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オヤジの鬼ッ; ;

そういえばですね~、、、こっちの話

にも、とある双子も登場致しまーすw


でも、いつ出てくるかゎ不明です; ;

「蒼姫ちゃんばっかにかまって、、、ズルい!!!!!!」



とか、イミ分かんないコトをオヤジがほざきやがった。

オレが、言い返そうとすると、、、とんでもないコト事実を言い放った。



「紅姫ちゃんは、知ってたかなぁ~?ココにゎ、キミの憧れの“アノ子”がいるんだよ?」と、








「って、ええぇぇぇええぇぇ!!????

ええええ!???ま、まぢで!??嘘ッ」

同様に蒼姫も知らなかったようで、

顔を紅く染めて慌てる。


ぁ、って言っても、オレの本命は、蒼姫だけどね、アノ子は何か幼いんだケドお兄ちゃんみたいで、可愛くて格好よくて、強くて、優しくて、、、まぁ、兎に角凄い。




「••••そっかぁ、、、、アノ子もか」

蒼姫が呟くと、オヤジがオレ等にとってとんでもない爆弾を投下しやがった、、、



「あのさー、一つ云うケドあっちゎ片方変装してるよ?それに、別校舎の別寮だから、遭遇の可能性がとてつもなく低いんだよ~♪」



「「ぇええぇえぇぇぇ!!!!!!!??ヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダそんなのヤダぁーーーー!!!!!!!」」


オレ等2人は、騒ぐ超大声で。



「ぁー煩い、じゃあヒマなとき見に行けば?それにあっちの校舎は、桜香さんが理事長やってるんだし?合同授業とか行事が腐るホドあるんだから、ね?」


それを聞いた瞬間動きを止める



そして、歓喜の声をだす。



「よっしゃぁあぁ!!アノ子にあったら襲っちゃおーっと♪」


2人でとんでも発言をぶちかます。





ぁー、楽しみぃ~♪


ほんっとに楽しみ。





「あはは、あははははははははは!!!

これから、何が起こるんだろう?楽しみちょー楽しみ。」



「おいおい、怖い怖いってその顔!!」

オヤジが顔を引きつらせて言う。



「っあ!、、、ごめんごめん、でもぅ、クラス行っていいの?てか、部屋ゎ?」


「部屋は、蒼姫と同じでクラスも同じ、クラスは李明<りあ>が担任。んで、職員室によって李明と、蒼姫といけよ?」



「はぁーいっ!!」とオレは、満面の笑を浮かべて蒼姫と理事長室をでて、職員室へと向かった。その間に蒼姫が、お姫様抱っこをしてくれたのゎ秘密(^_^*)♪


ちょっと、むりやりだったかな、、、


まぁ、こんな駄文ですが感想などを貰えると、(キャラのリクエストも可)嬉しいです。


でゎ、次回をお楽しみにvV

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