10
次の日、久々に友達の知美と一緒に呑みに行った。敏美は仕事の後、一旦自宅に戻り旦那と子供の夕食の準備を済ませると、待ち合わせの場所に向う。待ち合わせ場所に現れた知美を見て今までと違う雰囲気に敏美は違和感を感じたが、いつものように居酒屋に入る。二人はまずはビールということで生ビールを頼んでのどを潤す。
知美は旦那が亡くなってドタバタしていたのと、未亡人になったことで今までの仕事辞めて新しい仕事に就いた話を楽しそうにしていた。敏美はその話を何かわからないがさらに違和感がありながら聞き役に徹していた。お互いに気になっている話は、二人は変に照れ臭くなかなか話さなかったが、3杯目のビールが運ばれてきたころには、敏美は店員さんに見つからないようにブラウスをずらして知美にピアスの代わりに南京錠が付いている乳首を見せていた。もちろんすぐに知美はスマホを構えて写真を撮る。騒がしい居酒屋さんの中ではカメラの音はすぐに消える。何枚か撮影をして、また料理を食べながら楽しく呑んでいると
「ねぇ、次は股も撮ってほしいの」
と恥ずかしそうに敏美が言って、スカートをたくし上げて膝を開けて足を開くと知美はスマートホンのフラッシュの機能をオンにして机の下に入れて撮影する。机の上にスマートホンを持ってきて、今撮影した画像をチェックすると敏美の股には南京錠が2つ光っていた。
「何なのこの南京錠」
と知美に聞かれて。
「前からピアスしてたの知っているよね」
「乳首とクリトリスとおまんこの左右の計5か所にピアスされていたの」
「それでね、どんどんピアスホール大きくしていって、ちょうど南京錠のツルの部分が通るようになったので、乳首とクリトリスは自分では器具を使っても外せないようにされたの。」
「そしておまんこは左右のピアスホールに南京錠のツルを通して鍵をされているので貞操帯と同じようにエッチはできないの」
と敏美が説明する。
「へー、すごいね。」
「全部敏美の希望なのでしょ」
と知美が言うと
「希望というか??願望というか??潜在意識というか??」
「あの人たち怖いんだ」
「すべてにおいて本気でしちゃうから」
「少し冗談とか通じないの」
「そしてうまく引き出されちゃうの」
「かかわると行くところまで行くしかないのかも」
「で、紹介して置いて何だけれど最近知美はどうなの」
「あれっきり何もないことないでしょ」
「あの人たちにもう希望通りされているの」
「知美の願望ってどんなの」
「あの人たち願望だけでなく潜在意識まできっちり引き出しそのまま実行するからある意味怖いの」
「知美はそんな願望ないよね」
「この前の願望で全部だよね」
なんて敏美が知美に言うと知美はにこにこ笑っているだけであったので、さらに敏美は知美に
「もしかしたらホームページの載っている??」
「私が悪いのだけれど、私は見られたいけれどほかの人のは見たくないってルールにしちゃったのよ。」
「だから、衛治さまは、知美に許可もらわないと見せられないって言われて見られないの」
「もしかしてあの有料の記事になっているのは知美なの」
と敏美は自分の話ばかりでなく気になる知美の話を聞きたかった。しかし、知美にうまくかわされて知美の話は聞けないままの敏美は苛立ちを覚えた。そして、ビールから焼酎に変わっていたジョッキを手に一気に開けてしまう。いつもより酔っぱらった敏美と一緒に店を出て自転車を押して歩きながら、
「もしかしたらここから引っ越しするかも」
「誰も知らない所でのんびり暮らそうかなって思っているの」
「引っ越ししたら遊びに来てくれる」
と知美に言われる。
「行く、絶対行くから」
と敏美は返事したがなんか複雑そうだったので深く聞くことはできなかった。知美の家に着き知美が家に入るのを見送ってから、自宅に向けて歩き始めた敏美。少し歩くと先日の浣腸をしたまま歩いてきた公園の前に到着した。公園の入り口に自転車を置いてふらふらと敏美は公園に入って行くとトイレの奥のベンチに腰掛けたときにはすでにブラウスのボタンはすべて外した状態であった。ベンチにM字の姿勢で座り、ブラウスをはだけスカートをめくり上げたまま自撮りすると写メを知美に送る。送った後スカートはおろしてブラウスは前を閉じたがボタンは留めないまま夜風に当たっていた。しばらくすると知美が手に缶ビールをもって公園に入ってくるのが見えた。ベンチに座っている敏美の横に腰かけた知美は、敏美にビールを手渡す。二人でプルタブを開け乾杯すると敏美が持っているビールを知美が取り上げる。
「さぁ脱いで」
スマホを動画撮影モードにして敏美に向けて知美の今までにないような声で言われた敏美は、すぐにボタンを留めていないブラウスを肩から脱いでベンチにかけるとスカートのフォックを外して足から抜き取る。全裸になった敏美に知美がビールを渡す。
「自分でしているのとどう」
「私に言われてする方が気持ちいいでしょ」
と言われたがあまりしっくりこない敏美であった。しばらく全裸の敏美と服を着た知美が二人でベンチに座ってビールを飲んでいたが、空になった缶ビールの缶をもって
「ごめん」
「私じゃだめみたいね」
「敏美の予想通りホームページの有料の記事は私のもあるの」
「私も義弘様に願望全部叶えてもらうことにしたの」
「もし気になるならちゃんとお金払ってホームページ見て欲しい」
というと知美は敏美の唇に軽くキスして
「私帰るね」
「敏美も早く服着て帰りな」
と言って知美は公園から出ていった。敏美もあわてて服を着ると公園を出て帰宅した。帰宅してもなんだか不安になっている敏美。衛治様にすぐにメールする。衛治様からのメールの返事は早かった。週末直ぐに会ってくれることになって、少し気持ちが落ち着いた敏美はゆっくり寝ることが出来た。
翌朝、知美に昨日のお礼をLINEするがやっぱり昼になっても既読が付かない。知美のことを気遣うより自分の身体についた南京錠とアナルプラグの存在で毎日敏美の体力をかなり奪っていくので、日常の生活をするだけで精一杯の敏美であった。
やっと衛治様との逢瀬の日。いつものように午前中は仕事に行き、昼休憩で半休をとり約束の待ち合わせ場所に向かう。昨夜夕食の後アナルプラグを外しぬるま湯での浣腸を三回行い、今日は朝から水分以外口にしていない敏美。いつもと違い衛治と会ってもランチをしないでそのままホテルに直行した。ホテルに入ると敏美はすぐに服を脱いで全裸になる。下着を付けていない敏美はすぐに貞操帯の代わりに付けられている南京錠のみを体に付けた変態姿を衛治様に晒す。衛治様がカメラで撮影している。一通り撮影が終わると縄を手にベッドに上がってくる。敏美もあわててベッドに上がると口づけしてくれる。もう今日は何があってもこの口付けだけで十分満足できる敏美である。
縄を目にしたので敏美は両腕を後ろに回し重ねると衛治が丁寧に縄をかけていく。後ろ手に縛られて胸も上下から挟まれるように縛られたために前にさらに飛び出た敏美の乳房。もちろんその先には乳首にツルが貫通している南京錠が存在感を示している。アナルのプラグもそのままだった。上半身を縛られて自由が無くなると洗面器とビールと浣腸器を持って衛治がベッドに上がってくる。アナルプラグをゆっくりと抜くと洗面器にビールを注ぎ浣腸器で吸い上げる。そして敏美のアナルに浣腸器でビールを押し込む。炭酸が腸の中で暴れてお腹はしんどいが少しすると一気にビールのアルコール分が腸から吸収されてふわーっと朦朧状態になってくる敏美であった。あっという間に敏美は意識なく体の力が全部抜けて頭が真っ白になった。軽いアルコール中毒だ、と思い衛治は敏美の顔を軽くたたいていると敏美の意識が戻ってきた。
「しゅごい、すっごく気持ちいいの」
「ダメダメダメ」
「しゅごいの」
「だめ回っている」
と敏美はフワフワしていて気持ちがいい。アナルに入れられたビールは全て吸収されたようで排泄感が出てこない。
「おまんこ」
「おまんこ」
「おちんちん」
「ほしいの、早く欲しいの」
「あああああ」
とおまんこに早くおちんちんを入れてほしい敏美であった。衛治も敏美の状況に興奮しておまんこにちんぽを突き刺す様に入れるとすぐに腰を打ち付けて荒く敏美の股間に打ち付けるように腰を振る衛治であった。
「あああああああああ」
「あああああああああ」
と頭は真っ白で他の声は出ない程気持ちよくなっている敏美であった。いつもは全然なかなか射精してくれない衛治様がかなり早い射精で嬉しかった。しばらくベッドの上でまどろんでいた二人だったが縄を外して、浴室に向う。シャワーでとりあえず流し、ベッドに戻る。ベッドに戻るとまた衛治さんが違う形に縄を持って敏美を縛り始める。両手をおなかの前でクロスするとその手首に縄をかけていく。手首をしっかりと縄を結ぶと背中に持っていき腕越し少しの動きもできないように敏美の上半身を縛っていく。上半身を縛り終わって何枚か写真を撮影すると今度はボールギャグを手に敏美の口にボールの部分を入れると頭の後ろにバンドを回し止めると敏美の口は閉じられなくなった。
「ぐぅ」
「ぐぅぐぅ」
とボールギャグで敏美は声が出せない。足も閉じたまま広げることが出来ないように足首から縄をかけていく。膝を曲げた状態でさらに縄をかけて敏美は手足を伸ばせない状態になった。アナルには最近いつも入れていた金属のジュエリープラグが入っていてすごくきれいである。衛治のちんぽがおまんこに刺さってくるとプラグとちんぽが壁一枚隔てて擦れて敏美の快感はマックスになっているがボールギャグを付けられているので「うぅ」とか「ぐぅ」しか声が出ない。後ろから突かれていた敏美は横向けられて今度は横向きにつかれる。衛治様のちんぽの擦る場所が変わり今までと違った快感でまたまた昇りつめる敏美であった。
何回か敏美が昇りつめても2回目の余裕もある衛治様は射精にまで至らない。頭の中がどんどん白くなってきて景色が遠のいていくような感覚の時に何回目かの潮をふいてとうとう意識が無くなっていく敏美であった。意識のないまままの敏美をさらにのぼりつめるまで衛治は腰を振り続けたが、結局最後まで衛治様を導くことが出来なかった敏美のおまんこからちんぽを抜くと、横向きのまま敏美からそっと離れる。冷蔵庫からスポーツドリンクを取り出し敏美に口移しで飲ませると敏美の全身の汗腺から汗が滝のごとく出てくる。ゆっくりと寝かせたまま敏美の足から縄を解き外していく。そして口移しでスポーツドリングを飲ませている。足の縄を解くと今度は腕を縛っている縄を解き胸の前でクロスさせている手を縄を解いて解放させる。縄の縛りから解けた敏美は衛治様から口移しで飲ませてもらってかなり回復してきた。衛治様に連れられてよろよろとした足取りで浴室に入る。冷たい水のシャワーでも火照った体は気持ちがいい。落ち着きを取り戻した敏美は、ベッドに戻ってくると衛治は
「腹減ったな。」
「何か食べに行くか」
行って帰り支度していた。衛治が縄や道具を片付けている間、敏美は髪をドライヤーで乾かしていた。髪が乾いた敏美は衛治様のそばでくっつきたい気分であった。片付けが終わるといつもの店に行くかと言われて敏美は喜んでホテルを後にする。車の中ではべたべたし放題で衛治様も敏美のやりたいようにさせている。高速に乗っていくつかのインターを過ぎると目的のインターで降りると、少し走ったところに敏美も何回か来たことのある鍵屋さんに到着した。敏美は友達の知美がここにいると思っていた。
「さぁ、降りて地下室に行こうか」
と衛治様に声をかけられた敏美は、車を降りる前に全裸になる。助手席で裸のまま座っている敏美にドアを開けて首輪を敏美の首に巻いた。巻いた首輪にリードをカチリとつけると、何も言わずとも敏美は車から降りて四つ這いの姿になる。衛治は車の鍵を閉めると敏美が四つ這いでリードを持った衛治が後ろから付いて鍵屋に入る、敏美の後ろから見える股間には南京錠がちらちら見えてアナルにはプラグの底についている赤いジュエリーが夕日を浴びてすごくきれいであった。鍵屋さんの店内から地下室に降りていくと一組の男女がいていた。四つ這いで入っていった敏美の様子にも驚きもしないで二人はベンチでまどろんでいる。敏美はびっくりしたが二人が驚かないことに安堵していつものように地下室の奥のベンチに向かう。
しばらくベンチの横で四つん這いのまま待っていると衛治様が縄を持ってきた。敏美は縄をかけてもらいやすいように衛治様に許可を得てから立ち上がると両手を後ろに回す。後ろに回している手に結わえて結ぶとその縄を敏美の胸の下にかけて後ろに回し今度は胸の上にかける。これで上下から縄に囲まれた乳房は少し大きくなった。縄を足すと今度は腕の下をくぐらせて反対側の首の方へ這わせて後ろに回す。さらに反対側の腕の下に縄を通すと逆の首元をとして後ろに縄を這わせると後ろから胸と腕の間の縄を通して敏美の上半身に縄をかけ終わる。縄に囲まれた乳房の先で乳首につけられた南京錠の存在が素晴らしい。何枚か写真を撮ると衛治はもう一本縄を用意して敏美の後ろ手にしている縄と天井からつり下がっている鎖を固定すると、部屋の隅の鎖をじゃらじゃら音を立てて動かすと鎖の長さがどんどん短くなっていき縄で縛られて鎖に結ばれている敏美の身体はつま先立ちしなければいけないほど持ち上げられる。
そこで衛治は、敏美を眺めていると地下室にいたカップルが近くに来るが見ているだけだった。いつもホームページで見られていろいろな感想の反応している敏美は特に変わらないと思っていたが直接見られる興奮は全然違った。少しの間カップルは敏美の身体を見ていたがそのうちまた元も場所に戻って二人でいちゃいちゃし始める。少し余裕の出た敏美は部屋の隅の檻が目に入る。前に友達の知美を入れる用の檻だと教えられ先に自分が入った檻である。その檻は誰も入ってなく部屋の隅に置かれて最近使っていないような気配であった。それを見て知美はもうここと関係なく生活しているのかなとかってに想像していた。この前言っていたリゾート地での仕事もここのカモフラージュではないと思った敏美であった。今まで見た画像ではなさそうで安堵した部分もあった。
つま先立ちで縛られてつられている敏美はだんだんつらくなってきた。踵を下ろすと後ろ手に縛られている手がしんどい。そしてまた踵を上げる。何回かそんなことを繰り返しているうちにイチャイチャしていたカップルがまた敏美の近くに来た。女性は、先が鳥の羽でできたような毛が付いている棒をもって敏美の身体とそぉっと撫で上げる。縛られてきつい体制の敏美はその刺激に思わず体を揺らせる。さらにその刺激から逃げようと体をくねらせる。もちろん足と手にかかる負担が増える。しばらく羽根を敏美の体に沿わせていたカップルだったが、衛治が鞭を手に戻ってくるとまた自分たちの席から敏美を見ている。先が何本もの革になっているいわゆるバラ鞭なので音はある程度するが痛みはそこまでではない。しかし衛治にバラ鞭を当てられたところは敏美の肌がほんのりと赤くなっていた。胸はピアスが付いているのであまり鞭を当てられないが敏美の身体全体を鞭で赤くなるところまで叩くと、部屋の隅の鎖を動かして敏美の後ろ手を下ろしていく、手が下がり踵が床について少しは楽になった。衛治が縄を解き鎖と離れた敏美は立っているのも大変であった。ベンチに腰掛けさせて縄を解いていく。体中が鞭でたたかれて熱を帯びほんのり色付きさらに縄の跡が体にきれいに残っていた。カップルの声が聞こえ
「主婦なのに旦那と違う男にあそこまでされているんだ」
「すごいね」
と言われて敏美はなぜか少しうれしい気分であった。そのあとはカップルと少し話するとカップルは帰って行った。二人になったところでまずは敏美のおまんこの左右を閉じている南京錠を開錠する。永くおまんこを開くことなく鍵されていたので、もわんと匂いがするが衛治は嫌いな臭いでなかった。そのまま敏美のおまんこに衛治のちんぽを入れると同時に敏美は
「ああああああああ」
と奥まで突く前にいってしまう。もちろん言ったところで衛治の腰の動きは止まらない。敏美がいこうがいかまいが関係なく腰を動かし続ける。さらにその衛治さんの動きが敏美を肉便器として扱ってくれているようで敏美はさらに興奮した。
「がああああああああああ」
「ぎいいいいいいいいいい」
「良いの、いくいくいくいくいく」
「またいっちゃう」
「ダメ許して」
「ゆるじて」
「あああああああああああああ」
「があああああああああああああ」
「いいいいいいいいいいいい」
「またいくの」
「いっていい」
「ダメダメダメ」
「ああああああああああああ」
と敏美は何回も何回もいっているが衛治の腰の動きは止まらない。
「またいくううううううううう」
「良いいいいいいいいいいいい」
「もうだめ」
「がああああああああああ」
敏美の頭の中は真っ白に靄がかかったようになりまったく思考ができない。それでも衛治様が射精するまで突かれる。今までのエッチでこんな経験がなかった敏美は体がバラバラになりそうな勢いの刺激も縄で縛られてもなく拘束も一切ない状態でも受け入れるしかなかった。とうとう、敏美の意識がもうろうとしてきた時に丁度衛治もラストスパートに入ったようで今までよりさらに激しく突かれる敏美。もう意識がないから体中の力が入らずされるままであったが唯一おまんこの締め付けだけはかろうじて残っている状態であったが衛治の射精が始まるその放出感で敏美の意識はとうとうなくなった。放出が始まると敏美のおまんこの締め付けも気を失って無くなってしまった。放出を終えたちんぽは硬さを失うと、つるんと敏美のおまんこから出てくる。ちんぽが抜けたおまんこのしまりは無いから放出した衛治の精液はどろりと垂れてくる。そのまま衛治は敏美の横で敏美を撫でながら気が付くまで寄り添っていた。
敏美は、気が付いたようだったがまだ動くことはできない。衛治は敏美の顔に顔を近づけて唇をあわす。しばらく唇をむさぼりあっていたが、衛治は敏美が喉乾いただろうと敏美をゆっくりと足の上から降ろして冷蔵庫にビールを取りに行く。ビールをもって戻ってきた衛治はビールを開けると敏美の喉に口移しで飲ませる。何回か口移しでビールを飲ませるとやっと敏美はベッドの上に座ることが出来た。そのあともしばらく衛治が後ろから支えながら二人の時間を過ごす。ようやく二人はベッドから浴室に向かう。まだ敏美はよろよろしか歩くことが出来ないがなんとか地下室を出て一階の浴室で二人は汗や汚れを流した。そのあと、ソファーに二人並んで座って先ほどまでの動画を見たり、敏美が掲載されている『キャン2倶楽部』を見たりいて過ごしているところに、麻弥が南京錠をもって来て入ってきた。敏美のおまんこの左右のピアスホールにツルを通すと施錠してしまう。
「この鍵はここにおいておくから衛治さんもここに来ないとエッチできないよ」
「ちなみにこれらは乳首とクリトリスの南京錠のカギ。」
と言って、四つの鍵を小さな金庫に入れてさらに施錠した。
「これでピアスが外せないからね」
「衛治さんの指示だから、あとは衛治さんと話してね」
と言って、麻弥様は部屋を出ていった。
横でにこにことしていた衛治さんが
「じゃあ、帰るか」
と言って部屋を出ると全裸の敏美も後に続く。車から全裸で降りた敏美は服が手元になかったので裸のまま車に向かった。車の助手席を開けると敏美の服が脱いだままの状態で散らかっていた。その服を手にして袖を通して助手席のシートに身を沈めた。
衛治が車のエンジンをかけて、敏美の家に向かって走らせる。途中、昼もろくに食べていない二人はおなかが空いたのでラーメン屋に入る。ラーメンを食べている普段の姿もスマホで写真を撮られてまた敏美はホームページに掲載されることが楽しみになった。帰宅した敏美は何時ものように浴室にすぐ向かいシャワーを浴びて冷蔵庫から缶ビール出して手にして自室に入る。ビールを空けるとそのまま朝まで思いっきり寝てしまう。それぐらい敏美は満足感にあふれてさらに疲れもあいまっていたのであろう。アナルに注ぎ込まれている精液を排出するのは残念でしょうがなかったが三日目ともなると便意が出てくる。体内にとどめておきたかった衛治様の大切な体液も便意には勝てないで、敏美はトイレに行きプラグを外すと排便と一緒に排出した。そしてそのまま浴室でシャワーヘッドを外してぬるま湯をおなかの中にたっぷりと入れると、湯船につかって腸の隅々までぬるま湯がいきわたる時間を楽しむ。排泄した後はもう一度シャワーヘッドからぬるま湯を腸の中に入れて今度は頭を洗って体を洗う。体を洗い終わるときれいに洗ったプラグをもってバスタオルを体に巻いてトイレに入って排泄を済ませて、アナルにまたプラグを装着する。もう、このようにしていることが日常になり慣れたものである。
身体につけられている南京錠も貞操帯の役目も十分果たすし慣れてきて何も不自由に感じることはなかった。
しかし、会社の健康診断が近くなり、年齢もあって乳がんと子宮がん検診を受けなければいけない敏美は慌てて衛治様にあって外してもらわなければいけない状況になった。まだ健康診断まで一か月あったので次回あったときに外してもらおうと思いながら次回の逢瀬を楽しみにしていた。
今回も敏美は、午前中は仕事をし、昼休みに会社を出た。今回は会社の近くまで衛治様が車で迎えに来てくれていた。衛治様の車に乗り込むと、近くのお城のある公園に行き公園の中を散歩しようということになった。敏美の今日のいでたちは薄い白のブラウスのなかは黒のパット付きのキャミを合わせてスカートは黒色で膝丈より短いものであった。車の中で敏美はブラウスを脱いでキャミを脱ぐとブラウスだけの姿となる。乳首に付けられた南京錠のピアスが誰の目からも薄いブラウスの生地を通して野外の太陽の明るい時間では見える状態であった。それだけで興奮している敏美はドキドキのしぱなっしで興奮がどんどん押し寄せてくる。
公園の中はお城もあるということで結構広い。敏美は、鞄や荷物は車においたままの車を降りると衛治と一緒に公園に入っていく。荷物の持っていない敏美と対象的に衛治は、いつも持っていない鞄を持っていた。公園の中二人は寄り添って歩き始めた。最近はいつもノーパンノーブラなので特に気にはならなかったがさすがにキャミを脱いでいるので薄いブラウス越しに乳首の南京錠がばれるのではないかとドキドキしている敏美は、恥ずかしいのも刺激になり衛治様の腕につかまって歩みを進めることで精いっぱいであった。駐車場から少し行くと道沿いにはホームレスの住居らしいブルーシートで覆われた建屋が点在する。住人はいないようで敏美はほっとしていたが、
「ホームレスがいたら興奮したのにな」
と衛治様に言われて、想像した敏美は興奮し始める。しかし昼間はどこかに行っているのが全く誰もいなかった。でもどこからかいきなり散歩の人が来るかもとかいろいろ人に見られる想像で敏美は十分に感じていた。初めのころは緊張感で興奮していた敏美も公園の中ほどまで来ると誰もいないことに興奮が減少してくる。あまり人がいないので衛治も敏美と同じように拍子抜けだったのでもう少し計画よりハードにしたくなってきていた。
衛治にホームレスが住んでいるであろうブルーシートの小屋が立ち並ぶ場所の近くの男子トイレに連れ込まれた敏美は、奥の個室に入るとブラウスを脱がされスカートも後ろのファスナーを下ろして脱がされる。脱いだ洋服は衛治が鞄にしまうと全裸のままの敏美をホームレスの多い場所の男子トイレに放置して出ていってしまう。後を追いかけようと敏美が衛治様の後を追おうとしたが全裸のためトイレの外には出ることが出来ず、個室に一人で戻る。心細い時間がどれぐらいたっただろうか。トイレに入ってくる人の足音でさらに緊張している敏美の入っている個室の前まで足音がした。鍵のかけていないドアを開けられると衛治様が赤い縄を持って立っていたのでほっとする。すぐに個室の中に衛治を迎い入れた敏美はすぐにでもおちんちんが欲しいが南京錠で貞操帯のように鍵をされているおまんこにおちんぽを入れることが出来ない。
「このまま夜までここに放置したら、夕方になれば帰ってきたホームレスさんに遊んでもらえるぞ」
と衛治に言われてもぞっとしかしない敏美は
「いや、それだけは勘弁して」
と言うと衛治様にキスをねだる。衛治様は敏美に軽くキスをすると持っていた縄を敏美の首にかけていくつかの瘤を作ると南京錠で左右つなげられている中を通してお尻の方に縄を回すと首にかけた縄を通してわきの下を通して前に持ってくると一番上の瘤と二番目の瘤の間を通して背中に回す。背中に回した縄をまた前に持ってきて、上から二番目の瘤と三番目の瘤の間に通して背中に回しまた前に持ってきてなんとか三番目と縄と四番目の瘤の間の縄に結び付ける。なんとか菱形縛りに見える状態になった。その姿をスマホで何枚も写真にとると、
「このまま歩くのであればいいし服着たければ女子トイレに捨ててあるから着ておいで」
「俺は外で待っている。裸のままでもいいし、服着てもいいし」
と言ってトイレから出ていった。敏美がトイレからそっと見ているとトイレの少し離れた場所のベンチに腰掛けていた。あわてて女子トイレに向かいスカートとブラウスを回収して個室に入りスカートをはいてブラウスを羽織る。ブラウスの前のボタンを留めようとするとすべてのボタンが衛治によって取り外されていた。縄で縛られたうえブラウスの前も閉じることが出来ない服に敏美は青ざめるが、ブラウスの裾を結んでなんとかはだけにくいように取り繕ったが。赤い縄で菱縄を体にかけられているのは、隠せることもない姿で衛治様の座っているベンチに駆け寄る。衛治が立ち上がると衛治に隠してもらえるように身体を擦り付けながら来た道を歩いて公園の駐車場の車へと戻る。衛治は、敏美が堂々と歩かないで隠れるように公園を歩いていたことに満足はしないで不完全燃焼であった。しかし敏美は、ハードすぎてこれ以上したらいけないのではと自分の中でのブレーキをきかせ始めていたが衛治には伝わらない。
二人が車に乗ると衛治は鍵屋に向かって走り出す。助手席の敏美は衛治の機嫌が悪いことに少しびっくりしていたが、自分のこれからについても悩み始めた敏美は、車の中であまり話すこともなくまっすぐ前を見たまま座っていた。鍵屋について車から降りた二人は、今日は歩いて鍵屋に入る。今日は、衛治が助手席を開けると敏美は衛治の腕につかまってきたので腕を組んで歩みを進め鍵屋さんの玄関を通って、ソファーの置いている部屋に入ると敏美はブラウスとスカートを脱いだ。全裸になっても赤い縄で敏美は菱形縛りされている。そこに麻弥が鍵を持ってはいって来た。敏美の乳首とクリトリスとおまんこについている南京錠の鍵を開けると久々に敏美の身体は南京錠から解放された。麻弥様にお風呂を勧められた敏美だったが、すぐにでもおちんちんが欲しくて衛治様の許可を得る前に衛治様のおちんちんに飛びつき、ズボンのチャックを下ろすと口で咥える。衛治もベルトを外してズボンの前のボタンを外すとズボンは衛治の足元に落ちると敏美はちんぽをくわえたままパンツに手をかけて一気におろした。下半身裸になった衛治は自分でシャツを脱ぐと、ちんぽの硬さも大きさも最高潮に達していたので敏美の向きを変えて後ろから敏美のおまんこに照準を合わせると当てたまま動かずしばらくじっとしている。早く奥まで突いてほしくてしょうがない敏美は腰を揺らして自分から導きいれようとするが、衛治もそれをかわすように腰を動かしてなかなかおまんこの中にちんぽを侵入させない。
「あぉ―」
「早く、欲しいの」
と敏美が一刻も早くおまんこにちんぽを差し込み子宮まで思いっきり突かれたい。しかし、なかなかちんぽがおまんこの奥深くまで突かれることはない。おまんこに当てられているだけの状態のおちんぽに
「もう待てない」
「もう嫌」
とおちんぽを待ち受けている姿勢から離れて、床にM字になって座わっている敏美にディルドを投げつけると部屋から出ていった。敏美の身体に当たって床に落ちたディルドには興味なく、自分の手で今まで南京錠で鍵されて届かなかったところまで指を入れて弄っていたがそれだけでは気持ちはいいが全く満足いかない。ディルドなど衛治に投げられた時は、全く触る気もなかったが時間がたつにつれてどんどんおまんこの奥を何かでふさがれたくなっている敏美は、とうとうディルドに手を伸ばしてしまう。手にしてローションも使う必要のないほど濡れているおまんこに突き刺すと一気におまんこの奥まですすめると、子宮の口までディルドが当たりその瞬間におまんこから潮を弧を描き飛んでいく。敏美は気持ちいいことは気持ちいいが物足りない何かを感じていたが、おまんこをディルドで突き刺す手は止まらない。
「あああああああああああああ」
「あっ、あっあっ」
「またいっちゃう」
「気持ちいい、良いのこれが良いの」
とまた潮をふき飛ばしていっちゃう。
それでもまだ手は止まらない
「あああああああああああ」
「いぐいぐいぐいぐいぐ」
と誰もいない部屋で一人取りつかれたようにディルドでおまんこをかき混ぜていき続けている敏美はそのうち意識がもうろうとしてきた。それでも手は止められない。誰も入ってこないことをいいことに自宅でいるようにオナニーにふけっていた敏美だったが知らない間に意識をなくしていた。もちろんこの部屋の様子は別の部屋で衛治と麻弥が見ていたので、意識をなくしている敏美の乳首には南京錠を付けるとさらにクリトリスもおまんこにも来たときと同じ状態に南京錠を付けられた。それでも敏美は目を覚まさないのでそのまま横に冷えたをスポーツドリンクを置いて二人はスーパーに夕食を買いに行くために部屋を出ていった。二人が部屋を後にしてスーパーに買い物に行って帰ってきてもまだ敏美は寝たままであった。衛治が敏美の呼吸を確認すると、大音量で過去の敏美のプレイの画像を見ながら二人でお弁当を食べ始める。弁当を食べ終わるころ敏美は気が付いたらしく頭をすこし持ち上げる。
「おーー、気が付いたか」
と衛治が声をかけると
「ふぁい」
とかなり状況が飲み込めていない敏美。
「シャワー使っていいぞ」
と衛治に言われて、初めて自分が裸で自分の回りは水たまりになっていることに気が付く。
「ビール飲むか」
と言われて、
「ちょうらい」
と言った敏美に麻弥様が冷蔵庫からビールを取り出して渡す。敏美は渡された缶ビールのプルタブを立ててビールを一気に半分ぐらいごくごくと喉を鳴らして飲んだ。そしてのろのろと浴室にシャワーの為に向かう。シャワーを浴びようと蛇口をひねりお湯の温度を確かめて、曇っていた鏡にシャワーをかけて曇りを取るとそこには乳首とクリトリスに南京錠がつけられている敏美のいやらしい体がうつる。その様子に興奮している敏美であった。いつものようにアナルのプラグを外すとそのままシャワーヘッドを外してシャワーから出る湯をおなかの中に迎え入れる。お腹が少し膨らみを持ってきてもまだ止めることなく入れる。いつもよりたくさんの量を入れて胃が押し上げられているのか吐き気を催すようになってやっとアナルからシャワーを引き抜くとすぐにプラグを入れると浴室を後にしてバスタオルで身体をふきながら衛治様と麻弥様のいる部屋に向かった。お腹の大きい敏美が部屋に入ると
「妊婦みたいだな」
と二人から言われても、まだちんぽをもらっていない敏美は媚びるしかない。このままちんぽをおまんこにいれることなく帰らされることだけは避けたいと思っていた。
「じゃあ、地下室に行くか」
と衛治様に言われた敏美はすぐに四つ這いになった。敏美の首にかなり太い幅の首輪をつけるとリードを付け
「さぁ歩け」
といってリードを手にして歩き始める衛治であった。四つん這いでお腹の大きい敏美はゆっくり四つ這いで歩き始める。地下室の入り口のドアを開けてもらいゆっくりと落ちないように階段を四つ這いのまま降りていく。階段はまっすぐに降りることが出来ず横になって一段ずつおりていく。地下室に着いたときには敏美の体から汗が出て、お腹も間接的に痛みが襲ってきてアナルに意識して力を入れておかなければ今にもプラグを吹き飛ばして粗相してしまうような状態であった。
「お願い、そろそろ限界なの」
と敏美が言った。衛治はにこにこして何か作業している。こんな時の衛治の怖さに敏美は耐えられない。
「ねぇ、もうダメ」
「もれちゃう」
と少しプラグの間から漏れはじめている。
「お願いダメ」
「もらしちゃう」
そこではじめて敏美のもとにバケツを持ってきた衛治。すでに全く余裕のない敏美はバケツにあわててまたがるとプラグを吹き飛ばすようにゴツンという音とともに落として、バシャバシャバシャっと排泄を始める。始まった排泄は止まることなくバケツにどんどんたまっていく。排泄が終わった敏美が、全身の力が抜けて何とかバケツの上にしゃがんでいる状態だったので、衛治がウェットティッシュで敏美のアナルの回りを拭いてから立たせて、磔台のところまで連れてくる。磔台についている鉄でできたリングに枷をつけて磔にするのではなく、磔台に縄を使って固定していく。両手を左右に伸ばした状態にして腕と磔台の木を一緒に縄で巻いていく。敏美の両腕は磔台にびくとも動かない様に縄で縛りつけられた。敏美の意識でかろうじて動かせるのは指の先を曲げたり伸ばしたりすることだけであった。衛治はボールギャグをもって敏美に近づくと穴の開いたボールを敏美の口の中にほりこみ、バンドを頭の後ろに持っていきベルトをバックルに入れて固定する。そのベルトについている金具を敏美の左右の鼻の穴の中に引っ掛けると敏美の鼻は上向きにかなり鼻の穴の奥まで見える状態となった。足首に枷を巻くと磔台の麓の金具に留める。ちょうどそこに麻弥様が地下室に降りてきた。
「すごい恰好ね」
「もう動けないじゃん」
と言いながら敏美の身体についている乳首の南京錠を鍵で開錠する。両方の乳首の鍵を開けクリトリスの鍵とおまんこの鍵も空けると
「またあとで見に来るね」
「それまで仕事するわ」
と言って地下室から出ていく。その間に部屋の隅で用意していた衛治が台につけられたディルドを敏美の股間に持ってくる。先を敏美のおまんこに近づけると敏美のおまんこは濡れているのでローションの必要はない。ゆっくりと敏美のおまんこの中に入って行くように金具のねじを締めていくとディルドがどんどん高くなって敏美のおまんこに吸い込まれていく。
「あぁぁぁぁぁ」
「うぐぐ」
まだ動かされていないのにディルドの太さと大きさで敏美のおまんこの中に十分に存在感を示すように内側から窮屈感を感じる。やがて子宮口にあたるところまでディルドを調整されると、まだ動かさないまま衛治様は敏美のもとを離れ、テーブルの上に置いていたかごをもってきた。その中にはたくさんの洗濯バサミが入っている。南京錠をはずした右の乳首に洗濯バサミをはさむ。続いて左の乳首も洗濯バサミではさむとその両横にもはさんで3つずつつけると今度は少し大きめで先が2つに分かれた洗濯ばさみで乳房をはさんでいくと敏美の乳房は洗濯バサミがいっぱいついている。ボールギャグを付けられて鼻を吊られているので唾液を飲み込むことが出来ずよだれが出てくるが敏美は自分自身でどうすることもできず、自分の唾液が胸元に垂れていく心悪さも興奮につながっている。洗濯バサミを乳房につけ終わった衛治様が敏美の前にリモコンのスイッチをかざす。これが何かわかっている敏美はボールギャグで
「うぐぅうぐぅ」
と言いながら頭を横に一生懸命に振っているが衛治様には伝わらない。手に持ったスイッチをすこし動かすと、敏美のおまんこに刺さっているディルドが動き始める。ゆっくりと動いているがすぐに敏美の身体から汗が吹き出し始める。シャバシャバシャバと敏美の股間から液体が飛び始める。
「あがあぐあががぐ」
とあっという間に声なき声になる。ディルドにローションをかけながら少し動きを早くする衛治。顔から汗といい、よだれといい、鼻水と涙まで吹き出しながら刺激に懸命耐えている敏美。もし、耐えられなくなれば刺激によりどこまで堕ちてしまうかわからない怖さに必死であった。
「あがあぐあががぐ」
ともう声にならない声でいきはじめた敏美は、何回も股間から潮をふいているのでディルドにローションを追加する必要がない。衛治は敏美の右の膝の上の太ももに縄で結ぶと縛った残りの縄尻を天井から下がっている鎖の先のカラビナに通すと縄を力いっぱい引っ張るとまた膝上の縄に通すとカラビナに結んで今度は足首を縛った。これで左足だけでなんとか体の全体重を支えなければいけないが、おまんこをディルドで突かれている敏美に考える余裕はなかった。ここでこれさきのことを考えて一度敏美のおまんこからディルドを抜くが敏美の意識ははっきりしないでされるがままになっていた。衛治はさらに縄を持ってきて左足も同じように膝上の太もものところを縛り始めるとその縄尻を天井からつり下がって右足を上げるように縄を通されているカラビナに通すと力いっぱい縄を引っ張ると敏美の両足は宙に浮いた。磔台に縛られている両腕とひざの上を縛られている縄で全体重を支えなければいけないが既に敏美はほどんど意識がない。膝上を縛っている縄に通して止めるとさらにカラビナを通して足首を縛る。




