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ヴィーフィルド皇国記

蒼の女神 暁の聖女

作者:木之本 晶
 大陸随一の歴史を誇り、神の末裔を皇王に戴いて繁栄する大国・ヴィーフィルド皇国。しかし皇族達は、未来の長たる皇女の存在を見失い、悲嘆に暮れていた。
 一方、次元を異にする世界・地球では、幼い頃の記憶の無い少女が自分の存在に違和感を覚えていた。私は本当にここにいるべき存在なのか、と――
 時空を超えて少女の記憶が甦るとき、激動の時代が幕を開ける。
 原初の女神の代行者たる聖女を狙う魔の者達、黙する神々、それぞれの道を行く人間達――
 これは、人の世に真の黎明をもたらしたと讃えられる「最後の聖女」の、正史には記されていない軌跡をも辿る物語である。

※かなり説明部分が長い上、登場人物がその価値観から来る差別的な発言をすることがあります。また基本的に一人称の文章は使わない方針ですので、苦手な方は回避してください。

本編完結済み。番外編は別ページで掲載します。
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エピソード 101 ~ 119 を表示中
六 香る花
2014/10/12 15:17
七 軋む心
2014/10/31 20:15
十 欠けゆくもの
2014/11/23 17:29
十一 『特別』
2014/12/03 23:14
十二 氷雨
2014/12/15 00:53
十三 崩壊の足音
2014/12/24 01:08
十五 決壊
2015/01/11 01:19
十六 その重さを背負う者
2015/01/13 15:51
十七 白い星 蒼い月
2015/01/14 17:20
十八 朱の宿命
2015/01/15 17:43
十九 そして、夜は明ける
2015/01/18 17:27
二十 聖女の帰還
2015/01/19 14:18
蛇足
後書き的な蛇足
2015/01/19 14:44
ネタのメモ置き場
2015/01/20 18:02
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エピソード 101 ~ 119 を表示中
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