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そして説明3そして・・・

遅くなってすいません!今回はまあまあ長くしてみたのでどうぞよろしくお願いします。

うん?

(これは、まさか神だからレベルそして神格と神力がないのか?) 


「「そうだよーーーこの世界や、その他の世界は私達、「神」が創った。でも、その中で特に私達「上位神」のような高位の存在じゃ認識できない、いや表わせないんだよ。だから私達「神」は、能力がこの世界では表わせ無いんだよね。あ、あとね言い忘れていたかもしれないけど貴方は、上位神だからこの世界にいるだけで、世界最強だよ。そして「神」とつくスキルや能力はね普通の魔法より強力でね、今のあなたのほんのちょっとの神力で世界は崩壊しほんの少しの神格でも全世界の生物、無機物問わずに有無言わさずにひざまずかせることができる。そう!この力は「神」の力だということを考えて使ってね!あと、ちなみに<神力>は貴方が大切だと思えるヒトを見つけた時にこの力は発現する。まあ、そう遠くない未来かもしれないけど。さあ、もう説明は終わりだこれから何百~何千年の間か、分からないけど頑張って!」」 



創造神様が言うには、そういうことらしいけど・・・

 まあ、まずは創造神様が言うとおりにまずはがんばりますか!

「さあ、そういうことでまず、なにしようかな。」

と、言ったところで何もないんだけど。あ、あーーーそういえば金がないどうしよう?





「よし!狩りしよう!神様が言うには魔物もいるらしいから、魔法でまず狩ってから<<創造魔法>>で何創ろうか」

「うーん、よし!じゃあ、まずは杖つくって魔法の練習でもするか。」

さっきの本の知識が流れ込んできた時に一緒に魔力の知識と操作する力を得ていた。そのため、心に思い浮かべて、魔力を操作することは簡単だった。


「<創造魔法>最上級の杖!」


そして、気が付いたら手に金属でできたような杖があった。

「よし!できた!次は<鑑定>」

・・・神級の杖

材料 ミスリル、オリハルコン、ヒヒイロカネ

攻撃力 ∞   (∞は、念じることで自由に無限大に調整できるという意味)

スキル MP強化∞倍

    HP強化∞倍

    魔法威力強化∞倍

    功撃力∞(強化した時に上下する為)


「ぶふぉ!ごほっ!ごほっ!」

ちなみにこの世界の等級は、高いものから順に、<神級> <銀河級> <世界級>  

<英雄級> <貴重級>レア <通常級>ノーマルとなるつまり<神級>とはこの世界では

扱えないようなモノなのである。


「こ、こ、こここれは!強いものと、思い創造したけどこれはちょっと強すぎたーーーーーー!」

そのまましばらくぽかんとしたまま、5分ほどが過ぎた・・・

「うん!これはやりすぎた、ここにきて早々にやってしまった!チート武器になってしまった!」

「まあ、まずは <アイテムボックス>」

と唱えると目の前に黒いウィンドウが出てきてそこに置くとすう、消えていった。そして、頭に思い浮かべようとすると、<神級の杖>と脳裏に出てきた

9「あ、そういえば戦闘スキル創ってなかった。」

「まあ、もうここまでやっちゃったしもういくらチートなの創っても変わらないよね!」 たぶん

「じゃあ、さっそく今創った杖のために」

「<創造魔法>  杖術 神級」と唱えると体の中に何かが入ってきて杖の全て、何もかも使い方が分かった。

「次は、そうだ!あれにしよう」

「<創造魔法>最上級の刀!そして、剣術 神級」と唱えると手の上にはまさに神が創りし、と言わんばかりの綺麗さで、黒い鞘に金で装飾のされた日本刀があった。そして、また体の中に何かが入ってきて剣についてに全ての使い方が分かった。ちなみに性能は、スキルに剣戟強化 ∞ 剣圧強化 ∞が付いただけだった。そして、<アイテムボックス>と唱え荷物がなくなった。


「よし!どんどん創るぞ!」

それからは、まさに機械のように唱えることを何回も繰り返していった。


                                                                                                                                                

「よし!!やっーーとできた!!」

いま創ったのは、銃の色々と銃弾、軽鎧を創ってみた。たぶんいろいろと役に立つだろうと思ったから。

ちなみに創ったのは、アサルトライフルのAK47、M4A1、ライフルのドラグノフ、 

もしものための対物狙撃銃として ヘカートⅡ

殲滅用のサブマシンガンとしてMP5

そして携帯用に ベレッタM92やオートマチック式拳銃で最強のデザートイーグルーを創った。また、銃のための弾として

9ミリパラベラム弾とアサルトライフル用の弾として5.56ミリの弾やライフル弾、50 AEなどを創った。またすべての弾に<爆裂魔法>エクスプロージョンを大、中、小として付与してあるため

広範囲の殲滅にとても最適にしている。なぜなら魔物が、いっぱい来るとやっぱり怖いから付与した。

あ、あとマガジンを入れるのにサバゲに使うような服とポーチとタクティカルベストを創りマガジンなどを入れたら準備完了。


「あと、軽鎧だけど、うん!やりすぎた!」

「だってもしものことがあったら怖いからできるだけ防御力が高いのって念じて、唱えたらねえー・・・

 <無敵>だよ。ねえ無敵ってそんなんあり!て思ったけど自分が無敵ならいっか」と思って今に至る。



「よし!まずは遠距離から魔法と銃でやってみるか。あ、爆裂付きのでやればいいか」と今思った。

「うん!最初はライフルで効かなかったら魔法でやるか」と思った。・・・                                                                                                                                            5分後には、早速(森狼)( フォレストウルフ) の群れに出会ったのだった。

「まずは、AKで1発」

マガジンを装填してコッキングしたら、サイトで標準をつけ引き金を、引く!


ダァーン!  ドガーン!

銃口から出た弾は、目標に当たり魔法により爆発した。

「え、すごーく簡単だけどいいのかなぁーまあいっか」

思ったよりも簡単に殺してしまったためちょっと残念だったが何にも効かない魔物よりはいいだろうと思っていた。あと、魔法なんていらないんじゃねとも思ったがもっと強い魔物が居るのならば、それこそさっき創ったチート武器でも使わないと到底太刀打ちできないのではないかとも考えていた。・・・・・・・・


「狼は<アイテムボックス>の中に入れたし拳銃も持ったし刀と杖も持も持ったし軽鎧も着ている」

そうあれから、拳銃と刀、杖、軽鎧も携帯するようにした。やはり外は危ないかなと思っているためだった


「よし!町というか、人のいるところに向けて出発!」

それからしばらくは、人の町がありそうな北に向かっている。ちなみに理由はなんとなくである。

つまりもしかしたら町にすらつけないかもと思っていた。しかし、ふと丘を登るとそこから先は人の町が広がっていた




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