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13/15

怒られた搾られた後の刑事部

いつもありがとうございます。よろしくお願い申し上げます。

その日の午後のことだ

しっぽり怒られた僕は一所懸命仕事をしていた

「はあ、なんでこんなことに」

安田は激しく怒ったきり口も聞いてくれない

自分でもわかっていう、あの状況下でどっかいって真下は許されない

内心「ジャックのばかたれ」と重いながあら仕事をする

そのジャックはというとお花をチラチラ散らしている

「やと一件見つけた」

それは麻薬に使う単語のツイートだったが、ほかのヴィランの別名賞が載っていた

おどどしながら安田さんに手渡す

安田さんはぷうううとおきく杭を浮くらませ、「フン」という

「安田さん本当にすみません、」


僕はそういい席えつく


しばらくして温水さんたちが帰ってきた


「どうしたの、安田そんな顰めっ面して」


本田がのん来そうにいう


「無事でしたか、みなさん」

安田が嬉しそうに本田を見る


「ああ、皆無事、変なヒーローが途中できてな、なんとかなった」


「え、ヒーロ=ですか、まだあの時間到着していなかったとおもいますが」

「それが金髪ブロンドの外人さんみたいな輩でな、今登録名がないか探してる最中だ、しかも1番最高なのがエリザベスが捕まった」


「はい、そのエリザベスの件聞いてます、おめでとうございます、これで街がよくなりますね」


安田さんの目がキラキラする


「ああ、大手柄だな。それにしても天月なにそんな暗い顔してるんだ。」


「いや、」


「関係ないです!天月さんは、関係ない!仕事しなかったんですから。」


「えっなに、仕事しなかったってなに?」


「いなかったんです!ずっと。何してたか知りませんが」


「いなかった?なんで?」

かなり場がわるくなる。とりあえずうまくいくかはわからなかった。

「ごめん、本多その件だけど。ちょっとトイレに行ってた。突然もれて、匂いがまずくなるまえに、特急で、安田さんに迷惑かけながら仕事したくなくて。」


「えっそうなんですか?」

すこし安田が怪しむ。


「ちょっといっきにでて、帰る前によくあらったり。したからいまは匂いないけど」


安田さんが、匂いをかぐ。


「うーん。まあ、いいです。それなら次からはあまり気にしないでください。漏らしても」



「ありがとう」


「なんだ、天月、おまえは最低だな!」


ケラケラ本多が笑う。


場が和んだ。


「まあ、責任とって今日は一日中いるから。なにかあれば僕がいくよ。」


安田さんが笑う



「やっぱり天月さんですね。」と。

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