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詩集・『The Limit of Spirits』(仮)  作者: 風快李吏


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④「夜行バス」(仮)

夢を乗せて進んでくこのBus

行き先は見知らぬplace

ワクワクを胸にしまって

旅の空 夜空が輝いている


迷いの暗闇にヒビをいかせ

雷音と共に自分の殻も引き裂いて

いざ向かえ tomorrow 優しい光

町を出て 笑顔晴れて to my way


流されて生きてくよりも

歯向かって生きて行く方が

本当ホントの自分曝け出して

胸張って主張する方が君らしい

僕はその方が好き 笑え合える



行先は高鳴るパレード

デスマッチはNothing

時の風 心に響いて

此の雷鳴は静かなる稼働

自然と都会 その両方を感じて



命の咆哮 時間の鳴り

ドラマチックな出会い

何時かまた出会って 再会出来る様にと

願って 言葉のサイン残す


長い人生(タビジ) 幾ら歩いても

疲れる時だってある、だから

Retake To Break 愛を得て

緊張する此の先へ Come To Within Spirit

僕は僕で行く あなたと共に…。



 

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