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情報収集 注:拷問する描写があります

この話では、非常に胸糞な話になると思います。

拷問や人体実験の表現です。

この話を読まなくても物語に理解できるように努めますが、下書きなのをご了承ください。


俺は左手の指先に外道魔法集中しつつ言う

「さて、お前たちは捕まった。お前たちがどこから来たのかきこうか」

二人とも何も言わない。


「そうか、だんまりか。お前たちが俺たちを捕まえてどうするかは知らないが。なにも話さないなら俺はお前たちに罰を与えねばならない。わかるか?」

二人とも一瞬おびえたがすぐに無表情に戻る。


「お前たちに罰を与える」

俺はそういうと女の片方の乳首を指で弾いた。


高熱になった俺の指は女の片方の乳首を焼き飛ばした。

そのまま俺は熱で女に止血をする。

女は悲鳴を上げるが俺は熱していない右手で女をビンタする。


きゃあああ バシン ああ バシン あ バシン バシン バシン バシン バシン


俺はこの一連の作業を無表情で行う。

そして俺は無表情のまま捕虜たちに再び猿轡を噛ませ男を檻にもどす。

そして男にいう。


「今日はもう遅いしここまでだな、また明日くるよ。俺たちは長生きだからな。お前も気が変わったら教えてくれ、なに、用がすんだら仲間のところに逃がしてやるよ」

俺はにっこり笑った後、んーんー言って手足をバタつかせる女を抱えて外へ出た。


俺は女を捕虜男のいる家のとなりの家にいれ、男の家にもどり檻と器を回収し、隣の家の女を再び檻にいれる。

捕虜たちの家は真っ暗だった。


俺が家に帰るとエリンが寂しいそうに待っていた。

「エリン寂しい思いをさせてごめんよ。短命種にエサをあげてたんだ」

俺はエリンを優しく抱きしめ耳にキスした。

そしてスープを温めなおし、エリンの作った料理をたべ、今日は二人で体を拭きあい愛し合って寝た。


翌日、夕方帰宅すると俺はすぐにスープをつくる。

「エリンごめん、エサあげてくる、すぐ戻ってくるね」

俺はそういうとエリンに優しくキスした。

「うん。わかった!ごはん作っておくね!」

エリンがキスを返してきた。


俺は男部屋にいき掃除をして綺麗にしてやり、スープを置き、猿轡を外し、何も言わずに女部屋に向かう。


女部屋では部屋を掃除し、昨日と同じように無理矢理スープを飲ませる。

むせる女の目をみつめ言う。


「やあ、気は向いたかな。君の腫れた顔を治療したくても野蛮な私たちには薬がなくてね。ごめんね。でも、ちゃんと話してくれれば苦手してあげよう。さて、君はどこからきて年齢はいくつなんだい?」

女は目をそらす。


俺は女の頭を鷲掴みにし女の目を見つめる。

「仕方ないな、お前に罰を与える」


俺は女の胸を空いた手で愛撫する。

顔をしかめる女の胸を愛撫し続け女の性器を愛撫する。

適当なところで切り上げ魔力風呂にいれる。


女が嬌声を上げる。

部屋は暗くなっていた。俺は女を檻に戻し猿轡をはめ言う。


「明日も来るよ。気にが向いたら話してくれ」

うつむく女に言い放って外に出た。


手を洗い、男の元へ。男はスープを飲んでなかった。

俺は男にスープを無理矢理飲ませることはしなかった。


「やあ、毒は入ってないよ。君の仲間の声が聞こえたかい?彼女は気が変わってないみたいだったから罰を与えたんだ。君はどうかな?言葉が通じるのは戦いにいたから知っているんだ。さて、君の国と年齢を教えてもらおうかな」

男はなにも言わない。


「そうか。罰が必要だな」

俺はそういうと男に猿轡をして一人で女の家に向かう。


そして女の猿轡をはずし、女を愛撫し、魔力風呂にいれ嬌声をあげさせる。

女の叫びが終わる。

再び女に猿轡をして男の元へ。


「また明日くるよ。あの人がいつまでもつかわからないね。俺が聞きたいのは君たちの国と年齢だよ。気が向いたらまた教えてくれ。スープが飲めるようにしてあげよう。じゃあまた明日」

「(あーあー遅くなっちまったなー)」

そんなことを心の中でつぶやき帰宅した。


暗い部屋でエリンが待っていた。

俺は手にもつ火をたいまつにともし、食事をし水を浴び、彼女を念入りに愛した。

女に強制的に食事をとらせ中途半端に発情させ男には甘くする。

そんな日が3日続く。



今日もいつも通りにし帰宅し、スープをつくり女のもとへ。


俺はいつも通り掃除し女の前にスープおく。

そして今日も女に「おい、スープを飲め」と命令する。


命令を聞かない女を魔力風呂にいれる。

この3日で女は魔力風呂にいれると嬌声をあげるようになっていた。

そしてだらしなく濡らす女の性器を愛撫するだけでなく、指をいれかき回す。

女は声量をあげて嬌声を上げる。

俺は指を抜き再度いう。


「スープを飲め」女は器まで這って行き犬のようにスープを飲む。

手足首がない女は四つん這いしかできない。


「よしよし、いい子だ、ほら気持ちよくしてやる」

俺はまだスープを飲んでいる女に魔力風呂浴びせ性器に指をいれ女に嬌声をださせる。

そして「じゃあ、また明日な」といって猿轡はめ男の元へと向かう。

周囲はまだ夕方だった。


一方男は日に日に弱っていった。

「やあ、今日もスープを持ってきたよ。お話をしよう。君の仲間はまだ気が変わらないみたいだ。君が話してくれれば、彼女の苦しみは半減するぞ」

俺は毎日にっこり笑ってこういうのだった。

男はうつむいたまま何も言わなかった。

そのあといつものように女に声を出させてその日も終えた。


そんな日からさらに5日たった。

いつものように仕事を終えた俺は拷問部屋にスープをもっていく。


「おい、スープを飲め」

「はい」

とうとう女はスープを飲み始めた。

俺は女に声を出させる。

「もっとほしいか?なら俺の質問に答えろ。お前の名前はなんだ?」

「アマンダ=ロンドです」

俺は女をいじる。


「お前の国と名前を言え」

「あっ、はぁはぁ。ソイツのリンベルです。37です」

俺は女をいじる


「お前らは俺らをなぜさらう?」

「はぁはぁ、ど、奴隷にするためです」

俺は女をいじる


「どういう奴隷だ?」

「はぁはぁはぁ、ろ、労働力や、性処理、生体実験です」

俺は女をいじる


女は叫び声をあげて気絶した。

俺は女を檻にもどし男の元へ向かう。あたりは暗くなっていた。


「やあ、スープだよ。ソイツのリンベルのアマンダ=ロンド37歳は口を割ってしまったよ。しかし君の行動では次第ではこれからも彼女は苦しみ続けることになる、君の国と年を教えてもらおうか」

男は絶望に染まった顔でぽつりぽつり口を開く。


「ソイツのリンベルです・・・32です・・・」

「32にしては老けているな、なぜだ?」

「わ、私たちはあなたたちみたいに長生きではありません」

「そうか、何歳まで生きる?今のお前より老けることがあるのか?」

「40で老化が進み髪が抜けたり、目が見えにくくなったり、体が弱くなったりします。50年いきれば長いです」

「そうか、なんでお前らそんなに人数がおおいのだ?」

「わたしたちは10年で子供をつくりはじめます」

「すごいな、できやすいのか?」

「はい、あなた方と比べるとできやすく妊娠期間も短いです。」

「そうか、私たちの生体を調べているようだがなにかわかったか?心配ない君たちを実験する気はない。私たちを奴隷にしているってことは私たちがどういう人間かわかっているだろ?安心するといい」

男は少しホッとした様子で続ける。


「いえ、魔力器官が大きいこと以外は私たちとは違いがありませんでした、しかし魔力の増加量が私たちより弱いといわれています」

「(だからこんな若くてもバンバン魔法使ってくるわけね)」


「そうか。今日はいろいろありがとう、食事ももっとあげたいのだがなにぶん貧しくてね。すまないな。なにか手に入ったらもってくるよ、窮屈な思いをさせてしまって申し訳ないね。また明日」

俺は男ににっこり笑い。

女の元にはいかずに自宅に戻る。


「(ふぅー。終わったか。それにしても人体実験ね。やっぱ考えることは同じか。女はもうすぐ処分だな、遅くなってしまったな)」

そんなことを心の中でつぶやく。


家に帰るとエリンは眠っていた。悪いことをした。


翌日から情報をはき始めた捕虜から情報をとれるだけとった。

俺は短命種の文化や短命種の国ソイツ、とくに都市リンベルの情勢。

短命種同士のつながりを把握した。

これらはすべて木の札に記録済みである。


さらに、雌に墜ちた女と男を無理矢理交尾させて妊娠の有無を確認したり、奴らの年齢では妊娠の兆候がみられなかったので男は殺して解剖し女はそういうプレイの一環として解剖して処分した。

そのおかげでヒト種の人体構造についても理解することができた。


俺たちに地球人のような脳はなく、あくまで血管の集合体だった。

さらに心臓、肺といった循環器も血管の集合であった。

心臓にあたる部分は年のくった女のほうが若干大きかったのでここが魔力器官だろう。

俺たちが短命種より大きいこととやつらの情報との関連が見える。

地球人との大きな違いはこのくらいだった。

掃除が大変だったが長年の疑問が解決させれてスッキリした。


情報を吐かせる間に援護任務で捕獲した短命種との生体的な確認も終え、今は俺の抱ける範囲の女の個体を犯し、長命種と短命種のハイブリッドができるか実験している。

男の捕虜はすべて処分した。

今は女の個体2匹、女の小屋にいるだけである。

ここまで1年かかった。


今日もあたりが暗くなって家にもどる

「2回目のただいまー」

「おかえり」

俺は日々、天使で無垢なエリンで心の洗濯をおこなう。

そして今日も二人で夕食を食べ身を清め、肌を重ねるのだった。


自衛隊では拷問のやり方なんて教えていません。

すべてマサのオリジナルです。

彼は暴力による拷問はあまり効果がないと思っています。


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