亡死の知らせと霊の存在
昨夜の執筆の1話を描き終え
気が付けば たった10分の睡眠の中に
夢と現実が交差する感覚があり
普段は うつ伏せで寝ているが
何故か 昨日は仰向けで寝ていたが
夢と現実が区別も付かなくなり
たった10分の睡眠に入る前に
部屋がビシッとかバーンと音がなり
恐怖というものは感じなかったが
過去には 金縛りにあったり
常にビシッとかバーンという音が気になり
寝る時間さえ奪われていた事もある
10分の睡眠以降 色々と霊関係について
調べたり 過去にあった事故物件の情報詳細等
調べたら少しぐらいは載っているのではないかと
調べては観たが 全く情報もなく
また来週にも同じ 場所へ行くので
それまでに 過去にまだ何かあったのかもしれないので
更に調べては見ようと想うが
そんな情報を調べたり 写真を観たりするだけでも
霊いう存在は すぐ近くにいるらしい
そして今日は 昨日ほど恐怖心は無かったが
昨日と同じ様に 武者震いというのか
鳥肌が異常な程 目立っていた
それよりも今 自分の部屋が
また何時かのように ラップ現象が増え始め
バシッという音が 何ヶ所かに分かれて
聴こえているが
あまり この手の話は宜しく無いのだろうか
物事をマイナスに捉えるタイプには
霊は寄ってきたり
下手をすれば 取り憑いてくる可能性もあるが
出来るだけプラスに考え方を捉えて
その手の情報を調べたり動画像を観ない方が
身の為であるが
そこは 趣味の範囲か 気になって気になって
宇宙人と同様に 観たり 話がしてみたいなと
思う反面
呪われたり 取り憑かれたり という
可能性も否定出来ないので
また何時か 再び体験をした際には
この手の話になってしまうかもしれませんが
1000年は続く 一族の端に産まれ
色々な意味で遺伝されている部分が強く有り
実体験から色々と執筆することもあるので
良ければまた お読み下さい。




