表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
5/5

うるさいんですけど(゜ロ゜#)プンスコ

う゛ぁー・・・・・・。


5ヶ月ぶり・・・・?くらいかなぁ・・・・・?


いやぁ・・・なんか、






ごめんなさい(´・ω・`)ショボーン

15分くらい歩くと李明が着いたぞ、名前を呼んだら入って来い。


と、言って来た・・・・・何かニヤついててキモいンだけどぉwww





ゴツッッ






「いってぇぇぇぇえええああああっ・・・・!!!??」


拳骨された・・・・糞李明に、すんごい力で殴られた




「何するんだよ!?」


イライラ・・・・










「誰がキモいンだぁ゛あ゛?????」




















うげェ・・・・何でわかんの?


マジきめェしwwwwww






「紅姫・・・全部口に出てる。」















ガツッ











「いでぇぇぇぇぇぇぇえええええああああああああ!!!!!!!!!????」



ダメージが半端なくて痛みに悶えていると、





「ハッ・・・ざまぁねぇな。」



そういって鼻で李明が笑ってきた。









だからって、だからって・・・・・

















「てぃんこを・・・・、てぃんこを蹴らなくても、いいだろぉがああああああ!!!!!!!!!!!


大切なオレの息子が潰れたらどうしてくれるッ!!!!!??」


本当に潰れたらどうしてくれるんだよ!!






「どうするって、桜に嫁に貰ってもらえばいいだろ?」








!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



















「マジか。
















・・・・・良いなソレ。」














「あのさぁ、紅姫、さっき『てぃんこ』って言ったけど・・・・全然オブラートに包めて無い。」




「蒼姫、もとよりそんなつもりは無いさΣd(`・∀・´d)」





だってここにゎ、女の子いないしぃ?


別の校舎にいるじゃん??




何に気を使う必要があるんだか。


「桜サンに嫌われるよ。」





「マジか。」オレがそういった瞬間、








バコッ






又叩かれた。




「いでっ・・・李明、又てm・・・・・ッ!!!!?甘無さん、美矢さん・・・っ、」


オレの頭を叩いたのゎ、どうやら甘無さんだったらしい。



「何騒いでンのよ?


五月蝿いし、でりかしーの欠片も無いしィ?」


ククク・・・と女王様オーラ全開で笑っている・・・怖ぁい・・・










というか、何で拳銃持ってんの?






「風紀委員から強だt・・・・ゴホン・・・貰ってきたのよ。」


若干目が泳いでるのゎ気のせいなのだろうか?








・・・・・今、コノ人強奪って言いそうになってたよね・・・・。







てヵ、なに?皆なんでオレの思ってることわかるのぉ?






すると蒼姫がぼそっと言った。


「声に出てる。」と。

ちょっとみじかいかも・・・です

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ