真子と玲一
真子 59歳
玲一 29歳
早苗 57歳
砂羽 29歳
202☓年、地方都市のH市に、一つの条例が発布された。
市民またはH市に通勤、通学する者であれば、全裸での生活、外出を認める というもので、この街の新しく市長になった女性が、少子高齢化対策、子どもたちへの積極的な性教育を政策として掲げ、自らも全裸登庁するなど意欲的な政策の一つだった。
毎週土日には駅前通りが歩行者天国となり、多くの人でにぎわうが、ここでも全裸の男女がごく普通にたくさんのイベントを楽しんでいる。
「おはようございますぅ」
真子と玲一の親子が、マンションの自室から出てきた時、二つ向こうの部屋から、同じように早苗と砂羽が出てきた。
真子はスマホと財布が入った、ウサギの形をした可愛らしいポシェットを肩から掛けただけの素っ裸、玲一も大きなペニスを丸出しにした全裸。早苗と砂羽はブラジャーとパンティを身に着けている。
「おはようございますぅ、お出かけですか?」
真子が早苗ににこやかに聞く。
「ええ、歩行者天国に行こうと思って… 真子さんたちも?」
「ええ、そうなの。先週は雨で行けなかったから、今日は歩行者天国で美味しいもの食べて、その後、公園で日光浴をしてきましょうって、息子と話してたの」
「そう、いいわね…。それにしても真子さん、勇気あるわね。私も砂羽はまだ素っ裸で行く勇気がなくて…素っ裸だと気持ちいいは分かるんだけど…」
「僕と母は今までも家の中で素っ裸で生活してましたからね。今の市長が選挙演説で全裸生活の推奨を掲げたときに、投票するのを決めていたくらいだから…。でも砂羽は高校時代、部活が終わるといつも素っ裸でプールに飛び込んでたじゃん。裸になるのが好きだって言ってたと思うけど…」
「ああん、それは高校時代の話よ。今はもう29歳だもん、人前で裸になるには勇気が必要な歳よ」
玲一と砂羽は中学からの同級生で、高校時代は玲一が水泳部、砂羽はバレーボール部で活躍する選手だった。
玲一が言う通り、砂羽は毎日のように練習が終わると室内プールに行き、バレー部のユニフォームを脱いで素っ裸で泳いでいた。
「あはは、母さんなんか59歳だよ。59歳でも可愛くなりたいって、パイパンにしちゃったんだから」
「あん、玲ちゃんたら、歳のことは言わないでよぉ」
真子が甘えた声を出して息子を優しく睨む。
「あら、そういえば…」
早苗と砂羽の視線が、真子の下腹部に注がれる。
つい先日、ゴミ出しに行くときに全裸の真子と一緒になったが、その時にはきれいな逆三角形に整えられた陰毛があった下腹部に、今は一本の毛も生えていない。
「ああん、玲ちゃんに言われて剃ってみたの。歩行者天国に行くと、若い子は結構パイパンにしている子が多くて、かわいいし、清潔感もあるし… だから私ももっとかわいくなれるならって…」
真子はそう言って、少し恥ずかしそうに身をくねらせる。
「母は童顔だし、オッパイの形もきれいだし、乳首や乳輪、オマンコもピンクだから、パイパンの方が可愛いと思ったんだ」
「とってもかわいいです、おばさま…。おばさまは肌が白いからすごく若く見えるし、縦スジも可愛いです」
「うれしいっ、一生懸命剃った甲斐があったわ」
真子はそう言って、自分より20センチほど背の高い息子を見上げて喜んだ。
「じゃあそこまで一緒に行きましょうか」
素っ裸の真子と玲一、下着姿の早苗と砂羽は、仲良く手をつないでエレベーターに乗った。
真子たちが住むマンションから、歩行者天国が開催されている駅前通りまで、歩いて2~3分の距離しかない。
「全裸推奨令が出た時には、素っ裸の人はほんの少しだったのに、半年間でずいぶん増えたわね」
真子の言う通り、歩行者天国に向かう人の波の中にも、全裸の人がチラチラと見える。
「そうだね、若い人もおばさんも、男も女ももっとみんな裸になればいいのに」
真子は玲一と腕を組み、楽しそうに大通りに向かっている。
「あ、母さん、靴の紐がほどけそうだよ」
「あら、いけない…」
真子は玲一に言われて、その場に前かがみになり、右の靴の紐を縛りなおした。
「ああん、すごい…丸見え…」
砂羽と早苗の前で前かがみになった真子の、お尻のワレメから、ピンク色の小陰唇と薄い茶色のお尻の穴が丸見えになっているが、真子はそんなことはお構いなしといった感じで靴ひもを直している。
「かわいいオマンコでしょ。何度見ても飽きないんだよなぁ」
玲一も真子のお尻を覗き込んで言う。
「ああん、そんなに見ちゃやだぁ… さすがに少し恥ずかしいわ。…さあ、行きましょ」
「ああん、ねえ待って…私、これ取っちゃうわ」
砂羽が背中に両手を回し、ブラジャーのホックを外しながら言った。
「わあ、気持ちいい… ねえ、お母さんもブラジャー取りなよ。気持ちいいよ」
「ああん、砂羽ったら…そうね、私も真子さんを見てたら、脱ぎたくなっちゃってたの」
早苗もブラジャーを外し、丁寧にたたんでバッグにしまう。
「これも…取っちゃおうかしら」
早苗の両手がパンティの脇にかかり、一気に太ももの半ばまで引き下ろした。
「手伝ってあげますよ、おばさん」
玲一が早苗の前にしゃがみ、太ももの半ばで止まっているパンティを引き下ろすと、早苗は左足を上げてパンティを足から抜くのに協力した。
続いて左足も抜き、素っ裸になった早苗にパンティを渡す。
「おばさんはオマンコの毛があまり濃くないんですね。かわいいワレメちゃんが透けて見えますよ」
「ああん、恥ずかしい…ほら、砂羽も脱ぎなさい。気持ちいいわよ」
母親に促されて、砂羽もパンティを太ももの半ばまで引き下ろし、その先は玲一に任せる。
「砂羽はオマンコの周りの毛を剃ってるんだね。高校時代と変わらずワレメがかわいいよ」
「ああん、こんなんだったら、ゆうべちゃんと剃れば良かったわ。ゆうべズルしちゃったから、ちょっとチクチクしてるでしょ」
「でもすごくかわいいよ。何なら今度剃ってあげようか」
玲一はそういうと、砂羽の股間に首を伸ばし、少し無精ひげの生えているワレメにキスをした。
「ああん、だめぇ…」
砂羽は母親の前で性器にキスをされる恥ずかしさと、10年以上ぶりに感じる幼馴染の舌の感触に、腰をくねらせていた。
「じゃあまた後ほどぉ」
歩行者天国から帰ったら、真子の部屋で会う約束をした早苗、砂羽母子と別れ、真子は息子と腕を組んで、歩行者天国の人ごみの中を歩いた。
すれちがいざまに方や腕が当たるのは、こういうイベントでは普通のことだが、むき出しの乳房をもまれたり、お尻を撫でられることにももう慣れてきた。
「きれいなオッパイとお尻だから、触りたくなっちゃうんだよ」
そう息子に言われて、悪い気はしない。
歩行者天国には多くのキッチンカーや店が並び、それぞれ行列ができている。
「わあ、おいしそう…」
真子が目を止めたのは、大粒のフルーツがたくさん入っているフルーツジュースのキッチンカーだった。
「買ってもいい?」
甘えた声を出して、自分より背の高い息子の顔を覗き込む母親を、玲一は可愛いと思った。
「もちろんだよ」
そう返事をすると、まるで少女のような笑顔で喜びを表現する。
この可愛らしい熟女が、夜になると息子のペニスにしゃぶりつき、「オマンコに入れてっ」と大きな声で懇願し、獣のような喘ぎ声を上げながら何度も絶頂に達するなど、だれが想像できるだろうか。
昨夜の悲鳴を、ここにいる人たちに聞かせてあげたいと、玲一は思った。
「あ、玲ちゃん…オチンチンが少し大きくなってる…。近くにかわいい女の子でもいるのかしら」
真子は周りの人に気づかれないように、息子の下腹部に手を伸ばし、勃起しかかっているペニスを優しく握った。
「あはは、すぐここにいるじゃん。この可愛いおばさんの、昨夜のチンコ狂いを思い出したら、大きくなっちゃったよ」
「ああん、ばかぁ…、お母さんがそうなったのは、このオチンチンのせいじゃない」
真子はそう言ってペニスを掴んでいる手に少し力を入れて握ると、恥ずかしそうに微笑んだ。
「おいしい…」
ガードレールにお尻をもたれ、真子は大粒のストロベリーとキウイが入ったジュースを一口飲むと、ストローを息子に向けた。
玲一もストローで一口飲み、「おいしいね」と答えると、真子は嬉しそうにほほ笑む。
「すげー、超かわいい…」
通り過ぎる若い男の子が、真子の下腹部を見て言った。
「母さんのパイパン、可愛いってさ。ちょっとクリトリスやビラビラが覗いてるのがいいのかな」
「ああん、やだぁ…」
肩幅ほどに足を開いてガードレールにもたれかかっているから、パンパンの下腹部を少し突き出したポーズになり、開いた足の間から、ピンク色の小陰唇も覗いている。
自分の母親ながら、見せ方や見られ方を分かっていると感心する。
「ゆうべ、パイパンにしてからの母さん、すごかったよね。ちょっと触るだけでピクピク感じちゃうし、舐めるとすぐに逝くし、入れたら逝きっぱなしだし…」
「ああん、だってぇ… あん、思い出して濡れちゃう…」
真子はガードレールにお尻をもたれたまま、上半身を息子に任せる。。
パイパンにしてオマンコを触られたり舐められたりすると、それまで毛が邪魔をしていた分がなくなって、刺激がダイレクトに届くのか、真子の感度はあがり、一つ一つの愛撫で悲鳴に近い喘ぎ声をあげていた。
「こんにちはぁ」
真子が昨日の息子の愛撫を思い出していると、金髪のギャル風の若い女の子二人が声を掛けてきた。
二人とも全裸にルーズソックスを履き、少し日焼けした肌のお臍にピアスをしている。一人は短くカットした小さな逆三角形の陰毛が下腹部にあり、もう一人はパイパンだ。
「彼女さん、すごく可愛いですね。お写真撮らせてもらっていいですか」
「いいですよ、撮ってあげてください」
真子が戸惑っていると、玲一がすかさず返事をし、ギャルは「やったぁ」と言って真子と玲一のツーショットと、真子の下腹部の写真を撮った。
「彼氏さんのオチンチンもいいですか? すっごく立派だから…」
玲一が頷くと、二人は斜め、横から玲一のペニスの写真を撮った。
「君たちの写真もいいかな」
「もちろんです」
玲一はギャル二人が並んでピースサインをしているところを、立て続けに3枚写真に撮った。
「彼女さんのここ、とっても可愛いから、もう少し写真を撮っていいですか」
パイパンの女の子がいい、玲一がOKの返事をすると、真子の前にしゃがんで、下腹部のアップ写真を撮り始めた。
「母さん、せっかくだからもう少し足を開いて見せてあげなよ」
「う、うん…」
真子は右ひざを曲げてガードレールの下の段に乗せ、膝を限界まで開く。
「きれいなオマンコ…色も可愛いよね」
陰毛を残している女性が写真を撮り続けた。
「ていうか…さっき『母さん』って言っていたけど、彼女さんじゃないんですか?すごく可愛いから彼女さんんだと思ってたんだけど…」
パイパンの女の子がびっくりした表情で言った。
「うん、若く見えるけど僕のお母さんなんだ。年を言うと怒られちゃうから言わないけど、たぶん君たちのお母さんよりずっと年上だと思うよ」
「へえ、私のお母さんは…たぶん44歳くらい」
「うちのお母さんは47歳かな」
「あはは、うちのお母さんは、君たちのお母さんよりも一回り以上の年上だよ」
「へえ、すごいなぁ。うちのお母さんのオマンコなんて、ドドメ色っていうか真っ黒っていうか…お父さん、よくそのオマンコ舐めるよねって色してるから、そんな年上でこんなきれいなピンク色って信じられない」
「そうだよね、肌も白いし顔も若々しいし、オッパイの張りなんか、私たちも負けてるんじゃない?」
「ああん、褒められすぎちゃってどうしよう…」
真子はそう言って笑っているが、まんざらでもないようだ。
「母さんはお尻もきれいなんだよ。見てみる?」
「わあ、見たいですっ」
二人は声を合わせるように言った。
真子は玲一に言われるとおりに二人に背を向け、少し前かがみになった。
「ちょっとガードレールの跡が付いちゃったけど丸くてきれいなお尻だろ」
「すご~い。柔らかそう…」
逆三角形の女の子が真子のお尻を触った。
「すっごく柔らかいよ。ムニュムニュって感じ」
「ほんとだ…もう絶対に敵わないって感じじゃん。お尻の穴だって茶色が濃くないし…」
真子のお尻の肉をもみながら、二人は時折左右に開いてアナルの色や形を見た。
たくさんの人が行き交う歩行者天国の真ん中で、お尻の肉を開かれていると思うと、恥ずかしさが込み上げてくるが、二人が自分のことを絶賛してくれているのが分かるため、うれしくてたまらない。
真子は再びガードレールにお尻をもたれて座り、先ほどより少し膝を大きく開いた。
「あの…親子で素っ裸でここに来てるじゃないですかぁ…。二人は…セックスとかしてるんですか?」
「僕たち?してるよ。夕べだってこんなに可愛い母さんが、すごい声を出してイキまくったんだから」
玲一はそう言って、スマホを操作し、動画を二人に見せた。
昨晩、真子が玲一のペニスを楽しそうにしゃぶっている動画だ。
「わあ、めっちゃ嬉しそうに舐めてるし、しゃぶり方の音がいやらしいよね。ブチュブチュいってるよ」
「うん、なんだか大すきっていうのが分かるわ。息子さんのオチンチンが大好きなんですね、お母さん」
パイパンの女の子の言葉に、真子は恥ずかしそうに頷いた。
「次のはねぇ…ゆうべじゃなくて一昨日くらいの動画なんだけど…」
再生されたのは、スマホをベッドサイドに置いて、正常位で真子のオマンコに、玲一がペニスを激しく打ち込んでいる動画だった。
白濁した体液にまみれたペニスが出し入れされている部分しか映っていないが、後ろに聞こえる真子の悲鳴がすごいものだった。
「いひいいいいっ、気持ちいいっ、玲ちゃんのオチンチン気持ちいいのおっ…。オマンコ気持ちいいっ…いひいいっ、ぎひいっ…いひっ、いいひっ、いひっ、いひっ、いひいいいいっ、いいっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、もっとっ、もっとしてっ、真子のオマンコに打ち込んでっ…いいっ、気持ちいいっ…ああっ、いくっ、いきそうなのっ…いひいいっ、いくっ、あはっ、あはっ、あはっ、いきいいっ…いきそうっ…いくっ、いくつ、いくっ、いくっ、いくっ…出してっ…真子のオマンコに出してっ…お母さんのオマンコに出してほしいのっ…あはっ、あはっ、オマンコの中に出してっ…お願いっ…いひいいいっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくっいくうううっ…いくううううっ、いくううううっ、いひいいいいいいいっ…」
真子の太ももの肉が細かく痙攣を続け、真子の悲鳴が収まるころ、玲一のアナルが何度か収縮していた。
「今…出てるのかな」
少しして真子のオマンコからペニスがゆっくりと引き抜かれると、ぱっくりと口を開いた真子の膣口から、白濁した精液がドロドロと流れ出してきた。
「すごい…お兄さん、メチャメチャ大量噴射じゃん」
「そりゃそうだよ。こんなにかわいいお母さんが、あんなエッチな喘ぎ声っていうか悲鳴をあげて逝きまくったんだもん、精液だって超出ちゃうんじゃない?」
「あはは、そうだね。こんなに可愛い母さんが、こんな顔してイキまくるんだからね」
玲一は過去の画像から、真子が白目をむいて涎を垂らしながら逝っている画像を選び、二人に見せた。
「すご~い…私が男だったら絶対に暴発するわ」
逆三角形のギャルが自分の股間を押さえて、声を上げて笑った。
「あはは、… 母さん、どうしたの?」
「ああん、玲ちゃんたら…お母さんが恥ずかしい動画や画像をいっぱい見せるんだもん…お母さん恥ずかしいの…」
真子は泣き出しそうな顔をして、うつ向いている。
歩行者天国の真ん中で、淫らな悲鳴を上げている動画を見られ、真子は恥ずかしくてたまらなかった。
「あ、ごめんなさい、私たち…でも、お母さん、とっても素敵でしたよ。すごくエッチな顔してたけど、とっても綺麗でした」
「うん、私もセックスでこんなに感じられたらいいなって思いました。大好きなオチンチンで愛してもらって、お母さんは幸せだなって羨ましく思いました」
ギャルたちは真子の前にしゃがみ、それぞれが太ももを撫でて慰めるように言った。
玲一は泣き出しそうな真子の腰を抱き、右手で乳房を揉んだり下腹部をやさしく撫でた。
その手をゆっくりと下げ、無毛のふくらみを過ぎて、指先をゆっくりとワレメに這わせる。
「すごく濡れてるね、母さん。足を開いてごらん。…二人にオマンコ汁で汚れた母さんのオマンコを見てもらおうよ」
真子は息子に促されて、少しずつ足を開き、愛液をあふれさせた性器をさらけ出した。
「母さんは恥ずかしい画像や動画を見てもらって興奮しちゃったんだね。セックスしてるところを見られてるみたいに興奮しちゃったんだね」
玲一の指はワレメから真子の膣に侵入した。
「ああっ、はずかしい…」
歩行者天国の真ん中で、息子にオマンコに指を入れられている興奮に、真子は体を震わせる。
真子の開いた太ももが細かく痙攣している。
「すごい…逝っちゃうんじゃない?お母さん」
息子に指を出し入れされている場面を二人のギャルに見られながら、真子は息子のペニスを握りしめ、愛液を滴らせて絶頂に達した。
二人のギャルと連絡先を交換して、真子と玲一は公園に向かった。
歩行者天国が開かれている、駅北の商店街を抜け、左に曲がったところにある、新しく整備された広い公園だ。
災害時に避難場所となるように、広大な芝生広場と、万一の場合に飲料水を確保できるようにと、湧水を利用した小川が真ん中に流れている。
小さいが噴水や遊具があったり、樹木も適度に植えられており、市民の憩いの場としての機能も充実している。
「この辺にしようか」
日差しは当たっているが、もう少し時間がたてば、木陰になりそうな場所を選び、玲一は真子を座らせた。
「さっきは恥ずかしい思いをさせちゃったね、母さん」
「あん…言わないで…」
「歩行者天国の真ん中で自分のエロ動画を見られて興奮しちゃうなんて、母さんはやっぱり見られるのが好きなんだね。動画を見られてオマンコグチョグチョにしちゃったもんね。それに僕にちょっとオマンコを弄られただけで逝っちゃって…ギャルたちも驚いてたよ」
「ああん、玲ちゃん…」
二人のギャルは、真子の動画と、道路の真ん中で昇り詰める様を見て、「メッチャ興奮した」といい、足を開いて濡れた性器を、真子と玲一に見せてくれた。
「来週もまたここで会おうか」
玲一の提案に、「私、正直に言って二人のセックス見たいな。それとお兄さんのオチンチンをオマンコに入れたいの。お母さんがあんなに狂っちゃうオチンチンって、どれくらい気持ちいいのか、メッチャ興味あるし」
「うちも…うち、今までに50人くらいとセックスしたけど、白目剝いちゃうセックスなんてしたことないから、お母さんみたいにヒーヒー悲鳴あげてみたいの。セックスしようよ」
「ああん、だめ…だって真子のオチンチンなんだもん」
真子が少女のように二人のギャルをにらむ。
「いいじゃん、母さん。僕が二人とセックスしたって僕が母さんのことを一番好きなのは変わらないよ」
「そうよ、お母さん。うちらにも彼氏はいるし、セフレもいるから、お兄さんを横取りするなんて絶対にしないから…。ね、いいでしょ。お母さんのオマンコも一生懸命舐めちゃうから」
「ほんと?」
「本当だよ。二人とセックスしてから、一番気持ちいいセックスを母さんとするよ。それでいいだろ?」
真子は返事をする代わりに、歩行者天国の真ん中で、息子のペニスにキスをした。
公園に来る途中のコンビニでサンドイッチを買い、公園の芝生の上でプチピクニックをする。
芝生広場で遊んだり寛いでいる人の多くは服を着ているが、1/5程度は裸か半裸だった。
素っ裸で芝生に横たわり、イチャイチャしている人も少なくない。
サンドイッチを食べて、ごく普通のカップルのようにキスをする。
玲一が芝生の上に仰向けに寝て、真子が寄り添うように体を密着させて横たわる。
息子のペニスを握りながら、乳首にキスをする。
全裸条例では、全裸でのショッピングや運動、外出は認められており、公園や人目に付く場所でのセックスは禁止とされているが、公園や道端でのセックスを咎めるものはいない。ペニスを勃起させたまま歩いたり、愛液で内ももを汚して歩くより、性欲を発散させてしまう方が良いという考えで、それは市長も性犯罪防止につながると公言している。
「ねえ、オチンチン…食べていい?」
甘えた言い方をし、息子が「いいよ」と返事をすると、嬉しそうに玲一の横で四つん這いになり、反勃ち状態のペニスを舐め回し始める。玲一は手を伸ばし、真子のお尻を撫でまわす。
真子がカリ首に舌を這いまわさせ、先端を口にくわえて、裏筋や先端に舌を這わせると、息子は気持ちよさそうなうめき声を出す。
徐々に硬さを増していくペニスに頬ずりしたりキスをし、改めて口に咥えて頭を上下に振り始める。頭の動きに合わせて、手で竿の部分をしごくことも忘れない。
「母さんのも舐めてあげるよ」
息子の言葉に、真子は待っていましたとばかりに息子の顔をまたぎ、濡れた性器を玲一の顔に擦り付ける。
玲一は自分の顔にのしかかる、母親の柔らかいお尻を少し乱暴に撫でながら、無毛の恥丘に舌を這わせ、固く膨らんだクリトリスを強く吸い上げる。
「んんはぁっ…あはっ、んんああっ…あはっ…あううっ、あうっ、あうっ、あうっ…あひいいっ…」
クリトリスを吸いながら、膣口に人差し指と中指を揃えて挿入し、激しく出し入れする。
「あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ…あうううっ…あひっ、いいっ、気持ちいいっ…」
膣口から愛液を滴らせながら、目の前の息子のペニスを口に咥えてブチュブチュと淫らな音を立てて吸う。
息子のペニスを嬉しそうにしゃぶり、クリトリスを吸われたり、膣の奥の感じる部分を刺激されたりすると、真子の背中が大きくエビぞり、しばらく痙攣させたあとに、またペニスにしゃぶりつく。
「すごいわね、あんなにエッチにおしゃぶりして…」
「本当にオチンチンが好きなのね。オマンコも舐められて気持ちよさそうな声を出してるわね」
「あんな風に熱心に舐められたら気持ちいいだろうな」
「男の子も舐めるのが上手みたいね。ほら、女性のお尻の肉が、しょっちゅうプルプウル震えてるわ」
真子と玲一のシックスナインを間近で見ている人たちが、淫らに開いている真子の股間や、真子が口を離すたびに現れる玲一のペニスを見ながら言っている。
「かあさん、母さんが上になってよ」
たくさんの人が見ている前で、明るい公園の芝生の上で、息子は真子が上になって腰を振れと言った。
「ああん、玲ちゃん…それは恥ずかしいわ…真子、恥ずかしくてどうにかなっちゃうわ」
そう言った真子だったが息子の大きなペニスにまたがって、自分で腰を振る快感は堪らないものがあることを知っているし、たくさんの人に見られながら騎乗位でお尻を振り、息子のペニスは自分が使うものだといいうことを示したいと思っていた。
「ああっ、玲ちゃん…真子が上になるのね。真子が上になって、固く大きくなったオチンチンを、オマンコに入れるのね」
真子は体の向きを変え、息子の腰の上にしゃがむと、固く勃起した息子のペニスを掴んで天を向かせた後、ゆっくりと腰を下ろして、太く長いペニスをピンク色の濡れた膣口に迎え入れた。
「あううううっ…ああん、大きいいいっ…玲ちゃんのオチンチン大きいのぉ…あうっ、あはっ、あはっ」
オマンコからブジュブジュという恥ずかしい音がして、股間をのぞき込むと息子のペニスがズブズブとオマンコに押し込められている。
「ああっ、気持ちいいっ… あひいいっっ、いいっ、ああっ、奥までっ…奥までっ…あうううっ、あふううっ」
息子のペニスの先端が、膣の一番奥に当たる感覚がして、真子は玲一の腰にお尻がつくまでお尻を下した。
「んんああっ…ああっ…ああああっ…気持ちいいっ…、気持ちいいっ…」
息子の下腹部にお尻を付けたまま、腰をグラインドさせて快楽を求める。
息子の手が無毛の下腹部に伸びてきて、親指の腹で敏感なクリトリスをこすり始める。
「ああっ、気持ちいいっ…クリトリスっ…気持ちいいっ…」
息子の手が乳房に延び、両方の乳首をつままれると、真子は自分の手を股間にもっていき、クリトリスをこすり始める。
「あうううっ、乳首も気持ちいいっ、玲ちゃん…玲ちゃんもっと強くっ…もっと強く引っ張ってっ」
上半身を少し前に倒し、乳首を引っ張られる快感に酔う。
真子と玲一が腰を振るたびに、ペニスが真子のオマンコに出し入れされ、真子の口から喘ぎ声が漏れる。
「ああっ、玲ちゃん…気持ちいいっ…オマンコ気持ちいいっ…あはっ、あはっ、あはっ、あはっ…」
「母さん、母さんが大好きなのをやってあげるよ。ほら、少し腰を浮かせて」
真子はもう一度息子の腰にしゃがむ体制をとると、ペニスを1/3ほど抜く位置まで腰を浮かせた。
「ああっ、玲ちゃん…早くっ…早くっ」
真子がそのままの体勢で待っていると、突然下から、激しい突き上げがあった。
「ぎひいいいいいいっ… いひいいいっ、いひっ、いひっ…いいっ…」
子宮が壊れてしまうのではないかと思うくらいの衝撃で、真子は全身をガクガクと震わせる。
もう一度腰を浮かせ、下になっている息子の目を見る。
「いひいいいいいっ、ぎいいっ…いひいいいいいいっ」
再びものすごい突き上げが真子を襲い、串刺しにされた真子は全身を痙攣させる。
「すごいわ。あんな突き上げされたら、女はみんな気が狂っちゃう」
「あんな大きなオチンチンが…」
「やだ、見てるだけで濡れてきちゃう」
「ねえ、今度私にも、あんなのしてよぉ」
真子の快楽に酔う表情を見て、周りの女性はみな羨ましがっていた。
「ああっ、気持ちいいっ…玲ちゃん…お母さん気持ちいいわっ…お願いもっとしてっ、オマンコもっとかき回してっ」
真子は息子の腰の上で夢中になって腰を振り始めた。
玲一の足元では、白濁した体液がこびりついた長く太いペニスが、すごい勢いで真子のオマンコに出し入れされる場面を数組の男女が興味深そうな表情で見ていた。
「ああっ、いっちゃうっ…いくわっ、いくっ…ねえ、逝ってもいい? オマンコ逝ってもいい?…あはぁぁっ。いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくううううっ…いくううううっ、いひいいいいいっ…」
息子の腰の上で背中をのけ反らせて逝った真子に、息子の攻撃は休むことを知らなかった。
息子の身体に突っ伏した真子を、下から休むことなく、激しい勢いで突き上げる。
「いいっ、いいっ、玲ちゃんっ凄いのっ…いひいいいっ、いひいいいいっ…いいっ、気持ちいいっ…ああっ、また逝くっ…いくっ、いくわっ…いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくううううっ、いくううううっ、いくうううううっ…」
「母さん、スケベな母さん…たくさんの人に見られてるよ。母さんが息子のチンコに跨って、腰を振っていきまくるところ、たくさんの人に見られてるよ…ほら、もっと逝けよ…もっと逝って恥をかくんだ」
「あうううっ、あはっ、あはっ、あはっ、ああん、見られてるっ…いっぱい…いっぱい見られてるのっ…見てっ、見てくださいっ…真子が逝くところ…真子はスケベな女なのっ…真子はスケベな母親なのっ…息子のオチンチン大好きなのっ…ああん、またなのっ、また…またいくわっ…あひいいっ、あひっ、いひいいいっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくううっ…いくうううっ…いくううううっ…いひいいいいっ、いぎいいいいっ…いくうううっ、いくうううっ、いくうううっ、いくううううううっ…」
真子広い公園中に聞こえそうな悲鳴を上げ、全身を痙攣させ、息子の体に自分の身体を突っ伏して気を失っていた。
自分の愛液と息子の精液にまみれたペニスに舌を這わせ、念入りにきれいにする。
周りのたくさんの人に見られながら、大好きな息子のオチンチンを舌で掃除できることに、真子は喜びを感じていた。
「オマンコからドロドロ精液が出てるじゃん」
「あんなに出されたら絶対に妊娠しちゃう」
「気持ちよくしてもらったオチンチンのお掃除、嬉しそうだわ」
真子は周りで見物している人を見て微笑み、またペニスをしゃぶっていた。
丸く白いお尻を突き出して、周りの人から良く見えるポーズをとる。
息子にたっぷり可愛がってもらったオマンコを見てほしい。どう?愛する息子の精液がドロドロ溢れ出しているの。羨ましいでしょ。
真子はさらにお尻を突き出し、自慢げに左右にくねらせた。
公園の真ん中を流れる小川のほとりに真子がしゃがみ、手で水を汲んでオマンコを洗う。
オマンコの中に指を突っ込み、精液をかき出して水で流すことを何度も繰り返す。
芝生の上で足を投げ出して座っている玲一は、スマホで真子の姿を撮影している。
(おしっこしたくなっちゃったぁ)
真子が息子を見てほほ笑むと、玲一も微笑んで小さく頷いた。
少しすると、真子の無毛の股間から一筋の水流がほとばしり、小川の流れに吸い込まれていく。
(お外でするオシッコ…気持ちいい…)
今までもお酒を飲んだ帰り道に、我慢できずに道端でオシッコをしたことはあったが、明るい昼間に、しかも多くの人がいる公園で、素っ裸で堂々とオシッコをする解放感に、真子は身体を震わせた。
ジョボジョボと音を立てて素っ裸でオシッコをしている、可愛らしい熟女の姿を、スマホで撮影している人もいる。
恥ずかしくて堪らなかったが、見られる快感を覚えてしまった真子は、撮影している人に向かって膝を大きく開いて、オシッコが噴き出す股間をさらけ出す。
もっと見てほしい。いつまでも恥ずかしい姿を晒したい そう思っていても、オシッコの勢いは次第に弱まり、やがて数滴の雫を落として終わってしまった。
残念な気持ちを抑えながら、小川の水を手に掬って股間を洗い、真子はゆっくりと立ち上がって息子のもとに戻った。
「オシッコしてるところ、たくさんの人に見られちゃったね」
「うん… 恥ずかしかったわ」
そういう母親の表情は、喜びを隠しきれない笑みを浮かべている。
「歩行者天国でオマンコ見られて、公園でセックスしてるところやオシッコしてるところを見られて喜んで… 母さんは露出狂の変態おばさんだね。ほら、恥ずかしい事をしてるのにこんなに乳首を固くして…」
玲一の右手の指が、真子のピンクの乳首を少し乱暴につまむ。
「ああん、玲ちゃん…、ああっ、恥ずかしい…許して…」
「せっかく洗ってきたオマンコも、どうせビチョビチョに濡らしてるんだろ」
玲一の左手が、しゃがんでいる真子の股間に滑り込み性器をまさぐると、真子の股間からグチョグチョと恥ずかしい音が聞こえはじめた。
「あうううっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、ああん、だめぇ…あはっ、あはあっ…」
固く膨らんだままのクリトリスを指先で擦られ、パックリと口を開いた性器に太い指を押し込まれると、真子の口から淫らな喘ぎ声がこぼれ、無意識に腰を振ってしまう。
「母さんは本当に見られるのが好きなスケベ女だね。ほら、恥ずかしい写真を撮ってあげるから、そこに足を大きく広げて、オマンコ丸出しのポーズをとってごらん」
「は、はいっ、オマンコのお写真…撮ってくださいっ」
真子は芝生の上に仰向けになり、両膝を大きく開いて、さらに両手の指で性器を左右に押し広げた。
つい先ほどまで息子の逞しいペニスを咥え込んでいた膣口は、たっぷりと愛液を滴らせ、パックリと口を開いて鮮やかなピンク色の膣襞をのぞかせている。
「ほら、どこを撮って欲しいのか言ってごらん」
「は、はいっ… 真子の…真子のオマンコを撮ってくださいっ…。真子のスケベなオマンコ…真子のスケベなオマンコを撮ってくださいっ…真子は見られるのが大好きなのっ。恥ずかしいところを見られるのが大好きなのっ。オマンコいっぱい撮ってっ。ああっ、気持ちいいっ、いっぱい濡れちゃう…ああっ、逝きそうっ… オマンコ丸出しにして逝きそうなのっ… いくっ、いくっ、いくっ、いくううっ、いくううううっ… いひいいいっ、いくううううっ、ぎひいいいいっ…」
芝生の上で素っ裸で膝を大きく開き、オマンコを丸出しにして息子に写真を撮ってもらいながら、悲鳴をあげて喜んでいる真子に、まわりの人もスマホのレンズを向けている。
「ああっ、うれしいっ、皆さんに見られてるのっ…オマンコ丸出しにして逝ってるところ、たくさんの人に見られてるのっ… 真子うれしいわっ…ああっ、またいくっ…また逝っちゃうのぉ…いくっ、いくっ、いくっ…ああっ、出ちゃうっ…出ちゃうっ…恥ずかしいの…出ちゃうぅぅっ…、いひいいっ、いくっ、いくっ、いくうううっ、いくうううっ…いくうううううっ…」
名前も知らないたくさんの人に撮影っされながら、真子は大量の潮を噴きながら立て続けに何度も絶頂に達していた。




