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帰宅後は、何時ものごとくすぐに浴室に行きシャワーを浴びる。浴室で全裸になった敏美は乳首のピアスの存在感に驚いた。昨日までのものとは比べ物にならないほど太いピアスになって存在感を示していたのでうれしくもあった。アナルのプラグはなかなか慣れることはないがシャワーの後も寝る前までプラグは落ちそうになるような不安を感じることはなく安堵している敏美であった。アナルにプラグが入ったままでは夜寝られるかどうか不安であったが、いつも衛治様と会ってプレイした後はぐっすり寝られるのでいつもと同じように寝床に入るとそのまま朝まで寝てしまっていた。朝起きてトイレに行くとお尻の違和感の原因に気が付き恥ずかしくなる敏美。でもまったくいやな感じはない。昨日浣腸でお腹の中のものはすっきりしているので大便の出る気配はなくおしっこのみして家事をすると家を出る。昨日はあれほど自転車に乗ることが近なんかと思っていたが今朝からの様子で大丈夫そうだったので自転車で駅まで行く。衛治様に御許しをいただいていたサニタリーショーツも大丈夫そうだったのでつけることなくノーパンノーブラでアナルにはプラグ、乳首と女性器には器具でないと外せない太いピアスが付いた状態であった。衛治様に会った次の日はオナニーの指示がなく寂しかった敏美であった。

常にアナルにプラグが入っている状態で乳首と女性器のピアスと相伴っての刺激でいつでもオナニーだけでもさせてもらいたい敏美であったが自分からの催促はできない。

まだ、あれから二日なのに身体はやばいほど興奮したままの状態でさらに排便できないからお腹がしんどくなってきそうで早い目に排便させてもらいたいと思っている敏美だったが衛治様からの指示はない。明日、大便をさせてもらえないとお腹の張が辛抱できそうにないかもと思いながら寝た敏美であったが、衛治様から普通のメールが来るのにオナニー指示も排泄指示もないままだったのであった。なんとか2日目の夜もアルコールの助けをうけて寝ることが出来た。

朝起きて家事をしている間に衛治さんからメールが来た。やっと待ちに待ったオナニー許可だったが寝過ごした敏美は裸になってオナニーなんかする間がない。泣く泣くオナニーをしないで家を出た。自転車で駅まで行きやっといつもより一本遅い電車に乗ってスマホを手にして衛治様に詫びるメールを入れるがまったく返事はない。夜になってお腹の辛抱ができないくなった敏美は衛治様にアナルプラグを外す許可を得るためにメールする。朝のオナニーを報告なかった罰として今夜の排便は許可しないという旨のメールが衛治さんから届いた。

便秘三日目となりどうしてもお腹の張が苦しくなってきており、なんとか今夜排泄を希望する敏美であった。衛治様からの条件は、アナルのプラグだけでなくオマンコにもプラグを入れての生活であった。とりあえず週末の土日に実行する約束をして浣腸と排泄の自由を得た敏美であった。夕食が終わり、家族が入浴をしている頃、久々に部屋で友達の知美とメールしていた。知美はドタバタしていたのがやっと落ち着いたので久々に近いうちに呑みに行こうと誘われた。子供たちも旦那もお風呂を使い終わったようなので早く排泄したかった敏美であったので、知美からのメールはひとまず放置してトイレに入ってアナルのプラグを外す。外すとプラグには少し汚いものが付いていた。トイレットペーパーできれいに拭い、トイレットペーパーをトイレに流す。自然と便が出てきたのでトイレでそのまま排泄をする。排泄が終わりお腹もすっきりしたので浴室に向かう敏美。シャワーを浴びて髪と体を洗うとシャワーヘッドを外してお湯の温度を確かめてからホースを自分のアナルに突き入れる。水流を緩くしているのでちょろちょろとお腹の中にぬるま湯が入ってくるのが感じられる。すこしお腹が重いような感じがするようになる。そこからゆっくりと敏美は10を数えてからアナルに入っていたホースを抜く。ホースに汚いものは何もついていなかったのでシャワーヘッドをもとのように戻すとゆっくり湯船につかる。いつもよりお腹が大きくなり張っている、ぬるま湯なので浣腸と言っても嫌な痛みはなくお湯の中で心地よい。湯船の中では乳首のピアスが存在感を表して、腸の中をぬるま湯で満たされているためにお臍がいつもより浅いところにあった。それが若い時のようでうれしくお風呂に持ち込んだ写メで何枚も撮影していた。

湯船の栓を抜くとお風呂をいつものように洗い始める。かがむとお腹が辛抱できなくなりそうで動きがゆっくりとした状態であったがなんとかお風呂を洗い終わるとプラグをもってトイレに入る。排泄が終わっても少しの間トイレに入っていたがようやくお腹の中のものが出きったと判断した敏美はトイレを出てバスタオルを巻いたままで家の中を歩いて自分の部屋に向かった。部屋に入ってもバスタオルを外して服を着る気になれない敏美だった。知美にメールの返信するのを忘れていたことを思い出しメールする。近いうちに呑みに行く話が明日行くことにした敏美と知美であった。明日ならまだトイレにいけなくとも大丈夫だと感じていた敏美であった。明日の夜の為に、服を着ると家事をする。少しアナルの中のプラグも慣れてきていた敏美であったので寝るのも何も問題が無くなっていた。

次の日は、衛治様からのメールの指示通りおまんこにもプラグを入れて出勤した。動くたびに壁一つ隔てて敏美の中で擦れ合って仕事どころではない。すぐにでもおちんちんが欲しくてほしくてしょうがない。これでお酒を飲めばやばいという感覚になっている敏美であった。その予感が当たるかもしれないが、危険にさらに気分が乗っていて仕事中も同僚から何かいいことあったのかと勘繰られるぐらいだった。会社から歩いて知美と待ち合わせの居酒屋に行く間もゴリゴリっという感じでおまんこの中で擦れつけあっている。もうすぐにでもオナニーしたかった敏美は知美との待ち合わせまで時間があったので繁華街のトイレに立ち寄り個室に入るとすぐに全部服を脱いでピアスの付いているクリトリスと乳首をいじり始める。すぐに一回目の興奮が押し寄せてくる。もちろんその様子を写メで撮影した後は動画モードにして2回3回と昇りつめる様子を撮影した。もっとしたかった敏美だったが待ち合わせ時間もあったので服を着て待ち合わせの居酒屋さんに行く。ちょうど知美も着いたところで二人でお店に入るとまずはビールで乾杯した。二人はビールを飲み始めて、あてが運ばれてくると知美の話を一通り聞いていた敏美であった。知美の話を聞き終わるころには、2杯目のビールが空になった時であった。今度はとばかりに知美が敏美に

「最近ホームページの更新ないけれど彼と別れたの」

と直球で聞いてくる。

「別れてないよ」

「知美も興味あるんだ」

と敏美に言われてと知美が

「実は少し前に私も縛ってもらったんだ」

というと敏美が

「どうだった??」

「誰に縛ってもらったの」

そこで知美が

「怒らないでね」

「最後まで聞いてね」

「実はどうしても敏美のホームページで気になって衛治さんにホームページからメールで縛ってほしいってお願いしたんだ」

「それで衛治さんから返事が着て、『俺には敏美がいるから無理だけれど知り合い紹介するわ』って言われて紹介してもらったの。それでその人の縛ってもらったの」

と知美が答えると

「そうなんだ、それでどうだった」

と敏美に聞かれたので、知美は

「衛治さんに紹介された彼はすごく紳士的で初めに約束しておいたこと以上のことは何もされなかったの」

「だから彼の前では全裸にはならなかったし、撮影もされなかった。もちろんエッチもされずに・・・・」

「最後に私のスマホで記念に何枚か撮影してもらったけれど本当に信頼できる相手でよかった」

「それでこれからもっと本格的に縛るだけでなく調教もされたくなっているの」

「彼にも一回限りの約束させられているので、敏美に黙ってこの先勧めることできないので、衛治さんにお願いしてもらいたいの」

と言ったところで三杯目のビールが空になっていたので二人は梅酒を店員さんに注文した。店員さんが敏美のテーブルを離れると知美がトイレに行きたくなってきていたみたいなので

「知美、トイレに行きたいんでしょ。トイレでブラもショーツも脱いで戻ってくること」

と敏美に言われて知美は席を立ってトイレに向かう。

その間に梅酒は店員さんに運ばれてきた時に知美はトイレから戻ってきた。歩き方は少しぎこちなかったので、下着を外してきたのかと敏美は思ったがブラはしっかりつけているようであったので椅子に座った知美に

「なぜブラしているの」

声のトーンを落としてまっすぐ知美の目をそらさずにいうと知美は蛇に睨まれた蛙のような小さくなっている知美。今までそんな知美を見たことなかった敏美は、

「お仕置きでこの梅酒一気飲みね」

と言うと知美はグラスを手に一気にはいけないが少しずつ梅酒を飲んでいきグラスを何とか空けた。

「お仕置きされるの好きかも」

とよっぱらって知美は

「もっといじめられてみたい」

「性奴隷のような扱いもうけてみたい」

なんて敏美に告白を始めたので店員さんにさらに梅酒を2杯注文した。梅酒を店員さんが運んでくると、まっすぐ知美の目を見た敏美は、

「知美、内緒で衛治さんに連絡したお仕置きね」

「もう一杯梅酒呑むのよ」

と言われた知美はグラスに口を付け一気に飲めないが少しずつ止まらず飲み始める。少し時間はかかるが一気に飲み終わった知美は

「お仕置きありがとうございます」

と言った知美に先ほど店員さんが運んできて敏美の前に置いた梅酒を知美の前に置き

「これは今まで知美がこのような性癖を私に黙って隠し持っていたお仕置きね」

と言われた知美は素直にグラスを手にして少しずつだったが一気に飲み干すと

「ごめん、頭がくらくらしてきた」

と言って机に伏してしまう。しょうがないので敏美がお会計を済ませ知美を抱きかかえて店を出る。知美の家までは近いので夜道を二人で歩くことにしたが知美は、ふらふらしながら歩けるのであまり問題はなかった。知美の家に到着し玄関を入ると勝手知ったる知美の家でリビングまで行くと知美はすぐに床に横になってしまった。台所に行きコップに水を入れて帰ってきた敏美は、知美に一口飲ませる。それで安心したのか知美は寝てしまう。敏美は寝た知美の服を一枚ずつ脱がせていく。下着姿になった知美はやっぱりブラは付けたままであった。その姿を何枚かスマホで撮影すると、ブラのフォックを外しブラも取り去った。知美は何もまとわない真っ裸な状態で何枚も撮影されていたがまったく酔いもあいまって気が付くことはなかった。敏美がそのまま知美を置いて電気を消して知美の家を後にして居酒屋に自転車をとりにいってから帰宅した。

帰宅してから衛治様に今日の報告をした。もちろん知美の家で撮影した写真もすべて衛治様に送信するのであった。次の日の朝すぐに知美から昨日のお詫びのメールがあった。そして、時間のある時家に来てほしいということだったのでその日の夜に家事が終わってから伺うことにした。知美の家に入った敏美は驚いたが知美が本気で調教されたいことがわかったので、早速衛治さんと3人で飲みに行って決めようと思った。敏美自身が調教できるものでもないし、衛治さんにも知美を調教してもらいたくないし知美一緒に調教されるのも嫌なのが敏美の考えだった。土曜日は、知美と飲みに行くので家族には後ろめたさがなく、旦那と子供の夕食だけは用意して家を出る敏美。まずは知美と会って一緒に電車に乗って、繁華街に向かって衛治さんと合流して一軒の居酒屋さんに入る。3人で呑み始めて雑談していたが、ビールが二杯目が空いた頃でも知美が言い出せないので敏美が知美にきっかけを作りやっとのことで話し始めることができた。衛治様に色々確認されて知美と色々決めているようであった。敏美は、あまり関わらないように話に入らないで飲んでいた。二人の話が終わったようなので敏美は知美と、一緒に電車に乗って帰ってきた。地元の居酒屋さんに二人で寄って少し呑んで帰宅した。3人で呑みに行った次の週も衛治さんは平日に敏美に会ってくれることになった。いつものように午前中はお仕事に行き衛治様とランチを一緒にした。そこでの話題も先週末の3人での話であった。

すでに近いうちに衛治様の知り合いの間で初めてのプレイが行われるようであった。どんどん話が進んでいるように感じるが、敏美は今、自分のことで精一杯であった。今日も朝から敏美のおまんことアナルにはプラグが入ったままである。衛治様から見に来るか聞かれるが、敏美は少し気が引けて見に行く気にはなれない。後日、ホームページで見せてもらうからって思っていたが、知美はとりあえずネット公開は不可にしていたのだ。それにまだ友達の知美が調教されているのを見る勇気がなかった。ランチが終わると衛治に連れられてショッピングモールに行った。セレクトショップを見ながらデートのようで楽しいひとときであった。観覧車があったので二人で乗ることにした。観覧車に乗り段々と上がっていくと敏美は服を脱いで全裸になった。昼間だが誰も近寄ってこられない空間であったが、ガラス張りで観覧車の中と言えども外から見られないかと興奮しながら何枚か写真を撮影してもらい、景色を見ることなく衛治様と濃厚なキスをしているとだんだん地上に近くなってきたので慌てて服を着ると観覧車から降りた。凄く興奮している敏美は今すぐしてほしいと思ったが、またショップをめぐって恋人のような時間を過ごす。衛治の目的の店であったような小物の店に入った。店の奥にはピアスの販売ブースがあっていろいろなピアスが並んでいる。どれもこれもが普通に耳に付けるピアスではないことはわかるようなものでああった。

「敏美、つけたいものあるかな」

と衛治様に言われてプレゼントもらえるのだろうとすっごく幸せな気分であった。ハートの形をモチーフにしたかわいいピアスと手に

「これ、かわいいな」

「乳首に付けたらどうだろうって」

聞くと衛治さんは

「あとでつけてみようよ」

と言って小さなかごに入れた。それまで敏美が選んでいる間にいくつかのピアスがいつのまにか入っていた。それらを清算すると駐車場に向かい車に乗り少しドライブすると、いつもと雰囲気の違うお店の前に車を停める。

「ここで降りてね」

「ここは友達所なんだ・・・・」

「今日はここ借りているからここで楽しむよ」

と衛治様に言われるまま車から降りるとお店に入って行く衛治様の後について敏美もあわててついていく。衛治は慣れた手つきで店の玄関を入るとそばにある扉に手をかけて開けると、

「場所借りるぞ」

と店員さんに親しげに声をかけてドアをくぐるとそこには階段があった。階段を降りて地下の空間に入る。真っ暗で衛治様のスマホの明かりだけで照明はない。衛治様がいくつかのランプに火を入れると少し明るくなった。それとだんだん目が慣れてくるといろいろなものが見えた。普通のラブホのSM部屋のようなものが並べられているが、ふわふわの寝心地のよさそうなベッドの存在はない。

「どうだ」

「興奮するか」

と衛治様に声をかけられるまで敏美はボーとしたまま眺めていた。

「すごい興奮する」

「今日はここで」

と答えたが衛治からの答えは違った。

「ここは俺を含めて数人で管理している。」

「みんな予約制だ。」

「そして初めての人に使うときは手続きが必要である。」

「これからここを使われたかったら手続きをする。」

「ここの手続きをすると基本ここでのプレイが主になる。」

「ここのメンバーはいつでも見ることが出来るから、すべて見られるしプレイに参加も俺が許可すれば可となる」

「これからたまにはここでプレイしようと思う」

「ここは他の人も使うから、カップルバーみたいなハプニングバーのようなSMもできるって感じの場所だ」

と聞いてもじもじしている敏美。アナルとおまんこのプラグの刺激で今すぐにでも衛治様のおちんちんが欲しいと思っていた。かなり興味を持った敏美で

「でも言う割に本格的ですね」

て言うのが精いっぱいだった。

「ここはみんなで作っているから、メンバーがしたいことがあればそれに合わせて設備が追加される。」

「もうすぐここに、人間入れる檻が設置される予定だ」

「俺もだけれどパートナーに無理強いするものは誰もいない」

「メンバーはパートナーの願望をかなえるためにこの場所作っているようなものだ」

と説明の後は

「じゃあ一階の部屋に行くか」

と衛治様は階段を上り始めたので敏美もついて階段を上る。来たときは緊張してみることなかったがお店は鍵屋さんの様であった。店の奥には立派なソファーの置いている部屋がありそこに通される。そこにはでかいテレビとソファーだけで生活感のない部屋であった。ソファーに座って今までのプレイを大きなテレビで見ていた二人、敏美にはビールを用意してあったが敏美は呑まなかった。一通り今までのプレイを見た敏美。最後にキャン2倶楽部という投稿雑誌を見せられた。もちろん少し前に敏美の痴態を撮影したものを衛治が投稿したものであった。それを見た敏美の覚悟は決まったようであった。それに気が付いたように衛治にシャワーを勧められる。うなずいた敏美が浴室に行く前に

「もし地下室に行きたければ、後で用意しておく首輪をシャワーの後、自分で付けて待っておきなさい。」

「地下室に行く場合はバスタオル類は使用禁止だから濡れたままで大丈夫だ」

「もし地下室に行かない場合は、バスタオルで水気を取ってバスタオルを巻き付けてこの部屋に来てくれたらピアスのメンテナンスをする。」

と言われたが敏美は悩む必要がない。すぐにでも地下室に連れて行ってもらいたい敏美はシャワーを簡単に浴びるとすぐに首輪を装着する。そして四つ這いになると濡れたままの身体をそのままにして待っていた。濡れたまま浴室の前で、金属でできた首輪をつけて四つ這いの姿勢で待っていた敏美。リードをもってきた衛治様が重たい金属でできた首輪に付けると

「さぁ行くぞ」

というと衛治様の前を四つ這いのまま進む敏美。鍵屋の玄関横の扉を衛治が開けると地下室に降りていく階段を降りていく。地下室につくと衛治様に

「先ほどは申し訳ございません」

「どうか私もここでご主人様の思うようにプレイしてほしいです」

そこに地下室に男が二人降りてきた。衛治様以外の人に見られて動転している敏美。でも姿勢を崩すことはできない。

「ここの家主の麻弥(あさや)さんと同士の義弘(よしひろ)さんだ」

と衛治様から紹介があった。もじもじしている敏美だったが

「ワン」

と一言言ってみた。一同ものすごく喜んでくれる。

「よく躾けられていますね」

と衛治様がみんなに言われて、敏美もうれしかった。男たちが談笑している間そのままの姿勢をくずさなかった。

「この檻、昨日運び込んだんだ。まだ誰も入っていない。」

「このメス犬入れてみるか」

と話しして、衛治様がじゃあ浣腸してから入れましょうかというと、麻弥様が当然のようにぬるま湯を用意してくる。ここではエネマシリンジを使って入れられる。3人でカウント100することになった。敏美のアナルに管を入れると片方を洗面器に漬けて真ん中のポンプを握る。3人で一人ひとりが3つずつ読みながら進んで行く。最後の100は衛治が言ってしまった。何の罰ゲームがあるかわからないまま敏美はアナルの管を抜かれるとプラグを押し込まれた。そして檻の中に入れられて鍵をかけられる。そのまま3人は地下室を後にした。しばらくすると義弘様が帰ってきた。

「この檻はな、もうすぐ知美が入るものなんだ。」

「汚せば知美が汚いところで過ごすことになるな」

「この部屋は照明はないがすべて記録されているんだ」

「そして、この様子が配信もできる」

「友達の知美に今の敏美の姿を見てもらうか」

「敏美は知美の調教される姿を見たくないみたいだろうけれど、知美は敏美の調教を無茶苦茶見たがるだろうな」

と言って部屋の隅で何らかのことをしていた。浣腸されてしばらくは余裕があった敏美だったが、衛治様がいない寂しさともしかしたら知美に見られるかもという羞恥心が刺激になる。お腹の痛みのだんだん緩急の幅が短くなり体中はだんだんと汗ばんできている。そのとき衛治様が麻弥様と地下室に降りてきた。麻弥様が檻のカギを開けてくれる。衛治様が

「どうだ、この檻」

「ここで1日過ごすと考えると興奮するか」

と聞かれたがあまり監禁に興味のない敏美は、

「私は、あまり興奮しないかな」

「もっと、エッチがしたい」

「放置されるよりどんな事されてもいいから触っていててほしいな」

と言ったところでお腹の限界が近づいてくる。

「そろそろお腹がやばいの。」

「トイレに連れて行ってください」

というと衛治様に檻から出してもらいトイレへと連れて行ってもらう。地下室のトイレなので簡易トイレであったが、なんとか排泄することが出来て安堵の敏美であった。カウント100にはまった敏美は、いつでもやってほしいって思いで浣腸のとりこになった。もう一回されたかったので

「もう一回浣腸されたいの」

とトイレから戻ってきてから敏美は衛治に言った。衛治は縄を手にもって敏美に近づいたら同時に敏美も手を後ろに回して後ろ手に縛りやすい姿勢になる。縄がするすると敏美の身体を這ってあっという間に後ろ手で胸を張りだすように胸にもきれいに縄がかけられる。いつもと違い衛治様だけでなくほかに2人も男性がいる。そして足首に革でできたバンドを巻かれた。すると緊張と興奮が敏美を襲う。もうすぐにでもちんぽが欲しいがこれから3人でゲームをされる。地下室の壁の近くに地面に埋め込まれた金属のリングがあった。そこに敏美を立たせる。壁は鏡張りになっていて敏美は自分の姿を見ることになった。足元に麻弥様がしゃがんで敏美の足の革バンドを床の金具に留める。敏美は肩幅以上に足を開いた体制になってしまう。それと同時に義弘様に天井から降りているチェーンに後ろ手の縄を留められる。衛治様にはお尻の穴にワセリンを塗られてエネマシリンジを入れられていく。三人の連携プレイに怖さも感じる敏美であった。エネマシリンジがアナルにいれられたのを確認した義弘様がリモコンを操作して後ろ手の縄を結わえたチェーンを引き上げていくと敏美は引っ張り伸ばされたような体制になる。そこから3人で最高3回までエネマシリンジの操作を始める。

「1、2、3、」

「4、5、6、」

「7、8、9、」

といった具合に・・・

入れられるごとに

「はぁっ」

「はぁー」

と声が出てしまう敏美。

「92、93、94」

「95、96、97」

「98、99」

「100」

とまたもや衛治が負けてしまうと義弘様がリモコンを操作し少し敏美に腰を落とさせるとアナルからエネマシリンジを抜き取りアナルストッパーに替えるとまたリモコンを操作して敏美を上下に引っ張った。

「衛治が負けたからそのお仕置きは敏美に受けてもらう。」

「もう一回カウント100するか」

「今度はむち打ちでのカウント100」

と義弘様が言うと敏美は期待からか興奮からかゾクっとしてブルっとふるえる。

「次、衛が負けたらまたカウント100で浣腸もいいね」

と言いながら、バラ鞭を持ってきた。

「じゃあ俺から行くね」

とバシーンと一っ発目の鞭が敏美のお尻に命中すると衛治に

「自分で数を数えろ」

と言われて敏美は

「いたーい、1」

パシーン

「あーーーーー、2」

パシーン

「いたーーーい、3」

次は、麻弥様に鞭が渡され

パシーン

「いたーい、4」

パシーン

「あーーーーー、5」

パシーン

「いたーーーい、6」

そして衛治様に鞭が回ってきた。

ぱっん

「ぎゃっ、7」

衛治様の鞭は他の人の鞭とは全然違う痛さであった。でも一回で終わり次は義弘様に鞭が渡される。という風にお尻を鞭で打たれる敏美で100回たたかれたときに便意も最高潮に達していたしお尻の皮膚も何カ所か切れていた。目の前の鏡に映る敏美の顔は、涙と鼻水とよだれですごいことになっていた。今度は義弘様が負けたために敏美は、リモコンで鎖を下げられて後ろ手を外してもらいながら足首の革バンドを外してもらってトイレに衛治様に連れて行ってもらった。トイレで無事に排泄を終わらせた敏美は、みんなの前に連れてこられて正座させられるがお尻が痛くてちゃんと座ることが出来なかった。ちゃんと座れないが敏美はおまんこにおちんちんが欲しくてしょうがない。今夜もらえないとその次の週をのり切れるかどうかわからない。

「お願いします。おまんこにおちんちんを入れてください」

「ここで麻弥様や義弘様に見られながらエッチされたいの」

「見られながらおまんこにおちんちん入れられると興奮するの」

と言った敏美に背中を鞭で打たれたので背中を床に付く体位は難しいと判断した衛治様が固いベッドに上向きに寝転んだ。衛治のおちんちんはすでに硬さも十分で上を向いて立っていた。そこにのろのろと敏美が近づいていくとおちんぽにまたがりおちんぽをおまんこの口にあてがうと体重を乗せて一気に奥まで突かれる。自分の体重によって快感が頭の上まで通り抜けた敏美は

「ああああああああああ」

「これこれこれ」

「このおちんぽから離れられないの」

「あああああああああ」

とあっという間に昇りつめるがそれで終わるわけがない。敏美の自分で腰を前後に振って股間を衛治様に押し付けるように動いている。衛治様も下から敏美を突き上げる。その刺激で気持ちいい状態が止まらない。

「見られて興奮するマゾだよな」

「麻弥と義弘に生で見られてどうなんだ」

「知美にも見てもらうか」

と言われて

「あああああああああああああああ」

「知美にも見てもらいたい」

「あああああああああああああああ」

「でも生で見るのはもう少し待って欲しいの」

「あああああああああああ」

「またいくーーーーー」

知美に見られることを想像していっている敏美。その時の敏美におまんこのしまりが良く衛治も敏美のおまんこの奥深くに放出することが出来た。しばらくつながったままいた衛治と敏美であった。衛治のちんぽもしぼんでいくと敏美のおまんこからつるんと押し出される。そこでシャワーを浴びるために地下室を後にした。シャワーを浴びた二人はソファーで余韻を楽しんでいた。そして乳首のピアスを敏美の選んだハートをモチーフにしたものに変えて女性器のピアスは器具を使って外して12Gから10Gに付け替える。とそこに麻弥様が入ってきた。衛治は

「お願いするわ」

というと麻弥は敏美のおまんこにストッパーを挿入する。もう濡れっぱなしの敏美のおまんこにローションなど必要ない。そしてポケットから小さい南京錠を取り出すと女性器の左右に付けたピアスとプラグの底のリングをひとまとめに南京錠で鍵をしてしまう。股間でカチリと音が鳴った敏美は何が起こったかわからない。そしてアナルには衛治様がプラグを挿入する。これも今日まで入れていたものより一回り大きいものに替えられていた。そして手鏡を渡された敏美は自分の股間を見て震えはじめる。

「わああああああああああ」

と言ったかと思うとじょろじょろと粗相してしまった。

「どうだ、これで」

「この南京錠の鍵開けないと俺だって敏美とエッチできないわ」

「おまんこのプラグ抜けないから入れっぱなしでいいね」

というと何枚も敏美の股間の写真を撮る。そこで敏美は

「お願い・・・・」

「やっぱり乳首のピアスも股間のピアスと同じようにして欲しいの」

「わたしにおしゃれなピアスよりこっちのほうが良いの」

と言ったので衛治様は今日は敏美が選んだピアスを外し、股間と同じ様に10Gのピアスを通して器具を使って止める。それも数枚写真を撮ると

「そろそろ服着て帰るか」

と衛治に言われる。もうここで泊まっていきたいような気分になっていた敏美であったが現実に戻されて鍵屋を後にした。すでに深夜12時を回っていたので途中立ち寄ることなく家の前まで送ってもらい帰宅した。朝起きても股間の存在感と背中からお尻にかけての鞭の跡で普通に生活するのはこんなの敏美であったが衛治様を四六時中感じられているようでうれしかった。衛治様と敏美の予定がなかなか合わないで1ヶ月ぐらい合うことができなかった。多くの理由が敏美の子供のことでしょうがないといえどもお仕置きされることになってしまった。背中の鞭の跡は、10日要したがきれいにわからなくなった。お仕置きは、スーパー銭湯に行くことであった。普通そんなにお仕置きではないが、なにしろ敏美の身体には乳首だけでなく女性器にまでピアスがついている。タオルで隠せる限界はあるし、さらにタオルで隠すことは衛治様に禁止された。敏美も頑張ってタオルを浴室に持っていくことを何とか許可もらったが初めはタオルすら持たずに浴室に行くよう指示されていた。なんとかハンカチタオルから何とか普通のタオルを持たせてもらえるようになった。


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