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宇宙の月陽に照らされて  作者: 伊集院 大和
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夢に起きて








あれから 気がつけば また夢の中で

気がつけば夜中二時二十五分


今度は全く違う人物が夢の中にいて

夢の中では 同じ建物に数回 脚を運んだ


そして 何故か分からないが

木造で出来ている洋風の建物は私の家のようで


その建物内の一部は私の持っている

昔から買い漁っていた

レトロなゲームカセットが並べられいた



リアルではリストに載るような

高値で取引されるようなカセットは無いが

その価値も無さそうなカセットが

何故か 一万円で取引されたり



夢の中の洋風の建物の木造の扉を開けると

手前はトイレで


トイレの向こうはどこかに繋がっていて

広いスペースがあり



広いスペースでは

イタリアの映画に出てくるような

ボスが2度ほど現れ また別の人物と話をしていた


トイレに一度行き

2度目もまた 違う場所から

ボスが奥に居る トイレにて



私は 用を足していたので

その後 夢の世界から

リアルの世界のへと 戻され

実際に用を足して


今 執筆をしているこの話が追加された



このサブタイトルで描いた最初の話の続きは

過去に遡り 記憶されているので

今日の夜 もしくは夜中に描いていこうと想う



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