第38話 裏日本を歩いたおじさん。陰陽師の秘密を聞いてしまった
同じ頃、表の世界では——
ヒナが歩道の亀裂を見つめていた。
亀裂は、気づいたときにはもう塞がっていた。
田中さんが落ちた場所に、何も残っていなかった。
「……田中さんが消えました」
ヒナが静かに言った。
全員が沈黙した。
「……えっと」
岩田陸が困惑した顔で言った。
「また、別の世界に行ったんでしょうか…?」
「そう、ですね」
サクラが地面をカメラで記録した。
「…今度はダンジョン経由でもないし、第十二層の扉経由でもない。歩道が割れたように見えました…」
「次元の亀裂、というやつですか?」
神崎誠一が眼鏡を直した。
「向こうでも聞いたことがあります。ダンジョンの外で稀に発生すると言われている現象。異世界との境界が薄い場所で起きる、と」
「境界が薄い場所って、渋谷がですか?」
キリソウが言った。
「渋谷ダンジョンがある場所だから……そのあたりは特に薄いのかもしれません」
リオが静かに言った。
「でも、異世界ではなさそうです。向こうへ渡るときとは、雰囲気が違った気がして」
「気づいてたんですか?」
「田中さんの右手が、一瞬違う光り方をしました。向こうに行くときの白い光ではなく、金に近い、別の色で」
全員がしばらく黙った。
ヒナが地面を見たまま言った。
「……田中さんは、帰ってきます」
断言していた。
「田中さんは、約束を守る人ですもんね…」
ヒナが頷いた。
「……じゃあ、調べてます」
「何をですか?」
「次元の亀裂について。田中さんが何に落ちたかを」
◇
裏日本を、つきのと並んで歩いた。
赤い空。黒い木。
音が少なかった。
表の世界の渋谷の喧騒が、ここには届いていなかった。
「……静かですね」
俺が言った。
「裏日本は、基本的に静かです。妖怪が活発なときは別ですが」
「妖怪が活発なとき、というのは?」
「怨念が溜まったとき。人間の負の感情が積み重なると、裏日本に流れ込んで妖怪の力が増します」
「…人間の感情が影響するんですか?」
「はい。だから陰陽師は、表の世界の平和を守ることで、裏日本を安定させます。表が穏やかなら、裏も静かになります」
「……なるほど」
「…さっきの鬼火は、特に怨念が強かった。最近、この辺りで何か大きな負の感情が溜まっていたんだと思います」
「渋谷でですか?」
「渋谷ダンジョンが近いせいかもしれません。境界が薄い場所は、裏日本とも繋がりやすいから」
俺は少し考えた。
「……ダンジョンと裏日本が、繋がっている可能性があるということですか?」
「師匠は、そう考えています。ダンジョンが現れてから、裏日本の妖怪の動きが変わった、と」
「変わった?」
「より、活発になったそうです。まるで、ダンジョンが裏日本にも影響を与えているように」
俺は歩きながら、右手を見た。
金色に近い白い光が、今も微かに残っていた。
「……俺の右手が反応しています」
「…気づいていました。その光、陰陽師の術の光に、少し似ている気がします。」
「そうなんですか?」
「異世界の力と、裏日本の力が、似たものなのかもしれません。師匠が言っていました。「この世界の外にある力は、根が同じだ」と」
■ 陰陽師について(朔野つきの談)
陰陽師は平安の時代より続く、裏日本と表日本の境界を守る一族。現代では《陰陽庁》という秘密組織として政府の一部に存在するが、一般には知られていない。月読家はその中でも古い家系の一つ。現在の当主は朔野つきのの師でもある祖父・朔野月峰。
後日公開 — 再生数:5,114,004
ガチ勢777:表が穏やかなら裏も静か 表裏一体の世界観が好き
エトウ:ダンジョンが裏日本に影響してたのか 全部繋がってる
匿名A:「この世界の外にある力は根が同じ」 王の器と陰陽師の術が似てる理由が出た
プロ冒険者X:ヒナちゃんが「調べます」って即断したの 田中さんを信じてる上で動ける人になってる
ヒナ推し最前線:ヒナちゃんそこまで田中のことを…
匿名B:陰陽庁という組織が政府の一部にある 早川さんや篠原室長は知ってるのか
◇
歩きながら、つきのが話し続けた。
「…田中さん、一つ聞いていいですか?」
「どうぞ」
「……右手の光、ずっとあるんですか?」
「ダンジョンに入り始めてから、出るようになりました」
「それよりも前は?」
「なかったと思います。少なくとも自覚していなかった」
つきのが考えるような顔をした。
「……師匠に見せたいです」
「師匠さんに?」
「はい。その光、陰陽師の術師でも、ごく一部の者しか持てない種類のものに見えます。でも、それとも少し違う気がします…。」
「どう違うんですか?」
「陰陽師の光は、鍛錬で磨くもの。でも田中さんの光は、生まる前から持っているような、根が深い感じがします」
「生まれる前から?」
「もしかしたら……前世というか、そういうものが関係しているのかもしれません」
俺は少し考えた。
「前世、というのは?」
「陰陽師の世界では、魂の記憶というものを重視します。今の体に宿る魂が、過去にどんな経験をしてきたか——それが術の深さに影響する、と」
「……異世界の話では、俺は向こうで二十年前まで王だったようです」
つきのが止まった。
「……え?」
「…異世界の王族だったらしい。その記憶を封じてこちらに来て、最近少しずつ戻ってきました」
「……向こうの世界の王族の魂が、田中さんに宿っているんですか?」
「俺自身が向こうにいたので、宿っているというより、俺がそういう存在なんだと思っています」
つきのがしばらく黙った。
「……なるほどぉ?」
「なるほど、だけですか?」
「……驚いています。でも、だとしたら、右手の光の説明がつきます」
「どう説明がつくんですか?」
「…異世界の王の力と、裏日本に反応する力が、田中さんの中で混ざっている。だから今日、鬼火の怨念ごと吸収できた、ってことかと」
「ダンジョンの魔物の炎を吸収できたのと、同じ原理ですか?」
「おそらく根は同じだと思います。師匠が言っていた「外の力は根が同じ」という言葉の意味が、少しわかった気がします」
「そうですか。」
「……田中さん、本当に何者なんですか?」
「元経理です」
「それは知っています」
つきのが少し苦笑した。
「…でも、元経理で、異世界の王で、ダンジョン配信者で、裏日本で鬼火をワンパンで倒せる人ってなんですか?」
「確かに、そうなりますね」
「肩書きが多すぎます」
「…でも、困りましたね。」
「…困るんですか?」
「名刺に書けないので」
つきのが少し笑った。
今回は声が少し出た。
◇
しばらく歩くと、道が開けた。
小さな社があった。
木造の、古い社。
だが——手入れされていた。
掃き清められた石畳。新しい榊。
「……ここは?」
「裏日本の中継地点です。陰陽師が使う場所です」
「人がいるんですか?」
「今日は一人だけ。師匠が来ているはずです」
社の前に、人がいた。
老人だった。
白い髪に背が低い。でも背筋が伸びていた。
着物を着ていおり、つきのと同じような、白い着物だった。
振り向いた。
目が、深かった。
ガルドの目に似ていた、と俺は思った。
長い年月を生きてきた目。
「……つきの、遅かったな」
「鬼火が手強くて。師匠…」
老人が俺を見た。
「……お前が助けたのか?」
「通りかかったので」
「通りかかった、だぁ?」
老人が少し目を細めた。
「…名は?」
「田中武志です」
「例の配信者の…?」
「そうです」
老人が俺の右手を見た。
「……光っておるな」
「そうみたいですね」
「…鬼火を吸収したのか?」
「出来ましたね」
「…怨念ごと?」
「そうだったと思います」
老人がしばらく沈黙した。
つきのが「師匠、この方が向こうの世界の——」と言いかけた。
「知っておる」
老人が静かに言った。
「向こうの世界の配信を、わしも見ておった。ゼナという魔族?が繋いでくれた映像を」
「ゼナさんを知っているんですか?」
「直接は知らぬ。だが、技術者として敬意を持っている。裏日本にも信号が届いたときはたまげたわ」
「ゼナさんなら驚かないと思います」
「…そうか。」
老人がまた俺の右手を見た。
「田中武志、お前の力は、陰陽師の術と根が気配がする」
「つきのさんも同じことを言っていました」
「ダンジョンの力、異世界の力、裏日本の力、全て、この世界の外から来るものだ。それを受け取れる器を持っている者が、おそらくお前なのだろう」
「王の器、と言われています」
「王の器か。……なるほど、そういう言い方もあるか」
老人が初めて、笑った。
「…わしらは「天の器」と呼んでいる。同じものかもしれん」
「天の器ですか?」
「天、つまりこの世界の外から来る力を受け取れる器。そういう人間が、時代ごとに生まれる。おそらく、お前はその一人だ」
俺は少し考えた。
「……そのことは、知りませんでした」
「知らなくて当然だ。わしらも、お前のような形で現れた者は初めて見るからな」
「…どういう意味ですか?」
「ダンジョンを通じて異世界の力を得て、さらに裏日本の力にも反応する三つの外の力を同時に持つ者は、過去の記録に一つもない」
「……三つですか?」
「ダンジョン、異世界、裏日本。この三つは、別々に見えて、根が一つだ。お前は、確実にその根に触れている」
■ 月峰の言葉より(陰陽師の古文書の記述)
「この世界の外に、大きな根がある。ダンジョンはその根が地上に伸びた枝。異世界への扉もその根から生まれた通路。裏日本もその根が作り出した影。全ては一つの根から来ている。その根に触れられる者が現れたとき、世界の形が変わる、と考えられている」
後日公開 — 再生数:6,882,004
ガチ勢777:「ダンジョン・異世界・裏日本は根が一つ」 全部が繋がってる大伏線
エトウ:王の器と天の器が同じものだった 異世界と裏日本の設定が融合した
匿名A:月峰師匠がゼナちゃんを「技術者として敬意を持っている」って言ったの好き
プロ冒険者X:三つの外の力を同時に持つ者は記録にない 田中さんが前例のない存在であることが改めて明確に
ヒナ推し最前線:…お前…名刺持ってても意味ないじゃん。
匿名B:「世界の形が変わる」という古文書の記述 これが今後の最大の伏線かもしれない
シルヴィア推し:ゼナちゃんの回線が陰陽師の世界にまで届いてたの本当に凄い
◇
「……お前に頼みがある」
月峰が言った。
「どんな頼みですか?」
「…裏日本の妖怪が、最近、力を増している。ダンジョンの影響だとわしは考えているが、つきのたち陰陽師だけでは、封じきれなくなってきている」
「それで俺に?」
「お前が望むなら、力を貸してほしい。強制はする気はない。」
「…条件はありますか?」
月峰が少し目を細めた。
「賢い聞き方だ。条件——わしらの存在を、世に知らせないでほしい。陰陽師は、秘密裏に動く。それがわしらの流儀だ」
「わかりました」
「即答か」
「つきのさんにも同じことを言いました。信用できると思ったので」
月峰がつきのを見た。
つきのが頷いた。
「……師匠が考えていた通りの人でしたよ」
「…そうか」
月峰が俺を見た。
「田中武志、もう一つ聞く。お前は今、何のために力を使っている?」
「……繋げるため、だと思っています。向こうとこちらを。それから、放っておけない人がいれば、助けるため」
「放っておけない、とは?」
「それだけです」
月峰がしばらく俺を見た。
「……それが、お前の答えか」
「そうですね」
「単純だな」
「単純です」
「……だが、単純なものほど、根がつよい、か。」
月峰が頷いた。
「わかった。お前の流儀を尊重する。こちらもできる限り、情報を共有しよう」
「ありがとうございます」
「礼はいらん。……ただ」
月峰が少し間を置いた。
「裏日本の妖怪は、ダンジョンの魔物とは違う。魔物は力で倒せる。妖怪は——」
「違う?」
「怨念を持っているからな。力で消しても、怨念が残る。残った怨念が、また妖怪を呼ぶ。封じ方が重要になるのだ」
「…今日は力で消してしまいましたよ?」
「消えていないかもしれん。怨念を吸収したなら、今、お前の右手の中にあるのやもしれない」
俺は右手を見て、意識を集中させる。
微かに、熱かった。
「……あの…中に、いますか?」
「…聞こえるのか?」
俺は右手に更に意識を向けた。
遠く、かすかに——何かが、あった。
声ではなかった。
感情のようなものだった。
悲しい、というより…寂しい、というより…
「……疲れた、と言っています」
月峰が目を細めた。
「聞こえたのか!?ここまでとは…!」
「疲れた、とはどういうことですか?」
「長く憎しみを持ち続けた魂は、いつか疲弊する。疲れた魂は、本来、成仏したいと思っている。鬼火はもともと、成仏できなかった魂だからな」
「……成仏させてあげたいですね」
月峰が、また目を細めた。
今度は、少し優しい目だった。
「……そう思うか?」
「そう思います」
「怖くはないのか?怨念を持った魂が、右手の中にいるんだぞ?」
「怖くないです」
「なぜだ?」
「疲れているなら、休ませてあげたいと思うだけです」
月峰が、つきのを見た。
つきのが小さく頷いた。
月峰が立ち上がった。
「……田中武志、今から成仏の術を教える。お前の力と、わしらの術を合わせれば、その魂を送り出せる」
「よろしくお願いします」
◇
月峰の指示に従った。
右手を前に出す。
力を込めるのではなく緩める感覚らしい。
「力を抜け。扉を開けるように、ではなく…そう、窓を開けるように」
「窓、ですか?」
「光を通すために開けるのだ。出て行きたいものが、出て行けるように」
俺は右手の力を緩めた。
月峰が印を結んだ。
つきのが呪符を掲げた。
「《送り火の印》——」
つきのが静かに唱えた。
俺の右手から、かすかな光が出た。
今度は白でも金でもなかった。
暖かい、橙色だった。
夕焼けに似た色が、右手の先から広がった。
そして…右手の熱が、ふっと消えた。
消えたところに、何かが残った。
感情ではなかった。
ただ、何かが軽くなった気がした。
「……行ったか」
月峰が言った。
「行けたんだと思います」
「…疲れていた魂だ。これで楽になったはずだ」
「…よかったです」
俺は言った。
つきのが、俺を見た。
「……田中さん、「よかった」って言いました?」
「…言いましたね、何か問題でも?」
「…え?あ、いえ、妖怪の魂が成仏したのに「よかった」って言う人、初めて見まして…。」
「疲れていたなら、休めた方がいいですよね?」
「……そうですね」
つきのが静かに笑った。
月峰が社の方を向いた。
「田中武志、今日のことで一つわかった」
「…何ですか?」
「お前は、力で戦うだけでなく、受け取ることもできる。鬼火の怨念を吸収して、成仏させた。それは陰陽師の仕事の本質だ」
「本質、ですか?」
「封じる。送る。繋ぐ。それが陰陽師の三つの役割だ。お前は今日、その全てをやった。知らずの内にな」
「……そうでしたか」
「知らずにできるのが、本当の力だ」
俺は少し考えた。
「……それは、異世界でも似たようなこと言われたことあります。」
「どんなことを?」
「「言葉で人を強くする人」と、言われました」
月峰が少し黙った。
「……なるほど、それが、お前の王の器か」
「そうかもしれません」
「封じるのではなく、送り出す。壊すのではなく、繋ぐ。それが天の器、でもある」
赤い空が、少し柔らかくなっていた。
鬼火が消えたせいか、裏日本の空気が少し変わっていた。
「……あの、帰り方を教えてもらえますか?」
俺が言った。
「あ、表に戻る方法です。」
「ああ、あるぞ。この社から表に戻れる」
「…よかった」
「……また「よかった」か」
月峰が静かに笑った。
「配信で見ていた通り思ったことを口にする人だな」
「そうですか?」
「孫娘がよく見ていたからな」
「孫娘?」
「つきのだ。弟子でもあり、孫でもある」
俺はつきのを見た。
つきのが少し目を逸らした。
「……師匠、それは言わなくていいです!」
「なぜだ?」
「なんでもありませんっ!」
「配信を見て「この人はどんな人かなぁ?」と何度も聞いてきたのはお前だろう?」
「師匠!」
つきのの耳が、少し赤かった。
後日公開 — 再生数:7,441,004
全員:つきのちゃんの耳が赤い!!!!
ガチ勢777:「この人はどんな人か」と何度も聞いてきた ヒナちゃんと同じルートじゃん
エトウ:妖怪を成仏させた後に「よかった」って言える田中さん 敵とか怨念とか関係なく
匿名A:「封じる・送る・繋ぐ」が陰陽師の本質で、田中さんが知らずに全部やってたの鳥肌
プロ冒険者X:「単純なものほど根が深い」という月峰の言葉が全シリーズのテーマだった
ヒナ推し最前線:つきのちゃんとくっつけ!
シルヴィア推し:またライバルが増えた 田中さんの周りの人間関係が全員面白い
匿名B:月峰師匠がゼナちゃんに敬意を持ってて笑う 技術者同士は言語を超えるというのが本当だった
◇
社の中に入った。
石畳。古い木の柱。線香の匂いがする。
中央には鏡があった。
大きな丸い鏡が。
「……この鏡が、表への通路になっておる」
月峰が言った。
「…鏡を通るんですか?」
「古来より、鏡は異界との境界だ。この社の鏡は、渋谷の表の世界と繋がっている」
「なるほど」
「表に出れば、落ちた場所の近くに出るはずだ。ヒナという人間が、待っているんだろう?」
「……知っていますか、ヒナさんを?」
「配信で見ていた。よく「よし」と言う人だろ?」
「そうですね」
「……きっと、心配しているだろう」
「…そうですね」
「早く帰りなさい」
「わかりました」
俺は鏡の前に立った。
「田中武志」
月峰が声をかけた。
「はい?」
「次に裏日本に来るときは、呼ばれて来い。自分から落ちてくるなよ」
「気をつけます」
「気をつけられないから落ちたんだろう?」
「確かに、そうかもしれませんね」
月峰が小さく笑った。
つきのが俺に向かって頭を下げた。
「……今日は、ありがとうございました。また——」
「またいつか」
「はい。また、いつか」
つきのが顔を上げた。
目が、真剣だった。
俺は鏡に手を当てた。
右手が、光り、今度は橙色だった。
鏡が、揺れた。
俺は、表の世界に戻ることが出来た。
◇
【感想】「封じる・送る・繋ぐ」を知らずに全部やった田中さんと、月峰師匠の「単純なものほど根が深い」で全員落ちた件
1 名無しさん : 「ダンジョン・異世界・裏日本は根が一つ」という世界観が全話の伏線を一気に回収した 今後の最大の布石だろ
2 名無しさん : 妖怪の魂が「疲れた」と聞こえた田中さんが「成仏させてあげたい」と言った 敵であっても放っておけない
3 名無しさん : つきのちゃんが配信を何度も見て「この人はどんな人か」と師匠に聞いてたの ヒナちゃんと同じだ
4 名無しさん : 王の器と天の器が同じもの 異世界と裏日本の力の根が同じという設定の整合性が高すぎる
5 名無しさん : 月峰師匠がゼナちゃんに敬意を持ってるの 次会わせてほしい 技術者同士絶対話が合う
6 名無しさん : 「単純なものほど根がつよい」をシリーズ通じて一番深い言葉だと思う
7 名無しさん : ヒナちゃんが待ってると言われて「早く帰れ」と言った月峰師匠 人情がある
8 名無しさん : 登録者3100万突破 すごい勢いが増してる
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