↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
11/18

11話

わたしが返答に困って黙っていると


キュッ


隼人くんはそんなわたしを抱きしめて


「何で旭先輩と付き合い始めたの??もうさー、、オレから逃げないで」


そう言いながらわたしにキスをしてトロンとする

そんなわたしを抱き上げた


(ぎゃー!!!??!!)


戸惑うわたしを無視して隼人くんはベッドへ連れて行くと


「ハハッ⭐︎湊先輩の反応っていつも新鮮」


そう言ってわたしの隅々を堪能した


わたしは隼人くんの好きにされて

うつむいていた


「もうーーー怒。やだ。隼人くんて小悪魔。。」

「今気づいたんですか??笑。そうですよ。オレは昔からこんな性格です♪」



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。