外伝 其の一 n年後の世界【パパと私の結婚式】
何を書いてるんでしょうか私は……
『森の中で男女2人何か起きないはずも無く……』
「ふふふ、パパが無防備に寝てる……引っ付いて寝れるね♡」
「zzz」
『ほんとに何も起きないんですよねこれで……もっと攻めろよリュミエール……あ、どうも作者です、ほんとになんでこうゆうところで日和るんですかねこの娘は……既成事じtゲフンゲフンまあ、子供作ればすぐに結婚までたどり着けるんですよね……』
「パパの匂い好きぃ♡」
「zzz」
『添い寝までは普通にできるらしいのであとは時間の問題か?……そうだなぁあまり干渉はしたくないんだが……おdゲフンゲフン提案があったからそこまで飛ばせばいいのか?う〜んまぁなんとかなれ〜で行きましょう……私に責任はない!!(創造魔法)【魔法構築】(■■■)【夢想世界】(IK◯O風)』
☆
「んん……?は?どゆこと?」
「パパどうしたの?」
「なんでリュミエールが大人になってるんだ?」
「なんでって……今日は私とパパが出会ってから■■年後だよ?そして今日はパパ、いや……あなたの妻になる日だよ?」
□
取り敢えず今起きてることをリュミエールに聞いた……聞いたはいいのだが……何故か俺とリュミエールは結婚式をあげることになってるのだ……マジでどゆこと???
「あなた♡あなた♡今日は私達の最高の日にしようね♡」
「スーー」
取り敢えず考えるか……現状の打開策を……
無事に結婚式が開始しました☆じゃねぇよ!!!どうしよう……
「汝いかなる時も健やかなる時も宇宙と一緒に居ることを誓いますか?」
「はい、誓います」
「汝例え離れ離れになっても死別してもリュミエールの事を守ると誓いますか?」
「はい、ん???おい!!なんかおかしいぞ」
「それでは誓いのkissを」
「あなた♡ずっとずっと好きだったよ♡一生一緒に居てね♡」
「ツッコミどころ満載だが……わかったよ一生一緒に居てやるよ」
あぁ、やっぱり天使だなリュミエール、絶対に悲しい思いはさせない……
チュッ
「ふふ、また後でいっぱいイチャイチャしようね♡あなた♡」
こうして結婚式は続いていきました……
初夜はリュミエールの底しれない性欲によって搾り取られる宇宙であった……
結婚式知らないのであまり深掘りとかは出来ないんですよね……流れも知らないし……




