見える喫茶店のテラスで、大きく膝を開いて性器をさらし、更に指で小陰唇を開いて濡れた膣穴を見せている母親の写真を撮りながら、砂羽は早苗に言った。

「ああん… 加山さんとアナルセックスするようになって、でももっと刺激が欲しくなっちゃって…加山さんに縛って欲しいってお願いしたの。最初はホテルの浴衣の紐で後ろ手に縛ってもらったんだけど、二人とも凄く興奮して…。 次の時には加山さんが用意してくれた麻縄で縛ってもらったんだけど、加山さんも動画や本で縛り方を勉強してきてくれて、キツく縛られても痛くないし逆に気持ちよくて… 縛られることが気持ちよくなってムチや蝋燭もするようになって…アナルセックスを体験して2ヶ月後には、加山さんの変態マゾ奴隷になりますって誓約書を書いていたわ」

砂羽は早苗の告白に驚きを隠せない。

お母さんが変態マゾ奴隷だなんて…。

当時のことを思い出しているのか、早苗は恍惚とした表情で性器を拡げ、愛液を滴らせながら話を続ける。

「実はね… ここを素っ裸で歩いたのも初めてじゃないの。深夜なんだけどホテルからの帰りに素っ裸にされて、ここの通りを素っ裸で歩いてお家まで帰ったの。オマンコとお尻の穴の両方から加山さんの精液を垂らしながら、素っ裸で歩いたの」

「ヤダ、お母さんたら…。じゃあ素っ裸で歩く気持ちよさなんて、ずっと前から知ってたのね」

「あん、だってそれは深夜だし、加山さんの命令だったから…。 こんな明るいときに素っ裸で歩いたことはなかったわよ。…うふっ、マイクロミニのスカートで、下着を着けずに歩いたことはあるけど…」

「わぁ、すごいじゃん。露出プレイってわけね」

「うん、もちろん加山さんのご命令よ。駅南の商店街をね… マイクロミニっていうか…、股上5センチくらいのキャミワンピでノーブラノーパンで…」

「ええっ? 股上5センチでノーパンって… 丸見えで歩いたの?」

駅南の商店街は、砂羽が子どもの頃はまだ賑わいがあったが、シャッター商店街になって久しい。

人気がほとんど無いとはいえ、母親がパイパンの下腹部を丸出しにして歩いたと思うと、砂羽はそれがまるで自分の事のようにドキドキを隠せなかった。

「うん… 駅のおトイレで着替えてね、スケスケのキャミワンピだったからオッパイも透けてたしお尻も丸見えの格好で、商店街を抜けてホテルに行ったの。 …商店街の真ん中で、加山さんのお友だちと待ち合わせをして、3人でホテルに入ったこともあるわ」

「3人で… わぁ、ますますすごいね、お母さん。3Pとかもしたんだね」

「うん… ねえ、お母さんのこと軽蔑しないでね。…変態だとかって思ってない?」

「思ってないよ、そんな事… お母さんも普通のスケベな女だったんだなぁって、なんだか少し安心したかな」

「まぁ、砂羽ったら… お尻でセックスするようになってからね、加山さんのオチンチンとバイブとかのおもちゃを、オマンコとお尻の両方に入れて楽しむ事が多くなったの。そのうちに、両方にオチンチン入れたいねって事になって、加山さんのお友だちを交えて楽しむようになったの」

「そうなんだぁ… ねえ、両方にオチンチン入れたいって、どっちが言い出したの? お母さん?」

砂羽はニヤニヤとして母親に身を乗り出して聞き、早苗は恥ずかしそうに微笑みながら小さく頷いた。

「ねえお母さん、最高で男性何人? 加山さんとお友だちの3Pだけって事は無いよね」

「もう砂羽ったら… 最高で男性…7人かな。…ううん、ウソよ。本当は…」

早苗は隣街の駅前マンションで、20人以上の男性を相手にした輪姦パーティに何度も参加し、名前も知らない男性のペニスにしゃぶりついたり、オマンコの奥や直腸の中、喉の奥に大量の精液を注ぎ込まれて、歓喜の悲鳴をあげていたことを告白した。夫と娘を仕事と学校に送り出してすぐに自宅マンションを出て、30分も経たないうちに、素っ裸で初対面の男性たちとセックスしていた。男性たちが次々と早苗の中に勃起したペニスを押し込み、身勝手に腰を振って精液を注ぎ込み、すぐに次のペニスが押し込まれた。男性たちは会場に入れ替わり立ち替わりで、夕方帰宅する時に50人以上とセックスしたと主催者から言われたこともあった。

童貞の男性ばかりを集め、AV男優が早苗とのセックスを見せた後、次々と早苗のオマンコで初体験をしてもらったこともあるし、2度目のセックスは早苗のアナルを楽しんでもらった。

明らかに中学生と思われる少年たちに輪姦されて歓喜の悲鳴をあげ、その時の動画を自分の手で無修正サイトに投稿して全身を震わせた。

輪姦パーティで全身を精液まみれにしたまま電車に乗って帰宅し、オマンコとアナルから溢れ出す名前も知らない男性の精液を、夫に舐め取ってもらった時の興奮は今でも忘れない。

「お母さん、すごい経験してるんだね。ちっとも知らなかったわ」

「ああん、だって言えないわよ、こんな事… ああっ、気持ちいい…」

早苗は拡げた肉ビラの間で固く膨らんでいるクリトリスを人差し指で強く擦りながら、艶めかしい喘ぎ声を漏らした。

白昼のコーヒーショップのテラスで、素っ裸でオナニーする母親の姿を、早苗はスマホで動画撮影しながら、自らのクリトリスも指で擦って愛液を滴らせた。


「でも…今まで秘密にしてた事を話したから、これでスッキリしたわ。もうこっそりとノーパンでお買い物に行ったり、砂羽が寝たあとに声を殺してオナニーする必要も無いわね。私も真子さんみたいに全裸生活しちゃおうかしら」

白昼のテラスでオナニーをし、たくさんの人に見られながら愛液を迸らせて絶頂に達した早苗は、氷が溶けて薄くなったアイスティーを飲みながら言った。

「いつでも素っ裸で、お家のなかでもお外でも堂々とオナニーしたり、昔みたいに誘われたら誰とでもセックスするヤリマンの精液便所女になりたいわ」

「うふっ、お母さんたら…。でも全裸生活はしましょうよ。お互いに素っ裸の生活しましょ。さっきからね、お母さんのお話を聞いて、お母さんのオマンコを見てたら、お母さんのオマンコ舐めたくなっちゃった。…お父さんと一緒に、お母さんのオマンコから垂れてくる、誰のか分からない精液を舐めて綺麗にしたいって思っちゃったわ。ああん、想像しただけで溢れてきちゃうわ」

砂羽の手は股間に埋まり、クチュクチュと淫らな音を発している。

「砂羽が高校生の時みたいに、お母さんパイパンにしても良いかしら。出来ればもう一度加山さんの変態マゾ奴隷になって、大きなオチンチンでお尻の穴を犯されまくりたいわ。お家でお父さんや砂羽の目の前でオマンコとアナルにオチンチンを入れてもらって、二人の前で肉便器宣言をしたいの。ううん、二人の前でたくさんの人にオマンコもアナルも輪姦してもらって泣き叫びたいの。お父さんと娘に見られながら皆さんの精液をたくさん飲みたいわ」

「ねえお母さん。あとで玲一くんとおばさまがいらっしゃるでしょ。その時に玲一くんにオマンコの毛を剃ってもらおうよ。私もパイパンにしたいの。そして加山さんにも来ていただいて、私たちの前でオマンコとアナルを犯して貰いましょうよ。私は玲一くんとセックスするところをお母さんに見てもらいたいし、お母さんに見られながら種付けしてもらいたいわ。お互いのオマンコから流れ出す精液を舐め合おうよ。…ああっ、考えただけで逝きそうだわ。ああっ、たまらないわっ…」

砂羽は母親と同じくらいに大きく膝を開き、右手の中指と薬指を膣穴に激しく出し入れさせながら、辺りを憚ることなく悲鳴に近い喘ぎ声を上げていた。

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