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普通にお金を自動販売機に入れて入浴券を買って脱衣室に行く。敏美は下着をつけてないので脱ぐときもできるだけ人がいないほうが良い。そして、タオルとシェーバーを手に浴室に向う。かけ湯をすると人のあまりいない湯船に人目につかないように入る。一人で興奮している敏美はのぼせそうになったので洗い場に向かい頭から洗いはじめる。頭を洗うとボディソープを泡立て生えかけた股間の茂みをきれいにカミソリを当ててツルツルにしていく。誰かに見られるかもしれず、興奮している敏美であったが誰にも気付かれることなく終わり、おまんこの毛はすべてさっぱりとなくなり体を洗う。そしてサウナに入る。ここでは、タオルで身体を隠すことを禁止されているので頭にタオルを巻いた状態で過ごす。体中から汗が吹き出してきて、代謝が良くなったのを実感出来た。さらに敏美は身体を見られないかもドキドキして汗が増していた。その後は身体を流して温もった身体を水風呂引き締め効果を期待する。そしてまたサウナに入る。今度はサウナ室に誰もいないので後ろ手にしてタオルを手首に巻きつけて過ごす。誰か入ってきてもすぐに隠せない状況に興奮する敏美。あいにく誰もたまたまサウナ室に入ってくる事はなく敏美は拍子抜けする。見られてどんな反応か見てみたかったところもあった敏美であった。また今回普通のタオルを持ち込ませていただけたが、もしこれがハンカチタオルのような小さいもののみになったときのことを想像して興奮が増していた。もう敏美は次は衛治様にお願いしないで一人でハンカチタオルだけで来ようと思っていた。
銭湯では、あまり誰にも見られなかったというか見られていても反応がなく安堵と残念な気分でスーパー銭湯を出て、自転車に乗って帰宅する。
帰宅して家事を一通り済ませて、衛治様にメールで銭湯の報告をする。場所が場所だけに今回は写メを撮影は無理だった。家に帰ってきた敏美はぽっちゃり体型で人には見せられないが、乳首のピアスやおまんこにプラグを入れてそのままピアスに南京錠で鍵をされている身体を見せびらかしたくなっていた。今度は人がいる週末の夜にでもしたくなってきていた。アナルのプラグも大きくなったので、慣れてきていたので刺激になっていつでも衛治さんに会いたい気持ちが大きくなっている敏美であった。スーパー銭湯で興奮した敏美はすぐにでもエッチしたかったがオナニーも野外で全裸でしかできないためにさらに辛抱の日々が続いた。
数日後、雨が降って車で会社に行った日もちろん帰りは自慰をすることしか頭にない。スーパーで知り合いに見られるよりは道端でした方が見られないと考えた敏美であった。帰宅途中の道の膨らんだところに車を停めて、後ろの座席に移動する。もうオナニーがしたくてしたくて仕方がない敏美は、服を脱ぐ間ももどかしい。下着を付けていない敏美は、服を脱ぐとすぐに全裸になってしまう。周りの視線のことも気にすることなくすぐに自分の身体に手を這わせる。まずはピアスに飾られて乳首からゆっくりというより我慢できなかった分、自分でもびっくりするぐらい荒々しく乳房を揉みしだいた。車の止めた場所が道沿いなのでたまに人は通る。敏美の方からははっきりと人の表情まで見えるが、通っている人の方からはプライバシーガラスの為に見えにくい。じっくり窓の近くに顔を近づけると見えるがそうでないと見えにくい状況であった。そんな状況にも敏美は興奮してあっという間にいってしまう。
「あぅ・・・・・」
「ぐぅ・・・・・」
と車の外に声が漏れるかもと声を辛抱しているとしみ。早くホテルで思いっきり喘ぎ声を上げたいと思っていた。車のシートが汚れることも気にすることが出来ないで何回かいったあとお尻が冷たくなって気が付いた敏美であった。敏美から出た潮でシートが濡れて冷たくなっていたのだ。あわてて車に積んであったタオルケットをお尻の下に敷いたが間に合わなかった敏美はもちろん写真を撮ることも忘れていない。自慰の間に何枚も写真を自撮りしていた。何枚かの写真には窓の外の人影も移っていたことは帰るまで敏美は気が付かなかった。帰宅が遅くなれないのであわてていつものスーパーに寄って夕食の材料を購入する。衛治様にメールで写メ付きで報告するとのんびりした夜を過ごした。
やっと衛治様と予定が会い衛治様と会える日になった敏美。もう待ちきれない状況であった。いつものようにランチに行くことなく二人はすぐにラブホを探して入室する。衛治は時間があったのでランチを一人で済ませていた。敏美は、途中でおにぎりを買って食べただけであったがもう性欲のほうが完全に勝っていた。ラブホの駐車場に車を停めると部屋を選ぶ。あいにく選べる部屋は3つしかない。その中には特別なお部屋はなくすべて普通の感じの部屋であった。衛治に言われて敏美が部屋を選ぶとスカートのフォックを外しファスナーを下ろすとスカートを脱いで衛治さまに渡す。ブラウス一枚の敏美はホテルのエレベーターに向かうボタンを押すと止まっていたエレベーターのドアが開く。衛治様とエレベーターに乗り込んだら衛治様の唇に自分の唇を触れさせる。それと同時にブラウスのボタンを一つずつ外していくと丁度ボタンを外し終わったときに目的の階に到着する。エレベーターを降りた敏美はホテルのローカに誰もいないことをいいことにブラウスも脱いでしまう。ホテルのローカでサンダルのみの敏美は、もう待てないが、ローカをゆっくりと撮影しながら後ろ向きに歩いている衛治様が部屋の前にとまると敏美はドアを開けて部屋に入るとすぐに四つ這いになる。その様子も衛治様は喜んで撮影していると、四つ這いのまま敏美はベッドのそばまで来るとカメラの方に向かってちんちんのポーズをした。その撮影が終わると衛治が近寄りベッドの上に敏美も上がると一緒に布団に入った。布団の中で二人はいちゃいちゃしながら普通に恋人同士のような時間を過ごした。
衛治様が、今月発売された『キャン2倶楽部』を敏美に見せてくれた。敏美の痴態も2ページに渡って掲載されていた。写真は敏美そのものだったが掲載と文章が実際と全然違う内容で敏美も笑ってしまう。そのあともキスをしながら一番気になる友達の知美のことを聞きたくなった
「知美はどう」
「俺の口からは言えない」
「知美は今の状況を敏美に見てもらいたがっているが、敏美が見たくなればいつでも見られる」
「知美と呑みに行ってもいい」
「それは予定が合えば問題ないだろう」
と聞いて安心した敏美は
「今日はおまんこのピアス外しておちんちん入れて欲しいの」
「でも終わったらまた元通りおまんこは鍵かけられたいの」
「このおまんこのカギすっごく気に入って辞めたくないの」
「今日はからピアスも変える予定だから問題ないよ」
「アナルのプラグも変えるからもっと気持ちよく毎日過ごせるぞ」
「じゃあ早くおまんこの鍵開けて」
「鍵開けてくれたらまずお風呂できれいにしてきたいから」
「じゃあ撮影してから行って」
と言ってカメラを用意する。
カメラを向けられる前に敏美はベッドから降りて四つ這いになっている。
衛治が首輪を持ってきて敏美の首に巻き付ける。すでにカメラは録画モードであった。首輪をつけられた敏美はカメラに向かってちんちんの恰好をすると、
「池谷敏美、主婦です。旦那と子供がいますが旦那以外の御主人さまにお相手していただいております」
「池谷敏美は、乳首にもおまんこにもクリトリスにもピアスが付いています。アナルにもおまんこにもプラグ入れたままの生活しております」
「池谷敏美は、露出することが大好きです」
「池谷敏美は、投稿雑誌の掲載されるのが楽しみです。またネットでさらされるもの自らの希望です」
「池谷敏美は、鞭も好きです」
「池谷敏美はアナルも浣腸も大好きです」
というと少し間が空いたのでそれを合図に衛治様がおまんこのピアスについている南京錠のカギを開けてピアスから南京錠を外すと
「じゃあお風呂できれいにしておいで」
と言って動画撮影を中止する。
お風呂場でおまんこからプラグを抜きビデの要領でシャワーで洗う。
それが終わるとアナルのプラグも外すとシャワーヘッドを外し自分のアナルに差し込む。どんどんぬるま湯が腸の中に入ってきてお腹が温かく気持ちいい。
お腹がずつなくなってきてもまだいれるとかなりお腹が膨らんだ。便意が無いので浴室から衛治様を呼ぶ。
「ねぇねぇ、これ写真に撮って」
と浣腸で大きくなったお腹を見せると衛治様が何枚か写真を撮影する。その間もまだ辛抱できそうだったので衛治様にキスをねだったり部屋のあちこちでポーズして撮影していた。10分は部屋の中で過ごしただろうか。トイレに入ってお腹の中をすっきりとさせた敏美はもう一回ぬるま湯でお腹が膨らむまで浣腸をする。今、敏美の身体には乳首とクリのピアスがいやらしく光っていた。2回の浣腸が終わり、アナルが少し綺麗になった敏美のアナルに衛治様はちんぽを敏美の背面からあてがうとピストン運動を始めた。
「あぉぉぉぉぉーーーー」
「ああああああああああ」
初めの一突き目からホテルなので声を辛抱する必要がないので敏美は喘ぐ。
「ああああああああああ」
「いくいういくいくいくいくいくいく」
「ダメダメダメダメ」
「もう出ちゃう」
と潮をふいていくが衛治様はまだ行っていないのでピストンが止まることがない。
「うぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「あああああああああああ」
とセットされているカメラに向かって喘いでいる敏美はもう身体中から汗が吹きだし髪の毛が顔についているにもかかわらず頭を振り乱しバックからアナルを突かれていた。敏美が何度か目の潮をふくとなんとか衛治様も敏美のアナルに精子を排出することが出来た。そのまま少しの間衛治のおちんちんは敏美のアナルに入ったまま二人は抱き合ったままであった。衛治のおちんちんがしぼんでいき敏美のアナルからつるんと押し出される。アナルに射精された精液を一滴もこぼさないように敏美はお尻の穴に力を入れて浴室までのろのろ歩いて行く。その後ろから金属のプラグを手に衛治が浴室まで付いていくと敏美にかがませて後ろからアナルにプラグを押し込む。するりと難なく敏美のアナルがプラグを吸い込むとアナルの底についている真っ赤なジュエリーがすごく綺麗に見える。その様子を動画で撮影しながらスマホでも何枚か撮影していく。そのあと敏美を正座にするが今回から新しく衛治が用意していたプラグは今までのゴム製とは違い金属製の重みがあり今までと違った存在感が絶えずアナルを刺激していた。ベッドに持ってきていた器具で敏美の乳首のピアスは右側が外される。続いて左の乳首のピアスも器具を使って外すと敏美の乳首は久々にピアスがない状態になった。
「どうだ、久々にピアスに飾られていない乳首は」
と衛治に聞かれて
「ピアスがないと寂しいの」
「ピアスがあると衛治様のものって気がして興奮するの」
と敏美が言うと、小さい南京錠を手にした衛治様によって右の敏美の乳首のピアスホールに南京錠のツルを直に通されて南京錠をカチリと鍵をされてしまう。敏美は、アナルのプラグに意識が言っており乳首の方はあまり気にしてなかったのでどんなピアスがつけられているのか見ることなかった。左の乳首も同じように衛治の手に寄って乳首のピアスホールに直に南京錠を通されてカチリと音が鳴った感触だけが敏美にはあった。
「乳首はできたから、今からエッチしたいけれどどうだ」
珍しく衛治様からのエッチのお誘いにワクワクしてしまう敏美。もう気分が高まっている敏美は、すぐにでもおちんちんをおまんこに入れてもらいたいし、敏美のおまんこは十分潤っていつでもおちんちんの受け入れは問題ない状態であった。敏美をうつ向けにして後ろからおまんこにおちんちんを誘うとお尻を引き上げる。そして後ろからおまんこにおちんちんを突き刺すと敏美の手を取って腕を後ろに回させて後ろから腰を敏美のお尻にたたきつけるように降り始めた。先ほどの刺激とまた違うところがおちんちんで擦られてさらにアナルのプラグとも皮一枚で擦れ合うその快感に敏美の頭は真っ白になる。
「ああああああああああ」
「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」
「がぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
「いくいくいくいくいく」
「ダメダメダメ」
「アナルもすごい」
「ああああああああああ」
「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」
「がぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
「いくいくいくいくいく」
「ダメダメダメ」
といってもいっても止まることはない。そのうち、腕の筋力の限界がきて敏美は前に伏せる形になる。顔を布団に押し付けたままの恰好でも衛治の腰の動きは変わらない。
「ああああああああああ」
「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」
「がぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
「いくいくいくいくいく」
「ダメダメダメ」
「アナルもすごい」
「ああああああああああ」
「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」
「がぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
「いくいくいくいくいく」
「ダメダメダメ」
四つ這いがつぶれてしまった敏美を今度は起こすと衛治は寝そべりその上に敏美をまたがらせる。最後の力を振り絞って衛治のおちんぽにまたがった敏美であった。
「ああああああああああ」
「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」
「がぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
「いくいくいくいくいく」
「ダメダメダメ」
「アナルもすごい」
「ああああああああああ」
「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」
と無意識のように敏美は腰をクイクイッと前後にリズムよく動かしていたが衛治はさらに下から突きあげるのでその刺激が子宮を突き抜け頭まで突き抜けていく
「ああああああああああ」
「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」
「がぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
「いくいくいくいくいく」
「ダメダメダメ」
「アナルもすごい」
「ああああああああああ」
「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」
「ああああああああああ」
「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」
「がぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
「いくいくいくいくいく」
「ダメダメダメ」
「アナルもすごい」
もう衛治が支えていても敏美は支えられきることが出来ない。目の焦点が合ってないようにふらふらしている敏美をそのまま仰向きに寝かせると抜かずに入れたままだったちんぽを動かし始める。意識がもうろうとしていたが敏美の身体は反応し始め、アナルのプラグと敏美のおまんこの中で皮一枚で擦れ合いおまんこからもアナルからもすごい刺激が敏美の全身を駆け巡る。
「ああああああああああ」
「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」
「がぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
「いくいくいくいくいく」
「ダメダメダメ」
「アナルもすごい」
「うぐぅぅぅぅぅぅぅ」
「ごぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「がぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「だぁぁぁぁぁぁぁ」
「めぇぇぇぇぇぇぇ」
「いぃぃぃぃぃぃぃ」
「もうゆるじで・・・・・」
と言ったところでぎりぎり衛治様の精液の放出をおまんこの奥の子宮で受け止めることが出来、そこで敏美は気を失ったように動かくなった。衛治は精液を敏美のおまんこの中で放出後の余韻を楽しみながらつながったままでいたが敏美は体中から力が抜けてだらんとしたままであった。敏美も気を失ったようで動かないのでゆっくりとそのまま余韻を楽しんでいた衛治であったがおちんちんの硬さが維持できなくなってきたころ敏美のおまんこの締め付けによりおまんこからにょろりと押し出されてしまう。敏美はまだ動かないのでクリトリスに付けているピアスとビラビラに付けているピアスを器具を使って外し、クリトリスのピアスホールには、南京錠のツルを通してカギをロックすると、ビラビラの右と左のピアスホールに南京錠のツルを通して鍵をロックする。小さい南京錠が敏美の身体に4つ付けられ鍵がないと自分では全くはずせなくなった。器具なら探して購入も可能だが鍵は恥ずかしい思いして鍵屋さんで外してもらうか衛治さんに外してもらうかしか方法はない。全ての南京錠を付けることが出来て満足の衛治は冷蔵庫からキンキンに冷えたビールをもってベッドに戻ってきた。カメラで敏美の姿を何枚も撮影する。ベッドに戻った衛治はベッドの汚れも気にすることなく腰かけるとビールのプルタブを開けて一口飲んでのどを潤す。まだ気が付かずに寝ている敏美の上半身を起こすと自分の膝の上に頭を乗せて幸せそうに気が付かない敏美の顔を撫でる。そしてビールを口に含むと敏美の口に近づけて口移しで少しずつベールを口の中へと注ぎ込む。敏美の喉が動き敏美は少し意識が戻ってくる。意識は戻っても膝枕の気持ち良さに動くことのない敏美だった。何回も口移しでビールを飲ませてもらいビールの缶が空いたころ敏美が目を開ける。もちろん目の前に衛治がいて目があって敏美は自分から首を持ち上げて衛治の口にキスをする。そのうちベッドの冷たさに気が付いた。
「シャワーに・・・・」
と言って浴室に敏美がよろよろとした足取りで向かうと後ろから衛治様も支えながら浴室まで付いてくる。湯船にお湯が張られていたので二人でそのまま湯船につかるとお湯が湯船からあふれる。長時間湯船にためたままのお湯はかなり冷たくなっていたがそれが火照った体にちょうどいいと敏美は感じていた。湯船につかりながら背中で衛治様の存在を感じて幸せな敏美の耳元に
「敏美のピアス全部南京錠に替えたから」
と衛治様にささやかれる。はじめは乳首を見た。乳首は初めに南京錠に替えられていたので記憶通りであまり驚くこともなく
「もう外せないのね。うれしい」
とのんきに敏美は言っていた。首をひねって後ろにいる衛治様と口付けをしている股間に違和感を感じた敏美は自分の手で股間を触ると二つの南京錠が確認することが出来た。
「えっ」
「どうゆうこと・・・・」
と敏美が声を発すると
「もう敏美のおまんこは、鍵をしたから俺の持っているカギで開かない限りおまんこに何も入れられないぞ」
「もちろんクリの南京錠は今まで以上にクリトリスに刺激を与えるから一日中発情するよ」
と衛治に言われて少しパニックになった敏美。でも衛治様にはぐしてもらい落ち着いてくると湯船を出て浴室を後にしたが、ベッドはもう座れないほどの状態であったのでソファーに腰を掛ける。しみじみと自分の身体を見る敏美をカメラを構えて何枚もさらに撮影している衛治。そして衛治が敏美の横にこけかけてキスをしてくる。
「そろそろ帰るか」
と言われて、敏美は髪を乾かして服を着る。衛治も後片付けをして帰り支度をするとまだいつもより早い時間にホテルを後にした。まだ時間が早いので繁華街の居酒屋で夕食を摂ることにした衛治と敏美は、チェーン店の居酒屋さんに入る。半個室の店内に入ると車の運転がある衛治はノンアルコールビールで敏美は何時ものように生ビールを注文して呑み始める。料理が運ばれてくるとお腹が空いている二人は、食べるのと当時に敏美は服をはだけて南京錠の付いている身体を衛治様に料理越しに撮影してもらう。そのあとは友達の知美の話を聞きたい敏美であったが衛治様は全く答えてくれない。知美のことは本人から聞くようにかたくなに言われたので、最近誘ってもタイミングがなかなか合わない知美を早く誘いたくなっている敏美であった。居酒屋さんで座っている間は気が付かったが居酒屋を出て繁華街を歩くと今までと違いショーツをはいていない日頃はノーパンの敏美はクリトリスの南京錠が揺れるたびに刺激が頭まで響いて今すぐにでもおまんこをずぼずぼかき混ぜられたくなる。まだその時は帰りの公園のトイレで思いっきりすればいいと安易に考えていた敏美であった。衛治にいつものように家の近くの駅前まで送ってもらい衛治の車を降りると自転車に乗り自宅に向かう。その途中の公園の前に自転車を止めると敏美は公園に入って行く。公園の綺麗ではないトイレに入ると、暗かったトイレの電気が付く。女子トイレの一番奥と言っても小さな公園なので2つしかない個室の奥の方に敏美が入るとドアも閉めることなく服を脱ぐ。鞄の上に服を置くと全裸の敏美はトイレの洗面の前まで四つ這いで移動する。もしも誰かが来ても女子トイレに入ることは少ない。夜のトイレの窓に人影が写らない方が安全だと考えた。四つ這いで汚いトイレの床を歩いて洗面台のところでやっと立ち上がり自分のスマホで何枚も撮影する。今日つけてもらったばかりの南京錠を引っ張り笑顔で画像に収まる敏美は嫌々していることではないことを強調しているようでもあった。
興奮している敏美は、乳首の刺激だけでも今まで以上に気持ちいいがどうしてもおまんこに何かを差し込みたい。鞄には今日までおまんこに入っていたプラグがあったことを思い出すとまた公園の汚い女子トイレの中を四つ這いで歩いて奥の個室まで行くと鞄の中にあったプラグを今度は口にくわえて洗面台に戻る。洗面台のところにスマホをたてかけて動画撮影していたので敏美の全てが撮影されていた。そのまま敏美はスマホの前で口にくわえてきたプラグをおまんこにいれようとしたがおまんこは両側のピアスホールを南京錠で鍵されているためにブラグを入れることは叶わない。そのことに気が付いてびっくり。それで指でと思っても、全然思った奥まで届くことはない。頭の中がおかしくなりそうな敏美であったがピアスをあまり引っ張るのに恐怖がありできない。身体のほてりは収まるどころか数倍にもまして公園を後にする敏美であった。
帰宅していつものようにすぐに浴室に入りシャワーを浴びると、冷蔵庫からビールを取り出し呑みながら自室に入る。先ほど衛治と別れてからの写真や動画を衛治様に送信すると友達の知美に『呑みに行こうよ』とLINEをしてゴロゴロとスマホでネットを見ている間に電気をつけたまま寝てしまっていて気が付けば朝だった。起きてすぐにスマホを見てもLINEは知美の既読が付いていないことが気になっていたが、そのまま朝の家事を済ませると出社する。今までと違い乳首の南京錠がばれるとやばいので下着ではないけれど今日はカップ付きキャミを着た敏美であった。通勤の電車でもかなり気を使いながら乗っていたが会社についてもすごく気を使って行動した一日の敏美であったが、昨日のトイレでの不完全燃焼にまして絶えず動けばクリトリスから与えられる刺激に頭の中はおかしくなりそうであった。なんとか一日の仕事お終えて帰宅途中にLINEを確認するが、まだ知美の既読は付いていない。こんなに長く既読が付かないことは初めてで旦那が亡くなって一人暮らしの知美が気になり知美の家に帰り寄ってみるが数日前から留守の様であった。一人で旅行にでも行ったのかと思い帰宅した。
帰宅すると自分ですることが出来ない敏美は飲みにも行けず家にあったビールを飲みながら夕食を作り、旦那と子供が帰ってきて家族そろって夕食を食べ始めたときに焼酎に変わっていた。初めは水で割って飲んでいた焼酎であったが夕食が終わるころになると濃くなってほぼロックの状態であったので敏美は夕食の片付けをすることもできずに子供に『後で片付けるから』とだけ言い残して自室に入ると、一日与え続けられた南京錠からの刺激とアルコールによってベッドに倒れ込むと死んだように寝てしまう。気が付くと朝で、台所は子供たちが片付けてくれていたのでシャワーを浴びると家族が起きてくるまでの間ほんの少しの間だったが全裸で家事をする。家族が起きる時間になると敏美は仕事に行くための服を着て家族と一緒に朝食をとると出社した。
会社でスマホを確認すると知美に送ったメッセージは既読になっていたので安堵する。敏美はおなかが張ってきたので今日ぐらいは帰宅してから浣腸しようと考えていた。いつものようにスーパーに寄って買い物を済ませて帰宅するとあいにく誰も帰ってきていない。まだ、家族が帰って来るまでかなりの時間があるのでお風呂掃除のついでにシャワーヘッドを外して浣腸をする。ぬるま湯がお腹の中に入ってきて気持ちいい。ある程度入れたところで出ないように今まで入れていたプラグをアナルに押し込むとそのまま家事をする。ぬるま湯なのでかなりの時間辛抱できたが、夕食を作り終わるまで自分で排泄できないルールを作っていた。なんとか夕食を作り終えてトイレに入る。排泄を終えると、家族の帰りまであと一時間ぐらいはある。先に夕食を一人で済ませることにした。敏美は夕食が終わりテレビを見ながらビールを飲んでいると、子供が帰ってきて、旦那も帰ってきた。お腹を空かせている男たちは先にご飯を食べ始めたので夕食を済ませている敏美はお風呂に入ることにした。湯船につかっていると男どもはテレビを見ながら盛り上がっているようである。
敏美はアナルに入っているプラグを外すとアナルに温度確認してシャワーヘッドを外したホースを入れる。ゆっくりと蛇口をひねるとお腹の中に温かいお湯が入ってくるすこしお腹が張ってきたころ一回蛇口を止めるがここでもう少し入れたらどうなるだろうと思い、再度蛇口をひねる。お腹の中でお湯がさらにはいってきて胃を押し上げられてきたのかすこし吐き気がしてきたので、いったん止める。が少し落ち着いた敏美はもう一回蛇口をひねってしまう。すぐに止めたが100ccぐらいは追加されたであろう。そして先ほどと同じようにアナルプラグを押し込むと浴室を出てバスタオルのみ体に巻いて家の中を歩いて自室に戻る。今回の予定は家族が全員お風呂に入り終わるまでと自分でルールを決めたがすぐにお腹の痛さが押し寄せてきて後悔した敏美だったが遅い。少しすると落ち着いたので敏美の掲載されているホームページを見に行き気分を紛らわそうとする。衛治様とのホームページは閉鎖し鍵屋さんのホームページ1つにしている。敏美の痴態は毎日というほど掲載されているが顔全体をモザイクかけられているので身体を知っているものでないとばれないだろうと思っている。そして顔全体にモザイクかけているので誰でも見られるように無料である。自分の痴態の記事にもコメントが付いているから敏美はそのコメントにもできるだけ返事を書くようにしていたのでお腹の痛みが治まっている間に書く。またお腹の痛みに耐えながら自分の痴態を見て興奮している。排泄感が無くなればまたコメント書くといった調子で過ごしていただどんどん排泄間の間隔が短くなってくるがおふろが終わる気配がない。少し焦り始めたころに今まで何人も掲載されていたが画像は無料の記事ばかりで動画は基本安価でも料金が発生していたのが、いくつか有料の画像記事があることに気が付く。有料の画像は誰のどんなものか気になるがお腹の排泄の痛み増してきてそれどころではない。子供たちのお風呂が終わらないので敏美はワンピースだけを着て、居間にいた旦那には
「呑みすぎたので酔い覚ましに公園に散歩に」
と声かけて家を出た。家を出てもお腹の痛みが来ると歩くことができず立ち止まる。また痛みが治まるとヨチヨチ歩きはじめるといった感じでなんとか公園の入り口までたどり着き公園に入るとすぐに人がいなかったのでワンピースを脱いで全裸になる。お腹の痛みで内股になり背中が丸くなった姿勢でなかなか歩けない。とうとうトイレに着くまでに敏美はおなかの痛さで動けなくなった。プラグが入っているのでプラグを押さえている限り排泄は始まらないが少しずつプラグの隙間から漏れ始めてきた。履いてきたサンダルも汚れないように脱いでなんとかトイレにたどり着き敏美はプラグを外すと同時に排泄をする。一通り排泄を終えるとすごくおまんこの奥をかきみしりたいほどの感覚に陥るがピアスホールを南京錠で左右ロックされているのでかなわない。排泄が終わり放心状態でいたが長居もできないので個室を出ると洗面台のところで内股を伝った液体の後を流すとワンピースを来てサンダルのところまで裸足で歩く。サンダルを履いて公園を出て自宅に戻ると浴室に入ってシャワーで汚れを流して布団に入った。




