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ほろ酔い気分の敏美は、帰宅後入浴してベッドでゴロゴロしながら新しい出会いのためにサイトの男性のプロフィールから探し始める。でもなかなか好みの男性がおらずそのまま寝てしまう。次の日の朝、目覚めてサイトをのぞくと敏美が探していた地域より少し遠い男性から新規のメッセージが届いていた。距離が遠いのでその時は気にしないで返信もしないで仕事に向かった敏美であったが、仕事中もその男性からのメッセージが気になり、昼休みに昼食をとりながらメッセージに返信をした。仕事が終わるまでケイタイを触れないので仕事が終わった後にケイタイにメールがあることがわかるランプがともっていた。サイト経由からの男性からのメールであった。

それから前回の男性同様、何回かメールをしている間に男性は、張本衛治という名で自営業をしていてはぶりがよくある程度時間も融通が利くということだった。今までの経験もいろいろ話すことが出来て、敏美のされたいことも徐々に話を始めるとすべて話したころになっても衛治からの誘いはない。あまりにも誘ってくれないので敏美の方から衛治を誘おうと考え始めていた。敏美が一緒に飲みに行きませんかと誘ったときに、衛治は二週間後の平日の昼からならいけると返事があった。そこで敏美は仕事を午前中だけにして午後は有給休暇を取得して夜まで時間を作ることにした。日程が決まれば衛治は道具を用意するといっていろいろ手配してくれているようであった。そして会うまでいろいろあったときの約束事を細かく決められていく。

敏美は会ったらそのまま堕ちてしまうかもいや堕とされたいとさえ思っていた。年下の男と付き合ったことのない敏美にとって未知の世界であった。長いと思っていた2週間後の平日も毎日衛治からメールが来るので長く感じなかった。あっという間に衛治と初めて会う当日が来た。敏美は夕食の準備を朝の間にして子供のお弁当をいつものように作り家事を済ませると子供を起こして夕食の説明をしていつものように会社に出社した。敏美はいつも仕事にいく鞄より少し大きい目の鞄に今日は変えていた。鞄の中には敏美の下着がすべて入っていた。衛治さんと付き合うようになれば下着はすべて管理されるということで敏美の下着を全部持ってくるように指示されていたのだ。それで敏美の持っている下着を全部袋に入れてカバンの奥に忍ばせた。

仕事場についていつものように業務をこなし、昼休憩になったところで敏美は会社を出た。周りの人に見つかると面倒なので電車に乗って五つ先の駅の比較的大きな駅で待ち合わせることにしていた。駅前のモニュメントの前で待ち合わせをしていたのでそこに向かうとすでに段ボール箱を持った男がすでに立っていた。衛治から目印に段ボール箱を持って立っているといわれていたので近づき声をかけるとやっぱり衛治であった。

そこではじめましての挨拶もそこそこに二人寄り添って昼間から軽く呑みたい二人は駅前のお好み屋さんに向かう。お好み屋さんに入ると個室に案内されて、生ビールを注文すると乾杯して呑み始める。お昼が遅くなっていた二人はお好み焼きが焼ける前にすぐにできるものを注文して呑み始める。衛治が話しやすいのかどんどん敏美が話を饒舌だった。そのころには敏美は3杯目の生ビールを飲み始め焼けたお好み焼きが運ばれてきた。少し酔ってきた敏美は、思い切って衛治に願望を伝える。衛治からの反応は、敏美の希望に沿うものであった。そこでメールで約束して会った通りに、

「鞄買いに行きたいからそろそろ」

と敏美が言うと衛治が会計をして店を出た。少し歩いたところにある商店街のかばん屋さんに入ると段ボール箱の大きさにあった鞄を探すとちょうど小さなスーツケースを見つけて購入すると二人はラブホテルに向かった。

ホテルではまず衛治の持ってきた段ボール箱の中から物を二人で確認する。枷や縄を始めてストッパー等が入っている。敏美が何に使うのかわからないものがあったが使われることに興奮している。

「使って欲しいものだけ自分で段ボールから鞄に移して入れるんだ」

と衛治に言われて、敏美は迷わず衛治が段ボールに入れて持ってきたものを全部鞄に移すと

「一度に使わないで試しながらお願いします」

といった。二人でベッドに腰かけるとどちらからとなくキスを始める。衛治はキスをしながら自分の服を器用に脱いでパンツ一枚の姿になった。そしてそのままキスをしたまま敏美のブラウスに手をかける。ブラウスの前のボタンを丁寧に一つずつキスをしたまま外すと肩からブラウスを脱がせて敏美の上半身はブラだけの姿となった。そしてスカートのフォックに手を伸ばして外すとファスナーを下げてスカートを下ろそうとすると敏美のお尻をすこし受けして衛治に協力する。敏美はパンティとパンストだけが下半身には残った。敏美は、ベッドの上でブラとパンティそしてパンスト姿になっていた。

衛治は鞄から縄を取り出すと、敏美を全裸にしないままベッドの上で手を後ろにして重ね合わせると縄をかけ始める。そしてその縄を前に回して胸の上を回し、今度は胸の下にも回す。そして縄尻を止めると新しい縄を手にして、肩から胸の間を通して縄をくぐらせると少し上に引き上げ逆の肩に縄を這わして背中の手のところで固定すると今度は左右の脇に縄を通して縄をくぐらせる。まったく敏美の上半身は縄に縛られて動くことが出来ないようになってしまった。前回の彼と全く違う縄使いに敏美は驚くとともに自分の股間が湿りを帯びてくるのを感じる。

新しく縄を持った衛治が敏美に近づきとベッドに横になっている敏美をベッドのそばで後ろ手に縛られてたままなので支えながら立たせる。敏美は足を閉じていたが肩幅に開くようにした。二重にした縄を今度は腰に巻き付けるとお臍のところで止める。そして敏美の股間に縄を這わせる。這わせては外して外しては這わす。パンストの上から縄の刺激で敏美のクリトリスを刺激しているようであった。しばらくしていたがそのうちちょうどクリトリスに当たる部分を見極めたのか衛治が縄にこぶを作ると敏美の股の間を通す。そして腰の後ろを通っている縄に引っ掛けると敏美の肩を押すと敏美はよろけてベッドの上に倒れ込んだ。衛治は敏美のおまんこにできるだけ縄を食い込ませると腰の縄に通している縄を曲げた足首に巻き始める。そしてうつぶせにベッドに倒れている敏美を横にすると衛治もベッドに横になり敏美の髪の毛を触りながら唇を重ねた。敏美は不意に曲げていた足を延ばす。敏美の股間に通された縄が足を伸ばすとともに締め上げられて敏美の股間からクリトリスが押しつぶされる刺激をまともに受けて頭の先まで興奮が駆け抜ける。そしてその股間の刺激に耐え切らないで足を戻さなければいけない。足を戻すとまた刺激で足を伸ばしてしまい、敏美の股間は刺激を受ける。とうとう敏美は足を曲げたり伸ばしたりを繰り返し止まることはなくなった。身体をくねらせて刺激を緩めようとするが、逆効果になっている。

「あ、あ、あ、」

敏美の口から甘い声が聞こえだすと止まらなくなっていく。衛治はかなりの時間、敏美の頭の毛を触りながら横に寄り添っていたが、敏美のブラに手を伸ばしてブラの上からゆっくりと敏美の胸を手で覆う。乳首に刺激がほしい敏美はなんとか刺激してもらおうとするが後ろ手で動くことが出来ない。そして下手に動くと自分で股間を刺激してしまう。敏美のブラのフォックを右手だけで簡単に外した衛治は、ブラをずらして乳首を探ると乳首をつまむ。

「あぅー」

と声が出た敏美は、やっと期待していた乳首への刺激が始まって嬉しかったがあまり乳首だけに意識すると足を伸ばした瞬間に股間にも刺激が与えられてどんどん興奮している。

「あ、あ、あ、あ、あ」

まだ余裕があるが声は喘ぎ始める敏美。今までであればこの時点までくれば相手の首に手を回してしがみついていた敏美であったが今回は後ろ手に縛られているので相手に抱きつくことが出来ない。初めての感覚に敏美は戸惑うが自分ではどうにもすることが出来ない。そしてまだパンティの脱がされていなければパンストも着たままの敏美である。

敏美も衛治に少しでも気持ちよくなってもらいたくなって動こうとするが上半身も下半身も縛られているためになかなか衛治に近づけない。でも芋虫のようにベッドで動いて衛治の身体にくっつきたくなっているがなかなかくっつくことが出来ない。くっつくために動くと足が伸びて自分で自分の股間を刺激して感じる敏美。そしてまた足を曲げる

「あ、あ、あ、あ、」

と言いながら一人で敏美は興奮し始めていた。昔見たステージの女も自分でどんどん追い込まれて行っているようであった。ベッドの上でおまんこを触られることなくいってしまった敏美は、早くおまんこにおちんちんを入れて欲しくてしょうがなかった。もうおちんちんでなくともおまんこに入るものであれば何でもいいとさえ思い始める。自分の手でクリトリスを思いっきり刺激したい。だんだんその思考が頂点に達すると自分の足を動かし縄で自分自身の股間を刺激し始める。

「足動かしてどうしたの」

と白々しく衛治に聞かれるが答えることもできないで必死になって少しでも自分自身の股間に刺激を与えようとしている敏美は

「ねぇ、ねぇ」

と言っておちんぽを入れて欲しいと言いたかったがなかなか口に出せない。口に出さない間は衛治はうごかないようで全く次に進みそうにない。今までの敏美の経験から考えればもう襲って来るはずであるが、動かない衛治にとうとうしびれをきらせた。

「お願い」

「早く、ちんぽ」

となんとか言った敏美だったが、衛治は動かない。

「ねぇ、なんで」

「早く、欲しいの」

と言ってもなかなか衛治は動かない。こんな経験ははじめてでどうしていいかわからなくなってきた。にこにこしている衛治に

「どうしたらいいの」

って敏美が泣きかけながら衛治に聞くと

「お前がどうしたいか」

「お前がどうなりたいのか」

「俺はお前が喜ぶなら何でも協力する」

と言いながら衛治は敏美の縄を外し始めた。足が自由になり股間の縄を外されると股間に触れていたところの縄が水気で変色している。

「何だこの縄の汚し方は」

止める前に縄を見せられると恥ずかしい敏美である。

「私が興奮して衛治様の大切な縄を汚してしまいました」

「こんな私を調教してください」

と言ったが

「ダメだな」

と衛治に言われると

「何でもします」

「ご主人様の好みの女になります」

と敏美が慌てて言うが

「俺、女は別に要らんしな」

と衛治は冷たく言い放つと

「ご主人様の思うままの奴隷になりますのでよろしくお願いします」

と敏美は後ろ手に縛られたまま言う。そこで敏美の身体を縛ってる縄をすべて外した。

縄が体から全部なくなった敏美は、なんだかさみしさを覚える。そして、自分のタンスの中からすべての下着を入れてきた袋をベッドに持ってくるとその袋から下着を取り出した。衛治は道具の入っている段ボール箱からはさみをもってくる。元々派手な下着が好きな衛治は、淡色の下着にどんどん躊躇いもなくはさみを入れて切り刻んでいく。敏美の持っている下着の中でも派手な色の派手なデザインのものばかりになってくる。敏美は今までのあまり着けないがまだ捨てるには躊躇していたものが無くなり少しは衛治にありがたいと思っていた。とうとう最後は赤の上下・黒の上下・濃い緑の上下・紫の上下・ワインレッドの上下・紺の上下そして生理の時用のサニタリーショーツが2枚だけになってしまう。

「これからは毎日、下着の指定するからそれ着ける事」

と衛治は敏美に言った。とうとう衛治がすべてを管理してもらえるとワクワクし始めていた敏美であった。後ろ手で縛ってあった敏美の縄を解き始める。ベッドの上には縄を片付けないでおいたままであったし、切り刻まれた敏美の下着がベッドの周りに散らかったまま衛治がお風呂に向う。縄を外されて自由になった敏美も慌てて衛治についてお風呂に向かった。お風呂にはいると、かけ湯もすることなく二人は湯船に浸かる。しばらく湯船の中で身体をぴったり付けてスキンシップをしていた衛治と敏美だったがだんだんのぼせてきたので湯船から出て椅子に座る。一度お風呂から出てハサミを手に浴室に戻ってきた衛治は、椅子に座っている敏美に股を開くように言うと敏美のオマンコの上の茂みをどんどんハサミで短くする。ある程度短くした毛を今度は、たっぷり泡をつけてカミソリを手にどんどん敏美の肌に沿わせる。湯船につかって毛が暖められているので剃りやすい。傷つけないように気を付けながら剃りすすんでいく。敏美は恥ずかしいが、おまんこの毛を剃られてしまうことに興奮している。土手の上の方が剃り終わったのか敏美の足はさらに広げられてデリケートの部分まで衛治が剃刀をそわせている。しばらく座っている敏美のデリケートな部分も姿勢を変えて剃りにくそうに剃っていた衛治はきれいに剃るとこができたのか、敏美から離れる。

「どうだ、おまんこの毛一本残らずなくなったぞ」

と衛治に言われて股間を見て子供の時のようにつるつるになった股間に敏美は興奮する

「これで旦那の前で裸になれないわ」

「銭湯や温泉も恥ずかしくっていけない」

と敏美が言うと

「もう俺のものだから旦那にも身体見せるんじゃないぞ」

と衛治に言われてきゅんとなった敏美であった。

「旦那以外の人にはどんどん露出度あげて敏美を晒すけれどな」

と衛治に言われてさらにきゅんとなる敏美であった。股間がきれいになった敏美をベッドに連れて行った衛治は、ベッドの上で敏美をはぐする。縛らずそのままじっと敏美をはぐしていた衛治だったがベッドから降りて縄を手にして敏美の右足首と右手首をするするすると縛る。そして同じように左足首と左手首も縛っていく。はぐされてそのまま普通のエッチされて終わりと思っていた敏美は驚いた。右も左も手足を縛られてそれをまた一つに縛られた敏美はとらえられた獣のように動けない。

「どうだ」

と衛治に言われても、恥ずかしくて何も答えられない。

「奥さん、おまんこの毛が無くなり手足の自由がない状態で恥ずかしいのか」

とさらに衛治に言われて罪悪感を煽られる。

「あふーーーーん」

「奥さんというのはやめて・・・・」

でもそのことに興奮している敏美。手足を縛られてもなんとか身体の前で手足を閉じたままにしていたが、衛治の手によって左右に開かれると敏美の力がどうこうでなくいとも簡単に観音開きに開かれてしまう。開かれた敏美はすごく恥ずかしい。

「いやっ」

「あぁ」

「ダメダメダメ、見ないで」

と言ったところで衛治がじっくり見ることを遮ることは全くできない。じっくり衛治は見たまま動かない。見られることで興奮してくる敏美は

「あ、あ、あ」

「あぃ、あ、あ」

と甘い声が出てくるのを抑えることはできない。もう早くもおちんちんが欲しくなっている敏美は

「早く欲しいの」

「ねぇ良いでしょ」

「早く私のおまんこにちんぽ入れて」

というと衛治に

「毛を剃られてパイパンになったおまんこに縛られたまま旦那以外のおちんぽを入れて欲しい淫乱変態なんですか」

と言われて敏美は少し現実に戻されて覚める。冷めたところで衛治に触られないで見られているだけですぐに興奮し始める敏美であった。

「そんなことない」

と言った敏美はすぐに後悔していたがその時はどうしても言えなかった。その為そのままベッドの上に敏美を放置して鞄からローターを取り出した。まだ使っていないローターをゆっくりとパッケージから開ける。もちろん電池が入っていないので単三電池もパッケージから開けてローターから線で繋がっているボックスのふたを開けてプラスマイナスを間違えないように入れふたを閉めた。そしてダイヤルを少し回すとブーンとローターが動き始めた。まだ、ダイヤルを少ししか回していないのでまだローターの震えは軽微なものであったが、それを手に敏美に近づき手足が縛られただけで興奮している敏美の首筋や耳そして乳首に触れさせるだけで敏美は

「あん、あああああ」

とどんどん高ぶらされていく。高ぶると同時にもっと強い刺激を欲しいと感じ始めるが、衛治は楽しむように緩い刺激で敏美を刺激している。衛治は乳首から下腹部へとローターを這わせていく。毛が無くなった下腹部をローターでなでられる刺激にとうとう敏美は耐えきれないで

「あーーーーーー」

「もっともっと」

「あーーーーー」

と少しでもローターの刺激を感じようと腰を動かしてローターに押し付けようとするが縛られている敏美が衛治の手の動きを追えることなどない。あっという間に刺激を外されてしまった。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ」

「あふぅ―――」

昇りつめる前に外されてじれったい状態の敏美が少し落ち着いてきたところまた衛治はローターを敏美の敏感な乳首に当てて次第に下腹部を刺激し始める。

「あ、あ、あ、あ、あ、」

「あふぅーーーー」

落ち着いていた敏美がまた昇り始める。昇り始めて少したつと衛治はまた敏美からローターを外して刺激を止める。もう少しというところで刺激を止められて自分からも刺激を受けに行くことが出来ない敏美は、どんどん追い詰められていく。追い詰められても敏美にはどうすることもできない。

「ダメダメダメダメ」

「あふぅーー」

落ち着くとまたローターで衛治に刺激をされる。敏美が気が付かないうちにローターの刺激が最弱から弱にそして中になっていく。刺激が上がってきていることも気が付かない敏美はどんどん上り詰めるまでの間隔が短くに理自分がいかにエッチ好きなのか再認識し始める。どんどん昇りつめようとする間隔は短くなっていくが絶妙の感覚で衛治に刺激を止められるので昇りつめることは決してできない。

「お願い、もういかせて」

「あーー、いきたい」

「もう止めないで・・・・」

「お願い、いきたいの」

と必死になり始める敏美。

「どうだ毛のなくなったおまんこは」

と衛治に聞かれ

「すべてあなたのものになった感じがするわ」

「あなた好みの女になるから」

「下着も管理されたいの」

「お願いおちんぽください」

と敏美が言うと

「初めからそろそろ入れてやるか」

「誰のどこに誰の何をどうするのか聞きたいな」

と衛治が言う。

「敏美の毛のないおまんこに衛治様のおちんちんを入れてください」

「うぃ」

「ひくひく」

と言っただけで敏美は気持ちが高ぶっていきそうである。そろそろ敏美は限界だと感じた衛治は縛っている敏美の縄を解くことなく、おまんこにおちんちんを当ててそのまま少しの間動かさずおまんこの入り口におちんちんの鈴口を当ててその感触を感じていた。

敏美もおまんこの入り口にあたっている衛治のおちんちんの感触を味わいながら少しでもおまんこの奥にいれようと動こうとしても縛られているので自分では入れない所にもどかしさを感じていた。もう早くおまんこの奥までおちんちんでつかれたくなって衛治にお願いしようかと考え始めていた時、衛治が腰をゆっくりと押し付けておちんちんを敏美のおまんこにどんどん刺してきた。敏美のおまんこの中の子宮は少しいつもの場所から下に下がってきていたので容易に子宮口におちんちんの先が触れることが出来た。当たったところでまだ長さに余裕のある衛治はそのまましばらく動かずじっとしている。敏美のおまんこの中が自然と動き始めると衛治もさらにおちんぽを奥へと突き刺す。今まで記憶の中で旦那のおちんぽが刺激することなかった場所を衛治に突かれた敏美は、

「あああああああああ」

「すごいすごい」

「ダメダメダメ」

今まで経験したことのない刺激に敏美は軽くパニックになるが縛られているので逃げることはできない。衛治によって与えられる刺激をすべて受け入れるしかない敏美は、先ほどまで最後までのぼりつめることが出来ずにいたためか体は敏感になっておりあっという間に昇りつめる。一度昇りつめたところで衛治の動きは止まることがなく一回昇りつめて敏感になっている敏美はさらに刺激されることにより2回目3回目と立て続けに昇りつめる。

「ああああああああ」

「あががががががが」

「ああああああああ」

とどんどん声にならないような声で叫んでいる敏美は頭の中は真っ白な状態がずっと続いている。こんなエッチは生まれて初めてだった敏美である。敏美がもう何回目かわからないほど昇りつめたとき衛治様が敏美の中にやっと精液を放出した。放出した後の衛治様のおちんぽは小さくなることなく硬さもそのままであったために敏美から離れることなく縛られて動けない敏美をホールドしたままであった。敏美にとっては今までの男がそれほど放出した後抱いたままでいてくれない男ばかりだったのでそれがさらにうれしかった。しばらくして息が整ってきた二人は、どちらからとなく口づける。それはかなり濃密な口づけであった。少し硬さが落ちてきたちんぽも口づけによって硬さを取り戻すと衛治は敏美のまんこをちんぽで突き始める。

「あぉぉぉーーー」

「おぉぉぉーーー」

「あぅぅぅーーー」

と雄たけびのような喘ぎ声になった敏美をさらに追い詰めていく。縛られて動くことが出来ないから逃げることもできない敏美はされるがままに刺激を受け入れるしか方法はない。衛治も2回目の放出を終えるとさすがに疲れていたが敏美から離れずしばらくそのままの時を過ごす。衛治のちんちんがしぼんでいき敏美のおまんこからぬるりと抜けるが、しばらく二人は動かずベッドで寄り添っていた。

しばらくしてベッドから降りて衛治が冷蔵庫からスポーツ飲料を取り出し一気に飲み切ると、ビールを手にベッドにいる敏美の横に行き缶ビールを開けて口に含むと敏美に口移しで飲ませる。そして敏美の縄を外し始める。敏美の手首と足首にははっきりと縛られた痕が残っていたので敏美は家に帰って旦那にばれないかびくびくし始めていたが衛治に風呂に誘われると一緒に湯船につかった。衛治は湯船の中で敏美の縄の後を丁寧にマッサージし始めると縄の後は薄くなっていく。湯船でリラックスした二人はお風呂を出て身支度を始める。敏美は持ってきた下着のほとんどを処分されてしまったので帰りの荷物はかなり少なくなっていた。衛治は、段ボールで持ってきたアイテムを鞄に入るようにきれいに並べ替えたので、持ち運びに違和感が無くなった。二人はホテルを出ると敏美を自宅近くの駅に送るために二人は衛治の車に乗り込む。途中、夕食を食べていない二人はロードサイトにあったラーメンチェーン店に入る。運転のある衛治は、がっつりから揚げ定食を注文して、敏美はビールと餃子を注文してホテルでの余韻に浸っていた。ゆっくりと二人で楽しく夕食をとると支払いを衛治が済ませて店を出る。今日は一日すべてお金を出してもらっている敏美は帰りの車の中で衛治に

「お金すべて出されると買われた女みたいでいやなの」

「今日の分も含めて割り勘でこれから付き合って欲しいの」

というが衛治からは割り勘ならいやだから二対一にしようかと提案されて敏美も受け入れる。そこで敏美は車で一万円札を衛治に渡した。

「毎回細かく計算するのが面倒だから俺がここにあと二万円入れるね」

と衛治は財布から一万円札を二枚出して鞄に入っていた封筒に合わせて三万円にしていれた。敏美の家の最寄り駅についたので、車から敏美を下ろして二人は別々の帰路についた。衛治が帰宅するころ敏美から丁寧にお礼のメールが届いていた。メールの返信のついでに早速衛治は明日の下着の指示を敏美に出す。旦那のいる家に帰っても敏美は衛治のものになってしまっていた。帰宅した敏美はノーパンノーブラで帰らされたためにすぐにシャワーを浴びに浴室に行ったが、そこで服を脱いで裸になった敏美の昨日まであった下腹部の茂みは今日はない。それを見てすぐに今日の衛治様とのエッチを想像する。旦那はナイター野球を見ながらビールを飲んで寝てしまっていた。いつもの事なので敏美は衛治とホテルでお風呂に入っていたのでシャワーで体を軽く流すとお風呂掃除して出た。今夜から敏美は衛治様に下着をつけるのは会社に仕事に行くときに限定されてしまっていたので、下着をつけることはない。敏美はバスタオルを体に巻き付けるとそのまま浴室から出て自分の部屋に向かった。案の定というかいつものように居間では旦那がテレビの前で寝てしまっていた。息子たちが二階にいるので下に降りてくる物音がしないことを慎重に聞きながら、思わず敏美は体に巻いていたバスタオルを外す。ドキドキしながら隣の部屋の寝室に入った。

いつもはあり得ない所で全裸姿になったことに興奮した敏美は自分の部屋に入って興奮しまくっていたので股間に手を這わすと今までにない濡れ方であった。部屋に入って部屋着を身に付けた敏美は勿論衛治様との約束通り下着をつけていない。でも部屋着を着たことで安心した敏美は早速家に帰ってからのお風呂でのことや自宅で全裸になって歩いたことを衛治様に報告すると、衛治様からはこれからはメールですべて報告するように言われる。

今日は初めて衛治さんと会い疲れていたのか敏美は早くも布団の中に入り寝てしまう。翌朝の敏美の目覚めはすごくよかった。朝起きて早速朝食の用意をし始めると家族が起きてきた。家事をしている間の敏美は昨日までと違いノーパンノーブラであった。家族全員が出勤出社すると敏美も着替えて出勤の準備をする。部屋着を脱いでやっと衛治様の指示のワインレッドの下着をつける。恥ずかしくて早く下着をつけたい敏美であったがこの時下着をつけるとなぜか興奮し始める。その興奮は冷めることなく職場についても興奮したままの敏美であった。職場でも興奮している敏美は周りから見ると色っぽく見えるようで周りの人は敏美の噂をしていたが今日の敏美は耳に入る余裕もない。終業すると衛治さんの指示ではないがロッカー室で下着を外した敏美であった。ノーパンノーブラで夕食の買い物にスーパーに立ち寄った敏美は、実際周りの人は敏美がノーパンノーブラなことなど気にしていないのに周りからの目線でノーパンノーブラがばれているかもしれないと興奮していた。スーパーの買い物だけでも興奮している敏美は帰宅するとすぐに衛治様の声が聞きたくなりメールした。

衛治からのメールの返事のないので夕食の準備をする前に敏美は、どうしてもオナニーがしたくなっていた。ノーブラで会社から帰宅した乳首は硬くなったままで洋服に擦れる刺激でさらにこりこりになっているし、いつも履いているパンツがないだけで股間を風が通り抜ける感覚がありそれが刺激になり股間が湿ってさらにみられるかもという刺激で高ぶっている敏美であった敏美は少しだけと思って始めたオナニーだったが乳首を指でつまんだとたんに今までにない快楽が押し寄せてくる。しばらく乳首を指でつまんでこねくり回していたが、さらに刺激が欲しくなった敏美が股間に指を這わすころには敏美のおまんこはすでにぬめっていた。ぬるぬるのおまんこは敏美が指を滑らせるとスムーズに動かせることが出来、あっという間に昇りつめていく敏美。かなり気持ちよくなったところで衛治様との約束で終わらなければいけない。ばれないようなものであっても敏美には衛治様の言うことを聞くことが当然のように感じていた。オナニーを中断した敏美は重い身体を動かして家族のために夕食の準備を始める。夕食の準備をしながら、洗濯物をたたんでいると子どもたちが帰宅してその後旦那も帰宅したので家族で夕食を摂る。旦那と子供は男同士の話を熱く語りながら食べていたので敏美は疎外感しかなかった。夕食が終わるとビールを飲んでいた旦那は居間のテレビの前で寝てしまう。

子供たちがお風呂に入り敏美もお風呂に入るとすぐに自分の部屋で布団の中に入った。衛治からオナニーの許可は得ているもののいくことは許可されていない敏美はどうしても興奮しているので自分の手は無意識におっぱいに行くのを止めることはできない。おっぱいを触り始めるとおっぱいだけではやめることはできずに次第に敏美は手を股間に這わす。もう少しで昇りつめそうになった時に頭には衛治が現れてしまう。そして手は止まり自分では昇りつめることが出来ない。そんなことしているうちになかなか寝付けない敏美であった。オナニーをしても昇りつめれない敏美は寝てもなかなか熟睡できない。翌朝敏美は、寝不足で会社に仕事に行くこことなった。ノーパンノーブラで一夜を過ごした敏美は朝になって衛治様の指示通りにワインレッドの下着をつける。しかし今までと違い胸が張っているのかすこし窮屈でブラを付けることにより乳首が圧迫されて絶えず刺激になる。衛治にお願いするとじゃあブラは禁止と言われてしぶしぶブラを付けて出社した敏美であった。

会社についてからも乳首を刺激されっぱなしの敏美は仕事に集中できない。昨夜の寝不足から仕事で小さいミスをいくつかする。このままではいつかダメになると思い、衛治様に許しを得てオナニーで最後まで行こうとするが衛治様からの答えは許可しないというものであった。その答えを聞いた敏美はさらに気持ちが昂る。気持ちが高ぶったままでの午後の仕事は敏美にとって大変であった。なんとか午後の仕事を終えて自宅に戻った敏美は手早く家事を済ませると旦那も子供も帰りが遅かったので先にお風呂に入り体を鎮めようとした敏美だった。お風呂に入ってもなかなか体は鎮まることなく家族の前でも興奮したままの敏美であった。

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