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死にたいの?

うぬぅ~・・・最近キャラのあいでぃあ


が浮かばないどうしようヵ・・・てヵ更新速度

超カメってますねww


不定期更新になるかもです・・・;;

オレは、ドアをすぱーんっと開け放つ。


「ぅあー・・・紅姫、ドア壊すつもりなのヵ?アノ子たちが怒るから

やめてよぉ~?」


蒼姫が優しく注意してくる。


「んー。ごめんね。蒼姫ゎ、青藍サンと逢いたいんでしょ?

あれ?桜サンだっけヵ?」


「りょーほー。ぇ、紅姫は、桜サンでしょ?自分の名前を通り名として

あげたくらいなんだから?」


「そっちこそ。でも、あげたってよりアレって交換じゃん?

オレだって、紅姫べにひめあげた代わりにRed Kitty、(紅き子猫)ってもらったし?」


「んー、そっかぁ~。」


「あ゛、そういえばー・・・李明―!!!!!!!」オレが大声で呼ぶ。


「うるせぇ。声デケェ。黙れ。静かにしろ。」


李明が不機嫌顔で、出てくる。


李明は、桜たちのお兄ちゃんなんだお。


「李明ー。教室まであんないしろー。」

オレが軽く命令口調で言うと、拳骨された。


「命令すんじゃねぇ。てヵ、年上にゎ、敬語使えって桜たちに言われなかったか?」


「痛い・・・桜サンにいってやるぅ・・・。」

本当に痛い・・・思いっきり叩きやがったコイツ。

よし桜に言いつけよう。



「いや、桜に言うのだけゎ止めてくれ。本当に。笑いそうになっちまう・・・

だって怒ってる姿可愛すぎだろアレ・・・。」


「うん。かわいいのゎ、認める。・・・ケド其れとコレとゎ、別。」


そういってオレは桜に電話をかけた。


プルルルルルルル・・・プルルルルルルル・・・プルルルルルルル

{っぎゃぁっぁぁっぁっぁっぁぁああぁっうわぁああぁぁああああぁあっぁぁ


・・・にゃぁあぁあああぁぁっぁぁっぁ!!!!!!!!HELP ME!!!!!!!!!!!!


・・・・・・・・・はい。もしもし?青藍ですが?今、桜ゎ蟲に襲われていて


出ることが出来ませんよぉ~wwんで?紅姫君?どうなされました?


ぇ、?ぁーはいはい。李明ですね。はい。わかりました。伝えておきます。


・・・は?クラス教えろ?・・・嫌です。教えたら詰まんないですもん。あーもしかして


淋しいンですか?なら桜の萌え画像送っときますよ?どんなのがいいですヵ?


うんうん、あ、ハイ。りょーかいです。アへ顔ですね・・・イった瞬間の~♪


おk、見ただけでもぅ、ヤバイの送っときますよ・・・あ、ヤバ桜の足元まで蟲来てる


あー硬直してるよ・・・んで、そろそろ助けないと桜が喰われちゃうんで


はーい、でゎ(ノ∀`*)ノシ}


ツーツーツー・・・


「ねぇ紅姫?何か途中から趣旨変わってなかった?

なんか如何わしい話に変わって言ったような・・・」

と蒼姫


「俺様もそう思うが。」

と李明


「・・・蒼姫にも送るそうデス。李明のことは、桜サンに伝えてくれるそうです。」


「そうか。ならいいや。なんで青藍サンが出たの?」


「ぇとねぇ~・・・桜が蟲に襲われてたから。んで、もう足元まで来てて

喰われちゃうから切るねぇ~って」


「ぇ、ソレって、アカンくね?だって桜サン蟲嫌いじゃん。

前に毛虫踏んだだけで、えぐえぐ言ってたし?っつっても、涙、色ついてないのだったけどね。」


「毛虫踏んでアノ桜サンが色つきの涙でガチ泣き無理じゃね?色つきの

涙でないんでしょ?」


そう、桜は、色つきの涙がでない。


っつっても、涙読みって言う術があって、それで色を読むんだ。

だって普通涙って透明でしょ?


だから、涙読みをするとどーゆー感情がこもってるか、色で分かるの。


だけど、桜の涙には感情がなくて、透明なの。


本人の、感情がこもっているのゎ、分かる。


ケド、なぜか色つきのが出てこないんだ。


透明ばっか。


まぁ、桜が無意識に涙読みを無効化して、感情を見られないようにしてんのかも

しんないけどね。


「でも、けっこう涙もろいよね~・・・何か、前に青藍サンと歩いてて

迷子になったときも泣きながら歩いてたしw」


「ぁ、それ家から見えたww」


「えー!まじヵ!」


そんなことを話しているうちに李明が「行くぞ。」


と言って歩き出したから、蒼姫と一緒に歩きながら

話す。


こんな風に歩くのゎ、久しぶりに思えた。


ヤバイです。


きゃらのネタが切れそう。


誰か、キャラアイディアを恵んでください!!!


お願いします!!!!


ぜひ、ご協力を!


この、話は、末永く続けたいと思っているので;;

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