スポーツボランティア 真由美
塚本真由美 38歳
小峰順子 25歳
佐伯奈央 32歳 腋毛
美奈子 ボランティアメンバー
高見 ボランティアメンバー
坂田 ボランティアメンバー
前島 ボランティアメンバー
全裸条例が制定されたH市では、青少年の健全な育成を目的に、全裸スポーツが推奨され、各自治体でもさまざまな催しが行われている。
駅前のマンションでも、毎週日曜日の朝には子供会が主催する全裸ラジオ体操が、マンション前の駐車場で開かれている。
主催はマンションの子供会だが、実際に運営するのは市のスポーツボランティアのメンバーで、朝5時から会場準備などに余念がない。
「みなさん、今日もよろしくおねがいしますね」
この会場で中心となって全裸ラジオ体操を行う塚本真由美は、いつものように素っ裸でボランティアメンバー7人の前に立った。真由美以外のボランティアメンバーは、男性3名、女性3名でもちろん全員素っ裸だ。
身長は160㎝、Cカップの乳房とムッチリとした柔らかそうな女性らしい身体のラインは、38歳の大人の魅力にあふれており、全裸ラジオ体操の会場でも男性から評判が高かった。。
陰毛はきれいな逆三角形に整えてあり、大陰唇の周りやアナル周辺の陰毛も綺麗に剃ってある。
スポーツをしていると、いつ人前で足を開くことになるかわからないから、その時のために綺麗にしておくのは礼儀だと、真由美は常日頃から周りの者に言っており、自分自身でそれを実行しているのだ。
ボランティアとして参加しているが真由美は今も現職の市職員であり、現市長の政策に心酔している一人だ。
市長が推奨している全裸勤務にも賛同し、自宅からの通勤も全裸という徹底ぶりだったし、当然のことながら自宅でも全裸で過ごし、ここ数か月、市外に出かける以外は洋服どころか下着さえ着けた記憶がない。
「みなさん、今日もお天気がいいので、たくさんの方が参加して頂けると思います。よろしくお願いしますね。 ところで…特に男性の皆さん、溜まっている人はいませんか? ラジオ体操は老若男女、様々な方が参加されます。先月、ほかの会場で、好みの女性が素っ裸で参加されていて、思わずオチンチンが勃ってしまった男性スタッフがいました。オチンチンが大きくなることは恥ずかしいことではありません。むしろ健康的で良いことです。でも人前でそういうことになってしまうと、これはただの猥褻になってしまいます。そうならないように、溜まっている方は申し出てください。開始までの間に、私がお口で処理させてもらいますから」
真由美のあいさつが終わると、3人の男性スタッフが恥ずかしそうに手を上げた。
「あら、3人もいるのね…じゃああちらに行きましょう。小峰さん、3人もいらっしゃって大変だから、お手伝いしていただけるかしら」
女性スタッフの小峰順子が呼ばれた。彼女も普段から全裸勤務をしている25歳の市職員で、ボランティアメンバーのマドンナ的存在だった。
「はい…あの、私、お口でするの、あんまり経験が無いんですけど…」
「何事も経験よ。男性の皆さんに、気持ちいいところを教えてもらってしてちょうだい」
「分かりました…皆さん、よろしくお願いします」
小峰順子が口で処理してくれると聞いて、3人の男性メンバーのペニスはみるみるうちに勃起していた。
「まあ、みなさん…凄いことになってますね…順子がんばります」
順子は男性たちの逞しいペニスを恥ずかしそうに見つめながら、頬を赤く染めて言った。
「それから、皆さんに新しいメンバーをご紹介しますね。佐伯奈央さんです。もうお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、佐伯さんは腋毛の処理をしていません。陰毛もお手入れ無しの生まれたままです。全裸推奨条例が発布されて街を全裸で歩く方が多くなったら、パイパンの方も多くなりました。ムダ毛のお手入れについては、いろいろな考え方があって、人の考えに左右されなくていいのよっていうことを伝えたくて、今回参加してもらいました」
真由美は奈央の隣で彼女を紹介した。
「みなさん、初めまして。ご紹介いただいた佐伯奈央です。32歳になります。」
奈央は両手を頭の後ろで組み、手入れをしていない脇の下を晒した。
「御覧のとおり、私は腋毛のお手入れをしていません。これは主人の趣味で…主人が脇の下のにおいを嗅いだり、腋毛を弄るのが好きなもので、3年ほど前からお手入れをしていません。陰毛も同じです。以前は少し恥ずかしかったんですけど、今はそんなこともなく、電車に乗ったら平気で吊革につかまりますし、水着になるときもお手入れをしません。こういう人もいるのよという事を知っていただきたくて、今回参加させていただきました。よろしくお願いします」
奈央は腋毛を晒したままにこやかに挨拶をした。
「じゃあ、小峰さんとさっきの男性3人、むこうに行きましょう」
真由美は男性メンバー3人と順子を連れて、駐車場の奥の、スタッフの車の陰に移動した。
「もう、皆さん、どうして昨日、ちゃんと抜いてこなかったの?私、メールやLINEで連絡しましたよね。抜くためのおかずに、私のオマンコの写真も送ってるじゃないですか」
ワンボックスの車の陰で、真由美は3人の男性に言った。
「すみません…なかなか…」
『塚本さんの見慣れたオマンコじゃなかなか抜けなくて』と口にでそうになり、高見は慌てて口をつぐんだ。
「いいわ、ここで理由を聞いていても時間の無駄だから…じゃあ誰からする? 高見くんからでいい?」
「は、はい、お願いします」
「じゃあ坂田くんと前島くんは、小峰さんよろしくね」
そういうと真由美は、高見の前に膝をついて、勃起しているペニスを躊躇なく口に含んだ。
カリ首を口に含んで、舌先でペニスの先端や裏筋を刺激する。
「ああっ、真由美さん、気持ちいいです…」
高見は腕を伸ばし、真由美の小ぶりの乳房を触り、先端の乳首を弄り始める。
「んんっ…んはっ…んんんっ」
ペニスを咥えながら、乳首に与えられる快感に腰をくねらせる。
真由美は顔を前後に動かしながら、ペニス全体に舌を這わせ、唇と手で竿をしごく。
「いつもより元気がいいね、高見君。時間がないから早く出してね」
勃起したペニスから口を離して、高見の顔を見上げて優しく言うと、再びペニスを口に含み、頭と手を前後に動かし始め、高見も真由美の頭の動きに合わせるように、腰を振り、真由美の喉の奥を犯す。
「うぷっ、んぐっ、んぐっ、うっぷっ…んぐっ、んぐっ…ぶちゅっ…」
「ああっ、出そうだっ…出していいですかっ…ああっ、でるっ…ううっ、ううっ…」
真由美の口の中で、ペニスのカリ首が大きくなった次の瞬間、ペニスが喉の奥に押し込まれ、喉の奥に大量の精液が迸った。
「んぐううっ…んぐううっ…んぐううっ」
真由美の口の中でペニスが何度も脈動し、そのたびに精液がペニスの先端からほとばしる。
(ああっ、たくさん出してくれたわ…うれしいっ…)
真由美は高見のペニスを口に咥えたまま、のどをゴクゴク鳴らし、放出された精液を飲んでいった。
大量の精液を放出しても、高見のペニスは真由美の口の中で硬さを失わなかった。
「ああん、高見君、まだ出したりないのね…いいわ、時間がないからオマンコを使って。でも中には出さないでね。ラジオ体操してるときにオマンコから垂れちゃうから。出すときはお口に出してね」
真由美はそういうと、アスファルトに両手をついてお尻を高く掲げた。
「ああっ、真由美さんのオマンコ…使っていいんですね」
高見は固く勃起したままのペニスをつかみ、真由美の性器に先端を押し付けると、一気に腰を前に出して根元まで押し込んだ。
「ひいいいっ、大きいっ、高見君のオチンチン大きいっ…気持ちいいわっ、ねえズコズコしてっ、激しくズコズコしてっ…ああっ、はやくっ」
真由美は襲い掛かった快感に耐えながら、高見に腰を振るように懇願し、自らもお尻を激しく振り始めた。日ごろから全裸で生活していると男性からの誘いも多く、夫以外の男性とセックスをする機会も多くあるが、女ざかりの真由美は、若い高見の逞しいペニスが与えてくれる快感を抑えることが出来なかった。
「ああっ、気持ちいいっ、すごいわっ、高見君っ、ああっ感じるっ…オチンチン気持ちいいっ…もっと、もっとしてっ…真由美のオマンコめちゃくちゃにしてっ」
「あううっ、気持ちいいっ…真由美さんのオマンコ気持ちいいっ…ああっ、出ちゃいますっ、そんなに締め付けたら出ちゃいますっ、ああっ、うううっ…」
「ああっ、中はダメっ…中に出しちゃだめよ、高見君…ああっ、出されてるっ…オマンコの中に…ああっ、いっぱい…気持ちいいっ…精液気持ちいいっ…ああっ、奥のほうにいっぱい…あうううっ…」
高見はペニスの脈動が収まると、しばらくの間真由美のオマンコの感触を楽しみ、そしてゆっくりとペニスを引き抜いた。
どろっと精液の塊が、真由美のオマンコから零れ落ちる。
「ああん、高見君たら…中に出しちゃダメって言ったじゃない…」
少し強い口調で真由美は言ったが、表情はにこやかで、体の向きを変えると、ついさっきまで自分の中で暴れていたペニスをなめ始めた。
「ご、ごめんなさい、中に出しちゃって…」
「あん、いいのよ。もう出しちゃったんだもん…ラジオ体操の間に漏れてこないことを祈るだけよ」
真由美はそういうと、改めて高見のペニスを丁寧に、愛おしそうになめ始めた。
「ああん、私、本当にあんまり経験がなくて…」
坂田と前島に挟まれる形で立っている順子は、二人の勃起したペニスを両手でやさしく握り、ゆっくりとその手をスライドさせている。
「まさか小峰さんにやってもらえると思ってもいなかったから、とてもうれしいよ」
「僕も…今だって小峰さんにチンコを握ってもらってて…夢みたいだ」
Dカップの乳房の先端の、ピンク色をした乳首を触りながら、坂田も前島も腰を少し振っている。
「でも…ああん、どうしよう、本当にやり方がわからないの」
「彼氏にもしたことがないの?」
「したことあるけど…口に咥えたあと、なにをすればいいか分からなくて…」
「そうなんだ…じゃあ教えるから…まずそこにしゃがんで」
「は、はい」
順子が坂田の前にしゃがむと、順子は目の前のペニスの大きさに驚き、頬を赤く染めた。
「じゃあまず、チンコの先っぽを舐めてごらん」
「先っぽを…はいっ」
順子は言われるままに、大きなカリ首の部分に舌を這わせ、先端のオシッコや精液が出てくる穴を舌先でチロチロと舐めた。
「上手じゃないか。同じことを前島くんのチンコにもしてごらん」
「はい」
左手に握っている前島のペニスは坂田のペニスに比べて少し太い気がする。
坂田のペニスを握ったまま、前島のペニスのカリ首を舐め回し、先端の穴を舌先でくすぐる。
「先っぽのカリ首っていうところの裏側に筋があるんだ。そこを舐めてごらん」
「裏側のスジですか? これかなぁ」
前島のペニスの裏側を覗き込んだ順子は、裏スジと思われる部分に舌を這わせた。
「ああっ、気持ちいいっ…気持ちいいよ、小峰さん」
ペニスの裏側から舌を這わす順子の顔を、前島と坂田はスマホで撮影する。
「坂田さんのも…裏スジ舐めちゃう」
男の気持ちいいところを見つけた順子は、嬉しそうにペニスの裏側から舌を伸ばす。
「ほら、裏筋だけじゃなくて、カリ首を舐めたり先っぽも舐めるんだよ。全体的に舐め回したり、キンタマの袋をなめてもいいんだよ。舐めていない方のチンコは、手を動かして気持ちよくなってもらうんだよ」
坂田のペニスの先端を口に含んでいる順子は、咥えたまま坂田の顔を見上げ、小さく頷く。
「あ、オチンチンの先っぽっからヌルヌルが出てきたわ…美味しいっ…ああん、前島さんのも出てるぅ」
順子は坂田のペニスと、前島のペニスの先端を交互に吸い上げ、舌を伸ばしてペニス全体に舌を這わす。
「それが出てきたってことは、気持ちよくなってる証拠だよ。小峰さんはおしゃぶりが上手なんだね」
「ああん、嬉しい…」
順子は満面の笑み二本のペニスに交互に舌を這わせ、ブチュブチュと淫らな音を立てて吸い上げた。
そして坂田のペニスを口に咥え、舌先をペニスの竿部分に当てて、ゆっくりと頭を前後に動かす。
「小峰さん、お尻をあげて」
可愛らしく気持ちいい口を坂田に独占された前島は、ペニスを咥えている小峰にその場でお尻を上げるように言った。
白いお尻を撫でまわし、柔らかい肉を左右に開くと、可愛らしいお尻の穴が顔を見せ、その下にはピンク色の小陰唇に縁どられた性器が見える。
前島はピンク色の小陰唇に舌を這わせると、ペニスを咥えている順子の口から、切なそうな吐息が漏れる。
小陰唇を指で開くと、濡れた膣口が姿を現す。
「小峰さんのオマンコ、すごく可愛いね。いっぱい舐めさせてもらうよ」
前島は順子の膣口に舌を這わせ、膣口から舌を差し込んで、内側の肉ひだを舐め回した。
「うぐううううっ、うぐうっ、うぐううううっ、うぐううっ」
突き出しているお尻の肉が痙攣し、太ももの肉も揺れる。
しかし順子は前島の舌から逃げようとはせず、むしろさらにお尻を突き出し、舌先の悪戯を求めるようにお尻を振った。
「ああっ、もう我慢できない」
前島は立ち上がり、勃起したペニスをつかむと、順子の濡れた膣口にペニスの先端を当て、一気に腰を突き出した。根元まで押し込み、腰を激しく振り始める。
「んんぐううっ、んぐっ…ぐうううっ…ぐうううっ…んぐっ、んぐっ、んぐっ、んぐっ…ぐううううっ」
口とオマンコの両方に大きなペニスを突き入れられ、順子は白目を剥いて悶絶しながら、全身を駆け巡る快感に酔い始める。
「ああっ、きついオマンコだ…小峰さんはまだあまり経験がないのかな…ああっ、やばい、出ちゃいそうだ」
「んぐううっ、んぐっ、んぐうううううっ…んぐっ、んぐっ、んぐっ、ぐぐぐうううっ…」
(ああっ、気持ちいいっ、オチンチン入れられちゃったぁ…気持ちいいっ、ああっ、いきそうっ…いきそうっ…いくっ、いくっ、いくっ…)
順子が後ろから入れられ、強烈な締め付けに前島が精液を噴出しはじめたとき、順子も一気に昇りつめてお尻を痙攣させていた。
「ああっ、僕も出るよっ…ううっ、でるっ」
順子の口を犯していた坂田も、順子の口の中に大量に精液を噴出する。
(ああっ、どうすればいいの?お口の中に精液をいっぱい出されてる… あ、お友達は飲んでるって言ってたわ…)
順子は口の中に溜まっていく精液を、少しずつ飲み始めた。
(ああっ、なんだか美味しい…精液って美味しいわっ)
坂田の放出が終わったころ、順子はゴクゴクと喉を鳴らして、精液を飲み下していた。
「真由美さん、ごめんなさい…私、おしゃぶりが上手にできなかったので、前島さんにオマンコを使っていただきました」
「ううん、いいのよ。若いあなたに二人を任せちゃってごめんなさいね。実は私もね、高見君が一回で収まらなかったから、2回目はオマンコを使ってもらったの」
「そうだったんですね。それを聞いてちょっぴり安心しました」
「さあ、そろそろラジオ体操が始まるわよ。小峰さんのオッパイが揺れるのを、楽しみに見に来ている方も多いから、頑張って体操してね」
「はい、わかりました」
順子は真由美に笑顔を見せると、決められた配置位置に並んだ。
「じゃあ塚本さん、そろそろ始めます」
「ええ、じゃあ皆さん、よろしくお願いしますね」
真由美はさわやかな笑顔で、駐車場に作られた仮設ステージに駆け上った。
「みなさん、おはようございます。今日も全裸ラジオ体操にご参加くださいまして、ありがとうございます。老若男女、性別も年齢も関係なく、朝の爽やかな空気を全身で感じながら、ラジオ体操をしましょう。それではラジオ体操の歌から、元気に歌いましょう」
真由美は駐車場に集まっている50人ほどの参加者の前で、マイクも使わずに元気にあいさつをした。
真由美の後ろには、ボランティアスタッフの6名が、やはり素っ裸で笑顔を見せている。
オーディオ担当者が端末機を操作すると、会場の両サイドに置かれたスピーカーからラジオ体操の歌が流れ、真由美は大きな口をあけてにこやかに歌う。
歌が終わったら、そのままラジオ体操が始まる。
真由美は背筋を伸ばし、基本に忠実なラジオ体操をする。
このイベントのインストラクターとなるために、一週間の全裸レッスンを受け、全裸でも堂々と足を開いて体操ができるようになった。
一段高い仮設ステージから見ていると、いろいろな参加者がいることに気づく。
体操は二の次で、友達とお話しばかりしている女子中学生や女子高生、同級生の裸を見てオッパイの大きさや陰毛の生え方を観察したり、オチンチンの大きさを友達と比べている男子生徒、女子高生やご近所の奥さんのオッパイやお尻を見てばかりいる男性たち、子どもの付き合いできたのか、ラジオ体操は全くせず、素っ裸の井戸端会議ばかりしている奥さん連中…。
(でも参加者の皆さんは全員素っ裸。皆さん健康的で素晴らしいわ、市長さんの全裸推進、とっても素晴らしいわ)
会場を見る表情も、自然と笑顔になる。
笑顔のまま足を大きく開いて前屈体操をすると、股間から「ブチュッブチュッ」と音がし、生暖かいものが流れ出してきた。
(やだ、ちゃんと拭いたのに…)
ラジオ体操でジャンプしたりしているため、高見が奥のほうに出した精液が、流れ出してきたのだ。
(お願いね、ちょっとだけにしてね)
もしかしたら、ドロッと塊が出てくるかもしれない。過去に前の晩に夫が出したものが、パンティで止められないほど大量にこぼれてきて来たこともある。
(もうこれは神頼みしかないわね)
真由美は開き直り、また笑顔で体操を始めた。
体操も中盤に入り、仮設ステージの後ろで体操していたボランティアメンバーが、会場の思い思いの場所に移動して、参加者と一緒に体操をする。
小峰順子も、中学生のグループのところに行き、乳房を揺らしながら楽しそうに体操を始めた。
「みなさん、お疲れさまでしたぁ。楽しく体操できましたか?今日も朝のすがすがしい時間に、皆さんと楽しく体操できたことをうれしく思います。来週ももちろん開催しますので、みなさん参加してくださいね。じゃあ今から、子供会の役員の皆さんから、小学生と中学生の皆さんにお菓子の配布がありますがら、このステージの前に並んでくださいね」
真由美があいさつをすると、子供会役員の婦人3人が、お菓子の小袋がたくさん入った段ボール箱を持って、ステージに上がってきた。役員たちも素っ裸で、少し垂れた乳房や、肉がついたお腹などをさらしながら、子供たちにお菓子を配っている。
茶髪で小ぶりな乳房の若いお母さんは、陰毛がなく、恥丘の部分にサクランボのタトゥーがある。
「若気の至りです。中学生のときにお付き合いしていた男性に勧められて、永久脱毛したときに記念に入れたんです。その彼はロリコンだったから、私が高校に上がった時にお別れしちゃったんですけど、次の彼氏とよく行った乱交パーティでは、サクランボちゃんて言われて結構人気がありましたよ」
全裸ラジオ体操の企画会議で、子供会役員を紹介されたときに本人から聞いた内容を、真由美は思い出していた。
少し乳房が垂れている女性は、夫公認で夫の友達とSMプレイを楽しんでおり、その日も乳房とお尻にムチのあとを残しての参加だったし、お腹に肉がついた女性も、夫公認のセフレが3人いると言っていた。
段ボールからお菓子の小袋をいくつか手に持ち、前かがみになって子供たちに配布しているから、ステージの後ろからは、3人の裸のお尻が並んでいる。
「いつ見ても素晴らしい景色ですね」
3人の熟女の裸のお尻が並ぶステージを、前島と坂田がニヤニヤ眺めている。
お尻のワレメの中央にアナルが見え、その下に彼女たちの性器が見えている。
パイパンのお母さんはビラビラが大きく黒ずんでおり、乳房の垂れた女性はビラビラがほとんど無く、膣口が少し覗いている。お腹に肉がついてきた女性は、そこだけ見ると少女と間違うくらいに、きれいなピンク色をしている。
「オマンコも人それぞれですが、お尻の穴も人それぞれで、見ていて楽しいですね」
「ええ、真ん中の女性は、アナルセックスの常習とみましたね。一度お願いしたいなぁ」
前島と坂田は、お互いの顔を見て笑った。
奈央は参加者たちの中にいて、少し年上の女性と脇の下を見せ合いっこしている。
相手の女性も腋毛の手入れをしていない。
順子は素っ裸の女子高生たちと談笑しており、前屈をして身体が柔らかいことなどを話しているようだ。
もう一人の女性ボランティアメンバーの美奈子は、数人の男性に囲まれ、オッパイやお尻を触られており、彼女の両手は、周りの男性たちのペニスをランダムにしごいている。
「慌てないでね、順番だから」そういう美奈子の声が聞こえ、彼女の太ももに白濁した精液が滴っていた。
お菓子配りが終わり、再び真由美がステージに上がる。
「みなさん、子供会からのお菓子配りも終わりましたので、本日の全裸ラジオ体操は以上で終わりとなります。本日は本当にありがとうございました。また来週も元気に全裸でお会いしましょうね」
両手を大きく振って、小さく飛び跳ねている真由美の乳房もお尻もプルプルと揺れている。
参加者が少しずつ解散していくのを、真由美はステージの上から笑顔で見送る。
素っ裸で乳房も下腹部も隠さず、笑顔で手を振っている健康的な熟女を、スマホで撮影する人も多く、短くカットされた陰毛の下に見えるワレメのアップ写真を撮っていく人も多いが、素っ裸でいる以上、それは仕方ないと真由美は思っている。
市役所で勤務しているときも、「撮っていいですか」と、全裸勤務している真由美の姿を撮影しに来る人はいるし、椅子に座って少し膝を開いているところを撮りたいという同僚の男性職員もいる。
それらの人の要望に応えるのも役目だと思っているから、多少恥ずかしい思いはあるが、そのたびに下品にならない程度に膝を開いて性器をさらすポーズをとるし、勃起した男性職員のペニスをトイレや会議室で抜いてあげることも少なくない。
多くの参加者が帰ったのを確認した真由美がステージを降りると、ボランティアメンバーが集まってくる。
「皆さん、お疲れさまでした。では撤収作業に入りましょうね。…といっても、音響設備はもう片付けてくれてあるから、仮設ステージだけかな? 重いしちょっと複雑なつくりのところもあるから、けがをしないように気を付けて作業してくださいね。特に奈央さんは慣れていないから、他の方が教えてあげてくださいねえ」
真由美が笑顔で言うと、メンバーも笑顔で「はい」と返事をする。
仮説ステージは、樹脂製の50センチ四方の折り畳みの箱を、縦三つ、横四つを並べてある。それはマンションの自治会の持ち物で、毎回自治会の倉庫から借りている。
それぞれがケガ防止のために軍手をし、しゃがんで箱を折りたたむ。
奈央には坂田がやり方を教えている。
「奈央ちゃんは、下の毛も全くお手入れをしてないの?」
「ええ、主人がしちゃいけないって…。夏は水着からはみ出しちゃうから、本当はお手入れをしたいんですけど、結婚した年にお手入れしたら、すごく叱られちゃって…。それ以来してないんです」
「そうなんだ…さっき前かがみになってたときに見えちゃったんだけど、オマンコはきれいなピンクだから、お手入れすればもっと可愛くなるのになって思ったんだ」
「ありがとうございます。見られちゃったのは恥ずかしいけど、褒めてもらえて嬉しいです。あとね、浮気防止の目的もあるらしいんです。お毛々がボーボーだと、恥ずかしくて浮気もしにくいだろって」
「そうなんだ。奈央ちゃんはどうなの?実際に浮気しにくい?」
「そうですね…でも… 最近は飲んでいるときとかでも、声を掛けてくる人が素っ裸だったりするじゃないですか。そうすると、『この人のオチンチン入れてみたいな』とか思っちゃって、その時は自分がボーボーだなんて忘れてますね」
「あはは、そんな風に思った人は何人くらいいるのかな」
「うふっ、それって浮気した人数ってことですよね…4~5人かな」
奈央は悪戯っぽい笑みを浮かべ、恥ずかしそうに言う。
「そうなんだ…じゃあこのチンコはどう?」
坂田はそう言って膝を大きく開き腰を突き出す。
「うふっ、どうしましょうか。6人目の候補かな…私の密林探索してみますか?」
「あはは、じゃあお宝の眠る秘密の穴を探しに行こうかな」
坂田はそういうと、奈央の股間を覗き込んだ。
折りたたんだ箱をそれぞれが倉庫に持ち込み、決められた場所に置く。
12個あっても7人で同時に作業すれば、あっという間に終わる。
子供会の少しオッパイが垂れた役員が倉庫のカギをかけ、「ありがとうございました」と言ってマンションに戻っていった。
「じゃあ皆さん、簡単な反省会をしましょうか。それぞれが感じたことがあればお願いします、まずは…美奈子さん、お願いしますね」
「はい、美奈子です。今日も素敵な全裸ラジオ体操だったと思います。参加者の男性で、大きくなっちゃった方のオチンチンを手コキで出してあげたんですけど、皆さん、嬉しそうにたくさん出してくださって、私も嬉しかったです。オッパイやお尻もたくさん触っていただけましたし」
「そうですか、だいたい何人くらいの方にしてあげたのかしら」
「ええ、15人くらいかしら。私のお腹とか太ももに掛かった精液が乾いて、カピカピになっちゃいました。私のやり方を見ながら、お友達の男の子にしてあげてた、中学生や高校生の女の子もいましたね」
「そうですか。最近の若い子はすぐにセックスをしちゃうから、手でしてあげるのを覚えてくれるといいですね。ありがとうございました。…じゃあ奈央さん、お願いします」
「はい、今回初めて参加させていただきましたけど、やっぱり大きな会場なので、たくさんの参加者の方がいて楽しかったです。腋毛を処理していない奥さまがいて、やはりご主人のご指示で腋毛をそのままにしてらっちゃるということでしたので、今度主人と一緒にお会いする約束をしました。他の方にも、わきの下の匂いを嗅いでもらったりして、とても楽しかったです。ぜひ次回も参加させていただきたいです」
「そうですか。楽しんでいただけたなら良かったわ。お誘いした責任がありますものね。…じゃあ次は小峰さんお願いします」
「はい、小峰です。今回、初めて開始前の性処理をさせて頂きましたが、お口でするのがあまり経験がなくて、坂田さんと前島さんに教えていただきながら、なんとかなったんですけど、私が未熟なので、前島さんにはお口じゃなくてオマンコを使って頂くことになってしまって…。申し訳ありませんでした。
でも今回、初めて精液を飲ませていただいて、精液って美味しいって思いました。ぜひ次回からも性処理の担当をさせていただいて、もっと成長したいと思っています。よろしくお願いします」
「まあ、精液が美味しいって気づいたのは素敵ね。正直に言って、朝の忙しい時間に性処理のお仕事って負担になっていたの。男性たちは前日に抜いてきなさいっていってもしてこないし…。だから若い子が手伝ってくれるのはすごく助かるわ」
「あの…その性処理なんですけど、私もお手伝いさせて頂きたいです。今日、小峰さんが指名されたとき、正直に言って羨ましいなって思いました。男性は三人なので、性処理も3人いればちょうどいいですよね」
美奈子が自分も性処理をしたいと申し出た。
「すみません、性処理なら私も…大学時代にお付き合いしていた方に、いろいろと教え込まれましたし、風俗のお店でバイトもしていたので、お口でするのは少し自信があります。新人が偉そうな事を言うかもしれませんが、指名制にしてもいいんじゃないかしらって思います」
奈央が性処理の仕事について意見を出した。
「まあ、みなさん、性処理のお仕事を真剣に考えて下さってうれしいわ。じゃあ次回からは性処理のお仕事を若い3人にお任せするわ。でも男性の皆さん、若い子がしてくれるからって、あんまり溜めてこないでくださいね。今日だって、お口で一度抜いてあげても、全然オチンチンが小さくならなくて、オマンコも使わなきゃいけないなりましたから…いいですね、高見さん」
真由美はそう言って笑みを浮かべながら高見をやさしく睨み、メンバーは高見をみて笑った。
「そんな… 真由美さんだって、『気持ちいい、気持ちいい』って喜んでお尻振ってたじゃないですかぁ」
高見の言葉に、メンバーからまた笑い声が上がった。
「もう高見さんたら… 若くて固いオチンチンを入れられたら、誰だって気持ちよくなるのは当たり前でしょう。高見さんだって、私の中にいっぱい出したくせに…。じゃあ坂田さん、いかがかしら」
「はい、まずは前日に抜いてこなくて申し訳ありませんでした。でも小峰さんにおしゃぶりの仕方を教えるのは楽しかったです。教えたことを素直に頑張ってくれましたし、後半は僕も興奮して、少し乱暴に喉の奥のほうまでチンコを突っ込んでしまって、申し訳なかったと思っています。新人の奈央さんとも、密林の洞窟探検の約束をしましたし、とてもいい朝になりました。ありがとうございました」
「そうね、小峰さんに教えていただいてありがとうございました。おかげで小峰さんも精液の味を覚えたみたいだし良かったと思ってますわ。密林の洞窟体験?って何かしら」
「あはは、それは僕と奈央さんだけの秘密ですよ」
坂田はそう言って、奈央と見つめあって意味深な笑みを浮かべた。
「あら、秘密はいけませんよ。みんなでオープンにしましょうね。 では前島さん、お願いします」
「はい、じゃあ僕もお詫びからですが…小峰さんに性処理をしてもらっているとき、我慢できなくなっちゃって、口は坂田さんで埋まってるから、小峰さんにお尻を上げてもらって、後ろからセックスしてしまいました。すみません。それに、お尻を上げてもらったときに、お尻の穴やオマンコがすごく可愛かったから、舐めまくってしまって…」
「ああん、いいんです、前島さん。とっても気持ちよかったから感謝しているくらいで…」
順子が前島の言葉を遮るように大きな声で言った。
「でも、セックスしてるときも、すごく狭くて気持ちいいオマンコだったから、ちょっと乱暴に腰を振っちゃったし、最後は我慢できずに中に出してしまって…」
「それもいいんです。私もすごく良くて、お口を坂田さんのオチンチンで塞がれてたから声を出せなかったんですけど、実は何度も逝ってしまってて…中に出してもらうのって、あんなに気持ちいい事だって知らなかったの…。彼とのセックスじゃ感じたことのないくらいの快感と興奮だったんです。だからお二人にはすごく感謝してます」
「前島さんも反省することが多かったみたいだけど、小峰さんが感謝しているって言うから、良しにしましょうか。でも中に出すときは、必ず女の子の了解をもらってね。小峰さんも中に出してもらうのが気持ちいいからって、誰にでも中に出してもらうようなセックスはしないでね」
真由美の言葉に、前島と順子は大きく頷いた。
「では最後に高見君」
「はい…、僕も前日に抜いてこなくてごめんなさい。しかも塚本さんに口で抜いてもらったのに満足できず、オマンコまで使わせて頂いて…。中に出すなって言われてたのに、我慢できずに中に出してしまってすみませんでした」
「そうよ、高見君。わたし、ラジオ体操しながら、いつオマンコからドロッて出てくるかヒヤヒヤしてたんだから」
「す、すみません…。それから…口とオマンコで抜いていただいたのに、塚本さんがステージでラジオ体操しているのを後ろから見ていたら、柔らかそうなお尻がプルプル揺れたり、前屈のときにお尻の穴やオマンコが見えて…またチンコを勃起させてしまいました。すみません」
「そうね、みなさんが参加者の皆さんの中に入っていくとき、高見くんのオチンチンが完全に勃起していてどうなるかしらって思っていたんだけど、奥さま方が喜んでくれてたみたいじゃない」
「はい、奥さま方がたくさん触ってくれて、中にはしゃぶってくれる方もいて、結局どなたかのお腹に、精液をたっぷり掛けてしまいました」
「そうだったのね。でも参加者の皆さんが喜んでくださったのだから、いいんじゃないかしら。あとでゆっくりお話ししましょ」
真由美は少し落ち込んでいる様子の高見に、優しく声を掛けた。
「じゃあ最後に私の反省ね。まずは皆さんのおかげで、今日も楽しくラジオ体操ができたことをうれしく思います。参加者の皆さんが、笑顔で帰って下さったのが何よりだと思います。
反省する点は、性処理のときに高見君にオマンコを使ってもらって、高見君がうっかり中に出してしまって…、ううん、それはいいの…。さっきも言いましたけど、高見君の精液が、いつオマンコから零れてくるか気になって、少しラジオ体操が疎かになった点ですね。足を十分開かなかったり、腰を突き出さなかったり…。今後はそういうことを気にせず、堂々と全裸インストラクターをしたいと思いますので、よろしくお願いします」
真由美がそう言って、メンバーに頭を下げると、メンバーから拍手が起こった。
「じゃあ皆さん、水分補給をしてもらって、いつものようにマンションの中にあるスポーツクラブのお風呂を借りましょう。みんなでお風呂に入って背中を流しあって、楽しい時間を過ごしましょうね」
マンションの自治会のご厚意で、全裸ラジオ体操が終わった後、マンションに入っているスポーツクラブのお風呂を借りることができるようになっている。露天風呂もある広いお風呂で、スポーツクラブは10時から始まるため、それまでの時間をゆっくり過ごすことができる。全員で男湯に入り、和気あいあいとコミュニケーションがとれる貴重な時間だと真由美は思っている。
それぞれが水分補給をし、タオルを持って、2階にあるスポーツクラブに向かう。
スポーツクラブの前では、子供会役員の、お腹に肉が付き始めた女性が、素っ裸でスマホを操作して待っていた。
「遅くなりました」
真由美が女性に声をかける。
「お疲れさまでした。もうカギは開けてありますから。終わったらご連絡をお願いします」
「はい、じゃあ帰るときにご連絡させていただきますね」
女性は笑顔で会釈をすると、スポーツクラブから出て行った。
「では…みなさんお待ちかねじゃないかしら。今からお風呂のペアを決めますね」
ペアの決め方は、どの女性とペアになりたいか男性が立候補し、重なった場合はじゃんけんで決めるという簡単なものだ。
「じゃあまず、美奈子さんから…美奈子さんとペアになりたい方はどなたかしら」
真由美の声に、前島が手を上げた。
美奈子が嬉しそうな顔をして、前島の横に行き、「よろしくお願いします」といって、ペニスをやさしく握る。
ペニスを握ったことで、女性がOKしたという合図になる。
「では次…奈央ちゃんとペアを組みたい方は?…」
坂田がゆっくりと手を上げた。
奈央が坂田の前に行き、「よろしくお願いします」とペニスを握る。
「じゃあ順子ちゃんのペアは高見くんになるけど…順子ちゃんいいかしら」
順子は高見の前に行き、「よろしくお願いします」とお辞儀をしてペニスを握った。
高見も順子の乳房をやさしく揉んで、それぞれのペアが成立した。
「じゃあ私は高見君と順子ちゃんのペアにお邪魔しようかな。高見君と少しお話もしたいし…いいかしら、順子ちゃん」
「はい、構いません」
「じゃあ皆さん、楽しいお風呂タイムにしましょうね」
真由美は先頭になって、お尻を左右に振りながら浴室に入っていった。
洗い場の中央に美奈子が足を開いて立ち、他のメンバーが美奈子に注目している。
「ああん、恥ずかしい…」
美奈子がオシッコしたいと言い出し、前島がそれを見たいと言ったため、ならば全員の前でしようということになったのだ。
全員に注目されて身体を恥ずかしくくねらす美奈子の股間から、一条の水流が流れ出し、それはすぐに勢いを増して放物線を描き始めた。
「わあ、可愛い…」
真由美が目を細めて拍手をし、他のメンバーも美奈子の放尿シーンに拍手を送る。
放物線は次第に勢いを失い、股間からのポタポタと水滴に代わり、そして収まる。
「ああん、恥ずかしかったぁ」
シャワーで床のオシッコを洗い流し、美奈子は前島の横の椅子に座った。
「じゃあ次は誰かしら…誰もしないなら、私がしちゃおうかな」
さきほど美奈子が放尿した場所に真由美が立ち、足を大きく開いた。
「大サービスしちゃいまーす」
そういった真由美は、ワレメを両手の人差し指で開き、膣口をさらけ出す。
「あ~、スマホ持ってくればよかったぁ」
高見が残念そうに言い、他のメンバーも頷きながら笑った。
「ああん、私のオマンコの写真ならいつでも撮っていいのに。撮りたいところをとってね…ああん、オシッコでちゃうわっ」
真由美がブルブルッと身体を震わせると、拡げた性器からまるでシャワーのようにオシッコが迸り始めた。
「わあ、すごいっ、オシッコシャワーだわ」
「ああん、みんな見てね、真由美のオシッコ…恥ずかしいけど見てねっ」
真由美は全身をガクガク震わせながら、オシッコをし続け、オシッコが終わると、少し残念そうな表情を見せた。
「じゃあ次は誰かなぁ…立候補が無いと指名しちゃうわよ」
自分がしたオシッコをシャワーで流しながら真由美が言うと、奈央が恥ずかしそうに手を上げた。
「あの…私、どうせならもっと開放的に、露天風呂でしちゃおうかなって思うんですけど…」
「じゃあみんなで露天風呂に行きましょう」
真由美はまた先頭になって、お尻を振りながら露天風呂に向かった。
「わあ、すごい…全部丸見え…」
「奈央さんって見かけによらず大胆ね」
日光浴用のデッキチェアーに仰向けに寝た奈央は、両足を両手でつかみ、大きく開いた。
手入れしてない陰毛に覆われたオマンコと、びっしりと毛が生えたアナルが、メンバー全員の前に晒される。
「実は奈央さんのオマンコ、とっても綺麗なんですよ」
坂田が丸見えになっている奈央の股間に座り、陰毛を左右に分けて性器をむき出しにした。
ピンク色の小陰唇に覆われた可愛らしい性器がさらけ出される。
「本当ですね。かわいいオマンコだ…。坂田さん、入れたいと思ってるんでしょ」
「あはは、こうして間近で見ると入れたくなりますね」
坂田のペニスは逞しく勃起しており、高見が言う通りセックスを要求しているのがわかる。
「まあ、坂田さんたら、奈央さんは人妻ですからね。セックスするならご本人と合意してくださいね」
「ええ、もちろん承知しています。奈央さん、いいですよね」
酒田の言葉に、奈央は恥ずかしそうに頷いた。
「じゃあ奈央さん、そろそろオシッコかな?」
奈央は頷き、坂田は立ち上がり、メンバーはこれから奈央が行う行為に興味津々だった。
「ああっ、オシッコ…オシッコでちゃう…オシッコ…、ああん、恥ずかしいっ」
坂田の手で開かれた性器から、まるで噴水のようにオシッコ噴き上がり、それは二筋になって一筋は奈央のお腹と乳房、もう一筋はデッキチェアーに落ちている。
「わあ、すごい…」
真由美はオシッコの噴水に拍手をし、他のメンバーも嬉しそうに拍手をした。
オシッコの噴水が終わると、奈央はデッキチェアーから降りて、洗面器で岩風呂からお湯を汲んで、デッキチェアーを掃除し、自分の体に掛かったオシッコもかけ湯をして流した。
「とっても素敵なショーだったよ。いつも旦那に見せてるのかな」
坂田がかけ湯をしている奈央の腰を抱いて、優しく声をかける。
「うん…主人が見たいっていうときに…ねえ坂田さん…奈央…オチンチン欲しくなっちゃった…坂田さんのオチンチン、奈央のオマンコに入れてほしくなっちゃった」
甘えた声を出して、奈央が恥ずかしそうに言う。
お腹を撫でていた坂田の手が下がり、陰毛を超えて奈央の性器を弄る。
「ヌルヌルだね。これはオシッコじゃないね」
「うん…早くほしいの…。これ…欲しい…」
奈央の手が坂田の股間に延び、逞しく勃起したペニスをつかむ。
「あはは、じゃあ身体を洗って綺麗にしたらセックスしようね。それまではお預けだよ」
「ああん、坂田さんのいじわるぅ」
奈央はまた甘えた声で、坂田にキスを求めた。
「じゃあ最後は順子ちゃんね」
「は、はい…私もここでしちゃいます」
順子は露天風呂の岩を背にしてもたれかかり、右足を隣の岩に乗せて膝を大きく開く。
丸見えになった性器を指で押し広げ、膣口と尿道をあらわにする。
「順子のオマンコ見てください。そしてオシッコもするのでいっぱい見てください」
順子が目を閉じてしばらくすると、開かれた尿道からシャワーのようなオシッコがほとばしった。
「ああっ、恥ずかしいっ…でも見てっ…順子のオシッコ…オマンコも見てっ」
順子は体をガクガク震わせながらオシッコを続け、最後の一滴が落ちても、オマンコを広げるのを止めようとしなかった。
「ああん、高見さん、順子みなさんの前でオシッコしたの。順子のオシッコ、舐めてきれいにしてっ」
「あ、ああ」
高見は順子の前に膝をつき、オシッコと愛液で濡れた性器に舌を這わせた。
「あううううっ、あううっ、オマンコ…オマンコ舐めてっ…あううっ、気持ちいいっ…もっと…もっと舐めてっ…気持ちいいっ…」
普段はおとなしい姿とは打って変わって、恥ずかしい言葉を連発し、高見に性器を押しつける淫らな順子の姿があった。
高見も順子のかわいいオマンコを、ブチュブチュと恥ずかしい音を立てて吸い上げる。
「ああっ、おいしいよっ、順子さんのオマンコおいしいっ…スケベでおいしいオマンコ汁だ」
「ああん、高見さん…気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいっ…ああっ、逝きそう…皆さんの前でオマンコ舐めてもらって気持ちいいっ…逝きそうっ…いくっ、いくっ、いくっ、いいっ、いくっ、いくっ、いくうううっ、いくううううっ、いひいいいっ、いいっ、いひいいいっ…」
順子は高見の顔を自分の腰に押し付けて、悲鳴を上げて絶頂に達していた。
「ああっ、はやくっ、はやくっ…順子欲しいのっ…オチンチンほしいのっ」
それまでに見せたことの無い淫らな表情で、順子はオマンコに押し付けられている高見のペニスの上で腰を振る。
高見はぱっくり口を開いた順子の膣口にペニスの先端を押し当て、ゆっくりと突き上げる。
「ひいいいっ、いひいいいっ、オチンチンっ、オチンチン気持ちいいっ、いひいいいっ…」
突き上げられる快感に、順子は爪先立ちになって背中を仰け反らせ、腰を淫らに振り始める。
「ああっ、本当にきついオマンコだ…締め付けがすごいっ…ううっ…ううっ…」
腰を上下に振りながらも、順子の窮屈な肉壁の刺激に耐える。
「ああっ、気持ちいいっ、オチンチンきもちいいのっ、ああっ、逝きそうっ…またいくっ…またいくのっ…いくっ、いくっ、いくっ、いくっ…いひっ、いくっ、いくうううっ、いひいいっ、いくううううっ、いくううううううっ…」
「ああっ、順子ちゃん、そんなに気持ちいいのねっ、ああっ、素敵よ、順子ちゃんっ」
真由美は順子と舌を絡めるキスをし、高見とも舌を絡める。
高見は指を真由美のオマンコに押し込み、乱暴にかき回している。
三人の足元では、仰向けになって両足を抱え上げた奈央の上に、坂田が覆いかぶさって激しく腰を振っている。
「気持ちいいっ、坂田さんっ、オマンコ気持ちいいのっ…もっと打ち込んでっ、もっと、もっとぉ…オマンコ壊れるまで打ち込んでっ」
「ああっ、奈央さんっ、奈央さんのオマンコすごくいいよっ、ああっ気持ちいいオマンコだっ…ああっ…」
「うれしいっ、奈央のオマンコっ、もっとズコズコしてっ…奈央のオマンコっ…ああっ、主人よりいいっ、主人のオチンチンより気持ちいいのぉっ…ああっ、逝きそう…ねえ、奈央逝ってもいい?…坂田さんのオチンチンで逝ってもいい?… 奈央人妻なの…人妻だけど、主人以外の人のオチンチンで逝ってもいい?」
「ああいいよ。奈央は逝きたいんだね。旦那以外のチンコで逝きたいんだね」
「うん、逝きたいのっ…いいっ…いくっ、いくわっ…いくのっ…主人じゃないオチンチンで逝くのっ…いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくうううっ、いくうううっ、いひいいいいっ、いひいいいいいっ、いくうううっ、きいいいいっ…ぎひいいいいっ…」
奈央は露天風呂のコンクリートの上で、夫以外の男性にペニスを激しく撃ち込まれ、白目を剥いて絶頂に達していた。
『ブチュッ、ブチュッ』と淫らな音を立て、美奈子が前島のペニスを吸い上げていた。
「ああっ、美奈子さんの口、本当に気持ちいい…素晴らしいよ」
「嬉しいっ、前島さんのオチンチンが美味しいから、自然と熱心になっちゃうのよ」
樹脂製の椅子に座った前島のペニスを、彼の前に膝をついて美奈子が熱心にしゃぶっている。
「すごく立派なオチンチン…大好きなオチンチン…」
ペニスの先端から溢れてくる透明の体液を啜りながら、カリ首やペニス全体を舐め回し、裏筋からそのまま舌を這わせて金玉を口に含んだり、アナルにまで舌を這わす。
「ああ、気持ちいいっ、美奈子さんの彼氏が羨ましいですよ。いつでもこんなことをして貰えるんだから」
「うふっ、残念ながら今は彼氏はいないの。前島さん、立候補していただけます?」
「勿論ですよ。美奈子さんの彼氏に立候補します」
「うふっ、じゃあ今から私の彼氏になれるか最終試験よ」
そういうと美奈子は、椅子に乗って前島の腰をまたぐと、ペニスを握って腰を降ろし、オマンコに押し当てると一気に腰を降ろした。
「ひいいいいっ、おおきいっ…オチンチン気持ちいいっ…ああっ、あはっ、あはっ、あはっ、気持ちいいっ」
お尻を激しく上下させ、前島の大きなペニスをオマンコに出し入れする姿は、淫乱女そのものだった。
「ああっ、いきそうっ、いきそうよ、前島さん…いってもいい?…ああっ、あはっ、あはっ、あはっ、いいっ、気持ちいいいっ…いくっ、いくっ、いくっ、いくうううっ、いくううううっ、いひいいいいっ、いひいいいいっ…」
「ああっ、美奈子さん…合格ですか? 僕のチンコ…美奈子さんの彼氏に合格ですか?」
「ご、合格よっ…ああっ、またくるっ…あはっ、またなのっ、またいくわっ、いくっ、いくっ、いくっ、いひいいいっ、いくうううううっ、いくうううううっ、ぎひいいいいっ」
美奈子は前島の腰の上で、夢中になってお尻を上下に弾ませている。
「ねえ、美奈子は?…美奈子のオマンコは、前島さんの彼女でいいの?…前島さんのオマンコになれる?」
「もちろんですよ…ほら、証拠の精液を出すよ…美奈子のオマンコの中に…合格の精液を出すからね」
「うれしいっ、美奈子合格なのねっ…ああっ、あはっ、また逝きそうっ…いくっ、いくっ、いくっ、いくうううっ、いくううううっ、いひいいいいいっ」
「ううっ、でるっ…出るよっ…うう…ううっ…」
自分の膣の中で、前島のカリ首がひときわ大きく膨らんだのを感じた美奈子は、前島の腰にお尻をつけて座り、膣の最奥までペニスを迎え入れ、その状態でドクドクという脈動を感じていた。
「ああっ、前島さんの精液…いっぱい出てるっ…うれしいっ…」
美奈子は前島と舌を絡めるキスをし、唾液を交換しながら幸せを感じていた。
「真由美さん、もう坂田さんは準備OKですよ」
美奈子が嬉しそうに掴んでいる坂田のペニスは、既に天を向いてそそり立っている。
「すごい回復力ね、坂田さん、さっき私の中にたくさん出したばかりなのに…そんなに美奈子さんのおしゃぶりが上手なのね…美奈子さん、また教えてね」
「うふっ、奈央さんの風俗のテクニックも知りたいわ。お互いに教えっこしまっしょうよ」
奈央と美奈子は、そそり立っているペニスに、両側から舌を這わせた。
「真由美さんをお連れしたわ」
「わあ、すごく大きなオチンチン…真由美うれしいわっ」
坂田の腰をまたぎ、美奈子と奈央が支えているペニスの先端に、自分のオマンコを押し当て、真由美は一気に腰を下ろした。
「んんああっ、あひいいいっ、いいっ、オチンチン大きいっ…気持ちいいっ、気持ちいいわっ、オチンチン気持ちいいっ」
根元まで押し込んですぐにお尻を引き上げ、先端だけを咥えた状態からまた一気にお尻を落とす。
「いひいいっ、いひいっ、いいっ、いひいいいっ、ぎひいいいっ、気持ちいいっ、気持ちいいっ…あはっ、あはっ、あはっあはっ、あはっ、あはっ、あひいいっ、あひいっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ…」
「ほら、真由美さん、僕のチンコも気持ちよくしてくださいよ」
前島が真由美の右側に立って、勃起したペニスを突き出すと、真由美は嬉しそうにしゃぶりつく。
「わあ、真由美さんたらスケベだわ」
勃起したペニスの先端を舐め回し、しゃぶりつく。
「真由美さん、僕のもお願いしますよ」
左側から差し出された高見のペニスを握りしめ、真由美は嬉しそうにしゃぶる。
しゃぶっていたペニスを真由美に奪われた奈央は、高見のお尻を広げ、アナルに舌を伸ばす。
「ああっ、気持ちいいよ、奈央さん…」
美奈子も奈央の行為を少し見学した後、前島のお尻を広げ、奈央がしていたようにアナルに舌を伸ばす。
「美奈子さんの舌使いも最高だ…ああっ、気持ちいいっ」
「ああん、順子のオマンコ舐めてっ」
順子が仰向けになっている坂田の顔にまたがり、坂田は高見が出した精液が垂れてくるのも気にせず、順子の膣に舌を入れて、内側の肉襞を舐め回し始めた。
「いひいいっ、気持ちいいっ、気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいっ」
坂田の顔の上で、夢中で腰を振っている順子の股間から、愛液が噴き出す。
坂田は順子の愛液をゴクゴクと飲みながら、真由美のオマンコの奥に精液を迸らせていた。
四つん這いになった真由美の、精液が垂れている性器に、前島が後ろからペニスを押し込む。
「んんああっ、気持ちいいっ…前島君のオチンチン気持ちいいっ…あううっ…あうううううっ」
喘ぎ声を漏らしている真由美の口に、高見がペニスを押し込む。
「んんぐううっ…うぐっ、うぷっ…おいしいっ、高見君のオチンチン美味しいっ…んぐううっ…ぐうううっ…」
オマンコの奥をペニスでかき回される快楽と、喉の奥をペニスで突かれる快楽。
それぞれが勝手に腰を使っているが、まるでおもちゃのように扱われる事に喜びを感じていた。
お尻をクネクネと振って快楽を求める真由美のアナルに、前島が人差し指を無造作に挿入する。
「んあっ、んんあっ…ああっ、お尻っ…お尻ぃぃぃっ…お尻気持ちいいっ…いひいいっ…ひいいいっ…」
「すごいですよ、真由美さんっ、お尻の穴に指を突っ込んだら、オマンコの締まりが…ああっ、気持ちいいっ…」
「うれしいっ、嬉しいっ…うぐっ、うぐっ、うぐっ、んんぐっ…」
お尻の穴に指を突っ込まれ、オマンコの締まりがよくなった事に喜び、真由美はまた高見のペニスを口に咥えて頭を激しく前後に振る。
「真由美さんがこんなに淫乱でスケベだなんて、思ってもいませんでしたよ」
「んんぐっ、んぐっ、んんんぐっ…うっぷっ…ぐはっ…んんぐっ…」
「ねえ真由美さん、順子のオマンコ弄ってぇ…」
口とオマンコを串刺しにされている真由美の右に膝を立てた順子が、真由美の手を取って自分のオマンコに導く。
「ねえ、クリトリス触ってぇ…オマンコに指入れてぇ…」
真由美は指で順子の性器をまさぐり、指先でクリトリスをこすり、オマンコの中に指を突っ込む。
「気持ちいいっ、気持ちいいわ、真由美さん」
順子は真由美の手首をつかみ、自分が気持ちいいところに移動させて腰を振る。
「ああん、私にもしてぇ」
美奈子が真由美の左側に膝立ちになり、真由美の手をとって自分の股間に擦り付ける。
ヌルヌルしたものが美奈子の愛液なのか、男性の精液なのかどっちだろうと真由美は思いながら、美奈子のオマンコに指を入れてかき回す。
両手で体を支えることの出来なくなった真由美は、オマンコに打ち込まれたペニスと、口に押し込まれたペニスで体を支えている。
(うれしいっ、おもちゃになってるぅ…おもちゃにされててうれしいっ…お尻の穴もうれしいっ、お尻の穴っ、指がいっぱい入ってるぅ)
前島が腰を激しく振り、アナルに入れた指はいつの間にか2本になっている。
真由美は前後の穴からの快楽に酔い、口の中のペニスに舌を這わせる。
「ああっ、そろそろ逝きそうだ…オマンコの中にたっぷり出すからね、真由美さん」
「ああっ、出してっ、真由美の中に出してっ…精液いっぱい出してっ。オマンコに出してっ」
前島の腰の動きが一段と早くなると、真由美はペニスを咥えていることができなくなり、高見はペニスを順子の口に押し込む。
「ああっ、いきそうっ、いきそうなのっ、気持ちいいっ、お尻もっ、お尻もいいっ…いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくううううっ、いくうううっ、ひいいいっ、いくううううっ、いくううううううっ、いひいいいいいっ」
真由美はお尻を痙攣させ、背中を仰け反らせて悲鳴を上げながら気を失っていた。
「あはっ、あはっ、あはっ、あはっ…」
真由美は気が付いたら、露天風呂のふちで仰向けになり、両足を高見の肩にかつがれて太く長いペニスをオマンコに打ち込まれていた。
「気が付いた?真由美さん」
目の前に高見の優しい顔があり、真由美はごく自然に高見と舌を絡めるキスをした。
「真由美さんのオマンコ気持ちいいよ」
「ああん、うれしい…あはっ、オマンコ気持ちいい…。ああん、私…みんなに回されちゃったの?」
「そうだよ。みんなで真由美さんのオマンコを楽しんで、オマンコの中に精液をいっぱい出したよ。僕ももうすぐ出すからね」
「ああん、真由美…公衆便所なのね」
「そうだよ。真由美さんはみんなの精液便所だよ。オマンコの中…子宮の中を精液でいっぱいにされて嬉しいでしょ」
「うん、うれしいっ…すごく嬉しいっ」
「じゃあ僕も出すからね。真由美さんのオマンコに出すよ。真由美さんの子宮に精液出すからね」
高見の腰の動きが激しくなり、真由美の全身が快楽に包まれていく。
「ああっ、気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、ああっ、いいっ、ね、逝きそうなのっ、逝ってもいい? オマンコ行きそうなの…あはあっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくうううっ、いくううううっ、いくうううううっ、いくうううううっ…あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、ああっ、またっ、またいくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いひっ、いひいいいっ、いひいいいいっ、いくうううっ…いくうううううっ、ぎひいいいいいいっ…」
一度逝っても、高見の腰の動きは止まらず、真由美はすぐにまた昇り詰める。
「ああっ、またいくっ、またなのっ、またっ、またいくっ…いくっ、いくううううっ、いくうううううううっ…」
高見は白目を剥いて気を失っていく真由美を見ながら、膣の最奥に大量の精液を注ぎ込んでいた。
「じゃあ皆さん、遅くなっちゃって申し訳ありあせんでしたけど、本日の全裸ラジオ体操、これで解散したいと思います」
駐車場に戻ってきた真由美たち7人は、みな笑顔でいた。
「真由美さん、お股がヌルヌルですよ。お拭きになりますか?」
美奈子にタオルを差し出されて、真由美は笑顔を返した。
「ううん、美奈子さんありがとう…。お風呂で皆さんに回してもらって、オマンコの中にいっぱい出してもらって… お風呂で指を突っ込んで洗ったんだけど、奥のほうに出してもらったのが少しずつ出てきちゃうから、もうあきらめたわ。お家につく頃には収まっていると思うし…。女性の皆さんも、オマンコを舐めさせてもらったり、オシッコを飲ませて頂いてありがとうございました。とってもいい経験をさせてもらったわ」
「うふっ、またオマンコ汁とオシッコの飲みあいっこしましょうね」
奈央が嬉しそうに言った。
「ええ…。皆さん、お風呂の中でお話をしましたけど、次回からは全裸ラジオ体操が終わってから、セックス体験会を開催します。中学生以上の男性に、私たち女性の中からお好みのオマンコを使っていただくセックス会です。女性は少し大変になりますけど、よろしくお願いしますね。もちろん生で中出しのセックス会になりますから、ご主人や彼氏さんの許可をもらってきてね」
真由美がワレメを開きながらそう言い、女性たちは笑顔で頷いていた。
次回から主人にも全裸ラジオ体操に参加してもらおうと、真由美は思っていた。素っ裸でたくさんの前でラジオ体操をし、たくさんの男性にセックスをしてもらう姿を夫に見てもらうことを想像し、真由美はオマンコから愛液が滴り落ちるのを感じていた。




