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3日目

俺は、ある店”だった”建物の前に立っていた

「ここは、、、お母さんとお父さんと誕生日プレゼントを買いに行ったところだったな」

そう、思い出を思い出し、歩き出そうとすると、ある閃きを思い付いた

「確か、その年の誕生日プレゼントはドローンが欲しいって言ったよな。でも、すぐ飽きたけど、、、んで、この店確か、ドローンまだ売ってた気がする。」

そういって、俺はその建物に入っていった

「えーと」

俺はかすかな記憶を頼りにドローン売り場にたどり着いた

「カメラ機能の付いた、結構でかいドローンと、小さいドローンを一個ずつ、もらおう。」

そして、ドローンをバックの中に詰めた

「がたっ」

物音が建物の扉の方でした、俺は瞬時にサバイバルナイフを取り出し、周りを警戒しながら音がした反対側に回る

そして、建物の反対側には裏口があったから、そこから外へ逃げた

「あっぶねー」

俺はそうつぶやき、建物から反対方向へ全力で駆け出す

そして、だいぶ進んだ先には、もう一体鬼がいた

「あ゛ーーーーーーーー」

俺はとっさに左に逃げながら、隠れられるところを探した

「ここなら、、」

俺は藁にもすがる思いで隠れ、息をひそめた

俺は鬼が通り過ぎたのを確認して、外に出ると、周りが暗く、、、

「紅い、、、」

俺は違和感を感じながら寝床についた

どうもむーさんです!!

やることがあるのでここで

次回も見てくださると幸いです!!

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