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12月25日の私へ
心が焼けるどころか焦げてしまったようです。
燃え盛る炎のような激しさはありません。
炭が熱を帯びるように、静かに、だが確実に高温を保っている。
私はいつまでこの痛みに耐えることができるでしょうか。
そう言えば、ここ最近、「明日の手紙」要素がなく、ただの日記になってしまっていますね。
明日の私、この習慣に差別化を図り、一つのコンテンツとして成立させてください。
私にはできません。
なぜなら、もう既に25日を過ぎているからです。
え? それはルール違反じゃないかって?
いやいや、朝ごはんを食べずに寝ればそれはまだ前日ですよ。
過去の方が先にあるのですから、あまり私に口答えしないようにしてくださいね。




