- あらすじ
- 「私と来い、ジークハルト――勝利の名を冠する灰狼よ!」
軍事国家ローゼンベルク王国に二人の英傑が生まれた。
白金の王子ヴィルヘルム――後の『皇帝』――と、その覇業を支えた『狼の戦士』ジークハルト。
身分も才能も異なる二人が戦場で友情を結び、多くの出会いと別れを経て戦乱の大陸を駆ける。
彼らが目指す『世界の果て』とは何か。『歴史の終わり』とは何を意味するのか。
これは、そこに至るまでの彼らの歩みを描いた戦記譚。
※魔法・チート要素なし。リアル志向の軍事・政治・歴史を描くオリジナル硬派戦記。 ※会戦や戦術・指揮描写は【第4章:第四次ノッセル回廊会戦】または【第2章:王立士官学校④】でご確認ください。 - Nコード
- N4671LN
- 作者名
- 東海林
- キーワード
- 残酷な描写あり ESN大賞10 HJ大賞7 シリアス 西洋 近代 群像劇 内政 ミリタリー オリジナル戦記 OVL大賞11 歴史 地政学 リアリズム 戦略 架空戦記
- ジャンル
- 歴史〔文芸〕
- 掲載日
- 2025年 12月21日 19時30分
- 最新掲載日
- 2026年 04月05日 18時00分
- 感想
- 2件
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- 文字数
- 294,460文字
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狼たちの牙城 ~世界の果て、歴史の終わり、そこへ至る旅路~
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連載(全95エピソード)
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歴史〔文芸〕
「私と来い、ジークハルト――勝利の名を冠する灰狼よ!」
軍事国家ローゼンベルク王国に二人の英傑が生まれた。
白金の王子ヴィルヘルム――後の『皇帝』――と、その覇業を支えた『狼の戦士』ジークハルト。
身分も才能も異なる二人//
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