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宇宙の月陽に照らされて  作者: 伊集院 大和
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届きますか?平和を望む日本国民の声



届きますか?平和を望む日本国民の声


時は20170908朝の7時45分です 普段から見るインターネットの情報により色々な情報を知る事との現実が違い 漸く私はインターネットの情報を半分は信じなくなりました その情報とは北の某国から脅威が2発と発射され何の手段も実行されない無いままの情報を信じすぎていました


1発目は北海道の手前に落とされたミサイルとは名ばかりの不法投棄 そして何も手を下されないままに2発目の不法投棄とそしてインターネットの情報にての現実をも現実との狭間に嘘の情報が飛交う中にテレビの情報や朝に配達されてくるポストからの新聞に目を通すと二つの国の代表が会談をしている写真 そして内容へと目を向けるとロシアの大統領は対話で解決を望んでいるようですが 対話で解決するような現実では無いですが 対話での解決を希望していた大統領に反しての行為を行った場合は 一時期終結した戦争の火種に油が注がれそこへまた火がつけられ第三次世界大戦へと進んでしまう可能性もあるのは十分承知の上でしょう



その考え方は日本もアメリカもその他の国も同じであるはずです 日本は1945815無条件降伏により戦争は今後一切しない武器を持たないという条件です 自衛隊は軍隊ではありません国民の命を守る国を守る為にあるのです 1945年の第二次世界大戦の頃までは戦争がありましたが 自ら望んで行った人もいれば 仕方なく行った人もいて 今は平和になった国会も当時は軍部があり国会全体が軍国主義の考え方だったようですが 靖国にて祀られている戦犯と伝えられている神も 元は同じ人間であり 戦後平和な日本が訪れ 発見される過去の写真や映像の中にもやはり人間であり同じように笑顔もあるのです


私の父方の母親の兄も 私の母方の母の兄弟達も第二次世界大戦へ行きました 父方は1名が亡くなり 母方は2名亡くなりました 父方の母の兄 私からすると伯父にあたります その人は戦争中アパリゴンザガから敵前上陸しました その日から数年が過ぎ 日本の無条件降伏により フィリピンマニラにて米軍の捕虜になったそうで その日から1年か2年間の間 フィリピンマニラにて米軍のキリスト教教会にてオルガニストとしてオルガンを弾いていたそうです。私の伯父側の再従兄弟姉妹の実家に 私の伯父の捕虜時代の写真があるそうで 私の父方の祖母と十年前に故郷で再会した時に 祖母が私の顔を見て兄の若い時の顔に似ていると話してくれました 多分アメリカにも私の伯父の写真があると思います


そして私の伯父の従兄弟 私からすると大伯父に当たる人は第二次世界大戦当時 長崎にて医者をしていました 8月9日の原子爆弾により やはりおなじく症状が出始めたようですが 年号が昭和から平成へと変わった時代まで生きてくれていました 私も大伯父の葬儀に呼ばれましたが 住む所が遠く悩みながら断念せざるを得ませんでした 私の祖母から頂いた家系図を元にインターネットの時代が訪れてからGoogleにて検索をすると どうやら私達一族の先祖は戦国時代にも存在していたようです 先の時代に生きた先祖の魂が 末裔である私達が不幸に陥りそうな時に助けてくれるようですが 魂に関する考え方や霊に関する考え方も日本もアメリカも同じであると信じています


私の伯父が1度 危篤になったと祖母から電話で知らされましたが 丁度その頃 伯父の魂が私の元へと会いに来てくれました そしてパソコンに向かい 祖母にあて私からは想像も出来ないような内容の文面で祖母に宛 パソコンで打った内容を手紙にして遠くに住む故郷に送りました その手紙が届いた後に 伯父は危篤から復活し 地元の新聞にも 取材されたようでその後92歳まで長生きされました その92歳の人が まだ20代の頃に真珠湾攻撃の2日後に アパリ市近郊のゴンザガより敵前上陸をしたそうです 1945年の終戦以降に武器を捨てた日本にわざと燃料を調整して被害が無いように脅しを掛けているかのようにもとれる北の某国の脅威により 明日をも知れない日本に 第三次世界大戦を望む声は無いはずです 9日に北の某国では何か祝い事があるそうでそれもインターネットにより知りましたが 様々な情報が飛交う中 遅すぎるテレビの情報にも唖然としています


もしもまた 北の某国より悪の脅威が発射され日本がいつかの時代に戻されてしまうのか いつかのゲーム マーセナリーズやフォールアウトの世界の様に 現実の世界が直面しています だけどゲームはゲームであり 現実は戦争なんか一切望んでいません 悪の脅威も一切要らないです 第二次世界大戦の終結後 世界は平和になり お互いの国が手を結び 更なる平和を約束されましたが 今現在の現実 いつ落とされるかわからない現実があり もしも落とされ 日本や世界の為にとやった事が 第三次世界大戦へと変わってしまうために それも 有り得るのが見えている為に ロシアの大統領は対話を進めているようです 世界の誰一人の血も流れないように 昔の時代の戦争が 現代の世の中に降り注がれないように 全世界が平和であるように願っていますたった一人の日本人の声が 遠いアメリカの地に届きますか?


わたしの名前は 伊集院 大和です そんな奴も居たんだと心の片隅に覚えていてもらえたらありがたく思います


ありえるかもしれない現実の直面に立たされ この想いを 遠くのアメリカに届く様にと 執筆に至りました



タイトルをコピペしてGoogleにて、検索をすると

その先には海外の情報が表示されます


内容的にも多分問題は無いと思いますが

海外でも読めるのかを試したかったのと

こちらの想いが海外に伝わればという想いで始めました


しかしテレビを観ると思いとは別に 世界大戦も準備しているとの情報が放送されていました

いつかの戦争のV2ロケットのように 連発して飛んでくる

可能性もあります 描いた想いが伝わら無い内容のテレビでの情報に もう信じるものは何もありません

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