怒られた搾られた後の刑事部
いつもありがとうございます。よろしくお願い申し上げます。
その日の午後のことだ
しっぽり怒られた僕は一所懸命仕事をしていた
「はあ、なんでこんなことに」
安田は激しく怒ったきり口も聞いてくれない
自分でもわかっていう、あの状況下でどっかいって真下は許されない
内心「ジャックのばかたれ」と重いながあら仕事をする
そのジャックはというとお花をチラチラ散らしている
「やと一件見つけた」
それは麻薬に使う単語のツイートだったが、ほかのヴィランの別名賞が載っていた
おどどしながら安田さんに手渡す
安田さんはぷうううとおきく杭を浮くらませ、「フン」という
「安田さん本当にすみません、」
僕はそういい席えつく
しばらくして温水さんたちが帰ってきた
「どうしたの、安田そんな顰めっ面して」
本田がのん来そうにいう
「無事でしたか、みなさん」
安田が嬉しそうに本田を見る
「ああ、皆無事、変なヒーローが途中できてな、なんとかなった」
「え、ヒーロ=ですか、まだあの時間到着していなかったとおもいますが」
「それが金髪ブロンドの外人さんみたいな輩でな、今登録名がないか探してる最中だ、しかも1番最高なのがエリザベスが捕まった」
「はい、そのエリザベスの件聞いてます、おめでとうございます、これで街がよくなりますね」
安田さんの目がキラキラする
「ああ、大手柄だな。それにしても天月なにそんな暗い顔してるんだ。」
「いや、」
「関係ないです!天月さんは、関係ない!仕事しなかったんですから。」
「えっなに、仕事しなかったってなに?」
「いなかったんです!ずっと。何してたか知りませんが」
「いなかった?なんで?」
かなり場がわるくなる。とりあえずうまくいくかはわからなかった。
「ごめん、本多その件だけど。ちょっとトイレに行ってた。突然もれて、匂いがまずくなるまえに、特急で、安田さんに迷惑かけながら仕事したくなくて。」
「えっそうなんですか?」
すこし安田が怪しむ。
「ちょっといっきにでて、帰る前によくあらったり。したからいまは匂いないけど」
安田さんが、匂いをかぐ。
「うーん。まあ、いいです。それなら次からはあまり気にしないでください。漏らしても」
「ありがとう」
「なんだ、天月、おまえは最低だな!」
ケラケラ本多が笑う。
場が和んだ。
「まあ、責任とって今日は一日中いるから。なにかあれば僕がいくよ。」
安田さんが笑う
「やっぱり天月さんですね。」と。




