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商店街の熟れた共犯 〜看板を裏返す夜〜  作者: 緋牡丹 深紅


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第6章:看板を裏返す女たち(中盤)

商店街の熟れた共犯 〜看板を裏返す夜〜


全9章構成の第6章 中盤


部屋に五人の熟女が揃った瞬間、

空気が一気に熱く、

ねっとりと変わった。


咲子(52歳)が最初に悠真に近づき、

豊満すぎる身体を押しつけてきた。


彼女は悠真の耳元で低く囁きながら、

熟れた手を

彼のまだ智子の愛液と精液にまみれた肉棒に絡めた。


「智子さんに先を越されたわね……

 でも、今から私がたっぷり絞り取ってあげる」



咲子は悠真をベッドに仰向けにさせると、

自ら跨がった。


52歳の大家の熟れたマンコは、

肉厚で熱く、

すでに大量の蜜を溢れさせていた。


彼女は悠真の肉棒を自らの膣口に当て、

腰をゆっくり沈めていく。


「んおおっ……

 悠真くんの太いチンポ……

 根元まで入ってきたわ……」



咲子の膣内は智子とはまた違う、

深く締まる肉襞で悠真を包み込んだ。


彼女は腰を激しく前後に振りながら、

巨大な乳房を悠真の顔に押しつけた。


汗ばんだ乳肉が顔全体を覆い、

乳首を口に含ませながら、

咲子は自ら腰を打ちつけ続ける。


「はあっ!

 はあっ!

 もっと奥を突いて……

 大家の熟れマンコ、

 めちゃくちゃに犯しなさい!」



悠真は下から激しく腰を突き上げ、

咲子の子宮口を何度も叩いた。


結合部からはぐちゅぐちゅと激しい水音が響き、

咲子の愛液が悠真の陰嚢まで滴り落ちる。


咲子は何度も絶頂を迎え、

熱い潮をびゅるびゅると噴き出して

悠真の腹をびしょ濡れにした。


その間、

他の女たちも悠真の身体を貪り始めた。


智子は悠真の乳首をねっとりと舐め回し、

秋絵は悠真の首筋に吸いつきながら耳元で甘く喘ぐ。


遥香は悠真の太ももを舐め、

佳乃と祥子は咲子の揺れる乳房を揉みながら

キスをしている。


咲子が激しくイキ狂った後、

次は秋絵が悠真に跨がってきた。


50歳の未亡人は

後ろを向いてバック騎乗位の体勢になり、

自ら尻を広げて悠真の肉棒を咥え込んだ。


「あっ……

 入ってくる……

 悠真さんの熱いので、

 私の熟れた穴をいっぱいにして……」



秋絵の膣内は柔らかく包み込むような感触で、

激しく腰を振るたびに尻肉が波打った。


悠真は彼女の腰を掴み、

容赦なく突き上げながら、

片手で秋絵のアナルに指を沈めた。


「ひゃうっ!

 お尻も……

 同時に……

 あんっ、気持ちいい……!」



秋絵は前後に激しく腰を振りながら、

連続で潮を吹いた。


彼女の愛液が悠真の太ももを伝い落ちる。


次に遥香が悠真に四つん這いになり、

後ろから激しく突かれるのを求めた。


47歳の女将はカウンターで

客が来るのを想像しながら、

声を抑えきれずに喘ぐ。


「んんっ……

 悠真くん、もっと激しく……

 お店のカウンターで犯されるみたいに……!」



悠真は遥香の熟れた尻を両手で掴み、

容赦ないピストンを繰り返した。


遥香の膣内は締まりが良く、

突くたびにきゅうきゅうと肉棒を締め上げる。


佳乃と祥子は悠真の両側に陣取り、

肉棒が他の女たちに挿入されている間も、

乳首を舐めたり、

玉袋を優しく吸ったりと、

休むことなく奉仕を続けた。


「悠真さん……

 私の番も早く……」



「私も……

 この熟れたマンコ、

 悠真さんの精液で満たして……」



夜が更けるにつれ、

六人は様々な体位で交わり続けた。


五人が悠真を囲む輪姦のような形になり、

順番に跨がったり、

後ろから突かれたり、

顔に跨がってクンニをさせられたりした。


部屋中が女たちの嬌声と、

肉がぶつかる音、

愛液と精液が混じり合う卑猥な音で満たされた。


悠真は何度も射精を繰り返し、

五人の熟れた膣内に大量の精液を注ぎ込んだ。


熟女たちは溢れ出る精液を指で掬い、

互いの身体に塗りつけながら淫らに笑い合った。


特に激しかったのは、

智子と咲子が同時に悠真に跨がった時だった。


二人の熟れたマンコが

悠真の肉棒を挟み込むように擦り合い、

交互に咥え込むダブル騎乗位。


豊満な二人の乳房が悠真の顔の上で揺れ動き、

汗と愛液が混じり合って滴り落ちる。


「どう?

 二人の熟女のマンコ、

 気持ちいいでしょう……?」



「悠真くん……

 私たちの共犯者……

 永遠にこの街にいてね……」



悠真は激しい快楽の中で、

この淫らで甘い日常に、

完全に骨抜きにされている自分を実感していた。


それでも、

彼はこの街を離れる気など微塵もなかった。


(第6章 中盤 了)

第6章 終盤へ続く

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