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特別会議と報告 もういやダッ! (重大な内容が入っております)

連続番外編。。。。

投稿遅れるシー、読者離れちゃうシー。。。。。。

もういやダッ!

「こんちゃーす。市川です、とてつもなく遅れてるねーこの小説ー。」


「いやー、確かにー。某小説だってこっちと同じ時期に始まったのにもう60話ぐらい言ってるわよ」


「確かにな、事情を説明すると長いが――」


「どうせただ単にサボっていただけでしょ」


「ギクッ(作者)」


「図星、かあ」


「読者の皆さんすいませんでしたぁー!(作者)」


「てっことで謝ったことだしさー、メタい話やめよー」


「おお、肉成よ頼もしい(作者)」

どこぞやの○○かよ。

爺口調だぞお前。


「では!会議開始!」

聖女が口火を切った。


「思ったけどさー、登場人物少なくない?」

市川が述べる。


「確かになー、作者の面倒くさがりな性格からするとねー、それにプロットも碌に考えずにさー小説書いていくから、展開がおかしくなっていくんだよね――。」


「この前だってさーなんか主人公がさー変な展開のせいで鳥になったしさー、その後人間の体を捨てたやらなんやらでさー、ボツになったんだよ。」


「大変だねー、(主に作中の人物が)」


....

...

..


とまあこんな感じで良くも悪くも会議は進んだ。

作者のことは許してください。

寛大な心を持つ皆様ならきっと許してくれる!(はず)


ではさようなら。


もういやダッ!と言いたいです。

ブクマは増えるが感想は増えない。

(´;ω;`)

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