【短編】天気屋のお仕事~天気を売買する世界の物語~
天気屋のお仕事~天気を売買する世界の物語~の本編や特別編で書ききれなかった小話です。長編読んでなくてもたぶん半分くらいはわかるよう内容になっています。
天気を売る小さなお店「アマギ屋」を継いだ少女の話
短編です。雨も、晴天も、風も、霧もあらゆる天気を瓶に詰め、売買できる世界。約100年前「気象結晶」という物質が発見された。16歳のめいは祖父がなくなり、天気屋を売る小さなお店「アマギ屋」を継いだころの//
掲載日:2026年 11月 04日
最終更新日:
2026年 11月 04日
キーワード:
ESN大賞11
ドリコム大賞5
ネトコン15
ほのぼの
女主人公
西洋
職業もの
群像劇
お仕事
両片思い