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貴方の指を数え忘れる

あらすじ
僕から見ると、君は揺れているように見えるんだ。
でも君は揺れていないんだ。僕の目がおかしいだけ。

私が聞くと、貴方は一生懸命に喋っているの。
私しかきっと聞こえないわ。私の耳が変だもの。
***
不思議な始まり方から読み始めます。
頭の上に?が多いだろうけど、読めばその?は気づけば涙に変わると思います。
初めての短編小説です。
なんとなくの気持ちで、読んでみて。
Nコード
N5384LL
作者名
てり
キーワード
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ジャンル
その他〔その他〕
掲載日
2025年 12月04日 21時29分
最新掲載日
2025年 12月06日 23時09分
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文字数
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