連載版あります】精霊翻訳官
短編と連載版でタイトル少し変えています
『不気味だ』と追放された精霊翻訳官、念願の自由な旅に出る〜私が契約書を書かなくなった途端に王都の全精霊がストライキを始めましたが、私は各地の精霊たちと賑やかに過ごしているのでもう遅いです〜
【あらすじ】
「何を考えているか分からなくて不気味だ。お前のような女、翻訳官も婚約者も解任だ!」
王城の最下層で、十年間一度の休みもなく精霊との「契約(交渉)」を担ってきた公爵令嬢エレイン。
第一王子//
掲載日:2026年 05月 09日
最終掲載日:2026年 05月 09日
作品に含まれる要素:
R15
キーワード:
BWK大賞1
BK小説大賞2
女主人公
魔法
ハッピーエンド
婚約破棄
追放
ざまぁ
精霊
翻訳
令嬢
旅
溺愛
もう遅い
もふもふ
王宮を追放された精霊翻訳官ですが、辺境で精霊たちとのんびり暮らします〜国が滅びそうだから戻ってこい? 最高の仲間がいるのでもう遅いです〜
こちらは連載版です。
エルシュタット公爵家の長女エレインは、世界で唯一、精霊の真の言葉「古代精霊語」を完璧に理解できる筆頭『精霊翻訳官』。
彼女は我が儘な精霊たちの不満を徹夜でなだめ、王国の生//
掲載日:2026年 05月 23日
最終掲載日:2026年 06月 05日
キーワード:
集英社小説大賞7
ほのぼの
女主人公
魔法
冒険
日常
グルメ
精霊
ざまぁ
追放
婚約破棄
溺愛
スローライフ