表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
5/6

4日目

俺は起きると、すぐに現状を確認できた

「雨か、、、しかも、俗に言う記録的大雨ってやつか、、、」

俺は気分が落ちた、が

「あともうちょっとで山口につきそうだ」

俺はそういったが、一つ気づいたことがある、いや薄々気づいていたことに目を背けていただけか、、、

「俺、なんで山口に行こうとしてるんだっけ、、、」

俺は考えていけばいくほど嫌な考えにたどり着く

「山口に行ったとて、何もない?そんなはずは、、、」

俺は記憶をたどった、すると

「俺は、最初東京に行こうとして、それで、鬼は、感染、する、から、山口に、、、」

俺は行っている途中で、息切れがしてきて、吐き気を催した

「はあ、はあ、はあ、落ち着け、落ち着け、ふう」

俺は落ち着きが少しマシになったように感じた

そして、俺は思考を捨て下関市に向かって歩き出した

「あの、柵で囲われた場所はなんだ?」

俺は、急遽柵を立てたような、貧弱な柵で囲われた場所を見つけたから、俺はドローンを飛ばしてみることにした

「ばれるといけないから、ちっちゃい方でいこう」

俺はドローンを飛ばして、ドローンについているカメラで中を見てみると、そこには

「えっ、マジか」

俺は絶句していた

どうもむーさんです!!

今からウォーキング行くのでここで

次回も見てくれると嬉しいです!!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
ここまで読ませていただきました! 良質なゾンビパニック(鬼パニック)ですね! ドローンで見た先に何があるのかすごい気になります! 鬼の正体とか、今後どうやって切り抜けるのか、そして主人公が山口を目…
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ