表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
宇宙の月陽に照らされて  作者: 伊集院 大和
101/111

亡死の知らせと霊の存在







昨夜の執筆の1話を描き終え

気が付けば たった10分の睡眠の中に

夢と現実が交差する感覚があり


普段は うつ伏せで寝ているが

何故か 昨日は仰向けで寝ていたが

夢と現実が区別も付かなくなり

たった10分の睡眠に入る前に

部屋がビシッとかバーンと音がなり


恐怖というものは感じなかったが

過去には 金縛りにあったり

常にビシッとかバーンという音が気になり

寝る時間さえ奪われていた事もある


10分の睡眠以降 色々と霊関係について

調べたり 過去にあった事故物件の情報詳細等

調べたら少しぐらいは載っているのではないかと

調べては観たが 全く情報もなく


また来週にも同じ 場所へ行くので

それまでに 過去にまだ何かあったのかもしれないので

更に調べては見ようと想うが

そんな情報を調べたり 写真を観たりするだけでも

霊いう存在は すぐ近くにいるらしい



そして今日は 昨日ほど恐怖心は無かったが

昨日と同じ様に 武者震いというのか

鳥肌が異常な程 目立っていた


それよりも今 自分の部屋が

また何時かのように ラップ現象が増え始め

バシッという音が 何ヶ所かに分かれて

聴こえているが


あまり この手の話は宜しく無いのだろうか

物事をマイナスに捉えるタイプには

霊は寄ってきたり

下手をすれば 取り憑いてくる可能性もあるが


出来るだけプラスに考え方を捉えて

その手の情報を調べたり動画像を観ない方が

身の為であるが

そこは 趣味の範囲か 気になって気になって

宇宙人と同様に 観たり 話がしてみたいなと

思う反面

呪われたり 取り憑かれたり という

可能性も否定出来ないので


また何時か 再び体験をした際には

この手の話になってしまうかもしれませんが


1000年は続く 一族の端に産まれ

色々な意味で遺伝されている部分が強く有り


実体験から色々と執筆することもあるので

良ければまた お読み下さい。




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ