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商店街の熟れた共犯 〜看板を裏返す夜〜  作者: 緋牡丹 深紅


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第2章:大家の視線(中盤)

商店街の熟れた共犯 〜看板を裏返す夜〜


全9章構成の第2章 中盤


咲子との初体験の夜は、

悠真にとって衝撃の連続だった。


一回目の絶頂の後も、

咲子は悠真の肉棒を自分の膣内で締め付けながら、

妖しく微笑んだ。


「まだまだよ……

 若いチンポは、すぐに復活するんでしょう?」



彼女は悠真をソファから引きずり下ろし、

床の上に四つん這いにさせた。


後ろから悠真の肉棒を再び咥え込み、

ねっとりと舌を這わせながら完全に勃起させる。


唾液が滴り落ち、

床を汚すほどの濃厚なフェラチオだった。


「んじゅるるっ……ちゅぱっ……どう?

 大家の口マ○コ、

 智子さんのよりエロいでしょう?」



咲子は悠真を仰向けにさせると、

自ら跨がり、

正常位に近い密着騎乗位で腰を沈めた。


重い巨乳が悠真の顔に覆い被さり、

汗と女の匂いが濃密に漂う。


「ほら、吸いなさい……

 私の乳首、ちゃんと味わって」



悠真は咲子の乳首を強く吸い、

歯を立てて甘噛みした。


咲子は悦びの声を上げ、

腰を激しく前後に振り立てる。


熟れた膣肉が肉棒を根元まで咥え込み、

子宮口が亀頭を直接ノックするような感覚。


「はあんっ!

 いいわ……奥まで当たってる……!

 もっと突き上げて、私の子宮を、

 チンポで突き破るくらいに!」



悠真は下から腰を猛烈に打ち付け、

咲子の豊満な尻肉を両手で鷲掴みにした。


パンパンパンという激しい肉音が部屋に響き渡る。


咲子の愛液が大量に溢れ、

悠真の腹部と床をびしょ濡れにする。


「咲子さん……

 すごい締まり……

 熱くて、ぐちゃぐちゃだ……」



「ふふっ……

 熟女のマ○コは、

 若い男を搾り取るようにできてるのよ……

 あんっ!

 いきそう……いっちゃう……!」



咲子は全身を痙攣させ、

激しい潮を吹きながら絶頂した。


膣内が収縮し、

悠真の肉棒を強く締め付ける。


悠真も耐えきれなくなり、

二度目の射精を咲子の奥深くに叩き込んだ。


しかし、咲子はまだ満足していなかった。


彼女は悠真の肉棒を引き抜くと、

すぐに正常位に体位を変えさせた。


脚を大きく広げ、悠真の腰を引き寄せる。


「今度は上から……

 私を、めちゃくちゃに犯しなさい」



悠真は咲子の豊満な肉体に覆い被さり、

激しくピストンを開始した。


重い乳房が激しく揺れ、

咲子の淫らな喘ぎ声が部屋中に響く。


「ああっ!

 深い……悠真のチンポ、奥まで届いてる……!

 もっと、もっと激しく突いて!

 大家の熟れたマ○コを、壊すくらいに犯して!」



悠真は咲子の脚を肩に担ぎ、

折り畳むような体位で最深部を抉る。


ぐちゅぐちゅという卑猥な水音が止まらない。


咲子の膣壁が肉棒に吸い付き、離そうとしない。


「咲子さんの中……

 最高にエロい……

 智子さんより、ずっと淫乱だ……」



「ええ……

 私は智子さんより、ずっと欲張りよ……

 あんっ!

 また、いく……いっちゃうわ……!」



三度目の絶頂。


咲子は悠真の背中に爪を立て、

全身を硬直させた。


悠真も三度目の射精を、

咲子の子宮に直接注ぎ込んだ。


熱い精液が溢れ、

結合部から白く泡立って滴り落ちる。


行為の合間、

咲子は悠真の耳元で淫らに囁いた。


「これからは……私が優先よ。

 智子さんとは、秘密のまま続けてもいいわ。

 でも、

 私が欲しくなったら、いつでも来なさい。

 家賃は……この体で払わせてあげる」



悠真は完全に咲子の色香に溺れていた。


智子の優しく包み込むような熟れ方とは違う、

咲子の積極的で支配的な熟女の魅力に、

若者の本能が反応してしまう。


その夜、

二人はベッドに移ってからも

長時間にわたって交わり続けた。


咲子はバックから側位、対面座位と、

次々に体位を変えながら悠真を翻弄した。


特に印象的だったのは、

対面座位での密着プレイだった。


咲子が悠真の腰に脚を絡め、

深く繋がった状態で激しく腰を振り、

巨乳を悠真の顔に押しつける。


「吸いながら、突き上げて……

 私の乳首、噛んで……!」



悠真は咲子の乳首を強く吸い、

腰を突き上げる。


咲子の熟れた肉体全体が悠真を包み込み、

汗と愛液と精液が混じり合う濃厚な匂いが

部屋を満たした。


「はあんっ!

 悠真のチンポ……

 私のマ○コに、ぴったり……

 もう離したくない……」



四度、五度と絶頂を繰り返す咲子。


彼女の経験豊富な膣内は、

悠真の弱点を的確に刺激し続け、

若者を何度も射精へと導いた。


夜が明ける頃、

咲子は悠真を抱きしめながら、

満足げに囁いた。


「これで……

 あなたは私のものよ。

 でも、智子さんと三人で、楽しむのも悪くないわね」



悠真は疲れ果てながらも、

背徳的な興奮を抑えきれなかった。


この大家室での一夜は、

単なる情事ではなく、

悠真がこの商店街に深く沈み込んでいく、

決定的な瞬間となった。


(第2章 中盤 了)

第2章 後半へ続く

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