表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/5

ま、迷子じゃないもーんっ!!

見苦しい所もありますが、どうぞよろしくです(^-^*)

オレをチビとか可愛いとかいうんじゃねぇっ!!


オレは、男だ、おーとーこー!!



身長が148cmだケド、、、、、、自分でいってて悲しくなってきたよ、、、;;


んで、、、ってアレぇ???


何、言おうとしてたんだっけぇ??


忘れちゃったよぉ~!!


ま、いいやァ、、、どうせいつか思い出せるさっ!!









ぁ、思い出したっ!!!!


オレ、今ピンチだったぁー。


何故なら、今日新しく転入してきた学校の

なかで迷子に、、、、、いや、迷子じゃない、、、うん。断じて違うね。うん。


ただ、ちょーっと道が分からないダケ。




(※ソレを迷子と言いマス。)



↑おいっ!!上の奴、煩いっっっ!!!

だまれっっ!!!!!!!


「•••••あの~、、、ソコでなにをしてるんですか、、、、?」


うぉぉっ!!イケメンきたーっ!!

いーなーイケメン、、、ってそれどころじゃねぇっ!!



「あー、、、スミマセン理事長ってドコにいますか?」オレゎ一応、敬語で聞く。


すると、「え″!?あの、超冷血野郎にっ!???」と。


おとーサンなにやってんだ?いったい?



ぁ、因みにオレがココに来る原因がソレね


***************

「ねぇ~、、、紅姫(コウキ)ちゃん?」

おかーサンがオレを呼ぶ。


「なーにー?何用でぇー?」

オレは、面倒そうに返事した。


「あのねぇ~紅姫ちゃんって~外に出ないじゃない?、、、、ソコでぇ~蒼姫(ソウキ)ちゃんがいる学校いってみない~?」と


「•••••••え?、、、、ま、、ぢ、、、?」

オレは、硬直しながら聞く。

「うんっ!!おおマジよ♪」

だってっ!!、、、、行きたいっ!

オレ、本当家から出ないから、2ヶ月に1位かなぁ~?

だって、みーんなオレを外に出すの心配って言うんだよ?本気の顔で。


そしたら、それに従うしかないじゃん?


ま、何より一番大好きでとてもとても愛してる我が愛しのかわいくてカッコイい弟に

言われたんだもんっ!!


聞かない訳ないぢゃんかっ!!

で、オレの答えは、モチロン、、、

「行くっ!!絶対行くっ!!!」ってな具合で♪


「じゃあ、行ってらっしゃーい!ぁと、その学校ゎ、お父さんが経営してるからね!」



「ぇ、ちょっ!?、、、まっ、、、!??」と、言ってる間に飛行機に乗せられ強制連行された。

変装もさせられて、、、、ね。

因みに、ヅラの色は黒でボサボサ目の色も黒、何かちょーレンズが厚いメガネ、、、、メガネゎいーやっ。


*********************


で、今に至るわけだなぁ、、、、


「どうかしたの?」イケメンくんが言ってくるオレは、ううん何でもない。っていう。ぁ、理事長室についたっぽい!


「着いたよー」


「おぉっ!!ありがとう!イケメン君!」


「イケメン君って、、、僕は、火佐 葵です。どうぞよろしく。」


「ぉー、、、じゃーなーァ、あーたん!」


「ッ、、、、////」


「あーたん?どうしたの?どっか痛いの?」


オレがそう言うとあーたんは、だ、大丈夫といって、さっていった。




、、、、、、、、何ぞー、、、、、、、

亀投稿ですがよろしくです♪

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ