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批評・評論

文体論

作者:八雲 辰毘古
 古人曰く、「言葉の乱れは精神の乱れなり」と。
 私はこの文の中で、唯に創作論を述べたり、小説の文体を云々と述べたりはせぬ。私が狙うのはありとあらゆる文体、日本語と云う明確にして確立されたWay of thinkingなのである。

 申し訳ないが、中途で切らせていただく。
一、文体の必要性
2014/07/26 20:51
二、言ノ葉の心
2014/09/04 14:36
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