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死ね、、、クソオヤジ

駄文ですがよろしくでーす!

、、、、ぁー、おとーサン死なないカナ?



ふざけるなよ?何この貼り紙?



“引きこもりの我可愛い息子よようこそ!”







••••••••きめぇッ!!


つか、何だよ?引きこもりって!??




あ″ーーーーーー死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ねってまぢで。



しかも、何やりきった感溢れさせてんの?

何もやりきれてねーじゃん!??


意味わかんない。まぢで。



「やぁ、紅姫ちゃん!よく来たなっ!!」



「煩い。」


「ぇーひどーい!!ま、そんなトコも可愛いケドね!!!?」



「可愛いゆーな変態。つか蒼姫呼べ。オレは、蒼姫といっしょにいたいからきたのに、、、あいたい。蒼姫にあいたい。」



オレが、そう言うと蒼姫ばっかずるーい

なんてほざきやがった、、、


「ま、いいよ、、、今来る「“バンッ!!”紅姫がきたって本当か!?クソオヤジ!!!!」、、、蒼姫まで、、、;;」


「ぁうー、、、蒼姫ぃー!!」

オレがヅラを外すと、蒼姫が飛び付いてきた。

「うにゃーーーー!!!久しぶりぃ!!!あいたかったぁーーーーーー!!!!!」

ってね、、、「ちょっ、、、蒼姫ッくるしっ!!首、クビ締まってるッ!!!」


「あぁっ!?ごめんなさい; ;、、、で何そのヅラ?」蒼姫が不思議そうにみてくる。


「あーこれゎ、何かわかんねぇケドかぶれっていわれたー。」オレが言うとあぁ、

と蒼姫が頷く。、、、何が?


「でもこれからは、ボクが、紅姫を守るから、要らないよっ?」そういって、ぎゅっと抱きしめてきた。


「••••?」ま、いいや蒼姫が言うなら。


「ぁ、でもー案外平気かもね。紅姫ちゃんは、、、、だって、魔術に超能力も

ランクSSSだし12で、大学卒業する人だよ?しかもアメリカの超有名大学だし?」

クソオヤジがいじけたように言う。


「ッ、、、、でもっ、でもボクが守るのっ!!!」蒼姫が雷撃を放つ。が、

簡単に止められる、、、まだまだだな蒼姫もvV


「蒼姫ーだめだよーそんなんじゃあ!これくらいやんねェと、、、」

オレは、オリジナルの上級魔術を放つ。


すると、見事直撃。まぁ、死なない程度だかんね。よゆーっしょ!!



「、、、おぉ~さすが紅姫ぃ~すげぇー」


「でしょーvV」




ぁ、オヤジどーしよ?


ま、どんまい!

途切れます; ;

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