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あとがき
さて、今回もこのようにしてあとがきを書いているわけなんですが、前回何書いてましたっけ。確か西尾維新さんのあとがきっぽく難しそうなことをつらつらと書いていた気がするんですけど、ぼくってば常日頃から何も考えてないのであんな難しそうなことはそうそう書けないんですよ。いつもバイトに追われながら「腹減った」「疲れた」「家臭くね?」の3セットくらいでだいたいぼくの頭の中は再現できます、ぜひ皆さんもお試しください(?)
本編では、プロローグに出てきた少女が最後の方に上から降ってきましたね。ぼくの前にも美少女が降ってきてほしいものです。それでは今回はこの辺で、次は3章のエピローグのあとに会いましょう。




