うるさいんですけど(゜ロ゜#)プンスコ
う゛ぁー・・・・・・。
5ヶ月ぶり・・・・?くらいかなぁ・・・・・?
いやぁ・・・なんか、
ごめんなさい(´・ω・`)ショボーン
15分くらい歩くと李明が着いたぞ、名前を呼んだら入って来い。
と、言って来た・・・・・何かニヤついててキモいンだけどぉwww
ゴツッッ
「いってぇぇぇぇえええああああっ・・・・!!!??」
拳骨された・・・・糞李明に、すんごい力で殴られた
「何するんだよ!?」
イライラ・・・・
「誰がキモいンだぁ゛あ゛?????」
うげェ・・・・何でわかんの?
マジきめェしwwwwww
「紅姫・・・全部口に出てる。」
ガツッ
「いでぇぇぇぇぇぇぇえええええああああああああ!!!!!!!!!????」
ダメージが半端なくて痛みに悶えていると、
「ハッ・・・ざまぁねぇな。」
そういって鼻で李明が笑ってきた。
だからって、だからって・・・・・
「てぃんこを・・・・、てぃんこを蹴らなくても、いいだろぉがああああああ!!!!!!!!!!!
大切なオレの息子が潰れたらどうしてくれるッ!!!!!??」
本当に潰れたらどうしてくれるんだよ!!
「どうするって、桜に嫁に貰ってもらえばいいだろ?」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「マジか。
・・・・・良いなソレ。」
「あのさぁ、紅姫、さっき『てぃんこ』って言ったけど・・・・全然オブラートに包めて無い。」
「蒼姫、もとよりそんなつもりは無いさΣd(`・∀・´d)」
だってここにゎ、女の子いないしぃ?
別の校舎にいるじゃん??
何に気を使う必要があるんだか。
「桜サンに嫌われるよ。」
「マジか。」オレがそういった瞬間、
バコッ
又叩かれた。
「いでっ・・・李明、又てm・・・・・ッ!!!!?甘無さん、美矢さん・・・っ、」
オレの頭を叩いたのゎ、どうやら甘無さんだったらしい。
「何騒いでンのよ?
五月蝿いし、でりかしーの欠片も無いしィ?」
ククク・・・と女王様オーラ全開で笑っている・・・怖ぁい・・・
というか、何で拳銃持ってんの?
「風紀委員から強だt・・・・ゴホン・・・貰ってきたのよ。」
若干目が泳いでるのゎ気のせいなのだろうか?
・・・・・今、コノ人強奪って言いそうになってたよね・・・・。
てヵ、なに?皆なんでオレの思ってることわかるのぉ?
すると蒼姫がぼそっと言った。
「声に出てる。」と。
ちょっとみじかいかも・・・です




